1. 下道でいこう
  2. ep.0 初心者マークのふたり
ep.0 初心者マークのふたり
2024-02-18 34:40

ep.0 初心者マークのふたり

みなさん、はじめまして!

「下道でいこう」のいっしんとともきです。

数ある番組の中から僕たちの番組を見つけてくださりありがとうございます!


ep.0では、僕たち2人のことや番組についてゆるっと紹介しています。

初めて聞く方や番組に興味を持ってくれた方は、ぜひお聴きください。


この番組では、みなさんからのお便りを募集しております。

番組への感想やメッセージ・話してほしいトークテーマ・お悩み相談などを、おたよりフォームより気軽にお寄せください。

みなさんからの温かいメッセージをお待ちしております。

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00:18
みなさん、こんばんは。下道でいこうのいっしんです。 ともきです。
この番組は、素直な等身大の自分で話せる友達2人が、旅の帰り道です。 というような、たわいもない話をゆるっとお届けする番組です。
いやー、始まりましたね。下道でいこう。 いや、なんか結構、下道でいこう、やろうって決めてから、もう時間経ったなっていう。
もうなんか、決めたのが、まだなんか長袖ぐらいの時やったのに、もう気づけば。 まだ長袖ですけど、もう。
いや、まだ長袖やけど、もう結構、分厚めの長袖になってるな、みたいな。 確かに、なんか、あ、もう、あのコートを出さんといかんなって思うぐらいの時に、始めようっていう話をしたんだけど、もうめっちゃ寒いからね。
今、めちゃくちゃいるしね。なんなら、なんか、部屋の中でも白い息出るもん。 寒い。 そんなぐらい寒い。マジで寒い、今。
ちょっと、そうね、なんか、天気の話してるけど、まず、そもそも、今回、第0回で、撮りたいのがあると。はい。
ね。まず、我々が、一体、誰なのかっていう、自己紹介からちょっと、やっていきたいと思いますね。 そうですね。我々の自己紹介から、
いきたいと思います。 じゃあ、自己紹介、まあ、なんか、出身地とか、どこに住んでるかとか、まあ、基本的なところを言っていこうかな。
はい。じゃあ、僕からいきましょうか。 あ、じゃあ、一心からお願いします。 はい。
えー、最初に、番組紹介を、番組のね、どんな番組ですって言ったのが、私、一心でございます。
はい。年齢は、25歳。出身が、愛知県で、今は、えーと、大分県の方に住んでおります。
はい。大分の、結構、山の方なんで、あの、雪が積もったっていう感じで。 あー、そうなんや。 めっちゃ寒いっすね。
でも、九州全体、降ってんのかな? そんなことない? 福岡とか、降ってない? いや、九州って、暖かいでしょ?イメージ。
あ、そう? あー、でも、鹿児島とかまで行ったら、暖かいんかな?
暖かいもんだと思ってたんだけど、やっぱ山の方だ、真ん中の方なんで。 はいはいはいはい。
まあ、昨日、ちゃんと積もったけど、それまでも、結構、粉雪みたいなのは、ちらほら、ここ最近降ってたね。
あ、じゃあ、積もらんまでも、結構、その、普通に雪降ったりみたいな。 そうそうそう。寒い。
あ、そうなんや。 うん。
03:03
いや、勝手に、知らんまり、季節の話ばっかりになっちゃう。 出会って1週間ぐらいの会話を。
いや、もうなんか、気ぃついたら、天気の話ばっかりしちゃうんや。 はい、ということで、僕の自己紹介をやるので、はい、じゃあお願いします。
はい、えー、僕がトモキと言います。えーと、まあ、出身が京都なんで、まあ、こう、ちょっと関西弁で、あのー、抜けきれないとこあるんですけど。
で、今は、あの京都じゃなくて、東京に仕事の関係で住んでるってことなんですけど、まあ、こっちに来て、まだ1年ちょっととかなんで、全然その関西弁が抜けないというか。
だから意外に、東京行っても、なんか、関西の人多いんよね。
あー、ほんと? うん、なんか、たぶん職場、うん、そう、俺の、少なくとも、今の行ってる職場では、関西人の人結構多くて、
なんならなんか、関西弁でお互い喋ってるみたいなのが普通みたいな。 いや、なんかその、これもうなんかずっと言ってるけど、
その、関西の人が多いとかじゃなくて、関西の人って関西弁を抜かないじゃん。
いや、隠さないというか、間違ってませんよ、みたいな。 私は私、みたいな感じで来るから、もう、
そりゃ、いろんな人いるけど、あの関西の人は、なんか、私は関西人ですっているから、なんか、あ、発見できましたっていうのが多いだけなんかなって、いつも思って。
そんな隠さへんから、まあ、なんか、いい存在感あるっていうか。 多いともいるしね、関西の人、あ、関西の人。
いや、でも、だから、ああいうのって、その、なんか、抜かないんじゃなくて、抜けへんのよね。
だから、もう絶対、たぶん、まあ、ここ、この後5年ぐらい住んでても、たぶん標準語に染まることはないんちゃうかなっていう。
そりゃ、そうでしょうね。なんか、東京はまだ1年満たないんですけどって言ったけど、だって京都離れてもう3年ぐらいやろ?
