<今日のトピックス>
- 米マイクロソフト、4800人削減へ
→ https://www.cnn.co.jp/business/35250182.html
<今日のメインテーマ>
オープニング
カメラ周り機材とは?
買っておきたい機材紹介
機材の詳細
<紹介した製品はこちら>
- Lexar SDカード 256GB V60 GOLD
- Lexar SDカード 256GB V90 GOLD
- ProGrade Digital SDXC UHS-II V90 IRIDIUM 256GB
- Lexar Professional CFexpress Type-B SILVER 4.0
- OWC Atlas Ultra CFexpress Type B 650GB
- ProGrade Digital カードリーダー[CFexpress Type B/SD]
- VILTROX DC-550 PRO II
- NEEWER PS150E Vマウントバッテリー
- SmallRig V マウント バッテリー プレート
- DJI Osmo Action 4 エッセンシャルコンボ
- DJI Osmo Pocket 3
- RODE ワイヤレス ゴー(第3世代)
- Anker Zolo USB-C & USB-C ケーブル 240W
- エレコム HDMI ケーブル 1m スーパースリム
※リンクはAmazonアソシエイトリンクとなっております
挿入歌:Epidemic Soundより
Blood Harmony「Blue (Clean Version)」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。
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- 現場での経験・失敗
- 撮影、編集のコツ
- 最新の映像機材情報やレビュー など
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Video Arts Labo
みなさん、こんにちは。Video Arts Laboのサクです。
この番組では、日本の小さな町から作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしています。
はい、というわけで、7月の8日水曜日となりました。
週の真ん中、いかがお過ごしでしょうか。
昨日の文がですね、先ほど公開したかなっていうところですけれども、
この後もう1本ですね、本日の文、投稿していきますので、よろしくお願いしますということで。
7月がね、もう1週間過ぎましたけれども、皆様いかがでしょうか。
昨日はですね、日本では七夕という行事というかね、イベント、7月7日にイベントをやるっていうのがあるんですけれども、
笹の葉っていう笹ですよね、に短冊っていうですね、
紙、長い紙に願い事っていうのを書いて飾るという風習がですね、日本にはありまして、
それが昨日7月7日だったというところで、
うちもですね、子供と一緒に願い事をちょっと書いて飾った。
今もうちょっと飾っておりますけれども、そんな中でね、今日もポッドキャスト通常通りやっていこうかなと思いますが、
本日のトピックスはですね、何かというと、ちょっとマイクロソフトのお話をしていこうかなと思います。
それからですね、メインテーマではAmazonのスマイルセールじゃないや、
Amazonのプライムでですね、日本では今やっておりまして、年に1回の大型セールということで、
そのセールで買っておきたい機材類ということで、
今日から少しシリーズものをお届けしていこうかなと思います。
1回目はですね、カメラ周りの機材についてですね、いろいろ紹介していきたいなと思っております。
というわけで、まずは今日のトピックスからいってみましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスはですね、アメリカのマイクロソフトのお話なんですけれども、
4800人削減へというニュースが入ってきました。
これはですね、Xbox部門ですね、Xbox部門に大型ということでかなり切り込みを入れたと言われております。
ちょっとこのCNNの記事ですね、今回読んでますけれども、URL貼っておきますので、
ぜひ気になる方はそちらから見ていただければと思うんですけれども、
世界で従業員のおよそ2.1%に当たる4800人というのを削減すると発表したと。
これが6日ですね、一昨日ということになっております。
