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皆さま、こんにちは、こんばんは、雨炉です。 私、雨炉ですが、普段は、講演日記とか、フリートーク、テーマトークの雑談などを投稿しております。
雨炉の言葉手帳とか、声の準備室っていうポッドキャストのタイトルで投稿しております。 今日は、つながり数の企画に初参加させていただくという形で、
トークの方の録音をしております。 今回のつながり数は、テーマが夏歌。テーマ自体自由らしいんですけど、おすすめのテーマとして用意してもらっているのが夏歌ですね。
夏歌と聞くと、私が思い出すのは、 私は
DTMの方で自分の作曲した歌とかがいくつかありまして、 そんなに得意ではないんですけど、一応
作曲を最初に、 素人時代、今も素人ですが
自力で独学で8曲ぐらい作ったのかな。 それでだんだん作っている曲が似てきちゃって、
で、これじゃあちょっとなぁと思って音楽教室に通って、 作曲についていろいろ学んだりとかをしました。
で、今はその音楽教室ではボイトレの方、 あと、
ちょっと今指が痛くてお休みしているんですが、 ドラムの方も少しだけやっております。
で、その作曲の中で、私が最初の方に作った、まだ独学の時に、
3、4曲目ぐらいに作った曲で、 ただただ私は、初音ミクにいつか歌ってもらうぞと思って、
初音ミクに歌ってもらうんだから、かわいい曲にしようっていう感じで、 ちょっとかわいい曲に挑戦していた時期で、
まあ最初にのんびりした曲を作って、次かっこいい曲を作って、 3曲目はかわいくいこう、もう一曲作ろうみたいな流れだったんですけど、
全然長さは、 短い目の、本当アニメのオープニングサイズで、
えーと、それなんですけど、 4曲目ぐらいに作った曲が、
これならかわいい感じするし、 初音ミクに歌ってもらうのにもいいかなと思っていたんですけど、
後々に音楽教室に通って、 作曲の先生にちょっと、この昔作った曲どうでしょうか? って、ちょっと聞いてみてもらって、
流して聞いてもらって、 評価いただくというか、改善点などを聞いたところ、
まず最初のイメージが、 常夏のビーチっぽい曲ですねっておっしゃって、
それでちょっとびっくりして、そういうイメージで全然作ってなかったんですけど、 えっそうですか?
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なんかかわいい感じの曲イメージしてたんですけど、 ビーチっぽいですかね?って言ったら、
マリオ64のマリオカートに出てきた、 ちょっとニコッとする感じの、ノコノコビーチっぽいですねって感じで言われて、
それで、その楽曲の中で使っている音色? 音色にウクレレとかその辺を確か使っていて、
あとちょっとチキチキとした感じの音を入れていたから、 ノコノコビーチの、
あの、タッタタッタッタッタッタって始まって、 なんかあったかい感じのメロディーは全然違うんですけど、
雰囲気が確かにそのチキチキした感じと、 ウクレレ的な夏浜辺っぽい感じが、
確かにこの曲常夏のビーチかもって思って、 それで初音ミクに歌ってもらうかわいい曲じゃなくて、
なんか夏浜辺の、 なんかビーチで走り回ってるような感じの曲だなぁと思ったんですけど、
そこからもうちょっとイメージ、 自分がかっこいい曲をイメージするんだったら、
ギターの音色は、あのディストーションがめちゃめちゃかかって、 言い方でいいのかな?ディレイじゃなくてディストーションかな?
