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みなさんこんばんは、下道でいこうのいっしんです。 ともきです。
この番組は、素直な、等身大の自分で話せる友達2人が、旅の帰り道でするような、たわいもない話を、ゆるっとお届けする番組です。
だいぶ前の話なんですけど。 何度も出てる、うちのシェアハウスの一番上の子が、
今、小4なんですけど、
当時、小3のときかな。小学3年生のときに、みんなで、カフェに行ったのかな。
で、外行くからって言って、女の子だから、やっぱそう、おめかしというか、おしゃれしてって言って、一番上の子も、なんかこう、
なんかやっぱ女の子だから、かわいらしいポーチみたいなのを持って、来てたんよ。
で、なんかこう、カフェで、コーヒーとか一緒に飲んで喋ってる中で、そのポーチの中身をね、見せてくれた。
で、いろいろ入ってる女の子だから、その髪留めとかさ、ゴムみたいなやつとか、
あの、キラキラした宝石みたいなさ、ビーズというか、おもちゃみたいなのが入ってたりとかあって、こういうのはこうなんだよって教えてくれたりとか。
そして、なんかいろんなやっぱさ、女の子だなーって思うものがいろいろ入ってて、かわいいなーと思って見てたんだけど、
なんか、そん中に、あのー、爪楊枝が入ってたの。
ほう。
うん。
で、まあなんかね、時々あのゴミみたいなのも入ってたから、あ、ゴミなんかなーって思ってて、なんで爪楊枝入ってんの?っていうのを聞いたら、
んー、これね、あのー、あのへそ、へそのゴミを取るためって。
えぇ!?
へそのゴミを取るために入ってんのって、あの、紹介してくれて、あの、大事にね、あの、ちゃんとこれは必須アイテムだから、入ってるんだーって言って、あのポーチの中にちゃんとしまってたんだって。
なんかめちゃくちゃ面白かったし、めっちゃかわいいなーと思って見てました。
えぇ、へそのゴマやんな、それって、なんか、へそのゴマを爪楊枝で切ってるってこと?
なんで?
やっぱね、思い返しても面白いんだよな、やっぱ。
なんかこう、女の子だからさ、やっぱかわいい、おしゃれして、
で、かわいいピン留めとかさ、なんかこう、キーホルダーみたいなの大事に入れてる、で、かわいらしいポーチに入れてる中に、
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あのー、へそのゴミを取るための爪楊枝も大事に入れてるっていうのがやっぱもう、面白いし、かわいいしでね、もうなんか、
最高だって、めっちゃ爆笑しちゃったなって。
なんかなー、なんかこう、みなりを整えるアイテムっていう部分で言うと共通してはいるけどさ。
そこをね、こうなんかこう、仕切りとかのないこう、ポーチの中に一緒に入ってるっていうのもね、またいいよね。
わーって入ってた、中に1本入ってたってことだよね。
いや痛いやろ、爪楊枝でやったら。
しかも専用のものとかで爪楊枝出して、捨ててもいいものなのにね、大事に取ってるっていうのはやっぱりそこも良かったよね。
やっぱかわいかったね、あれは面白いし、最高でしたあれは。
なんかどっちかがやってたんじゃないの?お父さんかお母さんが。
やってたかもしれないから。
爪楊枝でやってた。
爪楊枝でへそのゴマ取るって発想出てきーひんもん。
誰かが絶対やってな。
ごめんなさい、あの本当にちょっと謝っておきます。
ゆきごめんね、ちょっと喋っちゃいました。
ちょっと後悔しちゃったっていう。
ごめんなさい。
下道で行こう。
ちょっと今日は、僕の自慢なのかもしれないんですけど。
はい、自慢ね。
はい、あの、僕がめちゃくちゃ仲良くなる友達って、めっちゃ優しいんですよ。
仲良くなる友達が優しい人が多い?
すごい仲良くなる人が、めっちゃ優しい。
ちょっと詳しく、どういう優しいってこと?
優しいが、誰にでも分け隔てなく、紳士的な対応ができる優しさを持ってると思うんですよ。
例えばね、車で急ブレーキをかけてしまったときに、
さっと助手席に手を出す。
大丈夫?みたいな。
あれって、男が女の子にアピールじゃないけど、みたいなのでやる。
みたいなのはあるけど。
あっ、それ俺にもやってくれるんだ、っていう友達が多い。
車で言うとやね。
そうそう。これなかなかしないっしょ、多分。
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多くの人はやらんかもね。
確かに。
ちょっと意識してやるもん、やるとき。
急ブレーキなのにね。
急ブレーキ、そうだね。
急なはずなのにね。
そもそも急ブレーキね、あんまり踏まえようにっていうのは心がけてはいるけど、
なんか急に赤信号になった。
飛び出してきたりとか?