特に大きな影響を受ける部門がゲーム事業のXbox部門だということで、
エイミー・コールマン、最高人事責任者、CPOですね、
は同日、従業員宛のメッセージで、当社の事業は取り巻く変化が変化しているため、
失礼しました、取り巻く世界が変化しているために変わりつつあると述べたということです。
03:05
また社内の職務が人工知能に置き換えられているわけではないと明言する一方を、
AIは業務の進め方を変えていると、そういうふうに記したと書いてあります。
今回の人員削減は、アンソロピックとかオープンAIといった企業が、
ビジネス利用やセンサー性向上に特化したAIツールを強化する中、
マイクロソフトがAI分野の主要なプレイヤーとしての地位確立を迫られる状況で行われたとなっております。
マイクロソフトは4月に米国の従業員の7%を対象に希望退職を募っているみたいですね。
対象者の30%超えがこれに応じたと明らかに言ったということですね。
同社は1年前に約9000人、昨年5月に従業員の3%削減、直近の決算説明会では、
2026年にインフラやデータセンター関連費用として約30兆円、1900億ドルを投じる計画だと説明しているとのことでした。
すごいですね。だから人員削減どんどんしていって、
だけど削減したとしても、おそらくAIが作業効率化を図り、
一人で何人分も仕事をするとかっていう形になるとこうなってくるのかな。
データ社会とかって言われるアメリカでさえこんな状況ですから、
日本にも遅かれ早かれこういう事態になることは避けられないと思うんですけれど、
まだまだ日本は多分ハンコ文化とかっていうのがあったりもするので、
ハンコを押す人っていうのがいるんですよね。
その人たちっていうのは、今後どうなってしまうのかっていうところと、
それが上にいる人たちがそういうことになっているので、
ちょっとなかなか厳しいですよね。
それでやっぱ世界に戦っていくビジネスってのは育たないなという気がしますけれど、
でもあと5年以内には日本を引っ張っていくテック企業みたいなのが誕生してですね、
国がそこと連携を取らざるを得ない状況。
今のアメリカでいうアップル、ガーファーですよね。
アップル、フェイスブック、マイクロソフトもそうですけれども、
そういうところと同じような、あと5年以内には出てきてしまうかなと。
それがですね、日本から立ち上がるというよりは海外から立ち上がったものが日本に来るみたいな、
そんな感覚ですね。
っていうのが避けられない事態としてあるんですけれど、
クリエイターとか制作関係の人に関しては追い風となってくれるのかなと思いますので、
ちょっとこういう人員削減のニュースもビジネス的にお話ししつつ、
クリエイティブの我々は何をやっていくかっていうのをですね、
日々考えていきたいなと思っております。
というわけで今日はマイクロソフトのニュースをお届けしました。
06:01
ではですね、この後一曲言ってみたいかなと思います。
今日はですね、ブラッドハーモニーというアーティストさんの
ブルーという曲を流していきたいと思います。
今週はですね、アコースティック調の曲を流していっているわけですけれども、
ちょっと夏ですけれど、日本はね、今年まだ7月に入ってるけど、
そんなに暑くないんですよ。
わりかし涼しい日が続いておりますので、
ちょっとこのまま行ってほしいという思いも込めて、
落ち着いた曲をね、ゆったりと聴いていただきたいと思います。
というわけで早速行きましょう。
ブラッドハーモニーでブルー。
ブラッドハーモニーでブルー。
ハーモニーでブルー。
10:42
はい、というわけで、今日はですね、メインテーマ。
Amazonのセールで買っておきたい機材、カメラ回り編ということで、
お話をしていきたいかなと思うんですけれども、
まあこれあの通常のプライメディに限らずですね 通常のセールでもやっぱり買っておきたい機材っていうのはあると思うので今回は
プライムでというよりはもう amazon セールで買っておきたい機材という形でまとめてみました その中でのカメラ回り編ですねをいろいろ今日紹介していきたいと思うんですけれども
そもそもこのカメラ回り機材ってどういうものがあるのとかですね それから買っておきたい機材を紹介して最後にですねその機材の詳細ですねこれは何
なんだ何なんだっていうところですね ちょっと長めになりそうなので先に買っておきたい機材とカメラ回りをお話しして
最後機材のあれこれっていうところでお話をしていきたいと思います というわけで早速カメラ目で