そうね。 3年出てんのに、もう変わってないんだから、変わらんやろな。 ああ、そっか。変わらんね。
LINEの文字でも関西弁やからな。 そうだね。本当にすごいわって感じ。
はい、じゃあ、自己紹介は終えてということで、我々2人の関係性からいきましょうか。
僕ら2人は、簡単に言うと、会社の同期ですね。 そうね。
初めて、大学卒業して、初めて就職した会社が、あの2人同じところで、
で、部署も同じになって、で、そこから仲良くなったって感じ。 そうですね。
06:03
だから、付き合いとしては、ほぼ3年ぐらいな感じ。
うん。 ほぼ3年?そうやな。もうすぐ3年ぐらい?
うんうんうん。 そうやな。
みたいです。はい。 そんな感じ。もともと、だから、同じ場所にいたんですけど、
途中で、会社の都合でどっちも移動になって、東京と今は沖縄じゃないや、沖縄にいます。
それぞれ。端と端ぐらいはね、もう、なんか本当で言う。 そうね、結構ね、ちゃんと端と端ね、感じになってて、
まあそれはそれでまた別の回で話した、話がね、できたら面白いなと。 ね、ゆっくり話せるって感じ。
はい。 じゃあ、えーと、
そもそも、なんでこの2人が、このポッドキャスト、下道でいこうを始めたかっていうきっかけを、ちょっと喋りたいなと思うんですけど。
いや、本題やっと来ました。 はい、本題でございますが、
えーと、きっかけ、何なんだろうね。
えーと、そもそも、ポッドキャストって聞いてた? いつ聞き始めたのかな?
あー、ポッドキャスト。 そもそもポッドキャスト自体、
ほんまに最近知って、いやなんか、あるのは知ってるよ、ポッドキャストっていう存在は。
でも、そのなんか、ラジオがなんか簡単に聞けるアプリみたいな、そのイメージ。
なんかもう、ミュージックと間違えて押してポッドキャストみたいな、で消すみたいな。
そんななんかアプリ、ちょっと邪魔なアプリやなみたいな思ってたんだけど、邪魔やなみたいな。
なんか消えへんしみたいな。 ずっと入ってるしみたいな。
なんか思ってたけど、それこそ一心がポッドキャスト聞いてるみたいな。
で、なんかこれおすすめみたいなのを、なんか、あれ確か旅行行った日やったな。
なんか旅行行った日に、最近これ聞いてんねみたいなんで、その、車で、それこそ旅行行って2人でこう、
旅行行った帰り道に、ポッドキャストこれ最近聞いてんねんけどみたいなんで、あの車でつけたのが、
まぁ初めてしっかり聞いたのが出会い。 そうだね。あれが初めてかなぁ。
確かに。 だからあれ意外と面白いなみたいな。
で、聞くようになって、でもう今はなんか時間あればちょっといろんなその
ポッドキャストを調べて、なんか面白いのないかなみたいな調べたりしてる。
09:04
おおー。結構最近でもハマったの。 なるほど。
一瞬は。 あれはあれやね、あのー
それこそ社会人1年目の時に、その通勤が車で結構時間が
まあ行き帰りであって、車でまぁ音楽聞くだけでもなんかもったいないなぁとかっていうのもありつつ、
そんなに音楽聞かないのもあって、 でなんかいろいろ漁ってたら最終的にたどり着いたのがポッドキャストで
なんか面白いし、 なんか
なんだろうな、こう、教養にもなるとまでは言わないけど、
何か話のネタになったりするみたいなので、それで聞き始めてから、そっからなんか車運転する時は音楽聞くよりもポッドキャストっていうので
いつも割と楽しみにして聞いてたかなって。 あーそうなんや。でも結構最近やんな。