そうそう、そういうときに。
飛び出してきたって。
出してみたい、アピール?
アピールは目に見えてわかるけど、
じゃないじゃん、男同士で俺にやってくれるっていう優しさを持ってるっていう。
アピールじゃなしに?
それはね、体に染み付いてるっていうか。
あれは?お店入ったときにソファー席の方を譲ってくれるとか。
そういうのも。
当たり前のようにドアを開けてくれる。
はいはいはい。
小さいところで言うと。
なんでそれを今思ったかっていうと、
この前多分どっかで話したと思うんだけど、
長崎にいる高校時代すごい仲良かった友達がいて、
その子とまた夏会おうかって話をして、
LINEでやりとりしてるときに、
LINEのやりとりがすっげーこいつ優しすぎるだろうと思って。
LINEの文章が?
お盆で帰る前に長崎寄って、
長崎寄るのも最後かもしれんから、
楽しみにしてるわーみたいな感じでLINEを送ったら、
うんうんって言って、
美味しいとこ行こうね。
すごい可愛い絵文字みたいな。
え?ちょっとドキッとしちゃうなみたいな。
なんでそんな優しい言葉かけるみたいなさ。
OKぐらいでいいと思ってたけど。
あと普通に会話終わった後なんだけど、
飲みに行こうねって話して、
毎回飲むときに友達の家に泊まらせてもらってるんだけど、
だから言われなくても泊まろうかなーぐらいの気持ちでいたの俺は。
で、今回もそのつもりでいたんだけど、
一旦会話が終わって、じゃあまた近くなったら連絡するわーみたいな、
OKみたいな終わってたんだけど、
1週間後ぐらいに、ごめん!今気づいたわって言って、
え?泊まりたかったら泊まっていいよってわざわざ送ってくれて、
え?いやいやありがとうみたいな。
全然泊まる気でいたわーみたいな。
多分言いづらかったから、こっちから行ったほうが良かったよね。
気づくの遅れてごめんねまでLINEをしてくれるっていう。
えーーー?
ちょっと気遣いしすぎちゃうみたいな。
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それちょっとジェントルマンやな。
ちょっと優しすぎん?みたいな。
え?
なんかさ、まだ仲良くなりたてとかさ、
うん、気遣ってって言うね。
とか、ちょっと気になってる女の子とかさ、
年下の子とか、
だったらちょっとそういう優しくしてあげた方がいいなっていう気持ちが出てくるのは分かるんだけど、
いや長い付き合いの男友達、親しいに、
そこまでずっとできるかっていうのを思って、
いやちょっと紳士だわって思っちゃったっていう話なんですけど。
確かにそれは紳士やわ。
うん、紳士だなーってすごいなーって思って、
なんかよくよく振り返ってみると、
あ、俺の友達って結構そういう紳士というか優しい友達多いなーって思って。
うん、自分に特別優しくしてくれる人が好きっていうか。
そうね、そりゃそうですよ、みんなそうじゃないですかそれは。
そうなんやけどな、なんかな、なんかやりすぎ感はあるけどな、聞いてて。
あ、まあね、この子はちょっとやりすぎな感じはあったけど。
ちょっとやりすぎかなと思って。
びっくりするぐらいね。
自分が最後かもしれんみたいなこと言ったから余計に優しくしてるのかなっていうのは思ったけど、
にしてもなんかやりすぎちゃうと思って。
なんか落とそうとしてるやんみたいな。
ね、思うよね。
思った。
結構思うぐらいね。
まあでも、多分トムキもどっちかっていうと、
男女問わず紳士というか。
優しい行動をするなとは思う。
まあそう、紳士でやってきてますからね。
やってきてはないけど。
そうだね、そう。
例えばありますか?
例えば?
例えばね、まあ俺はいつもやるのは、そのさっき言ったソファーの方に座らせるとか。
あとは電車に乗った時とかは絶対に席があったら席に座らせるけど、席なかったらそのさ、もたれかけみたいなところのあそこに人を置いて、
そのもたれかけさせてその向かいに立つみたいな。
入口側で人にぶつからへんようにするみたいなのは自然としちゃうかなっていう。
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なるほどね。
あと絶対ドア開けてくれるね。
それはなんか癖かもしれん。何も思ってないけど。
さすがに車のドア開けたりはしんけど、お店のドアぐらいだったら開けますかね。
あとあれもやんねんよく俺。お水汲むとか。
言おうと思った。お水絶対汲んでくるぞって思った。
そう、わかるわ。
そう、だから今言ったんだけど、友達、仲いい子はやっぱその、そういう気遣いとかやってくれる子が多いんよ。
逆にね、言うと、俺やらないんよね。
そう?
