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こんばんは、しばちょんです。この放送は、日々の出来事や、僕が気になるトピックを通じて、皆さんの生活に役立つかもしれない情報や視点をお届けします。
はい、今日は3月18日、水曜日ですね。 今日も一日お疲れ様でした。
また、今週は金曜日が祝日ということもありまして、今週のお仕事は明日までという方も多いんじゃないでしょうか。
金曜日から3連休という方もいらっしゃると思いますが、この時期、お休みが長いと花見だとか、お出かけにちょうどいい季節になってきたので、もう今からウキウキしている方も多いんじゃないでしょうかね。
はい、ということで、今日のね本題なんですけれども、今日の本題は…というね、したいと思います。
ちょっとふざけたタイトルを書いておりますけれども、何を打ち上げまくるか、それはですね、花火でございます。
はい、ということで、打ち上げ花火のことなんですけれども、先日、日曜日の日ですね、僕はですね、ちょっと町内の方たちと一緒に、
煙火消費保安手帳というものの取得のために講習会に出席してきました。
これは日本煙火協会というところが主催されているんですけれども、ちょっと言葉をね、言葉を初めて聞いたという方もいらっしゃると思いますが、ちょっと説明しましょうか。
煙火とは煙に火と書いて煙火、そして消費、消費はですね、これは花火とか火薬を使うことをどうも消費という言葉で表しているみたいですね。
そして保安というのは安全のことです。安全を保つという意味ですね。
煙火消費保安手帳という手帳を取得する講習だったんですけれども、そもそもなぜ僕がね、こんな手帳を取得しなければいけないかという背景にはですね、地元のお祭りがあるんですね。
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毎年4月の第2土曜日に僕の地元で火祭りっていうのがあるんですよ。もうそのままです。火のお祭り。
火というかね、花火ですね。火の粉、火薬を燃やして火の粉をもうバンバン出して神社に奉納するというお祭りなんですけど、そこでですね、町内ごとにそういった仕掛け花火とかを出すんですけど、
それを取り扱うためにはこの煙火消費保安手帳というのを持ってないとダメなんですね。
なので僕はですね、そのお祭りには参加してたんですけど、花火とか爆竹とかそういったものを扱うためにこの手帳を取得しに行きました。
5年ごとに更新をするんですが、公衆自体は毎年受けないといけないというものなんですね。
で、これを持っていると、あ、すいません。このね、目的。目的はもちろんそういった花火とか、そういった例えば手術花火のお祭りとかね、そういったものの安全確保のためなんですけど、
これをですね、持っていると、どんなことができるかと言いますと、花火業者とかそういった大きな花火を売っているようなお店で、そういったもの、要は一般販売されてないような花火みたいなものの購入ができたり、
あと花火の打ち上げ現場で点火する作業とか、補助作業ができるということなんですね。
実際、僕の町内の方もですね、この手帳を取得してからですね、全国各地に花火の打ち上げの手伝いに行ってるんですね。
本業はただの会社員なんですけど、この手帳を持っていると、そういった現場に作業、作業の補助として参加できるようになるんですよ。
なので、僕もこの手帳を取得することができたので、今年からですね、花火大会に行くことができる、行くっていうか、打ち上げの立場として参加することができるようになるんですね。
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町内の方とお話ししてたら、今年の夏にまた花火大会たくさんあるので、その都度お声掛けしますよと言ってくださったので、日程とかね、会えば花火の打ち上げ現場に参加していきたいなと思っております。
実際はね、そんな添加作業とかいうのはなかなか難しいと思いますけど、機材の運搬だとか、そういったお手伝いをしに行けたら、これは非常に貴重な経験じゃないかと思います。
こういうのね、僕大好きなのでね、基本的にお手伝いをするのが好きなので、その場で、もう特別席ですよね、打ち上げ現場を真下から花火を見れるなんていうのはね、もうなかなかないと思いますので、これはね、ぜひちょっと今年声がかかれば、一つ二つ花火大会に参加したいなと思っております。
その方もね、結構全国行かれているので、予定が合えば、もしかするとですね、僕も予定が合えば一泊二日とかで行って、皆さんのお近くの花火大会にお邪魔するかもしれません。その時はね、またスタイフでお話ししたいと思います。
ということで、今日はこの辺で終わりたいと思います。最後まで聞いてくださりありがとうございました。それでは失礼いたします。