そうだね。 うん。ね、言ってたって2,3年とかやし。
ちゃんと聞くようになったの。昔から聞いてたってわけじゃない。 うん、本当にここ1年とか2年ぐらいが聞いてるぐらいで、そんなにだからポッドキャストが詳しいとかこの番組が有名でとかあんまり知らないんですけど。
うんうんうん。
そんな2人がなんで始めたかってこと? そんなポッドキャスト歴が長いわけでもないのに。
えーと、僕はね、僕はそのそもそもポッドキャスト結構好きで聞いてる。
結構聞いてたから、なんかこういうのできて面白いなぁとは思ってはいたし、
なんかそれを多分トモキに話してたこともあると思うんだけど。 そうねー。
えーと、なんだ、実際自分がやるみたいなことは考えてはあんまりなくて。
で、これは僕の記憶では、
あの僕は始めたいとは何も言ってないけど、 どっかのなんかのタイミングでトモキが、よしやろうって誘ってきたって思ってる。
あ!
俺が誘ったみたいになってんのやん。 うん、ずっとなってるね、ずっと。
はいはいはいはい。
あ、そう?
いやなんか、ちょっと違いますね、実は。
実は? うん、実は違うな、それ。
なんか、そこまでは、前まではあってる。 そのポッドキャストやりたいんだよね、みたいなを話してるみたいな。
で、なんか周りにもポッドキャストやってる人がいて、 で、自分もちょっとやってみたいねんなーみたいな。
12:05
なんかこう、やるためにそのいろいろポッドキャスト聞いて、 こういうのすごいわーとか、なんかそういうちょっと勉強っていうかなんなんやろな。
なんか実際自分がやるとき、こういうの気をつけたらいいんかなみたいなを、 考えてる段階までは言ってるっていうのは知ってたよ。
はいはいはいはいはい。
だからなんかやりたいんかなと思ってて、 で、なんかやりたいって言ってる割に、全然始めへん。
なんかいつ聞いても、まあやりたいんだよねーみたいな。 こいつ全然やらへんよみたいな。
まあそうなんよみたいな。どんなジャンルにすんの?みたいなのが話してたけど、 でも全然やらへん。
まあやりたいねーみたいな。ずーっとやりたいやりたい。
いやそんなに、そんなには言ってないし。
全然やらへんやらへん。
で、でもそれ、もう全然やらへんってことは、あれ?って思って。
なんか、俺に、なんか、やろうぜって言われるの待ってんちゃうかなみたいな。
なんか、ちょっとその、やったらいいやんとか、一緒にやろうやみたいな、 一押し欲しいんちゃうかみたいな。
こいつ待っとんなみたいな。
なって、
で、俺もその、ポッドキャスト自体、その聞いてて面白かったし、 すごい教えてもらって聞いて面白かったし、
で、なんか、そうやってポッドキャストやったら、なんかこう、普段一人暮らし。
今東京来て一人暮らしで、まあ普段話すこととか、あんまないよね。家帰ってから話すことないけど、
そういう話相手もできるし、いいんちゃうかなと思って。
全然そのポッドキャストやることには、あの、嫌な感じはしないから、ちょっとやってみたいなみたいな。
ちょっと興味もあったし。
で、それでなんかこいつすごい、やろうぜ待ちしてるし、みたいな。
そんなら、お前、じゃあ誘ったらいいんちゃう?みたいな。
誘ったら、誘われ待ちしてるし、誘っちゃう?みたいな。
それで、ちょっと声かけたまでは言わんけど、なんかやろうみたいな。
やろうとは言ってへんけど、なんかこう、やる、二人でやろう、みたいな感じになってるね。
わあ。
俺そういう認識?
