オープニングと親への違和感
アラサー同期のみなまでいうとは、大体毎週日曜22時頃から、新卒から同じ会社のアラサー同期、イワシと自由律か、スフロリが充実した大衆居酒屋からお届けしてまいります。
アラサー同期のみなまでいうとは、イワシと自由律か、スフロリが充実した大衆居酒屋からお届けしてまいります。
アラサー同期のみなまでいうとは、イワシと自由律か、スフロリが充実した大衆居酒屋からお届けしてまいります。
アラサー同期のみなまでいうとは、イワシと自由律か、スフロリが充実した大衆居酒屋からお届けしてまいります。
アラサー同期のみなまでいうとは、イワシと自由律か、スフロリが充実した大衆居酒屋からお届けしてまいります。
アラサー同期のみなまでいうとは、イワシと自由律か、スフロリが充実した大衆居酒屋からお届けしてまいります。
アラサー同期のみなまでいうとは、イワシと自由律か、スフロリが充実した大衆居酒屋からお届けしてまいります。
アラサー同期のみなまでいうとは、イワシと自由律か、スフロリが充実した大衆居酒屋からお届けしてまいります。
アラサー同期のみなまでいうとは、イワシと自由律か、スフロリが充実した大衆居酒屋からお届けしてまいります。
私もアドさんが歌われてるときに、誰だこいつはみたいな。顔も出さねーでみたいな。
言ってた。
言ってんの見て、この子はねって言って、まだ歳派もいかない若者でねってこんなに頑張ってる。
説明してあげてね。
今年コンコンこういった曲でフィーバーなさってねって話をしてさ。
言い訳してた自由律さんに。
一生懸命説明したんだけど、やっぱあんまり。
分かる分かる分かる。
そうなんだよこっちがなんかさフォローに回るじゃないか。
別にいいじゃんこれもこういう理由でしょみたいな言っちゃうようなことを言ってくるんだよ。
何これ何なの。
えっとね、これ親父ギャグと同じ理論だと思う。
おかんの文句って親父ギャグと同じ理論なの。
おかんとおとんがテレビとか見ながら文句言うのは親父ギャグと同じ理論だと思ってる。
親の文句と親父ギャグの共通点
どういうこと?
えっとね、前頭腰が弱るんですよ。
まあまあまあまあ年で収縮するとは言うんですよ。
お年を召すとね、どうしても前頭腰が弱るんですよね。
前頭腰が弱ると何が起こるかっていうと、ゆるゆる理性であったりとかブレーキみたいな機能が落ちるわけだ。
なるほどね。
そうなると何を知らすかっていうと、思いついた親父ギャグをすぐ言うんだよ。
親父ギャグのように思いついちゃった悪口を見て親って思ったことをすぐ言っちゃう。
ペロペロペロって言っちゃうっていうね。
そう思うと親父ギャグってすごいハッピーだ。
誰もさ、けなさない。
確かにテレビ見てるそのご両親、我々のご両親よりはそうかもね。
そうね、そういうことか。
じゃあ私たちだって大谷見た瞬間ウンポカラーかとか思ってたとしても、それを制御できてるだけであって、ってなると怖っ。
でも思わないところはある正直。親父ギャグも別に思いつかないし、大谷のこいつウンポくせえなとも思わない。
そこまでは言ってない。
そこまでは言ってない。
思わないかもしれないな。
思うとちょっとあれかもな。世代差はあるんだろうね感情的にね。
世代間のコンテンツ選択の違い
そうだね。でも確かに私のお母も自由率さんのお母もってなってくると、その世代の感じはしてくるよね。
そうよ。
まだ理解できないかもな。
でもまあ選べない時代だったからね。
そうやね。上の人たちは見るコンテンツを選べない時代の人たちで、我々は逆にたくさんyoutubeだったりtiktokだったりあるから選べてると。
好きで見てんじゃんっていうのが我々のベースにあるから、好きで見てて文句言ってんじゃないよって言われるけど、そうじゃなくてこのキッチン使いづらいわみたいなレベルで、
選べなくて不便なもので納得いかないものに対して文句されてるっていう可能性はあるかもしれない。
まあ確かに確かに。なんだこの番組つまんねーのみたいな感じ。
それは理解できるわ。
そういうことなんじゃないかな。
そっか。
親の文句への対処法と距離感
まあじゃあ、じゃあって納得できないけどまだ。
いやどうすればいいんだろうな。その時の対処法を考えるか。
そうだね。私がその時しちゃったら、まあまあまあって言って。
で後からじわじわ。なんだなんだね。ショックだ。
だからその場で何かしら決めきれてたらよかったなとは思うわ。
そうね。私はもう席を離れちゃうんだよね。そういう時。
聞きたくないって?
言わないけど、ちょっとお風呂入ってくるわ。
お風呂入った後に何か。
じゃあちょっとコンビニ行ってくるわ。
ちょっとさあのテレビでエッチなシーンが流れちゃった時の気まずい感じじゃない?
そうだね。なんかそういう感じでちょっと席を外して。
確かになんか気まずいもんな。
彼らには彼らの生活があるからさ。
そこにねなんかこう私たちが一瞬ね焼け死に水をいくら誘おうと思った。
確かにね。
変わらんだろうからもう自由に悪口を言ってらしてっていう部分はちょっとあるかもな。
まあでもそうやって実家を出たところもあるのかもな。
まあ実家出たからこそこの違和感に気づくようになったっていうところもあるしね。
そうかもね。前々から言ってたはずなんだろうな。
多分突然言うようになったわけじゃないと思う。
徐々に徐々にね前途が弱るから。
そうだね。
そうだね。
解決策としての距離と将来
じゃあまあ解決法としては距離を取る。
そうだね。
もう別の家庭だと思って距離を取るっていう。
そうだね。
一旦今はそうだな。
いつしかどこかで一緒にいないといけないっていう時になったらその時はその時で考えるか。
まあその時になったらもう聞き流すとかができるようになってそうだけどねうちらは。
そうだね。
うん確かにうちらだって前途用が弱ってきてるから
分かる分かるこのムンコ何なの?みたいな。
乗っかってる可能性もあるからね。
あるあるあるある。
確かに。
時間も見て。
そうだよ今じゃないだけじゃない?
今じゃないだけかもしれない。
でもまああるあるだよ。
共感とエンディング
よかったそれ聞けてちょっとすごい心が救われたわ。
いやあるあるだと思う。
もうどの家庭でもだいたい文句言ってんじゃん。
紅白とか見たら。
そうだね。
そうなんだね。
いやそうだよ。
ありがとうございました。
大丈夫ですあなたのお家だけじゃございません。
よかったです本当に。
では各地ポッドキャストをフォローして次回もご挨拶できたら嬉しいです。
今夜もご挨拶ありがとうございました。
また来週。
バイバイ。