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ep.12 いっしんが住む「暮らす実験室」に突撃してみた!
2024-05-12 28:40

ep.12 いっしんが住む「暮らす実験室」に突撃してみた!

遂にともきがいっしんの住む大分県のシェアハウス「暮らす実験室」に来てくれました!

ということでep.12は、いっしんがシェアハウスに辿り着いた経緯・ともきがみたシェアハウスの感想などを話しています。

個人的に過去1で充実した回ですw


後部座席に座っている感覚でゆるっとお楽しみください。

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00:18
みなさん、こんばんは。下道でいこうのいっしんです。
ともきです。
この番組は、素直な等身大の自分で話せる友達2人が、旅の帰り道でするような、たわいもない話を、ゆるっとお届けする番組です。
はい、ということで、今日も始まりましたけども。
今回、結構ですね、僕、過去、今までの回の中で一番、なんだろうな、ともきと喋りたいなっていう気持ちが高いかもしれないです。
過去一?
過去一で。
なになに?
ちょっと本題に入りかけるかもしれないですけど、この前のゴールデンウィークに、ともきが僕の住む大分県のシェアハウスに遊びに来てくれて、
もう3日間いたので、もう喋り尽くしたぐらい喋り尽くしたんですけど、帰り道がね、長いドライブで、まさにこのラジオのテーマという時間を過ごしたわけなんですけど、
そうね、5時間ぐらい?
めちゃくちゃね、長かったですね、ドライブがね。
確かに確かに。
なんだけど、空港に送ってって、夜。
最後、解散した後に、帰り道も同じ3、4時間かかったんですけど、
なんていうんですかね、都会というか町の夜の車のライトとか色んな光がチカチカしてる中で、一人で車を運転してる時の寂しさを募らせる雰囲気。
はいはいはい。
めちゃくちゃ、急にあんなに喋って、あれ喋ればよかったなーとか、こうすればよかったなーとか、振り返りしつつ、わーもっとあれ喋ればよかったっていう謎の反省と寂しさというのが募ってきて、
っていうので今日は喋りたかったです。
その話?別れた後の話みたいな?
そうそう、別れた後って、どんな良い会話しても多分は、もっと喋ればよかったとか、なんか色々、こう、色んな感情が巻き起こるなーと思って。
反省会開いちゃったってわけね。
ちなみにトムキは空港に行って、一人じゃないですか、1時間ぐらい。
しかも飛行機の中で、夜の飛行機って結構静かで、っていう時はどうでしたか?
03:05
なんか、俺は飛行機やったっていうのもあるけど、次の行き先があったやんか、実家に帰る飛行機に乗ったんですけど、その飛行機が帰り道っていう感じじゃなくて、出発みたいな捉え方してた。
多分東京に帰ってたら、そういう寂しい気持ちにはなってたかもしれんけど、実家に帰るっていう道やったから、逆に帰り道って感じしなくて、ちょっとウキウキしてたっていうか。
僕は一人で寂しいなーって思ってた中で、おっしゃ!実家に帰るぜ!っていう、なんかウキウキワクワクの気持ちになってたという。
申し訳ないけどちょっとウキウキしちゃってたし、なんなら教えてもらったポッドキャスト、ロバート秋山の俺のメモ帳on Tuesdayを聞いて、ニヤニヤしながら飛行機に乗ってたな。
うーわ、ちょっと悲しいね、なんかね、違うんか。すれ違いだな、これは。
下道で行こう!
