1. うわのそら ~たにぞーらじお~
  2. #65 ピーンってなるの、なん..
#65 ピーンってなるの、なんなん?
2026-09-14 22:40

#65 ピーンってなるの、なんなん?

spotify

 この番組は、関西人たにぞー(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@Tanizo330⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠が、忙しい日常を忘れ、自由にお喋りするラジオ番組です。

【本日のキーワード】

歯医者/条件反射/リアクション/テーマ/趣味/雑談/フリートーク/Podcast/ポッドキャスト/

【◎ 番組へのお便りもお待ちしております!】

 ★ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠番組へのお便りフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ➡⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jstSJFKPLPhEGsj28⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

 ★ メールはこちら ➡ tanizoradio@gmail.com

 ★ 公式X ➡ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/tanizoradio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ (@tanizoradio)

 ※ お便りには、【宛先(番組名)】【お名前(HN)】を記載の上、お送りください。公式Xへのコメントも歓迎です!

  #うわのそら #たにぞー #Podcast #ポッドキャスト #音声配信 #関西弁 #雑談

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:10
みなさま、おはにちばんは。たにぞーでございます。
毎日、みなさま、ご飯をおいしく食べられておられますでしょうか。
このご飯をね、毎日おいしく食べるというのは、本当に大事なことだと思うんですけれども、
ただですね、ただ、このありがたくも、毎日日常、何気なくご飯を食べる行為なんですけれども、
これが当たり前とは言えなくなってくると言いますかね。
特に歳を得て、体がだんだんとですね、ちょっと老いを感じてくるようになってくると、
この当たり前が当たり前でなくなってくるようなものがどんどん出てきます。
一番顕著に出てくるのがあれですよね、芋たれとかね。
油がちょっと食べれなくなるとか、そういったものがみなさま先に来ると思うんですけれども、
ただですね、そういった油っこいものが食べれないとか、そういうのもしゃあないとして、
それでもやはりおいしく物事を味合うためには、体のメンテナンスというのが多分大事になってくると思うんですよ。
少しでも健康に大事に、もしくは体の弱ってしまった部分を今の技術でいろいろと保管したりとか、
中にはちょっと取り替えたりっていうこともあると思うんですよ。
そういったものに、もしメンテナンスができるようなところというのは、やっぱり積極的にすべきだなと私も思っておりまして。
身近なところで言いますと、やっぱりですね、この歯ですよ、歯。トゥースですよね。
これはおそらく、この食事をする際ね、口の中でも比較的見てくれるような先生と言いますか、
施設というのかな、そういうところが多い部類かなと思いまして。
私も近所にね、いわゆる歯医者さんというところがあるので、この辺のメンテナンスとは少なくともちょっとしていこうかなということで、
定期的に通ってですね、していただいているんですけども。
先日ですね、そこの歯医者さんでですよ、歯を見ていただいたときに、
虫歯ではないんですけども、ちょっと虫歯の予備軍というか可能性があるので、
ちょっと治療しましょうかということで来ていただいたんですが、歯をいじられると言いますか、
治される際のあの感覚、めちゃくちゃ嫌じゃないですか。
私も痛みとかああいうのに慣れているとはいえ、
この神経に触られるというか、刺激を受ける感覚というのはどうしても慣れなくて、
その際にですね、手足がピンってなるんですよ、ピンって。
自分でもあまり意識していない場合でもなってたりしているんですよ。
それを見てですね、先生とかですね、そこの助手の方というのかな、看護師さんというのかな、
03:07
歯医者さんでも。そういった方々にね、ちょっと指摘されて、
ちょっと歯が和やかにというか、恥ずかしかったり笑われたりというところで、
ちょっとあったんですけども、あのピンっていう感覚って何なんですかね。
ちょっと今日はピンってなっているっていうのをいろいろと触れて話してみたいなと思っておりまして、