かみましたカメラ回り機材について言ってみようかなと思うんですけれど このカメラ回り機材というのはですねあの皆様何かカメラをお使いでしょうか
最近はやっぱりミラーレスカメラがもうだいぶシェア率広がっていて 一眼レフよりは多くなってきているのかなと思うんですけれどもこういうミラーレスカメラ
とかを 軸にした
12:00
なんでしょうアクセサリー類というんですかね カメラではなくその周りにつけたりとかですね
あとは何所必要な機材っていうのがこのカメラ回り機材かなというふうに思います で今回まあお仕事もちょっと考えているようみたいな方にも向けてお話をしていこう
かなと思いますので次のチャプターで買っておきたい機材紹介ということで紹介を していきたいと思っております
では次のシャッターに行きましょうはいというわけでこのチャプターでは買っておきたい 機材を紹介するというコーナーなんですけれども
今日大量に機材がありますのでちょっと一個一個紹介 詳細をね紹介すると本当に大変なのでまずは名前だけ
ザーッと行こうと思います一つ目がですね sd カードになります ブランドメーカー名はですねレキサーというところですね
知っている方いらっしゃいますでしょうか まあネクストレージとかですねそれから記憶シアとかいろいろあると思うんですよね
なんですけどまあレキサーというメーカーがありますこのレキサーというメーカー の sd カーのですねv 60の企画ですね
hs h uhs 2企画の v 60と言われるモデルですね まあ4型撮影とかだったらまあこれでいいかなというところでで256
ギガバイトのものですねこれが824%オフ通常が18,600円が14,580円となっております そして続いてがですね
先ほどの v 60でなく v 90もっとね早い書き込み速度のモデルがですね これ128ギガバイト先ほどの半分の容量になりますけれども
これがですね21,000円から25%オフの15,800円となっております まあ写真とかだと例えば連写を多用する方とかが結構向いてるかなと
あとは容量の大きい 容量ってかビットレートの大きい動画を撮るときですね
オールインターとかあとはローとかねそういうところですねあとプロレーズとかですね はいっていうコーデックのもと動画を撮る方はこういう方がいいかなと思います
そして続いて v 90のモデルでもう一つプログレードデジタルですね もう値段がもう本当に上がっておりましてですね
先ほどの歴史はと比べ物にならないぐらいですね 通常価格が4万5000円というところなんですけれども10%オフで4万円という形になって
ますこれ v 90のモデルでイリディウムというモデルですね コバルトっていうのが前あったんですけどそれの新しいバージョンイリディウムですねこれの
256ギガバイトになってます はいどんどん行きましょう続いてレキサーの cf エクスプレスカードですね
ここについてはですねえっと1テラバイトのものなんですけれども結構安いんですよ 5万3000円ということで元値がね5万9000円なんですけれども10%オフと
いうことで5万3000円になっているということになります まあ cf 使うカメラもだいぶ増えてきましたよね
そしてもう1個がですね owc の cf エクスプレスタイプ b ですね こちらが650ギガバイトで5万9800円ということになってます
で持続書き込みがね多分こっちのが早い気がします はい
15:02
あのレキサーの安い分ですね えっと持続書き込み速度ってのがそんなに早くないんですけどこの owc の場合は
持続書き込みが1300 1300メガバイト毎秒ということなのでかなり早いかなと思いますね
そして続いてがですねそれが sd カードとか cf エクスプレスカードっていうのをパソコンに 繋げる時まあ sd カードはノートパソコン刺さりますけど cf エクスプレスは
デバイスがないと刺さんないですよね そのデバイスというのはカードリーダーと呼ばれるものです
これプログレードデジタルでも出てまして私が持っているのはあの cf エクスプレス タイプ b が刺さるものとそれからもう1個
uhs 2企画の v 60のね v 60とか v 90のタイプの sd カードが刺さる
デュアルスロットタイプのですねカードリーダーがあります でこれがですね通常13200円なんですけど
12%オフということで11,600円となってます そしてカメラ周りに関してはですねまあモニターも必要になってくるだろうということで
モニターですねビルトロックスの5.5インチ 1400日のモニターの明るさ起動ですよね