ということで、ここからは本題に入っていきたいと思います。
さっきね、トークでも話しましたけども、ゴールデンウィークにトムキが僕の今住んでいるシェアハウスに来てくれたので、ちょっとずっと前から僕は喋りたかったんですけど、
今日はちょっとそのシェアハウスの紹介かつ感想をポッドキャストで話していきたいなと思います。
まずはちょっと僕がなんで今大分県の田舎の中にあるシェアハウスに住んでるかっていういきさつみたいなところから話していきたいなと思うんですけど、
今僕が住んでるシェアハウスが大分県の武田市と呼ばれている、大分県の人でもあんまり知らないような九州の真ん中にある田舎、土田のシェアハウスに住んでるんですね。
クラス実験室で調べてもらったらGoogleとか出てきますねすぐに。
逆に竹田市シェアハウスぐらいでももう出てきそうやね。
確かにね。
インスタグラムもやってて写真も結構おしゃれだったりするので、ぜひ見ていただけたらと思うんですけど、
なんで僕がそこのシェアハウスに今住んでいるかというと、ちょいちょい話に出てたかと思うんですけど、
約1年半ぐらいですね。
06:03
2年前からフルリモートの仕事をしながら日本一周を僕はしてまして、点々と仕事をしながら仕事をしてて。
その1拠点というか、大分県に来たタイミングでここのシェアハウスがゲストハウスみたいなこともやっていまして、
そこで1部屋借りることにして1週間ぐらい滞在してまして。
その住んだ時点でめっちゃ雰囲気いいなとか、住んだら楽しそうだなとかっていうのは思ってたんですけど、
もともと僕、日本一周が終わった後はできれば関東周辺、都心部というよりちょっと離れた場所ぐらいでシェアハウスをずっと探してたんですよ。
結構探してて、それこそ海外とかも行きたいから、外国人とかと一緒に住めるシェアハウスとか色々あるからそういうとこ調べて、
結構目星もつけてて、そっち戻るタイミングで内見というか一緒に見たりとかすればいいかなっていう風に色々調べていたんですけど、
ここに来た時にめっちゃいいなってなって、なんか1回目来た時に直感なんですけど、なんかここもう1回来た方がいいなというか、
なんかあるんじゃないかなって、本当これはもう言葉にできないんですけど、
ビビッときた。
そう、ビビッときたものがあって、人なのかな、物なのかな、場所なのかなっていうのはわかんなくて、
予約が空いてれば戻るタイミングで、九州一周してたんで、一周するタイミングで戻ってくるのがあるから1日を取ろうかなと思って、
もう1日、2ヶ月後くらいに予約をしてこのシェアハウスに来たんですけど、
その時にちょうどオーナーさんのしほさんっていう奥さんがですね、誕生日の誕生日会をみんなでやってて、
シェアハウスの住人だけじゃなくて友達とかも来て、楽しい感じでみんなワイワイしてるんだけど、
その楽しみ方がうちうちっていうよりかは、いろんな人が常に来る場所なので、
新しく来た僕にも話を振ったりとか居心地が良い感じで接してくれて、
すごく雰囲気が良くて、その時にめっちゃいいなって気に入ってしまって、
その流れでちょうど今この上の階の一部屋空いてるんだよねっていうことで、今住んでる部屋を見せてもらって、
リモートワークなのでちょっと広めの部屋がいいなとか色々考えてたんですけど、その条件的にも良くて、
09:02
田舎っていうところと関東周辺じゃないってところと外国人いないってところは全然希望通りではなかったんですけど、
そんなんよりももうここは絶対に良いだろうっていう、それこそビビッときまして、
もう二日後ぐらいにメールで、インスタディームでしおさんに、
もうここから11月からお世話になりますお願いしますって言って、開けといてくださいって言って、
もう即決でこのシェアハウスを決めまして、今大分県竹田市の住人になってるっていうような、
早いな決めた。
早いね、一日一応置いて考えて、色々紙に書き出して、何であそこが良かったのかとかを書いたんですけど、
もう全部後付け。
住みたいからの理由で何か書いてたみたいな感じ?
そうそうそうそう。
そうなんや、一応二日間置いたんやね。
もうその場の勢いで気持ちでガッって言っちゃうのをちょっと防ぐために。
一回冷静になってみたいな。
そうちょっと怖かったからそれは考えたんだけど、考えたし、親にもね一回電話したね。
あ、そうなんや。
え、ちょっとこれめっちゃその置いた住もうと思ってんだけどどう思うって聞いて。
うんうん。
いや聞いたらもういやもう住みたいでしょって言われて、もうその通りだわって思って。
あー、やっぱ占い師は当たりますね。
占ってないけどねそれは。
息子のことよくわかってるなって感じなんですけど。
