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サマリー
声日記のパーソナリティが、待ち合わせ時間を間違えて慌てた経験を語る。早めに着いたにも関わらず、相手がいない状況に焦り、連絡先を尋ねるなど混乱したが、最終的には自分の勘違いだと判明した。過去にも飛行機で搭乗時間を間違えた経験があり、数字の認識に自信がないと述べている。
待ち合わせ時間の勘違い
ふじこひろです。11時5分、ひとり声日記です。 今日も外で喋っています。そしてまた海のそばに来ました。
今日はとても 焦った話をします。
私は待ち合わせ時間をよく間違えまして、 早く間違えるか遅く間違えるかのどちらかなんですけども、
早い時は30分ぐらい間違えて、 遅れる時も30分ほど間違いするという。
スマホでメモしたり、手でも書いたり、いろんなとこに 時間を書いたりしてるんですが、それでも
何を思ったのか間違えることがよくありまして、 今日も間違えまして、30分前に着いてたのを気づかなくて、
あれおかしいな、待ち合わせの場所にいるはずの人がいない。 どうしたんだろう。そして
待ち合わせ場所に違う団体の人とかもいくつかいるし、 どうしようとすごく焦って、
その待ち合わせしていた相手と同じ団体に所属している人とかに、
この人の連絡先はわかりますでしょうかと聞いてみたり、 すごく慌てたんですけども、
ただ単に自分が待ち合わせ時間を勘違いしていたといううちでした。
その後無事に待ち合わせ相手とも会えまして、 今ようやく一息入れているところです。
過去の経験と数字への不信感
本当飛行機でも2回ぐらいこれをやらかしまして、 すごく余裕を持って空港に着いたのに、
乗る時間をそもそも間違えてまして、 すっごくのんびりしていたら放送で呼び出されたり、
あわや搭乗しめきりだったりというのがありまして、 目で数字を見ても自分の記憶が本当に信じられないという人生です。
数字は数字として認識できるんですけども、 すごく強固な思い込みが発動しまして、
文字で確認しても本当に自分がちゃんと正しく認識しているのか、 自信が全くありません。
今後の予定と声日記の締め
というわけでこの後もまた用事があるので、 せめて早く時間を間違えた方がマシだと思いまして、
行ってみようと思います。
今日の声日記はここまでです。
03:04
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