大人になってからかな、社会人になってから、みんなやってるわっていうか。
で、気づいたというか、やったほうがいいな、やったほうがかっこいいな、紳士になりたいなっていう気持ちがちょっと芽生えたから、なんかやるようにはちょっと意識したりはするんだけど。
今の話で言うと、ソファー席があったらソファー席は座りたいし、壁側があったら壁側に行きたいし、水は自分が飲みたかったら取り行くけど、あんま飲みたくなかったら誰か取ってくるまで待つし。
ああ、マジで。
待つとは言うか、気づかないし。
うん、って感じで。
そうね、だからそういう優しさ、気遣いみたいなのがちょっと欠けてる気がするんだよね。
だからやってくれてるのかもしれない。
ああ、そういうことね。
みんながね。
ということで、紳士になりたいんです、僕は。
こっち側になりたいってことね。
あんまり言うと、紳士側で喋らないでほしい。
俺紳士やんか、今日で言うと。
どちらかと言えば紳士ではあるんですけど、ちょっと弱えなっていう。
席のことばっか喋ってたもんね、ソファーとか。
席ぐらいやね、俺の紳士が出るのは。
紳士になるには、どんなところで紳士は気を使ってるのかね、まず知りたいね。
今、俺が話してて思ったのは、結構意識的にやってるっていうよりかは、
こうやるべきでしょっていうのが、昔から頭に入ってるみたいなイメージなのか。
それが何かっていうと、多分俺の親父がやってたんよ、それを。
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うわー、振り返ってみたら、なんかお店の席の話ばっか言ってたけど、
その席の家族で座った時に一番動いてたのは親父やなと思って。
そうそう、お店入る時にドアを開けてたりするのも親父やったなと思ったし、
あとなんかコップのお水を入れたりするのも確か親父やったなみたいな。
途中でご飯食べてる途中にそのグラスがちょっと辛いなってきたらまたお水入れ足したりとかしてたのも親父やしみたいな思ったら、
多分そうなんちゃうかなと思って。
うわー、じゃあ俺のお父さんのせいか。
あまりお父さん責めないでください、それは。
それを見て育ってたから、なんかこうやるもんなんやろうなって思ってやってるところはあるかもしれん、そういうところに関しては。
それはね、言われるとその通りかもしれんなって思っちゃうね。
だからその長崎の友達もお父さんがめちゃくちゃライン丁寧なんちゃう?
いやいや、本当にその通りだと思うわ。
なんかその目に見えるロールモデルっていうか、お手本となる人がこうそういう丁寧なことしてるっていう。
うわー、もう正解じゃんもう。今日はこれでおしまいです。結果、育ちです。
だからさ、ロールモデルで言ったらその一心の友達もさ、みんな紳士なんやろ?
紳士の人が多いってことやからさ、その人たちを見て自分もやっていこうって思えばいいんじゃない?
だからもう本当にその段階なわけです、僕は。やっと気づいたっていうね。
紳士ってなんやろな、でも。俺もそこからちょっと気になるわ。
なんかさ、言われて今気づいたもん、そういうのって。別になんとも思ってなかったからさ。
いやーね、うん。気遣いができるし、ちょっと一歩ね、引いてるというか、こう周りを見れてるなーっていう感じはあるよね。
あー、だからなんかその、やってあげるけど、あくまでもそのやるかその行動をするかしひんかっていうのは相手に委ねてるみたいな感じ。
ちょっと余裕のある振る舞いをするっていうか。
そう、やっぱ周りを見てるな、他の人を見てるなっていうのがやっぱすごい感じる。
俺はもう店着いたら、もうすぐ入りたいからすぐドアを開けてそのまま入ってきた。
あれやる人ってトモキだっけ?あのー、車来た時とかになんか背中触る人。
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あー、俺やっちゃうわ。
やるよね。
あれはあの紳士だと思ってないかな。
あれ違うの?
