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先日の東の圭吾さんの不法を聞いてショックを受けているしばちょんです。 この放送は日々の出来事や僕が気になるトピックを通じて皆さんの生活に役立つかもしれない情報や視点をお届けします。
はい、今日は7月29日水曜日ですね。
今日も一日お疲れ様でした。
はい、ということでね、冒頭にもお話ししましたけれども、 7月の27日の月曜日ですね。
さっかの東の圭吾さんが大腸がんのため、 68歳でしたかね、の若さでお亡くなりになられました。 ご冥福をお祈りいたします。
東の圭吾さん、僕小説ですね、すごく好きで、 30代半ばぐらいから僕は本を読むようになったんですけれども、
あまり本を読むのが得意じゃないんですよね。 今も全然得意じゃないんですけれども、
30代になってからさすがに読書ぐらいはして、教養とか知識、そういうのを身につけた大人にならなくてはいけないだろうと、
非常に人生半ば、非常に遅いタイプで読書をするようになったんですけれども、
その読書をし始めた頃に買ったりしてたのが東の圭吾さんの本なんですね。
小さいサイズの文庫本でたくさん買っているんですけど、今どのくらいあるんですかね、
20冊から30冊の間ぐらいはあるんですけど、
全部で東の圭吾さん100作ちょっと出されているそうなんですけど、その5分の1、4分の1ぐらいは持っているんですけど、
今度8月5日の日にガリレオシリーズの最新作が出るということで、それが残念ながら違作になってしまったということで、
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僕は新刊であんまり買わないんですよ。どっちかというと中古で買う方なんですけど、
新刊で買っているのは東の圭吾さんだとマスカレードシリーズですね。
あれは新刊で全部買っているかな。5冊だけ違ったかもしれないですけど。
今度8月5日に出るガリレオシリーズ、滅多に新刊では買わないんですけども、
まあ違作ということもあってね、ちょっとこれは新刊で手にしてみようかなと思っております。
ということで、皆さんはどうですかね。東の圭吾さんとかお好きでしょうか。
お友達のオルゴールさんは東の圭吾さん好きっていうのをスタイルでお話しされてましたので、
オルゴールさんもショックを受けられているんじゃないでしょうか。
ということでちょっと前置きが長くなりましたけれども、
今日の本題は時差は1時間でも物価は2倍というお話をしたいと思います。
何のこっちゃってどうなんですけども、
オーストラリアの話です。先日ちょっとご縁がありまして、
ディスコードのコミュニティでね、オンライン飲み会をしたんですよ。
そのオンライン飲み会に参加された方の一人が、
オーストラリアのメルボルンだったと思うんですけどに在住の日本人の方なんですね。
その方と交えてお話をしていた中で、
メルボルンは時差は日本と1時間しか変わらないと、
日本より1時間早い先に進んでるんですね。
でも今季節は冬だそうです。
ただね、冬でも今最高気温でも15度下回るぐらいらしいですね。
なので意外と過ごせる冬の寒さっておっしゃってましたね。
そんな中でオンライン飲み会ということで、
その方もビールを飲んでらっしゃったんですけれども、
瓶ビールなんですよ。
片手で持ってグイグイと飲める感じの。
容量的には320mlとおっしゃってました。
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よくね、日本でもバドワイザーとか、
バドワイザーが出てくる時点でちょっと古い人間ですね。
瓶の海外製のビールなんかよく売ってますけども、
そんなビールを飲まれてまして、
どうやらオーストラリアの方では瓶ビールが主流らしいです。
お店に売ってるのもほぼ瓶ビール。
その320mlのサイズの瓶ビールだそうです。
それがまた美味しいらしいですね。
逆にその方曰く、瓶ビールの方があまり美味しくないっておっしゃってましたね。
でもね、瓶ビール、日本だと350ml、500ml、
大体メインなのは2種類なんですけど、
オーストラリアの方は500mlのさらに上を行く、
メガサイズみたいなのがあって、
700mlとか入ってるって言ってたかな。
そんなのも売ってるそうです。
ただ、あんまり味は美味しくないよっておっしゃってましたね。
お値段をちょっと聞いてみたらですね、
その320mlの瓶で大体200円切るぐらい。
190円とか180円とかそのくらいの値段とおっしゃってましたね。
安いですよね。
日本で言うとどうですか、発泡酒とかダイサンのビールみたいな値段ですよね。
それが瓶で飲めるビールだそうです。
値段安いねって話の中で、
最近どうやら日本のチューハイが入ってきたらしくて、
最近なのかな、氷結だったかな。
入ってきたらしいんですけど、
お値段が350ml缶で、ケース売りだと1本400円。
めちゃくちゃ高くないですか。
単品で買うと700円ぐらいするそうです。
びっくりですよね。
アルコールということで関税がかなりかかってるんですかね。
値段聞いてびっくりしました。
そんな流れから、物価とかその辺どうなんですかっていう話を聞いたら、
ラーメン1杯2500円ぐらいだそうです。
それが普通って言ってましたね。
日本だと今どんどん上がりしてどうですかね。
1000円超えるぐらい。
東京とか行くともうちょっと高いかもしれませんけど、
だいたいどうですかね。
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1000円ラーメンに出しても、
まあまあそうだよねっていう感覚になってきません。
来てますよね。
ただオーストラリア、メルボルン、
アルバイトの時給は2000円超えるぐらいだそうです。
最低でも。
日本だと今最低賃金1000円超えてますよね平均で。
東京とかだと多分1200-1300円だと思うんですけど、
そうやって考えると、
1時間の時給でラーメン1杯を食べれるぐらいかなって考えると、
東京もメルボルンもそんな変わりないですね。
値段は日本の倍ぐらいしますけど、
時給も倍ありますけど、
その時給で働いた分、
アルバイトで1時間働いた分の給料でラーメン1杯食べれるっていうのは、
価値としては東京もメルボルンもあんまり変わらないですね。
面白いですよね。
ただね、やっぱり日本人がオーストラリアに行こうと思うと物価が倍ということでね、
結構きついと。
これがね、縁の弱さですよね。
これは海外どこへ行ってもね、
バリトンとかね、
韓国あたりはまだ大丈夫なのかな。
その辺はね、まだ物価がめちゃくちゃ高いって感じないかもしれませんけど、
日本以外、世界ほとんどの国が日本人にとっては、
かなり財布が厳しい国ばかりなんじゃないかなと思うんですね。
逆にね、海外の人からしたら、日本は安い国だよねっていう感じで見てると思いますけど。
はい、ということでですね、
今日はですね、時差は1時間だけど物価は2倍というね、
オーストラリア、メルボルンのお話をしてみました。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
それでは失礼いたします。