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Paleduskが世界で通用するバンドになる為にとにかく作曲とライブをした結果とは
2026-02-15 1:10:21

Paleduskが世界で通用するバンドになる為にとにかく作曲とライブをした結果とは

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Chapter:

- イントロ

- 福岡で結成されたジャンル不明のバンド「Paledusk」

- 世界にないものを作りたいというPaleduskの音楽性

- ボーカル・KAITOがギター・DAIDAIのファンだったという出会い

- パワーコード一つでアメリカ留学へ行ったDAIDAIさんの無鉄砲な行動

- 日本代表を目指す理由:アメリカ代表より早く世界に行ける

- 4年間アメリカにいて英語が全く上達しなかったエピソード

- 独特な言語を解読する友人たちと「仲間大事」という結論

- 世界にない「変な曲」をたくさん作るという作曲方針

- 30分のライブのために往復30時間かけて東京へ通う情熱

- TSUBASAの2Lコーラ1本で15時間運転伝説

- TSUBASAのガソリン泥棒疑惑(ロボット説)

- 東京のライブで「全て楽しもう」という九州人のバイブス

- 電気の通ってない宿での宿泊経験とメンバーとの絆

- 爆弾級のいびきをかくメンバーとノイズキャンセリングイヤホンの悲劇

- アジアツアーから始まった海外活動とオーストラリアレーベルとの契約

- 憧れの海外バンドがPaleduskの服を着てくれたり、スペシャルサンクスに入れてくれたりした喜び

- 「売れてない」状況だからこそ、音楽の力だけで動かしたいという哲学

- オファーは自分から絶対出さないというバンドのブランディング

- オーストラリアツアー初日、ワクチン接種証明書の問題でメンバーが行けなかったハプニング

- 急遽ドラマーを呼び寄せ、ライブを敢行した奇跡のエピソード

- ギターのTSUBASAさんがいないステージで演奏が揃ってしまった皮肉な事実

- 海外ツアーでのヘッドライナーの楽屋飯を漁る日々

- コロナ禍で日本が炎上中に、海外で盛り上がっていたPaledusk

- メタルギターの特殊性(7弦、太い弦)と職人のこだわり

- 担任の先生がライブハウスでロックを演奏していた衝撃的な出会い

- ヒップホップアーティストとの活発なコラボレーションと交流

- 東京出てきたばかりのDAIDAIさんのむちゃくちゃエピソードとパンティーの話

- コロナ禍でのライブハウス「ASIA」支援イベントの舞台裏

- 命がけで集まったファンとイベントの大成功、そして炎上

- 炎上を通じて、本当に大切な人との繋がりを再確認

- Lil Uzi Vertとのコラボで、笑い声のサンプルを渡されたエピソード

- アメリカツアーで物販を忘れたスタッフとヘルメット販売のアイデア

- メンバー以外のPA、ライティング、カメラマンも長年の仲間というPaleduskのチームワーク


▼機材リスト

https://bit.ly/4oYo5G3

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