歪みがかかっているギター、エレキギターを入れるとか、 そういう感じの、
もう意識できるようになって、そこから、
うわ風ロックにしたいなら太鼓の音を入れるとか、 そういう感じの笛の音を、尺八を入れてみるとか、
そういう感じの作り方が、それを聞いてできるようになった感じですね。
そして、それはまあ自分の作曲したオリジナル曲で、 夏の歌って言うとって思う感じの曲で、
もう一曲なんか、夏の思い出みたいな、 夏の子供の頃の思い出みたいな曲も作ったんですよ、
確かそのだいぶ後に。 そっちはもうちょっと、
一応自分の中でクオリティが上がったかなっていう感じの曲で、 あの夕焼けと浜辺みたいな、
なんか浮かんできそうな感じで、 しかもその時に、
なんかゲーム実況動画のゼルダの伝説の、 夢を見る島の実況動画を見ていたので、
その時の曲に使った歌詞が、 消えていってしまう思い出みたいな感じの、
子供の時のことを僕は忘れないよみたいな、 なんか夢を見る島っぽさを出している歌詞だったので、
なんか自分が歌作る時って、 その時の状況に結構影響されちゃって、
その歌詞もそうですけど、 二つ目の夏っぽい曲は、なんか切ない感じの曲になったので、
その夢を見る島を見て切なくなってたんだろうなと思います。
そしてそっちの、あの曲作りの時って、 コード進行っていうのを最初に入れたりして私は作るんですけど、
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あの、んーと簡単に言うと和音? あの、ドとミとソを3ついっぺんに鳴らして、
ドミソでドーンって音が鳴る感じの、 ドミソ、ドミソ、レファラ?
レファラでダーンって鳴ってっていうのをコード? と言うんですが、それがどんどん続いてって並べていく順番というか、
それがコード進行って言うんですけど、 それを結構昔から当てはまる王道パターンというか、
決まり事じゃないけど、 そのみんな好きな音の並びとかがありまして、
なので、なんかこの曲、この曲も好き、この曲も好きって辿っていくと、 コード進行がすごい似てたりとかするので、
ちょっと自分の好きな曲で雰囲気が似てる曲とかを思い返してみて、 ちょっとコード進行を調べてみたりすると、
また楽しいかもしれないです。人それぞれの楽しみ方というか。
例えばで言いますと、カノン進行。
タンタタタンタタのカノン進行。
それの時に後ろでダーンって流れて、
カノン進行自体がそのカノンの曲から抜いて、
カノンの曲からどんどん抜いていったというか、 突き止めていったらできた進行みたいなことをどこかで聞いたことあるんですけど、
それを使っている楽曲が結構有名な曲で、しかもとても人気な曲があるんですけど、
確か、ちょっとうろ覚えなので曖昧ですが、
世界に一つだけの花とか、だんだん心惹かれていくとか、
あれは後ろでカノン進行の同じ音が鳴ってると思って、
同じ音が多分鳴ってるのかな。
タンタンタンタンっていうのが流れてるはずです。
ちょっと手を加えてあったりはすると思うんですけど、
Gコードがセブンス、7がついてるやつ。
ちょっと音が多いんですけど、そういう感じになっていたりとか。
それで、私が好きな曲をいつもお手本にして、
コード進行を探したりとか、似てるのにしたりとか、
サビだけちょっとこの曲と同じコード進行を使ったら、
どんなサビが自分なりにできるかなとかやってるんですけど、
その時に参考にした楽曲がホワイトベリーさんのかくれんぼだったかな。
夏祭りじゃないんだって感じなんですけど。
ただ、夏祭りはもちろん夏の歌。
でも私の中だとかくれんぼも夏の歌だなって思うんですよね。
これはポケモンの映画の主題歌で、
ポケモンの映画ってやっぱりいつも夏にやってたんですよね、確か。
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もうそろそろ夏だと思う瞬間はいつだって思うと、
私の中だと声優の山ちゃん、山寺浩一さんがCMで、
夏はポケモンって言ったらもう夏休み来るんだっていうワクワクが子供の頃にすごくあったので。
それでピカチュウドキドキかくれんぼだったかな。
それの主題歌でどんなにってサビで始まる。
あれがすっごく好きで、
別に夏休みに限定してる歌ではないんですけど、
なんかすごい本当に好きなんですよね。
子供の頃に歌っているような、
ホワイトペリーさんたちの声が優しくて、
子供を思い出すというか、子供を想像しやすい、イメージしやすい声で本話化していて、
かくれんぼ、夕焼けっぽい感じで、
本当に夏とかは関係ないかもしれないけど、曲が夏の時だったので。
それではまた別の話になっちゃうんですが、
夏歌で、普通にJポップで、というかアニソンなんですけど、
私はこの曲が夏っぽいなと思っている曲、
すごい素敵な曲がありまして、
ガーネット・クロウさんの涙のイエスタデイという曲です。
これはガーネット・クロウさんではおなじみの、
名探偵コナンの主題歌、オープニングだったんですけど、
この時のオープニング映像が、
キラキラした浜辺で、明るい青空と浜辺、海、
そこで走り回ってビーチバレーしてたりするコナン君たち。
コナン君たちはしてないのかな。
少年探偵団がボールをパーンとやってるシーンを思い出すんですけど、
そんな感じの、キラキラした夏の海で、
青空で爽やかで、歌もすごく爽やかで、
私ガーネット・クロウさんの曲、
本人さんの声もめちゃくちゃ好きで、
聞いてて落ち着く声で、
それでいて疾走感のあるオープニングだったので、
本当にあの曲大好きなんです。
それとこれはコナンとは全然関係ないんですけど、
涙のイエスタデイを聞くと、
なぜか私はいつも大好きなゲームの、
ドラゴンクエスト7エデンの戦士たちを思い浮かべてしまって、
多分海の上を冒険してる感じ?