になっておりましてこれ最近出てですね dc 550プロ2と呼ばれるものでこれ4万2000円 ぐらいなんですけど15%オフですね
35,955円となっております そしてそういうモニターとかをつけるとですね
バッテリー消費が大変なことになりますので v マウントバッテリーと呼ばれるですね ちょっと大きめのバッテリーがありますでこれ私使っているのニューアー
という製品のまあ中国のメーカーですけれども 28,000
29,000円ぐらいがですね通常価格なんですけどこれ18%オフの23,000円 24,000円かなとなっております
23,799円ですねはいそして続いてスモールリグ こういう v マウントバッテリーをあのカメラにつつなごうと思うと
えっと機材が他にこうクッション材みたいながないと使えないんですよ クッション材というかこのパーツですよね
それがですね v マウントバッテリープレートと呼ばれるものがありましてこれスモール リギュから出ているものなんですけど
えっともう通常12,000円ぐらいするんですけどこれが20%オフの 9,800円ということになっております
かなり使い勝手はいいですからあの三脚座じゃなくて えっとですねリグに取り付けられるタイプになりますのでケージをね一回カメラにつけ
ないといけないです ケージをつけたらそのまま使えますけどケージがないとこれ使えないかなと思います
あとはあのミニ三脚プレートみたいながクイックリリースプレートが見たいのがあると 繋げられるんですけど
あのどっちかというとケージを使ったほうがいいかなと私は思いますはい そして続いて dji のですねまあカマカメラマーリーと言いつつカメラも紹介するんです
けれども dji のですねアクションカメラですね オズマアクション4というモデルになるんですけどこれ私も持ってましてですね
4型で120コマの映像が撮れます まあスローモーションですよねが撮れるということでこれのですね通常のコンボ
18:02
セットがなんと3万円を切っているということで33,220円が26,620円になっていまして 20%オフなんですよね
まあ 普通に何かを取るんだったらもうこのぐらいで十分かなと思います
あのブイログとかですよねもう全然問題なく撮れます はい
なのであのちょっとセンサーサイズはですね1.3分の1インチってことでまあまあちっちゃい んですけれども
あのログ撮影ができたりとかですねあとバッテリーめちゃめちゃ持ちます すごい持ちます1時間ぐらい全然平気で回せるので
なのであのだと防水もね ありますしそう非常に
いいカメラになっておりますであとアタッチメントアクセサリー類も 豊富にありますからいろんなところで使うことができます壁に貼り付けることもできるし
手持ちもできるし ジンバルに乗っけなくもないけどまあ普通に後
手持ちでもねぶれないですから手ぶれも抑えられるしっていうところであとアプリとか ともねつなぐと結構強いですあとはカメラ周りじゃなくてマイクもね
dji ありますからそことの互換性も非常に高いというところでいろんなことに 使えるカメラ
dji のオズモアクション4ですねぜひぜひ見てみてください そしてじゃあこれも紹介しようということでオズモポケット3ですね
今オズモポケット4そして4プロが出た中での3 これはもう非常に安くなってます6万3000円なんですけど10パワー付5万6000円台になって
ますから狙い目かなとは思ったりします 4が出てますけどね出てるけど狙い目かなっていう感じですよね
なのであのまあこれえっと1インチのセンサーなので先ほどのえっとオズモアクション 4よりも大きいセンサー積んでましてなので非常に明るく取れます
はいであとですねあの 被写体をちゃんと追従してくれるものとかですね
あとはまあスタビライザーもついてますから非常に滑らかだし 画面を横に倒すだけでスイッチがつくという非常にすぐ取れるアイテムになっております
ので もちろんログ撮影も綺麗にあの取れますでこれもですねあのアタッチメントたくさんあります
から まああのなんでしょうカメラ1台とりあえず何買う予算5万円ぐらいですみたいな方はですね
もうこれ1個でいいんじゃないかなと思ったりしてますバッテリーもですね usb c から給電できますから
あのモバイルバッテリーでも先ほど紹介した部位マントバッテリーでもいいと思います のでぜひぜひ皆さん見てみてください
そして次はですねマイクの紹介ですねロードマイクのワイヤレス5 第3世代ということですね
これがですね非常に安くて4万700円通常なんですけれど 27%オフの29,631円となっておりますので