まあそれでも即決して11月からもう約半年ですね。
この田舎のシェアハウスに住んでますけれども。
まあやっぱここだけはちょっと後悔はないかな。
自分で選んだっていうのはあるけど。
半年住んでみて、あーやっぱ良かったなっていう感じ。
うん、めちゃくちゃいいですね。
まあ場所もねいい好きなんですけど、まあ場所が好きになるというよりかやっぱり人かなっていう。
住んでるオーナーさん、オーナー家族、そして一緒に住んでるシェアハウスメンバーとか、
集まってくれるそのシェアハウスのお友達とかがもういい人ばっかりだし、
いわゆるホスピタリティ溢れる、なんか素敵な人たちばっかりなので。
もうそこが気に入りすぎて。
大分県に来てほしいというよりかは、このシェアハウスを知ってほしいということで、
どうしても来てほしいって言ってトムキにね、来てくれないかって言ってお願いして来てもらったって感じですね。
そうやね、なんか初大分やったのに、その大分じゃなくてもうそのシェアハウスのメンバーを知ってほしい。
12:07
この環境を知ってほしいっていうので、行ったからね、確かに。
ということで、一応大分来てもらったんで、ベップとかイフインとかも観光はしたんですけども。
はい、裏切られた温泉地ですね。
裏切られた温泉地。
ベップ温泉ちょっと忘れられないですね、ほんと。
あれ?ちょっとあの考え、あれでしたね、地獄巡りをね、行ったけど、地獄巡りって入れる温泉だと思ってたっていうね、トムキが。
全然入れると思ってたのに、全然入れへんし、温泉を眺めるのにお金かかるってなんなんて思いましたもんね、ほんまに。
いやこれはベップが悪いんじゃなくて、ベップを調べてないトムキが悪いんで。
いやもう本当になんかこう荒れ果てた土地に、もう一寸先は温泉街の煙で何も見えないみたいなところに温泉が7つあってやっぱ地獄だってなるんかなと思ったら、
あんなになんか舗装されて、なんかこう観光客ウェルカムみたいなさ、なんか感じで温泉あるんやって思って。
ちょっとすごいなんかこうギャップ、なんか思ってたのと違うっていうのが本当は大きかった。
しかもこれをさ、今日上司に言ってん大分行ってきましたみたいな話して、で大分のベップ温泉という風に言ったんですけど、ベップ温泉ってお風呂入れないって知ってました?って言ったら、
え、そうなの?って言ってたから、本当に大分のベップ温泉の売り方がちょっと問題あるなって思いましたね。
あー地獄巡りのちょっと売り方が違うと。
うん。地獄閲覧みたいな感じ、なんていうんかな、してほしいよね。
いやいや巡りだからいいだろ、入るとは言ってないしね。
いやなんか温泉巡り感の巡りとさ、ちょっとかぶってるわ。
ベップの人いたら申し訳ないです。
じゃあということで、一回ねシェアハウス来てもらって、来てもらったって言っても1日ぐらいかな、帰ってきて一緒にご飯食べて、その次の日竹田の川遊びとか沢登りみたいなのをしたかなと思うんですけど、ちょっと感想を聞きたいなと思って、どうでしたかトムキは。
えっとね、最初一心がさっき話してた時に、なんかビビッときた時がすごい人温かかったみたいな感じで言ってたけど、
いや俺も入って2日目やったかな、1日最初はもう夜にこのゲストハウスのところに泊まって、で次の日の夜かにみんなでご飯食べようみたいな感じで、
15:02
そこで初めてゲストハウスにいるみんなと会って、ご飯食べたみたいな感じだったけど、その時にやっぱり人の温かさみたいなのはすごい感じて、繋がりみたいなのがすごい強いなみたいな思いましたね。
なんかスッと入ってきて、それに対して誰かが嫌な顔をするとかでもなく、その日僕以外にも新しくフラッと立ち寄った人とかがいて、
その人もなんか俺は旗から見たらもう何回も来てる人なんかなーみたいな感じだと思ってたけど、そうじゃなくて今日初めて来ましたみたいな感じだったから話してて、そんな人もなんか気軽に入れるあったかいとこあるんやと思って、なんかそれがすごい印象的やったなと思いましたね。
確かにね、そうなんだよね。初めての人も初めてじゃない感じでウェルカムだし、かつウェルカムだけど気を使いすぎないというか、やっぱどうぞいいよやるからとかだとちょっと気使っちゃうし、おもてなしされてる感が強いとちょっと気まずいなと思っちゃったりするけど、そこがちょうどいい塩梅というか。
確かに確かに。
それってなかなか難しくて、それをやっぱ出してるシェアハウスオーナーの市原家2人はやっぱすごいなっていうのは澄んでてもやっぱ思いますね。
ただやっぱり新しい人とか知らない人来たらちょっとなんかいいように見せようみたいな快適に過ごしてもらおうっていう感じで、なんかこういいよいいよ座っといてみたいな感じでなんかこういろいろやったりとか、これこういうのです作りましたみたいな感じでさ、なんかやったりしたりするとこ多いやん。