私もね、こういった分野については専門ではないんですけれども、
ちょっと僕が感じたこととか、いろんなね、ちょっと調べた話なんかをお話しできればなと思っておりますので、
身近な話になると思うんでね、皆さんもぜひとも聞いていただければと思います。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、さまざまなことに思いを馳せて、
自由におしゃべりをするラジオ風な番組でございます。
それでは、上の空スタートです。
はい、ということで本日は、あの神経とかですね、痛みとかですかね、
主に体に何か異変があった場合に緊急的に発する体のピンですよ。
何か呼び名あるんですかね、医学的にピンってなるやつ。
あのピンっていう感覚好きな人っているかな。
トッサになるでしょう、あれね。
で、冒頭にも言ったんですけども、先日定期検診というかね、
歯の定期検診的なものを私はやってまして、
これ以前の収録でもお話ししたかなと、
ポッドキャストでもお話ししたかなと思うんですけども、
私親知らずがありまして、
この親知らずがですよ、見つかったのが、
これもだから定期検診ですよね、定期検診。
歯の痛み、虫歯とかそういうのがもしかしてあるとか、
もしくは食べるときに痛み的なものが気になるなという時期がありまして、
そういった思いからですね、
もうちょっと一回先生のところに行こうと、
歯を見てもらおうと思ったことがあるんですよ。
それで歯医者さん思い切って行きました。
皆さんもあんまり歯医者さんとかに、
歯医者さんの先生とかには申し訳ないんですけども、
行きたくないよね。
歯医者さんっていうとね、
まだその他の病院ですね、
あんまりかかりたくは基本的には病院にはないんですけども、
それでもですよ、他の病院に比べまして、
なんか歯医者さんっていうと、
06:02
すごいイコール痛いっていう、
怖い痛いみたいなイメージが結構強いのかなと思うんですよ。
それもこれもやっぱり幼き頃より身近な病気というか、
病気になるんですかね、怪我っていうんですかね、の一つですよ。
虫歯、虫歯ですよね。
特に子供の自分で、
こういった病院にかかるのに、
一番早いってあれですけど、
やっぱり身近なものっていうと、歯医者さんじゃないかなと思うんですね。
そのイメージがあって、やっぱりどうしても避けがちなところがあるのかなと思うんですけども、
ただ年を経てね、そういったものについてもやっぱり向き合わなあかんということで行ったときにですね、
当然細かい虫歯もありまして、
その虫歯を思い切って全部予備軍も含めてきれいにしましょうということで、
片っ端から治療しまして、
その際にね、伝統院にとったら親知らずが見つかったんで、
親知らずも取りましょうかということでね、
全部取っ払ってやりまして、
1台種ずつプロジェクトを終えたんですけども、
その際もそうですし、
今回ね、定期的にそれ以降見てもらうようにしてまして、
ケアをしてもらったんですけども、
虫歯予備軍みたいなのがちょっとあったんで、
早めに処置しましょうということでしていただいたんですけど、
当然ね、歯に麻酔とかかけるんですよね、かけるんですけど、
それでもですよ、歯をこういじられるでしょ、
するとこの神経になんか触れるような感触があるんですよね、
痛み、痛みとも言えるし、痛みじゃなくて、
このなんかツーンとした感じですよね、
ツーンとした感じ、
あーなんていうのかなあ、
黒板とか金属を引っ掻くようなイメージで言うとね、
皆さんも多分お分かりだと思うんですけど、あの変な感覚、
神経に痛みと言うと、
あの私も神経、ブロック注射というのかな、
神経に注射させたことあるんですけど、
あれはもう世界で一番痛い、
私が経験した中の一番最強クラスの痛さなんですけど、
あれとは違う、麻酔があるんでね、違うんですけど、
それでもやっぱり慣れない感覚ですよね、
あのキーンとしたやつ、
でもその瞬間ですよね、
その体験を味わった瞬間に体がこう伸びるんですよ、
ピーンと、もしくはグッとした感じね、
緊張するというか、
この感覚って一体何なのかなと思いましてですよ、
もしくはこれ活用できへんのかなと思いまして、
ちょっとね色々調べたり思ったりとかしたんですけども、
あのピーンとした感覚じゃあ何かっていうと、
いわゆる体を守るための反応的な、反射的なものですよね、
ちょっと専門用語を私もね、
色々見たら出てきたんですけど、
09:02
詳しいもんじゃないので、
ふんわりとお話しします、
その辺は専門の方のね、
より詳しいことを知りたい方は、
調べていただければと思うんですけども、
簡単に言うとね、
痛みとかこういった不快な反応を体が受けると、
脳とかですね、脊髄関係のいわゆる指令的なものですよね、
体の、そういったものが体守らなあかんわということで、
体にね、守れや、何とかせや、逃げろや、みたいな反応を送ると、
すると、この体の神経を通ってですね、
筋肉とかそういったものが身を守るためにする反応で、
これもね、人それぞれいろんな反応場面とか、
痛みの種類によって変わってくるということなんですけれども、