ああ、じゃあまあ、じゃあなんか、俺がその誘われ待ちをしていったとしたら、もうちょっとかっこよく誘ってほしかったかな。
なんか逆に、逆に言わせてもらうと、なんか、ポッドキャスト始めたいんだよね、二人で、っていう言い方みたいな。
一回なんか、一週間置いたもんね、あの時俺。
あれ?なんかあれ?って誘ってんのかな?どっちなのかな?って考えたもんね、持って帰って。
あの、ストレートじゃなさすぎてってこと?
15:00
うん。え、やりたいんかな?え、どっちなんだろう?って言って、一週間後にもう一回会った時に、え、あれってさ、やるっていう誘いで合ってる?って確認したもん。
一夜やん。
変な誘いだったじゃん。
そんなん、そんなんちゃうよ。
いや、俺はお前とポッドキャストやりたいんや、みたいな。
全然?そんな。
一緒にやろうやん、みたいな。
河川敷であんなに話したけど、そんな話は一回もしなかった。河川敷すればいいの、ストレート。
俺と一緒にポッドキャストせえへん?みたいな。そんな感じじゃなかった?
そんな違う。そんな。俺と漫才やろうぜ、みたいな感じじゃなかった。
なんか、なんて、どっちもが、どっちもじゃあ誘われ待ちをしていた。
誘われ待ちみたいな、ちょっともやもやした誘い方とかして、で、なんかこうぬるっとやることになり、みたいな。
そうですね、はい。ちょっときっしょいスタートでしたね、それは。
まあでも、なんかこう、ほんまにその話し相手っていうか、一心と話せるとかって、まあやっぱ遊んだときしかないから。
うんうんうんうん。
遊ぶってなったらやっぱ長期休暇?やっぱ距離も遠いから、そんなに頻繁に遊んだりできひんし。
で、前まではね、一緒の職場で近くに住んでたし、結構毎週ぐらい遊んでたけど、最近全然そういう休みの日しか遊べへんくなったから、なんかこうちょっとお互いね、話す機会とか欲しかったな、みたいなのもあったから。
はいはいはいはい。
まあ俺は本当にこのポッドキャストをやることによってこう、まあ一心と話せるっていう目的も達成できるし、いいかなと、思うのはちょっと本音。
めちゃくちゃいいことを今言ってみましたね。
ちょっと話したいな。
そうね、それはもう間違いなくなんか、なんかこう、我々のポッドキャストでこう聞いてる人のなんか生活が豊かになるっていうのも、まああるかもしれないけど、まあそれよりもあの、我々自身の生活があの豊かになる、なるだろうなで始めてるので。
そうそうそう、2人で話したいっていう。
そうそうそうそう、まあなんで、まあそんな話を聞いてくれる人がいたらね、嬉しいなって感じだけど、どうなんだろうね。
ああ、これなんか、こういうそのなんていうんかな、仲良い2人の話聞いてるのが好きみたいな人がね、それ結構ちょっとマニアックやけど。
いや、そう言う人いたらね。
ああ、嬉しいかな。
うーん、どうなんでしょうか。わかんないです。やってみないとね。はい、まあまあきっかけはそんな感じで、はい。
で、えーと、じゃあ我々のポッドキャストのえーと、名前なんですけれども、タイトルが下道で行こうということで、結構僕としてはすごく気に入ってる名前なんですけども。
18:09
これ一心がね、考えてくれた名前ね。
はい、これは、そうね、だから名前の由来を、由来というかまず、そうですね、えーと、なんかこの番組のコンセプトとしては、一番はその下道で行こうで、友達2人が、まあ旅の帰り道でする、そんなトークをしたいなっていうような、えーとコンセプトでやっていこうと思うんですけど。
うん。
なんかこの、俺ら2人がいつもどっか出かけるとか、旅行に行くってなったら、まあ基本は、行けるのであれば、えー、全部下道で行きたいと。
そうね、今までそうやな、結構下道率の方が高いな。
うーん、そうなんだよね、なんかその。
どうした道?