あ、なんか触ってきたこの人って。
難しいらしいし。
なんかね、それはね、わかんない。女の子側からしたら嬉しいのかもしれんけどじゃないな。
紳士の優しさじゃなくて、ちょっと触りたい人のその好意やんっていうのがちょっとすげえ見える。
下心が見えたってこと?
うわー、そうな。それ俺めっちゃやってたわ。なんかなんならそれが一番やってるかもしれない。
一番やってるから俺にもやってる。
それあかんかったんや。原点やん。
ちょっと嬉しくはない。
そうですね。
ちょっとじゃあ控えめにします。
じゃあちょっと本当に聞きたいんですけど、今すぐできる紳士講座ということで、
こういうのやったら簡単にできるし、こういうのまずやってた方がいいんじゃないかなっていうのをいくつか教えてほしいんですけど。
いいですか?じゃあ今日はちょっと紳士っていうことで。
そうですね。一緒に考えるでもいいかなと思うんですけど。
まず一個は一番簡単なやっぱドアを開けて待ってる。
まあそれは簡単やな。
これはもう一番簡単だし、すぐできます。
ドアを持った瞬間に思って待とうと。
これね、やってほしいですね。
でも俺ね、一番紳士やなって思うのは、前の回で言ったんかな。
さり際問題の時に確か言ったような気がするけど、バイバイって終わった後に今日は楽しかったよっていうメッセージを送るみたいな。帰り道に。
それが一番紳士なんじゃないかなって思う。一番やりやすくて。
そうだね、確かにね。すぐにね、お礼メッセージを送るっていう。
確かに紳士だね。
今日最高やったなみたいな。ありがとうみたいな。また毎年集まりたいよなみたいな。
そういうちょっと3、4分ぐらいのメッセージをポンってすぐ送るっていう。
そうだね、そこは確かにやりやすいね。送る場面って先に一番最初に送るとかは確かに紳士だなと思うけど。
俺一個思い出した。めっちゃ紳士やなって思ったのがあって。
これちょっと特定の場所になるんですけど、スノーボード行ってて、車の中で着替えてたりとか。
車で行って、その車の中で着替えてスノーボード滑って、で終わり。帰ってきて荷物入れて着替えてて。
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車が狭かったから一人ずつしか着替えられへんかった。
その友達が先着替えて、俺は後から着替えて。
着替え終わったと思って、着替え終わったでっていうのをLINEで送って、どっか行ってたから。
じゃあOKOKって戻ってきたときに、どっちがいいって言って、ジュース買ってきてくれてて。
寒いし、コーヒーかミルクティーどっちがいいみたいなのを買ってきてて。
何も言ってへんし、しかも選ばせてあげるわみたいな感じで用意してくれてる。
これ俺スッてやられたときにかっこええって思ったもん。
あるね、確かに。出発する前とかもはや。
そうそうそうそう。
買ってきたんだけどどっちがいいって。
俺それどこで教えてもらったって思ったもん。そんな技あんやって思って。
それもう本当に今日この人仕留めたい時にやる彼女の行動やん。やる人おるよね。
それを同棲でできる、友達でできるって本当に素晴らしいと思う。
いやすごいよ。だからそれ最強かもしれん。
やるにしてもコンビニ一緒に休憩入ったタイミングであんなかも運転してくれてるからなんか一本買うわ。
そうかはやるけど。
全然違うそれと。
飲んでるもん同じやけどな。
飲んでるもんは一緒やけどやっぱり貰い方で全然違うからね。
うわー本当そうなんだ。
それ結構紳士やなと思った。
いやー本当にねそれねなんか道徳の教科書とかに載せた方がいいと思うよね。
いやマジでね。だってさそれでさ嫌な人いひんねんからさ。
でまずは一瞬は何をやろうと思った。
はい僕決めました何やるか。
あじゃあ紳士の道第一歩踏み出すのにどの行動を取りますか。
ソファー席を譲ります。
ベーシックなやつ。
結構ねソファー席俺ね気づいてなかった正直。
あーその譲られてるっていう時もあんまりなんか気づいてなかったってこと?特別感?
友達と行った時にソファー席かその椅子があったとしたら迷わずソファー席行ってたかな。
あーほんまに?
考えたこともなかった。ソファー席がいいとか悪いとか。
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そうね。いやーまぁソファー席はね譲った方がいいんじゃないかなって思ってて。
でもなんか譲り方はもうほんまに簡単。
あのどうぞみたいなんでいい?こんな刺さんでもいい?
