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おはようございます。しばちょんです。 この放送は、日々の出来事や、僕が気になるトピックを通じて、皆さんの生活に役立つかもしれない情報や視点をお届けします。
はい、今日は5月15日、金曜日ですね。
今週も1週間が終わろうとしております。
今、5月15日、朝5時半でございます。
なぜ、今日はこんな早い時間に収録しているかと言いますと、今日の放送ですね、もう早く届けたいなと思って収録しておるわけなんですけども、
早速ね、今日の本題に行きたいと思いますが、
今日の本題は、窪田望さんが大好きです。というね、お話をしたいと思います。
おとついでしたかね、5月13日の水曜日の放送で、窪田望さんが
今年、センリタアートアワード2026という
アートのイベントじゃないですね、そういう賞で最優秀賞を受賞された作品が、愛知県名古屋市の境にあります松坂屋名古屋の方で
グループ展としてね、展示されるということで、それに伴ってね、セレモニーが行われるということをおっしゃっていましたのでね、ボイシーの方でおっしゃっていましたので、
そのセレモニーを見に、5月13日の初日ですね、
伺ったんですけれども、実はセレモニーは2日目の5月14日の木曜日だったというね、放送をさせていただいたんですけれども、ここでまず
窪田望さんがどういう方か、知らない方にもちょっとどういう方かっていうのをお話ししたいと思います。
窪田望さんは、今は芸術家、アーティスト、美術家ということで活躍されていますが、元はですね、19歳の時にIT関係の会社を立ち上げた企業家でもあります。
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そして、ずっとですね、ウェブ解析師というね、お仕事をされてまして、AIを駆使した、いろいろやられて、AIアーティストになったというね、とんでもなくいろんなことできる方なんですけれども、
AIの特許もですね、日本、アメリカ、中国、香港でもう20個以上も取得されております。
2年前にはですね、あの東京芸術大学の大学院に一発合格して、そして今年卒業されました。
博士号の過程も受験されたんですけど、そこはですね、惜しくも落ちてしまったんですが、またチャレンジしたいというふうにおっしゃっていました。
なんせね、東京芸術大学に入学した年齢が、確か40歳の時だったと思うんですけど、すごいですね。
本当になんでもできて、チャレンジ精神旺盛で、今でもね、世界中あちこちね、アート作品を出品したりされて、もう世界でもね、もう多分だいぶ名前も知られてきてるんじゃないかなと思います。
というすごい方なんですけど、ボイシーではですね、たまに酔っ払い状態で放送をされたりとか、なかなかね、面白い放送であったり、論文の話であったり、アートの話であったり、ITの話であったり、AIの話であったりね、
もう本当にボイシーでお話しする内容も様々で面白い方でございますけども、そんなね、久保田さんが昨日の5月14日、名古屋の松坂屋の方にね、来られてセレモニーに出席されてたわけなんですけど、
そこにですね、このね、スタンドFMでもお話をされています、まいまいしげさんが行かれたそうです。見に行かれたという投稿を見ました。
で、またね、別の方が、久保田さんを応援している方が多分ね、関東の方だと思うんですけど、その方もいらっしゃってたみたいです。
で、その関東からいらっしゃってた方と僕はですね、5月13日の僕が行った日に、SNSの方でDMのやり取りをね、少しだけさせていただいたんですよ。
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僕はその方が来られるのを知ってたので、セレモニーに行くよっていうのを知ってたので、じゃあお会いできるといいですね、みたいな感じで。
で、僕も会場に到着しましたけど、セレモニーまだ始まらないんですかね、みたいなね、ことを送ったんですけどね。
その方も忙しい方なので、ちょっとね、見る時間がずれてしまって、すいません、気づきませんでした、実は明日なんですよってね、その方は知ってたんですけど、
ちょっとね、僕の投稿時間とタイムラグがあって、教えていただくのがね、遅くなったっていうのもあるんですけど、とにかくその方は昨日14日の日に来られて、まいまいしげさんとね、一緒にご覧になられたそうです。
で、まいまいしげさんからのメッセージが昨日届きまして、久保田さんとですね、まいまいしげさんと関東から来られた方と3人でお話をする時間があったそうです。
その時に、僕が前日に間違えて言ったよ、みたいなね、たぶん話題になったということを、まいまいしげさんからメッセージをいただきました。
もうね、僕の話題を、こう、僕の話題で3人がお話ししてくださったというだけでね、嬉しかったんですけど、
なんと、昨日の夜のですね、10時ぐらいかな、フェイスブックのメッセンジャーの方で、DMですね、久保田臨さんからメッセージをいただきまして、
見に来てくださってありがとうございましたと、
そのね、前日でね、申し訳ございませんでしたっていうね、メッセージをいただいたんですよ。
で、まこにぃさんとね、行ったっていうのもご存知だったみたいで、まこにぃさんとも来てくださったんですね、ありがとうございますっていうメッセージをですね、久保田さんから直接いただいたんですね。
もう本当に嬉しくて、もうキュンってなりましたね。
で、僕気づいたのが、11時回ってたんですけど、すぐね、返信をさせていただきまして、
いや、とんでもないですと、名古屋で久保田さんの作品がね、見られる機会なんていうのは本当にあまりないので、嬉しかったですっていうようなメッセージを送らせていただきました。
そしたら、それこそその後、多分12時回ってたと思うんですけどね、既読のマークがつきましてね、本当に嬉しかったですね。
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本当にお忙しい方ですし、メールとかね、連絡とかそういったことがすごい、もう1日に多分もう何十件、何百件レベルで入ってくるような人なんじゃないですかね。
そんな方からですね、わざわざDMをいただきまして、本当に嬉しかったです。
久保田さんは僕のことをしばちょっていう風で認識してくださってるんですけど、
Facebookはね、僕昔にアカウント作ったので本名なんですよ。にもかかわらずね、その本名の方のアカウントでね、送ってくださったっていうのは本当に嬉しいですね。
久保田さんがね、僕の本名をご存知っていうのは、昔々NFTがね、始まった頃にコミュニティのグループに入ってるので、アイコンも一緒ですしね。
それでわかったと思うんですけども、にしても本当に昨日の夜はすごく嬉しくて、今朝ですね、どうしても早い時間にこの放送をアップしたいなと思って興奮しながら朝5時半に収録しております。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。それでは失礼いたします。
今日5月15日金曜日の久保田臨さんのボイシーの方で、最後の方に僕とまこ兄さんが日にちを間違えて松坂屋の方へ訪れたことに触れていただいております。
そのボイシーのリンクを概要欄に貼っておきますので、ぜひ聞いてみてください。