なんかそれが逆になんか帰ってなんか気使われてんなーみたいなちょっと遠慮しちゃうみたいな感じになるけど、なんかそういうのもなく全然なんかいつも通りみんなで食卓に囲んでなんか普段と同じような話してるみたいな感じで接してくれるから、それがすごいなんかこう遠慮せずになんか普通にいつも通りな感じで入れたなっていう。
あー確かにね、確かになんかグラタンみたいなの作ってくれたけど、あのそのまま作ってそのなんか小分けにして出すとかじゃなくてドンと出して、なんかちょっとそのまま手で食べるぐらいの勢いで。
そうそうそうそう、いやないでしょ最初そんな。
確かにねそれ日常だね確かにねすごいよね。
多分ね次の日も同じような感じであったらもう何人かは多分あのため口で喋ってたと思う俺も。
18:01
あーうんうんうんうん。
ちょっと水取ってみたいな。
言ってたかもしれない。
早っ。
そのぐらいのなんかこう居心地の良さはあった。
うんうん。
すごいあった。
それが伝わったのはすごい良かったなっていうと。
あとはちょっとあれ聞きたかったな、最終日に川遊びにみんなに行って行って。
結構珍しいというかメンツ的にも僕としても珍しかったんですよ。
シェアハウスメンバーは1人とあとオーナーのしほさんとシェアハウスメンバーじゃない短期宿泊者の方とが2人っていう感じで結構珍しいパターンしかも全員男の人しほさん以外男の人っていう感じで珍しく。
で川着いてから何をするというわけではなく子供もいなかったからなんかみんなこう河原でちょっとお昼寝タイムみたいなのが始まりました。
確かに確かに。
うん。
あれはどうでしたか?
そのトムキに聞きたかったあれどんな感じだったかな。
いやもうあれはあーするしかないんかなと思っちゃった。
なんかさ川とか行ったらなんかじゃあよしなんか遊ぶぞみたいな感じとかなんかご飯用意しようみたいな感じでなんかこうせっせと動くイメージあったけどなんか振り返ってみたらなんかもうみんな寝てるしみたいな。
なんならなんかマット敷いてもう爆睡してるとかなんか他は携帯触ったりなんか本読んだりみたいなしてる人とかもいてほんま自由やらと思って。
おー。
でねなんかなんていうんかなあのまあ川遊びのところだけじゃないんやけどなんかこう2日間接してみてなんていうんかなこう透き通ってるなと思って心がみんな。
おーはいはいはいはい。
なんていうんかなもうちょっと見えとかよく見られようみたいな気持ちがもうほんまに一切ないみたいな。
うんうんうん。
俺こんなやってんねんすごいやろみたいなそういうなんか虚栄心とかもうみんななくなんか普通の素の状態でなんか過ごしてるからいやなんかそういう人まあオーナーのねお2人がご夫婦がすごいそういうまあ何でもかんでもやってでなんかこうプライドとかなんかあるようなあったら申し訳ないけど
なさそうな感じでなんていうんかな何でも受け入れてくれるみたいな感じだからなんかそういう人の周りにはやっぱそういう人が集まるのかなみたいな。
おー。
思ったね。
あとね。
あともう1個言いたいのが全員と仲良くならなくてもいいみたいな環境がすごい。
21:02
おーはいはいはい。
なんかゲストハウスとかでなんかシェアハウスが住んでるとシェアハウスごとの行事ってなんか反強制的に参加しなあかんっていうかなんか参加製品となんかあいつノリ悪いなみたいな思われたり。
おー。
なんかするのが普通やんか。
ね。
でもなんかそういう感じもなかったしなんかシェアハウスさっきいっしんが言ってくれた通りなんかシェアハウスのメンバーが1人だけあってね今回は1人だけ川遊びに来てくれて他にもいろいろ住んでるけどその人たちは来てないみたいな。
でもその来てないことが悪いんじゃなくてなんか来たい時に来れるみたいな。
うんうん。
そういう環境があってでなんかそれを見ててほんまになんか全員と仲良くならんでもいいしなんかそのまあ来てるメンバーの中でも初めましての人もいるから別になんかそういう人に気遣って喋りかけなくても全然そのグループとしては成立してるしなんか仲良くならんでもいいんやなっていうのはすごい思ったね。
おーなるほどね。
そうそうなんかね俺は昔から結構そういう新しい輪っかに入ったら全員と仲良くならなあかんみたいな気持ちあったけどなんかそうじゃなくても全然そのなんていうかなそのグループ自体は成り立つんやなっていうのを思った。
あーなるほど確かに今それを言われてというか今ともきがいろいろ喋ってくれてすごい俺が思ってたこともちょっと言語化されてあーなるほどってめっちゃ思いましたね。
あーマジで?