ワイヤレスマイクですねカメラにつけるものを探している方はぜひこれを見てみ ていただけるといいんじゃないかなと思います
そして最後2つですねあと2つ アンカーの usb c 2 c のケーブルこれ240ワットまで耐えられるものになっておりますので
21:05
何かと便利だから1本持っておくまあ複数購入もしてみてはどうかというところですね あのカメラとバッテリーつなぐのにもいいしパソコンとねバッテリーつなぐのにもいいかなと
思います そして最後ですね hdmi ケーブルということであのカメラとテレビじゃないや
まあテレビもいいんですけどカメラとパソコンですね 繋ぐものということあとはモニターもそうですけれども
hdmi ケーブルのこれエレコムの音スーパースリムタイプって言って小さくて細い タイプになってますからこういうのがあの結構重宝しますね小規模のセットでは
なので1本で594円先ほどアンカーのより安いのか アンカーのあの240ワットの c 2 c ケーブルは890円です
通常が1390円36%オフとなっておりますので結構解読ですね でこのエルコムのタイプも34%オフなので通常902円ですけれども594円となっておりますので
ケーブルちょっと買い足す方はぜひぜひ見てみてください はいというわけで長々としゃべりましたがこれが買っておきたい機材紹介ということで
さらっと紹介しましたで最後に機材の詳細を 述べて今日は終わりにしますもう少し長くなります
はいというわけで長々と話しましたが皆さんいかがだったでしょうか まあ本当にカメラ周り機材
多分紹介しきれなくてもっともっといろいろあるんですけれども sd カードとか あとはメディア系ですよね cf エクスプレスカードとかそれから外部モニター
ケーブルバッテリー マイク
あと照明もあるんですけど 照明は別で照明機材とかとも紹介しようかなと思います
あとマイクも今回ロードのワイヤレス号を紹介しましたけれどももうちょっとこう しっかりとしたマイクも紹介していこうかなとそれは別の回でね紹介しますのでお願いします
というところで あの1個1個詳細をちょっと触れていきたいなと思うんですけれども
この sd カードに関してはちょっとまとめてお話をするとですね v 60と v 90どっちがいいのっていうところなんですけど基本
電車を多用しない方とそれから mp 4コーデックですね動画を撮る際に mov ぐらいまでの
コーデックを使う方は基本的には v 60で大丈夫だと思います で
あの v 90はどういう時に使うかっていうと ビットレートの高い映像素材を撮るときっていうのは
v 90じゃないと撮れないんですよね なのでえっとお使いのカメラで例えばえっとロング gop
ロングゴップっていうそのコーデックの記録するモードですよねっていうのだったらそんなに 問題ないんですけど
これがオールイントラっていうイントラって書いてある モードが選べた場合はこのイントラに関してはもしかしたら v 90の
カードがあったほうが安心かなと思いますそしてもう一つはえっと mov 以上のコーデックですね
24:07
プロレーズと呼ばれる足グリスの低いものですね こういうものを取る際には v 90のモデルっていうのが必要になってきますので
まあそういう時に使えばいいかな基本は v 60で大丈夫だと思います はいあと後で紹介するのオズモポケットフォーも v 60
あれば全然いいかなと思いますあのマイクロ sd カードかですけどね はいそしてあの cf エクスプレスタイプ b のカードですねこれもそうですけれども
あのやっぱり連写をするカメラとかそれからより高い 解像度じゃないですねまぁ解像度もそうなんですけど
アッシュグリズの低い 映像素材を撮る時っていうのはやっぱこういうカードが必要になってきますから
カメラでもこういうカード対応のカメラを作るといったものになります なので基本はですねこのタイプ bであの出てるものに関しては問題ないと思うんですよ
で映像に関してはですね持続書き込みがまあ800メガ以上だとほぼ 問題ないかなと思いますで今回レッキーさんの場合はですね
持続書き込みがいくつかっていうと出てると嬉しいんだけど 多分出てないんですよね歴史はプログレードとかはね出してくれてるんですけど
あこれ持続書き込みはですね2600メガバイトですね ここに8っていうのをかけるんですよ
でこの8をかけるとビットレートが出てくるので そうするとですねあのどれぐらいなのかっていうと
ちょっとこれはですねえっと例えばに1.6かける8とかをするとですね 20.8って出てくるんですけど20.8ギガ bps までだったら耐えられるということですね
