みなさま、おはにちばんは。たにぞーでございます。
毎日、みなさま、ご飯をおいしく食べられておられますでしょうか。
このご飯をね、毎日おいしく食べるというのは、本当に大事なことだと思うんですけれども、
ただですね、ただ、このありがたくも、毎日日常、何気なくご飯を食べる行為なんですけれども、
これが当たり前とは言えなくなってくると言いますかね。
特に歳を得て、体がだんだんとですね、ちょっと老いを感じてくるようになってくると、
この当たり前が当たり前でなくなってくるようなものがどんどん出てきます。
一番顕著に出てくるのがあれですよね、芋たれとかね。
油がちょっと食べれなくなるとか、そういったものがみなさま先に来ると思うんですけれども、
ただですね、そういった油っこいものが食べれないとか、そういうのもしゃあないとして、
それでもやはりおいしく物事を味合うためには、体のメンテナンスというのが多分大事になってくると思うんですよ。
少しでも健康に大事に、もしくは体の弱ってしまった部分を今の技術でいろいろと保管したりとか、
中にはちょっと取り替えたりっていうこともあると思うんですよ。
そういったものに、もしメンテナンスができるようなところというのは、やっぱり積極的にすべきだなと私も思っておりまして。
身近なところで言いますと、やっぱりですね、この歯ですよ、歯。トゥースですよね。
これはおそらく、この食事をする際ね、口の中でも比較的見てくれるような先生と言いますか、
施設というのかな、そういうところが多い部類かなと思いまして。
私も近所にね、いわゆる歯医者さんというところがあるので、この辺のメンテナンスとは少なくともちょっとしていこうかなということで、
定期的に通ってですね、していただいているんですけども。
先日ですね、そこの歯医者さんでですよ、歯を見ていただいたときに、
虫歯ではないんですけども、ちょっと虫歯の予備軍というか可能性があるので、
ちょっと治療しましょうかということで来ていただいたんですが、歯をいじられると言いますか、
治される際のあの感覚、めちゃくちゃ嫌じゃないですか。
私も痛みとかああいうのに慣れているとはいえ、
この神経に触られるというか、刺激を受ける感覚というのはどうしても慣れなくて、
その際にですね、手足がピンってなるんですよ、ピンって。
自分でもあまり意識していない場合でもなってたりしているんですよ。
それを見てですね、先生とかですね、そこの助手の方というのかな、看護師さんというのかな、
髪の毛かき上げるとか。
腕組んで乳を脱するとかね。
半歩足出して腰ひねって、片手腰に手当ててもう片方後ろに手回してみたいなね。
うるわしのポーズみたいな。
ちょっといい感じだと思うんですけども。
そこまで脳が必死でやってくれたらちょっとね、だいぶ興味出ますけども。
そのうちそのポーズを求めて頭ガンガンする人が壁にね、出てくるかもしれないですけどね。
はい、ということで本日は痛みを感じた瞬間にピーンとなるような反応をですね、
いろいろと考えてみたりとかですね、知識の話をしたんですけれども、
どうでしょうかね、皆様にとって有用な話はありましたでしょうか。
おそらくね、こういった体験をされた方っていうのはたくさんおられると思いますので、
そういった体験もありましたらぜひとも教えていただければと思います。
はい、ということで本日はピーンとなるお話でございました。
はい、ということで本日はですね、谷蔵が歯医者さんで手足がピーンとなって笑われたというお話でございましたけれども、
皆様も多分経験あると思うんですよ。思うんですよね、これ。
どうしてもね、体のね、物理的な痛みというのかな、肉体的な痛みっていうのは、
私も格闘技とかね、武道の経験もありますし、スポーツもね、いろいろやっておりましたので、
そういった痛みっていうのは、慣れるよほどのでかい痛みじゃなければですよ。
基本的にはある程度耐えれるような心息というかね、肉体というかそういうのになってはいくんですけど、
神経の痛みというのはなかなか厳しい。耐えられないですよ、あれは。
鍛えるというのもね、肉体と違ってなかなか鍛えづらいところもある。
鍛えたら耐えれるんですかね、神経の痛みっていうのは。
僕はブロック注射入れた瞬間にですね、神経に注射の針入れた瞬間の、
あの痛みを経験したら絶対無理だと思ったんですね。心折れた。
だってあの時の反応がですよ、寝そべってるところから全身が浮くんですよ、宙に。
宙に跳ねるんですよ、バーンと。そんなことできへんでしょ、人。
ほんまに寝そべってる状況から、体がどこにも着かずに宙に浮くんですよ、バーンと跳ねるっていう。