船に乗って進んでいく感じがあの曲を聞いてると、
浮かび上がってきちゃうというか。
主人公たちが、別に常に船に乗ってるとかじゃないんですけど、
大きな船に乗って旅してるイメージが強いんですよね。
実際はちっちゃな船で、
まず新しい島見に行こうぜって言って、
無理矢理頑張って進んでいくみたいなところなんですけど、
途中から船変わるというか、
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いろんなイベントがあって、
大きい船に乗ったりとかもあるんですけどね。
それで、しかも私ドラクエの中で、
ドラクエ7が一番好きで、
なんかちょっと変わってるとかも言われちゃうんですけど、
主人公たちがすごい好きなんですよね。
主人公のデフォルト名はよくアルスって言われてるんですけど、
アルスとヒロインのマリベル。
最初の仲間のちょっと有名なキャラクターキーファ。
そして、冒険した先で出会うガボ。
この4人から、最初3人で始まるんですけど、
固定メンバー4人になってからが、
ドラクエってイメージがついちゃってて。
ドラクエ7自体は結構悲しいストーリーとか、
逃げ切らないというか、
後味がちょっとっていう感じのイベントが、
ところどころにあるんですけど、
なんかアルスが元気ならいいかみたいなぐらいに考えちゃうところがちょっとあるというか、
アルスとマリベルとかがすごい好きすぎて。
本人たちも結構大変な目に遭うんですけどね。
でもなんか、
ドラクエ7ってやっぱり、
夏休みの中に起きた出来事みたいな感じがとても強くて、
普通に学校から帰ってきてもプレイはするんですけどね。
それはそれでなんか、
学校から帰ってきて、
今日1時間ちょっとだけできそうだなってなったら、
じゃあこの島を攻略したらセーブして、
明日また次の島とか、
なんか区切りがつけやすくて好きだったのもあるんですよね、
ドラクエ7。
借りてやってたので、
兄に借りてやってたゲームなので、
そんな5、6時間とかぶっ続けてプレイできなかったんですけど、
当時は。
後々3DS版をめっちゃくちゃ何時間もやりました、私は。
それが音楽の話になったのに、
ドラクエの話になってしまったんですけど、
でも、私にとっての夏の楽曲、
夏歌?
夏歌といえばだと、
涙のイエスタデイと、
かくれんぼになりますね。
ちょっと話がぐちゃぐちゃになっちゃった。
ではここまで話させていただきましたが、
大丈夫でしたかね、私の夏歌がたりは。
自分の楽曲の話とか、
好きな浮かぶ夏歌と言いつつ、
ドラクエの話に寄れて行ってしまったり、
寄り道して行ったりとか、
寄り道もドラクエの醍醐味でって言って、
またドラクエの話をしたくなっちゃう自分がいるんですけど、
今日はこのあたりで締めさせていただきます。
夏の夏歌がテーマの、
つながりっすん企画夏歌がテーマのトークでした。
では皆様、聞いてくださってありがとうございました。
皆様が思う夏歌とか、
夏歌で連想する景色とか、
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そういうのがありましたら、
ぜひ聞いてみたいと思いました。
ましたっていうか思います。
またごちゃごちゃになってしまいすみません。
では本当に皆様聞いてくださってありがとうございました。
それでは皆様この後も、
テレビ見たくなっちゃった。
この後も夏歌のつながりっすん企画をお楽しみください。
ありがとうございました。
うろでした。