斎藤一人さんが教える他力本願とは、何か物事を「人任せ」にするという意味ではありません。例えば、商売をやっていて、自分のために精一杯がんばっていた時は結果が出なかったけど、「お客さんを喜ばせるため」に無心になってがんばり始めたら、なぜか結果が出るようになったとします。自力ではない何か他の力(神の力)が働くこと。これこそが「他力」というものなんです。
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