そうやろうとしたらちょっとバチがいないけど。
あのーまずお店入る時にもうだいたい決まってますポジショニングが。
えーとまず先頭を歩いてください。
あそう先にね。
先頭を歩いてくるとどうなるかって言うとまず初めにドアも開けれます。
先頭とか。
ドアも開けれます。で入ります。で何名ですって言います。中入ってる時に先頭を歩きます。
でえーまぁここでどうぞって言われた時にまぁだいたいソファー席片方がソファー席の時って奥側がソファーになってるよな。
だいたい。
手前がソファーのことあんまないと思うけどそのままとりあえず奥側がソファーになってるからもうソファーじゃない方を先に座るっていう。
先にね。
でなんか4人とかで来た時ってだいたい最初にソファーじゃない方を自分が座ったら次のやつは絶対ソファー座るから。
先にそのソファーじゃない側を埋めることってほぼないからなんかこうまんべんなく座ろうと思って先ソファーに。
だから自分が先陣を切ってソファーじゃない方に座るっていうだけで相手を簡単にソファーで座らせることができる。
わかんない。えっと世の中の皆さんはやっぱソファー席の方がいいのかな。
まぁそうじゃない?ソファー嫌いな人いいしと思うけどなお。
まぁそうだね。
居酒屋の時とかってなおさらソファーに座りたい。
あーそうね。ソファーの壁がしかも。
横にも壁があるとこがいい。
あー角のね。
角が一番いい。
そこを先に譲ってくれるっていう人は結構紳士やなって思う。
うわーそれね気づいてなかったほんとマジで。
知らんかった?
俺多分統計でその壁、角席取ること多いなーって今気づいた。
あーじゃあもうなんか自分で取ってんなーって感じだったってこと?譲ってもらってんねんねそれ全部。
取りに行ってもないけど、あ今日も壁あるわって思ってた。
こういうの感謝を気づかへん人ないんそういうの。
まぁでもここまでね今話してきてやっぱ俺あんま気遣いを気づかないししてこなかったなーって思うけど、
唯一俺がやっぱ自慢できることは、ここまで気遣えないけど気遣える友達を作れるっていうところは本当に良かったなと思います。
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周りがね。周りが気遣いできるやつが多いって。
仲良くはねなることはできるかと思うんですけど、
あっ一心のこともちゃんと大事な友達だよって思ってくれる紳士の友達がいますからね。
これ本当にね自慢ですよね。
そこに甘えてね。なんかもう自分は紳士じゃなくていいわみたいになったけど。
周りの友達ちょっと見習って、紳士の道歩んでいこうっていうことですね。
でもちょっと怖い部分もあるかな。その紳士な友達が、紳士じゃないから仲良くなってたかもしれないから、
紳士になっちゃったら、あっ紳士になっちゃったなーってなったら仲良くなれなくなっちゃうのは大丈夫かな。
いやいや、紳士じゃないやつの方が仲良くならへんから。
そっか。
紳士で会った方がいいからね。
ちょっとね、頑張って紳士を目指していきたいと思います。
下道で行こう。
はい、ということで今日は紳士をテーマに話してきましたけれども、大変僕としては勉強になりましたけど、いかがでしたでしょうか。
普段やってることが実は紳士の行動だったんやっていうのを改めて知りましたし、
あと僕がよくテクニックとして使わせていただいてた道の道に隣で歩いてる子をちょっと自分の方に引き寄せるっていうテクニックがちょっとした心があるって思われてたのが意外でしたね。
めちゃくちゃ対応してたのに。
はい、ちょっとね、あれは見直した方が良かったと思いますね。
そうそう、それはね、ちょっと控えめにしようかなって思いました。
良かった、いい回だったね。そういった意味でどっちにも気づきがあって。
お互い見直せたということで。
はい、これからより紳士に近づきたいと思います。
じゃあ最後に今回のラベリングお願いしたいと思います。
はい、今回のラベリングは紳士の道も一歩からです。
いいね、めっちゃいい。
いいじゃないですか。
コンパクトで最高にいいですね。
もうね、紳士の話ばっかりしてたんで、その時に途中でパッと思いつきましたね。
素晴らしい、なんか一番ラベリング感がある。
確かに、やっとまともなラベリングができるようになってきました。
いいですね、引き続きラベリング楽しみにしたいと思います。
はい。
さあ、ということで今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
この番組では皆さんからのお便りを募集しております。
番組への感想やメッセージ、話してほしいトークテーマ、お悩み相談などを
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皆さんからの温かいメッセージもお待ちしております。
それではまた次回も皆様のご視聴お待ちしております。
以上下道で行こうの一心とともきでした。