だから10ギガ bps とかの素材あのビットレートがねそれぐらいの素材だったら全然 耐えられるような設計になっているかなと思いますので
まあそういう素材を取る場合はこういうエクスプレスタイプ b の4.0ってねちょっと新しい 企画の早いより早いねタイプのものがいいんじゃないかなと思います
これはあのを wc も一緒でただを wc の場合は持続書き込みがですね ちょっとさっきより低いのかな
えっと 1300メガバイトになりますから半分ぐらいなんですよね
でそうなってくると1.3かける8っていう形になるのでだいたい10ギガ bps ぐらいですね なのでえっと10ギガ bps 以上のものを取るってなると先ほどのより早いタイプが必要
になってきます でそれはどんな素材かっていうともハイフレームレートとかの素材ですよね
だから なんでしょう500 fps とか800 fps とかもうスーパースローぐらいが取れる映像とかあとは
ロー8経路とかですか 8経路でもそんなにないのかなとかまぁそういう素材になってくるので大半の方は使わない
ようなカードになるかなと思うんですけど一部 自分はローが取れるあのものを持ってますとか
27:02
zr とかちょっと微妙ですよね意外とあれロー取れちゃうから結構余力うんですよね とかとかってなりますからあのニコの zr ですね
なのでまあそういったタイプではなく普通のカメラであればまぁそこまでいらないかな と思いますけれど
はいまああの必要に応じて検討いただければと思います そして先ほどのカードリーダーはそれを読み込むタイプになりますのででえっと
今回私が紹介しているこの cf のえっとカードリーダーなんですけれど 4.0読めるかどうかはねちょっとわかんないんですよね
2.0までだったら読めます要は早い企画の cf じゃなくてその前ですね 遅い企画の cf エクスプレスタイプ b だったら読めるけど
4.0のタイプはねちょっとわからないのでそれはね 4.0の cf エクスプレスタイプ b の別のカードリーダーが出てますから
そっちを購入した方がいいかもしれません はいそして続いてはえっとビルドロックスのですね5.5インチのモニターですね
これ4型がですね60ヘルツまで対応ということで hdmi の入出力ができてラットも読み込めるのかなってところですね
はいであとですねまあ1400日ので日中でもそこそこ明るく見れるかなと思います はい
あとはですね usb 経由でカメラコントロールもできるみたいですで対応のカメラに関して はあの
詳細見ていただければと思うんですけれども npf バッテリーで運用ができるモデルになっています
でタイプ c でもね給電できるみたいです はいなので v マウントから直接電源出すこともできますしバッテリー運用も可能ということで
だからバッテリーを入れといて最初 usb c で充電して万が一切れても困らないようにっていうの だけしておけばいいかなと思います
あとスピーカーがついてるんでもしかしたらほど音出るかもしれないですねこのモニター はい結構いろんな用途が使えて
35,000円台っていうのは結構ありなんじゃないかなと思います あとサンフードもねついてますから後で買わなくてもいい
いうものになりますはい でまぁビルドロックスので拡張できる多分製品も結構あるかなと思うので1台ね
導入しとくのは一つ手なんじゃないかなと思いますね はい
いや結構これは欲しい あの
あれですね モニターになったかなと思いますはいぜひチェックしてみてください
もうちょっと詳しく説明するとですね カメラのコントロールっていうのが usb c 経由でできるのであの対応するカメラはね多分今増えて
きてソニーは多分ほとんど対応できるんじゃないかなと思います パラソニックはねものによるかなというふうに思いますが
はいあとはねタッチモニター にもなっているので深いやすさはあるかなと思います
はい ですかねぇ
30:02
そんなところでしょうかはいではですね続いて は v マントバッテリーですねこちらはニューアーのものになりますけれどもあの
v マントバッテリーをつけて v マントバッテリープレートをつけると カメラでも v マントバッテリーで動作することができるんですが
8先ほど言ったように 8カメラの外部バッテリーを usb c 経由でつなごうと思うと
こういう v マントバッテリーって usb c のえっとポートが1個しかなかったりするので そうするとできないんですよ