それが、その、まあいろんな理由はあって、その、なんだろう、まずはどっちもが、そのあんまりお金使いたくないなっていう。
そうね、ケチくさいよね。
うん、まあ高速でお金払うのよりばっかやろみたいな。
あー、そうね。
思っちゃう節はあるし、あと、まあそれこそ、その、下道で行く分、時間かかるじゃん。
うん、長い。
あの、高速で1時間ぐらいで着くのに、下道って3時間ぐらいかかるみたいな。
そうね、確かに。
で、その分、朝早く起きないといけないし、夜遅くまでかかるとかっていうのも、あの、早に早起きあんまり得、あの、苦手じゃないよね。
そうね、お互い。
だいたいいつもトモキとどっか行くときって、めっちゃ朝早い。
早いな。
いや、めっちゃ早いわ。
早い。
早い。
6時、6時半に出ようとか言って、早っ!って言って、なんか6時ぐらいにしたくして。
で、だって、なんか結局、結局いつも、いやこれ8時とか9時出発よかったくね?っていつもなってるけど。
むちゃくちゃ早い。聞いだけ早いからね。
早いのに、こう、なんか朝はね、結構得意な2人ではあるっていうのはあったりとか。
あとはやっぱり、その、一番この下道で行こうっていう、下道っていうのがいいなって思ったのが、そのまあなんか、長い距離をずーっとね、えーと、喋ってるわけじゃないですか、旅行のとき。
まあひたすら喋れる、まあその関係性とかも、この下道っていうのにも入ってるだろうし。
なんか全部が、この、我々2人の関係性とか、まあ良さが詰まってるのが、なんか下道なんじゃないかなと思って。
21:02
その2文字に、そのなんか、そういろいろ込めたってわけじゃないですか。
そうね。そうそうそう。結構入ってる気がして。
あー。
え、でもなんか、今日、今初めて、その下道で行こうの、その理由、しっかりとした理由聞いて、まあ確かにそうやんなと思って。
なんか下道、なかなかな、チョイスしひんよな、なんていうかな。
しないんね。
下道で行きませんか、っていうのって、結構その、親密性ね。
そう。
仲良い人じゃないと、いやなんで?みたいな。早く行こうよ、高速で、みたいになるやつだよね。
そうそうそうそう。
なんか下道でもいい?みたいな言えるっていうのは、なんかこう結構その仲良いとか、あんまりその気を買うんでもいい人とかじゃないと、なかなか下道で言えへんっていう。
確かに。
なんなら、そのあんまり仲良くない人だったら、ちょっとあの、その車の時間減らしたいしね。早く目的地着きたいし。
そう。早く目的地に行って、その目的地の楽しいことをした方が、お互い良いよね。気まずい空気ならんし、みたいな。
そう。だからやっぱ下道で行こうっていう、言える関係、そのまあ道中もそうだし、言える関係っていうのも良いなっていうので、こんなタイトルで。
2人の時はもう下道で行こうなんて言ったことないけど、なんか何も言わずに下道。
確かに。ナビ設定するときも全部料金をかからない道しか。
そう。フェリー、高速なし、高速道路なしみたいな。
有料道路には絶対乗らへんっていう。
えっ、5時間って出てきたけど。
5時間やったらいけるなみたいな。
いけるか。じゃあ、昼前に着きたいから、6時出発やね、とかあるもん。
そうだよね、いつも。だから朝早い。
いや、高速使えよって話だもん。
朝ごはん全然食べられん。コンビニしか空いてん。コンビニとマックしか空いてん。
という感じで、下道で行こうという名前でやっていきたいと思いますが、
じゃあ、この番組、どんな番組にしていきたいかっていうことをちょっと話していきたいなと思うんですけど。
それ大事。
どんな番組していきたいですか?
どんな番組?
