マウスパッドをマウスパッ「ト」と言ったり、冷たいお菓子をなんでも「アイス」と呼んでいたりとややこしい日記。
📝補足
– アイスと言っているのはジェラートのこと。
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サマリー
話者は、15年使用したマウスを買い替えたことでパソコン操作が快適になった経験を語ります。また、暑さで食欲が落ちる時期に、冷や汁風の料理やカップアイスを好んで食べていること、特にイタリア旅行でジェラートの美味しさに目覚めた思い出について話しています。
新しいマウスで快適なパソコン操作
ふじこひろです。 10時44分、ひとり声日記です。
周りの音が入らないような環境を作ったら、今だんだん部屋が蒸し暑くなってきています。
というように、前日蒸し暑いです。 最近のことを話します。今パソコンの前で喋っているんですが、
15年ぐらい使ったマウスを最近変えました。今年1ヶ月か2ヶ月前、
もっと前かなぐらいに、マウスの電源も入るし、 カーソルも動くんですが、今まではマウスパッドを使わないでも、
ちゃんと反応して思うように動いていたのが、ちゃんと平面が伸ばないと、 カーソルが全然動かなくなってしまいまして、
最初マウスパッドを新しいのを買って、 どうにかするかなぁとも思ったんですが、
そもそもマウスは15年使っているから、 マウス側の方の
交代の時期かもしれないということで、 思い切って買いました。
そしたらマウスパッドを使わないでも、すごくスムーズに行くようになって、 今まで
マウスパッド選びで試行錯誤してたのは何だったんだろうというぐらい、 とても快適になりました。
今まで使っていたマウスも、今でも使えると言えば使えるので、 15年以上も持つというのはすごいなぁと、
別の意味で驚くこともありました。 パソコンは何回か買い替えてるんですが、
マウスだけはずっと同じのを使っていて、 パソコンも本当はそんなに買い替えなくてもいいはずなんですが、
OSのアップグレードに対応できるのがちょっと限界が出てきたりとか、 あと10年超えるとディスプレイがもう黄ばみ始めてとかいうのがあって、
変えたことはありました。 というわけで新しいマウスで快適に今パソコンを使えています。
暑い時期の食欲と工夫
暑さが増すのに伴って、また食欲が落ちる時期がやってきたようです。 自覚はなかったんですが、
だんだん朝も炊きたてのご飯ぐらいの硬さでも食べるのが辛いなぁという日が頻繁に出るようになりまして、
最近ハマっているのはなんちゃって冷や汁。 冷や汁っていう呼び方でいいんでしょうか。
ご飯に冷たい出汁をかけてキュウリを乗っけたりして食べるようなものです。 郷土料理であるようなんですが、
自分は本当のそういうのを食べたことがないので、 こんな感じなのかなぁと思って適当にそれっぽいものを作って食べます。
温かいご飯とかそういうのを食べるよりはまだ食べやすくて、 水分取るだけよりは何かしらを取れたような気がするというのも味わえるので、
それを好んで口にしています。 他にも日中だと、日中も食べたくないなぁと思うのがありまして、
この頃ハマっているのはアイスを食べる。 アイスを食べるといい感じになるなぁという気がしています。
私は昔からカップアイスが好きで、 というか昔棒アイスが食べれなくて、
棒アイスだと食べている間に溶けてきちゃうという、 すごく食べる速度が遅くてですね。
子供時代、子供はアイスが好きだろうということで、 棒アイスとか2つにパキンと折って食べるようなシャーベット状のアイスのようなものをよく渡されたんですが、
あれらが本当に食べれなくて、どこかアイスに苦手意識があったんですが、
年齢を重ねてカップアイスだったら食べられそうというのに気づきまして、
カップアイスの中でもこの頃好きなのは、 ちょっと小ぶりのサイズが好みです。
それを何種類か買って、1日1個か2個食べるような生活をしています。
糖分摂りすぎかなと思いながらも、本当に食べやすくて、
シャーベットだとちょっとあっさりしすぎてて、 今は食べたいものとちょっと違っているんですが、
乳成分が多いものとかだと今ちょうど食べやすいです。
話が戻るんですが、子供の頃に棒アイスとか、
ジェラートとの出会いと喜び
すぐ食べないとすぐ溶けてしまうようなアイスに苦手意識があった子供だったんですが、
成人してからイタリアに旅行に行ったんですけれども、
その時にジェラートがめちゃくちゃ美味しくて、
こんなにアイスが美味しいんだというのは、 人生であれは初めての体験でした。
多分イタリアの中でも、 庶民的な方のアイスだけ食べてたと思うんですが、
イタリアに旅行している間、毎日のように路上で販売しているアイスを頼んで、
毎日違う味を食べて、本当に美味しかったです。
何がどう美味しいのか、今となっては表現ができないんですけど、
ただとにかくこんなに美味しいアイスがあったんだということが、
ジェラートってこんなに美味しいんだというのが焼き付いています。
今住んでいるところが、ジェラートを作っている人たちがいまして、
ジェラートという文字を見ると、あのジェラートは美味しかったし、
またそういう美味しいジェラートを食べる機会がこんなにも身近にあるなんてというので、
嬉しくなります。
このジェラートもカップに入っているので、とてもありがたい。
食べやすい。
そして季節のものを使っていたりするので、とても楽しいです。
そうやって喋っていると、ジェラートというかアイスが食べたくなってきました。
今日はここまでにします。
06:27
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