カメラをバッテリー運用するか モニターをバッテリー運用するかみたいな形になるんですけど
モニターの場合はあの dc ポートって言って別のポートがありますからそっちから給電 するのが一ついいかなというところですねあくまでも usb c は
給電はおまけと考えといた方がいいかもしれません はいそして続いてがですね dji のアクション
オスもアクション4ですね先ほど言ったように120 fps で4型が取れるというものになりますけれどもまあ
おきかめというかねもうなんかなんでしょう v ログもそうだけど 定点固定の映像とかってもこれ回しとけば十分すぎるぐらい綺麗ですしよく取れ
ます なのでまあカラーを調整するってなるとちょっとねー
そんなにいじれないですねやっぱりセンサーも小さいし あのログって言ってもですね
まあこうしっかりと光を入れてあげないと ちょっとこうザラザラしてしまうという形がありますからあんまり綺麗ではないですね
なのであの4型でとってフル hd とかにすると結構綺麗なんですけど フレーチリーだだけだとちょっと画質が荒いなと感じるところはありますけれども
基本はこれ1本あれば あのなんでも取れちゃうなという気がしております
でスチルも取れますしねこれでねなのであのまあ2万円台では 要はコンパクトデジタルカメラとほぼ一緒ですからね
それが2万円台で買えますからこれは非常にすごいなまあズームできないですけど ズームはできないけど一応高レンズを少し交換すれば2倍ズームぐらいにはできるかな
というところですね なんですけどまぁ引きの絵としてはもうこれ1個あれば全然問題なく使えるかなと思います
のでぜひ皆さんもちょっとこの dji オゾマーション4ですね今6まで出てますけど検討してもいいんじゃないかなと思います
そしてもう1個ですねおぞもうポケット3ですねもう4出ましたけれどやっぱりまあ 3までで完成形かなと思います4からはもう
何ででしょうより綺麗に撮りたいとかいう方向けですよね だからまあ3で1回完結しているのでまあ1インチのセンサーを積んだ
小型カメラというところでそれが5万円台で買えますから なので定点はもうあのオズマーション4に任せて寄って行ったりとかするのはこの
オゾンポケット3でもいいんじゃないかなという気がしておりますがこの2台 10万いかないですね
33:03
2台あればそこそこの子 v ログリッチな v ログっていうのはもう取れるんじゃないかなと でタイムコードがね多分両方 dji 製品だと入るのでこれ同期させるのも結構楽なのかなという気が
しております あの dji オズマーション4からタイムコード出して8をぞポケット3で受ければこの2つは同期
しますから結構取りやすくなるんじゃないかなという気がします はい
そして8後はマイクに関してはですね あのロードのワイヤレス5スリーですけれども
これあの音割れがしないと言われている32ビットフロートで収録することができ ましてですねさらに40時間のオンボード録音というのが可能なんですよね
はいなのであのまあほとんどの 方はこのマイクあればいいかなというところになります
ただ唯一何点がケースがないのでケースがないので充電はですね あの一応充電するものはあるんですけれどもあの何でしょうけチャージケースじゃなくて
チャージングハブっていうものになってしまうんですよね それがちょっとめんどくさいかなと充電するのになと思いますけれどもそこだけ
ぐらいかなあとはそんなに手間ではなく本当にカメラとつなげばですね32ビットフロート で収録ができるタイムコードが入らないというだけですね
なのであのブイログしかり何でしょうインタビューしかり いろんなシーンで活躍してくれるそんなね
マイクになるんじゃないかなと思いますので検討中の方今だと3万円切ってますからね ぜひぜひ見てみてください
はいというわけで詳細いかがだったでしょうかまぁこんな感じでですね明日以降もいろいろ お話をちょっとガジェットの話久々なんですけれどもしていこうかなと思いますので気になる方は
ぜひ聞いていただければと思いますというわけでまた次回お会いしましょう この放送では作る力伝える力を育てるおテーマに機材の使い方や発信のコツについて
お届けしております 気になったトピックスやテーマに関してはお便りメールフォームからご連絡をお待ちしております
また各種 sns アカウント youtube ともやっておりますのでぜひ遊びに来てください それではまた次回お会いしましょう
35:35
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