やっぱり、最初の冒頭に言ってた、なんか2人でね、等身大の2人で話せる、話してるみたいな感じの番組したいっていうのもあるんやけど、
なんかこう、ちょっとその、聞いてる人にこんな風に思ってほしいなっていうのがあって。
24:02
はいはいはいはい。
その、まあ2人でその下道で、車でね、下道で行ってて、でなんか、そのまあ2人の会話を、この後ろの席とかで一緒に聞いてるような、そんな雰囲気になってくれたらいいなっていう。
だからそういう番組。だからもうその、聞いてる人も、あ、なんか車の中にいてるような、この2人のそのたわいもない話で、車の中にいてるような感じの雰囲気になってくれたら嬉しいかなって。
あーいいね。その、やっぱこの、2人で話してる会話に、こうもうちょっと入りたくなる感じの、そういう番組がいいね、確かに。
2人で話してるやつに、うわ、だよねーみたいな。ちょっともうなんか共感できるみたいな。ちょっとなんなら、あ、入ってるみたいな。
なんか、いや、ちゃうやろっていうのを、こう聞きながら突っ込んでほしい。
そうそうそうそうそう。そういう番組にしたいかな。
うーん。
いいねー。
どんな番組にしたいか。
うん。
そうだね。まあやっぱり、この、まあこの番組どんな番組にしたいかってこの、最初考えるときにも出たかもしれないけど、なんだろう、聞いててちょっと元気が出るというか。
はいはいはい。
なんか、ちょっとあの聞いてたらニコっていうニヤついちゃうみたいな。
あー。
うん。
なんだろうね、そんな感じの番組がいいかな。なんか爆笑するような話は多分出てこないと思うんですけど、なんかこう、微笑むみたいなくらいの。
なんかちょっと口角が上がるみたいな。
うんうんうんうんうん。なんかそんな感じの番組になったら、いいなーっていう風に思ってますね。
ほっこり系。ほっこり系の。
ほっこりとまでは行くかはわかんないんですけどね。
いやー確かに、そういう番組がなんか長続きしたりするしね。
うんうんうんうんうん。
なんかあんま気取った、そのなんかめちゃくちゃおもろいやつって、そんななんか5年10年と続かんっていうか。
うんうん、そうそうそうそう。
あ、案外なんかあれ?みたいな半年ぐらいで終わってるみたいな。
うんうんうんうん。
あるしな、なんかまだやったしね。
あれぐらいかな?えーと、新聞の4コマぐらいのあのほっこり感がいいかもしれないですね。
あんな短く、確かに細く長く続いてる感じ。
そうそうそうそう。ちょっとクスがあるかないかぐらい。
今日はなかったみたいな。
そう、あるある。4コマなのにあんま落ちないんかいっていう回もある。
確かに。じゃあ4コマ漫画みたいな感じで見てほしいってことね。聞いてほしい。
27:01
そう、そんぐらいで。
あとはじゃあ、どんな人に聞いてほしいですか?この番組。
あーどんな人?
一心は?
えーどんな人?まあ1個は、まあ一番聞いてほしいなって思うのは同世代かな。
あーもう僕らと同じ。
うん。
20代後半。
後半。
まあそう、後半差し掛かりぐらい。
20代ぐらいの人たちが聞いて、わーいいなこんな関係性って思ってもほしいし、
わーこのこと話してほしいとか、これわかるわかるっていう共感とかも聞きながら思ってくれたら嬉しいなっていうのがちょっとあるかもしれないですね。
確かにね。
いや俺も結構似てて、あの、俺はもう、それ、その中でも特に一人暮らしの人に聞いてほしい。
はいはいはいはいはい。
あのね、一人暮らしで、その、まあ社会人になって一人暮らしで、そうなんか、どっか地方に行ったりとか、東京とか大阪とか大都市とかで一人暮らししてる人とかって、やっぱほんまに一人ないよ、帰ったら。
うんうん。
まあなんか同棲してたりとかしてたらまあ別やけど、まあ基本はやっぱ一人暮らしで、平日やとね、なかなかその喋る人もおらんしみたいな。
金曜日とかになったらまあ飲み会とかあって人と話せるけど、まあ平日はマジで人と喋らへん。
そういうちょっと、平日のこの少ない時間のちょっと寂しい時とかに、このポッドキャストのそのちょっと、まあ二人のわちゃわちゃ感のお話を聞いてもらって、なんかその寂しさ紛らわせられるみたいな。
はいはいはいはい。
そんな感じにしたいから、やっぱ一人暮らしの人、もう俺も一人暮らしやからめちゃくちゃわかるけど、平日はもう超寂しい。