私みたいに手足が伸びたりする人、
体が逆に縮こまってしまったりとかですね、
もしくはビクッてなる、跳ねるような人、
そういう人、さまざまな反応があると、
これは人それぞれであったりとか、
もしくは痛みとか、この感覚の種類、
もしくはそれぞれの場面によってあるんですけども、
今回、谷蔵は手足がピーンと伸びてですね、
ピーンって伸びてんでええいって、
先生とかに言われてですね、失笑のちょっと食らったんですけども、
この場合は私、歯医者さんですよね。
で、歯医者さんで、皆さん行ったことあると思うんですけど、
リクライニングみたいな、歯医者さん専用の椅子があるわけですよ。
背もたれが倒れて、足が上に上がってくるようなやつね。
だから横に寝てるけども、ちょっと起伏のある寝方をすると。
マッサージチェアみたいな感じですね。
あれのリクライニング版みたいな感じで、ちょっとお尻が沈んで、
足も完全に上がってない、ちょっと斜めになってる。
で、背もたれも緩やかな背もたれになってる感じのところで。
で、体を完全固定はされてないけれども、
基本的には逃げられないような状況ですよね。
それゆえ、それゆえですね、
縮まったりとか、体ひねったりっていうのはちょっとできない。
できない。合意にいったらできるんですけども、
そんなんしたらもうできんですよ。
できん。
なので、そういうところもおそらく脳や神経が考慮してですね、
ここで体をひねったりとか、頭振るようやったらね、
当然、口の中に球が入ってるから、逆に他人像の生命が危ないわけですよ。
口の中も血まみれになるから。
なので、そこも考慮して脳がですね、適切な判断をしていただきまして、
じゃあ、今の他人像ができる状況、
手足をピーンということで。
手足をピーンと伸ばした、というわけでございますね。
これが身を守る、身を守るようになるんかなこれ。
手足ピーンと伸ばしてるだけですけどもね、
他人像は一直線状態ですよ。
12:01
これが無意識に行われたということなんですよね。
この反射っていうのは単純なものではないんですけれども、
ざざっというとこんな感じでございます。
この反射の感じというか速度っていうのはなかなかのものでございまして、
当然ね、野生の世界であれば、
精神に関するようなものである場合は結構多いんですよね、
この危機を迫る痛みがあるっていうのはね。
なので、恐ろしいほどの速度で伝達が行って、
体が反応するということなので、
なかなかのすごい反応でございます。
これ、逆に何か利用できるのかって話ですよ。
これを利用できる場面があれば、
意外といけるのかなと思うんですけども。
ただ、この歯医者さん以外でね、
大きな痛みとかですよ、
そういうのを物理的に引き起こすってなかなか難しいじゃないですか。
なので、まずはですね、
これ何に役立つことができるかっていうことと、
どうやってそれを身近に起こせるかっていうことをちょっと考えたいんですけども。
じゃあですよ、まず何に役立つかなんですけどね。
ものすごい速度で日常を役立つことって何ですか?
私ね、ちょっとパッと今思いついてるんですけど、
例えば、蚊を退治する、叩く速度。
これはね、たぶん早ければ早いほどいいと思うんですよ。
いいと思うんでね。
なので、例えばこれに役立てるわけですね。
蚊が飛んでる状況で、
なかなか両手でパーンって掴むのって難しいでしょ。
これを情景反射的なもので、
痛みによる体の反射で退治できれば、
すごい速度が出るのかなと。
どうですか、これなかなかいいんじゃないですか。
これはかなり役立つのかなと思いますね。
あとはね、急ぐ速度がいる状況って、
例えば、お店で物を取り合うときとかね。
あと1個しか残ってない商品を買おうと思って、
手伸ばす瞬間に他の人も一緒に取ろうとしてる場面とか。
これも情景反射でいけるんじゃないですかね。
痛みを起こすためにはどうするかって話なんですけど、
いける中やと、
例えば、大きな痛みで痛って言うけども、
死ぬほどじゃない痛みを起こすのに一番身近っていうと、
やはり小指をぶつけることですよね。
小指をぶつける。これが多分家では身近なもの。
外でなかなかね、角とかぶつける場所がない場合っていうのは、
やっぱり自分でやらなあかんっていうことは。
やっぱりこれは、
そうですね、スネですね。
スネとんかち、スネ金槌とかですかね。
15:07
だからそれをさっきのやつと組み合わせるとですね、
例えばカーを退治するときに、いいですか、目の前に飛んでるときに、
上手でパンパンしてもなかなか叩けないと。
でも今目の前に壁に止まってるってときに、
右足でおもむろに壁に小指ぶつけるわけですよ、足の小指バーンぶつけて。
その痛っていうこの神経衝撃で手でパーンみたいな。
買い物外とかでね、そういうぶつける場所がなかなかないとき、
商品を手に取るけど、今隣の人に商品が取られてしまう、
あと一個しかない商品が取られてしまうときに、
おもむろに腰の後ろにさしてたこのとんかちで、
自分のスネを叩くわけですよ、パーンって。
痛っていうこの衝撃の反応速度で手がピョーンみたいに伸びて、
