斎藤一人さんの教えによると、幸せになる人というのは、幸せの方向を向いた時点からすでに「幸せ」であるということ。それで、幸せの道と不幸の道の違いは、自分が向かおうとしている方向を向いた時に、ワクワクして楽しい気分になるか、それとも不安や恐怖で苦しい気分になるか。そういった「自分自身の感覚」でわかるものなんだそうです。もし、わからない場合、次から次へと苦労や試練が出てくるケースでは、明らかに不幸の道へばく進しています。一方、幸せの道へ進んでいる時は、なぜかとんとん拍子で物事が進んだり、気持ちが明るかったりするものですので、ぜひその辺りを参考にして頂けたらと思います。
2025年7月を霊視|某予言者が視た光景と大災害への備え【斎藤一人】
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