うわー、だからそういう超寂しい人とかに聞いて欲しい。
ちょっと寂しさが紛れるというか、やっぱまた心に響く、ほっこりする感じのね、届けれたらいいね。
あとはちょっとあのずっと思ってるのが、まあもうちょっと上の世代の人をとかに、まあそれはもう本当に30、40、50とね。
おー、いくね。
聞いてもらって、なんかその、まあ我々まだ25歳で、まあ正直この番組もその、まあ多分アップしますけど、あの出来としてはね、ポッドキャスト界隈で言ったらなんじゃこれはっていうぐらいの、なんか本当にね、あの評価もつけれないぐらいの多分トークだけど、
30:02
それをちょっと、あ、それもまた可愛いなとか、あー頑張ってみたいなのをちょっと思って、なんかこう見守ってくれる、なんか育てようってしてくれる人がいたら嬉しいなって思ってます。
これからちょっと頑張ってみたいな、そういう。
応援しようみたいな。
うん、確かに。
これで、例えばあと3年やりましたみたいな、3年やって新しいやつこうぴって開いたときに、同じクオリティーやったら、もうこいつらもうやめちまえそう。
このゼロ回、このたどたどしい、このゼロ回聞いてもらって、で、そのまあ、いつ見つけくれるか、見つけてくれるかわからないけど、その見つけてくれた人が、なんかこう、
うわ、こんなに成長してるみたいな。
うんうんうんうん。
なんかそんぐらいなんか成長感じれる番組とかになったら嬉しい。
いいねー、なんか。
3年後をね、までちょっと見ててほしいですね。
1回3年聞いてもらって、3年後は決断してほしいです、やめるかやめるか。
そう、とりあえず3年聞いてほしい。
なんか。
俺らも3年頑張らなあかんから。
そうね、3年頑張って考えます。
いや、まあね、3年後にはちょっとファンの方とかいたら嬉しいですけどね。
いや、めちゃくちゃ嬉しい。
下道で行こう。
最後にですね、この番組は毎回ですね、ちょっとタイトルのラベリングをしたいなと思ってまして、毎回トモキ君にですね、あのネーミング、ラベリングをしてもらいたいと思ってます。
はい。
これは毎回でいいのね、僕が毎回。
はい、毎回でいいですよ。
たまにやりたいとかない?
たまに答えしますか?
ゼロ回やからもうこの際決め、ここでもう僕にしてたらもう100回とか200回いってもずっと僕やけど。
なんか交互にやりたいとかない?大丈夫?
大丈夫です。
全部面白い、おもんないも含めて全部もう僕次第のタイトルになってもいい?
まあとりあえず基本はトモキで、変化球で降ってくるっていうのもあるかもしれないですね。
ああそうね、それは今後ちょっとお楽しみって感じで。
はい。
これがもう5回とかで変わってる可能性もあるから。
第0回とりあえず僕が最後ラベリングするみたいな感じで決まりました。
はい。
これがどこまで続くかは分からないですけど、そう決まってます。
確かにでもなんかファンの人が毎回トモキさんのラベリングがとっても素敵でっていうのは来たらちょっと俺もやりたいっていう可能性がある。
33:01
ちょっと羨ましいなって。
俺もできると思うけどやろうかって言うかもしれない。
こんぐらいだと俺もできるでみたいな。
ちょっととりあえずね、毎回やっていきたいと思いますので。
はいじゃあ今日のタイトルのラベリングお願いしたいと思います。
はい今日のタイトルのラベリングは初心者マークの2人でお願いします。
これからよ。
これからちょっと剥がしていこう初心者マーク。
ああそうね。
1回目と0回目ということで初心者マークの2人というタイトルでいきたいと思います。
車もかけてね。
はい今後も車がかかってくるのかこうご期待ということで皆さん楽しみにしていてください。
はい。
じゃあ今週も最後までご視聴いただきましてありがとうございました。
この番組では皆さんからのお便りを募集しております。
番組の感想やメッセージ話してほしいトークテーマお悩み相談などプロフィール欄のお便りフォームよりお気軽にお寄せください。
皆さんの温かいメッセージお待ちしております。
それでは次回も皆様のご視聴お待ちしております。
以上下道でいこうの一心とともきでした。
34:40

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