商品パーンって取ってね。
これはすごいんじゃないですか。これ使えると思うんですよね。
だいぶ使える。
ただこれの問題点はですね、問題点はですね、
当然この痛みによる自分のダメージっていうのはあると思うんですよ。
あると思うんですね。
これは一つ大きな問題です。
加減間違えるとね、戻ってこねなくなる。
おそらくこの行為の後、うずくまることになると思いますんでね。
それともう一個ね、旗から見てると、外から見てるとですね、
他の人から見てると明らかに状況を知ってることですから、
この行為の後にどんびきされるか、ちょっと精神疑われる。
人格を疑われるようなことになりかねないというね。
ちょっと外文がちょっと悪いと言いますかね。
そういうところの問題はある。
ただ目的を達成するためにはなかなかこれ有効なのかなと思いますよ。
かなりこれ有用な理論じゃないかなと私は思うんですけどもね。
ぜひともちょっとこの辺専門の方は研究していただいて、活用法を。
ただこのさっき言ったピーン問題も、手足がピーンって伸びるだけなんですけど、
なんかこの脳がもうちょっとかっこいいポーズとかに変えてくれるとか言ったらいいと思うんですけどもね。
ピーンとか縮こまるとかっていう単純なものだけだとちょっと残念感があるから、
なんかこう痛みとか衝撃があった瞬間に無意識にかっこいいポーズを取れるように指令してもらうとかね。
これとかなかなかいいんじゃないですか。
小指の角バーンぶつけた瞬間にみんな痛ってなってね、うずくまったりとかもだいたりするじゃないですか。
じゃなくて当たった瞬間に皆さん無意識にかっこいいポーズみたいなね。
18:02
髪の毛かき上げるとか。
腕組んで乳を脱するとかね。
半歩足出して腰ひねって、片手腰に手当ててもう片方後ろに手回してみたいなね。
うるわしのポーズみたいな。
ちょっといい感じだと思うんですけども。
そこまで脳が必死でやってくれたらちょっとね、だいぶ興味出ますけども。
そのうちそのポーズを求めて頭ガンガンする人が壁にね、出てくるかもしれないですけどね。
はい、ということで本日は痛みを感じた瞬間にピーンとなるような反応をですね、
いろいろと考えてみたりとかですね、知識の話をしたんですけれども、
どうでしょうかね、皆様にとって有用な話はありましたでしょうか。
おそらくね、こういった体験をされた方っていうのはたくさんおられると思いますので、
そういった体験もありましたらぜひとも教えていただければと思います。
はい、ということで本日はピーンとなるお話でございました。
はい、ということで本日はですね、谷蔵が歯医者さんで手足がピーンとなって笑われたというお話でございましたけれども、
皆様も多分経験あると思うんですよ。思うんですよね、これ。
どうしてもね、体のね、物理的な痛みというのかな、肉体的な痛みっていうのは、
私も格闘技とかね、武道の経験もありますし、スポーツもね、いろいろやっておりましたので、
そういった痛みっていうのは、慣れるよほどのでかい痛みじゃなければですよ。
基本的にはある程度耐えれるような心息というかね、肉体というかそういうのになってはいくんですけど、
神経の痛みというのはなかなか厳しい。耐えられないですよ、あれは。
鍛えるというのもね、肉体と違ってなかなか鍛えづらいところもある。
鍛えたら耐えれるんですかね、神経の痛みっていうのは。
僕はブロック注射入れた瞬間にですね、神経に注射の針入れた瞬間の、
あの痛みを経験したら絶対無理だと思ったんですね。心折れた。
だってあの時の反応がですよ、寝そべってるところから全身が浮くんですよ、宙に。
宙に跳ねるんですよ、バーンと。そんなことできへんでしょ、人。
ほんまに寝そべってる状況から、体がどこにも着かずに宙に浮くんですよ、バーンと跳ねるっていう。
21:06
あれはね、あの経験をした人は分かると思うんですけど、
あの痛みをね、神経に注射を打つ痛み、あれはやばい、やばいっす。
皆さんあれ、絶対ああいうの打たない体になってくださいね。
打つ経験は絶対しない方がいいっす、あれは。
私も二度としたくない。
それまではどんな結構痛みでもまあまあ我慢できるだと思ったけど、あれだけは我慢できなかったですよね。
ということでね、皆様ぜひとも健康な毎日を過ごせるように体を大事にしてください。
もしくはですね、やっぱりこまめに嫌ですけど、こういった専門のところでメンテナンス、体のあちこちをチェックしてもらったり検査もそうですよね。
健康診断もそうですし。
そういうのでね、極力早めに抑えられるようにというかね、健康を維持できるように努めていただくのがいいのかなと思いますので。
ぜひとも皆様の経験談等もありましたら教えていただければと思います。
番組に対するお便りをお待ちしております。概要欄のリンクから番組宛にお送りください。
ビルドアドレス公式X等もございますので、ぜひともね、フォロー、コメント、リツイート等も何卒よろしくお願いいたします。
それでは本日お送りしたのは谷蔵でした。それではまた。
22:40

コメント

スクロール