そうそうこれはすごい思ったね。
なんか最初の方で言うと今回ゴールデンウィークの中日で静かな河原っていうシチュエーションだったからまあなんかそれぞれ寝るとかありかなってちょっと自分の中でも思うところあるけど結構平日でやるんですよ。
あーもうそんななんか休みとかじゃなくてってこと?
そうそうそうそうそのあんまりこうカレンダー通りじゃない人もいるし個人事業主の人たちばっかだから平日にあれをやったりするんですよ。
いやそれがねやっぱりねいいなって思うねなんてそのさっき言った焦りがないというか見栄とかがないというか本当等身大というか自分のやりたいことを今やるみたいな。
確かにね。
寝たけりゃ寝るし岩登りたけりゃ登るし水切りしたけりゃするしみたいなね。
なんか忠実よね自分のやりたいことにすごい忠実な生き方をしてる。
24:06
そうなんですだからやっぱりちょっと前の回でも話しましたけど自分って本当に素直なのかなっていうのをねすごい考えさせられる。
あーなるほどね。
確かにああいう人たちと住んでたらそうなるか自分ってなんかみんなその集団の中でもちょっとなんか素直になりきれてるかなみたいなを考えたりするってことね。
そうそうそう等身大なのかなやりたいって思ってるのかな。
等身大とか言うてポッドキャストやってますけどもみたいな。
まだまだですね。
そうちょっと身構えちゃうよねまだ。
やっぱり多分ここでまだまだですねって格好つけてるのも等身大じゃない。
自分じゃない確かにそんな言わへんもん。
下道で行こう。
正直ねあのちょっと不安だったというか。
うんうんうん。
すごいあのさっきポッドでも話しましたけど結構あの反省はしてて。
おーそうなんや。
やっぱあとシェアハウスに来てもらってまあ来てもらったらまあそのこの良さは知ってもらえるかなーっていうのは思ってたんでもうついてから僕結構もう
トモキには気使ってなかったよ勝手に喋ってねぐらいの。
うんうん。
自分でもう僕は子供たちと遊んだりとか他の人と喋ったりしてまあトモキは勝手にこう喋ってもらえたらいいかなーっていう感じで思ってたりしたんですけど。
はいはいはい。
多分ちょっとトモキも最初だったし気使っただろうし。
こっちからすると多分あのまさしさんがね結構気使って喋ってくれたんだなーっていうふうにちょっと思ってて。
確かになんかだって最初一心がさ言ってたさあのまさしさんはなんかもう本当に頷くぐらいしかしんよみたいな。
なんかそうだねみたいななんか肯定しかしん日みたいな感じだったけどなんかご飯食べた時はもうすごい喋ってくれてたもんね。
そうね喋ってくれてたしあのトモキになんかこう投げかけてくれてたなっていうのが思って。
ちょっと気使わせちゃったかなっていうのはちょっと反省ですねマジで。
確かに確かに。
まあでもなんかこう伝えたかったというか感じ取って欲しかったことを知ってもらえたから良かったかなっていうふうに思いました。
いや僕もすごい体験したなって思って。
なんか普段の東京とはまた異世界みたいな感じだったな。
そうね絶対そうだと思う。
すごいギャップがねあったと思います。
27:01
はいということで今日のラベリングお願いしたいと思います。
はい今回のラベリングは一心が済むクラス実験室に突撃してみたです。
いいですねこれ見たらすぐ分かりますから。
まあそうね本当に突撃訪問やったしね。
なんかあのすいません泊まらせていただきますみたいな一切言わずになんか普通に帰ってきたみたいな感じで泊まっちゃったから。
まあまあそれが良いところですけれども。
それも受け入れてくれるところっていうところですね。
まああの僕がこのシェアハウスからいなくなったとしてもいつでも多分泊まりに来ていいよっていう場所なので。
そうなんや。
ぜひ遊びに来てほしいし聞いてる人も聞いてる人多分ほとんど知ってる人なんじゃないかなと思うんですけど。
確かにこっちが宣伝するまでもないと。
そうだからいつでも遊びに来てくれたら嬉しいなと思います。
さあということで今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
この番組では皆さんからのお便りを募集しております。
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皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております。
それではまた次回も皆様のご視聴お待ちしております。
以上下道で行こうの一心とともきでした。
28:40

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