00:07
昨日、会社からボーナスの支給がありました。 なので、妻から臨時のお小遣いがもらえるんじゃないかと期待をしているしばちょんです。
この放送は、日々の出来事や、僕が気になるトピックを通じて、皆さんの生活に役立つかもしれない情報や視点をお届けします。
今日は7月17日、金曜日ですね。 今週も1週間お疲れ様でした。
はい、冒頭にもお話ししましたが、昨日ですね、ボーナスの支給日でした。
我が家はですね、お金の管理は全て妻がしておりますので、僕にですね、ボーナスが入ったからお小遣いをどうぞと決めるのは妻です。
僕からちょうだいとはね、ほぼ言いません。
でも今回はですね、ちょっと欲しいですね。
なぜなら、今、僕の財布の中には500円しか入っておりません。
手持ちの現金、全てになります、これが。
これでですね、今月乗り切らないといけないわけです。
はい、ということでですね、今日のね、本題なんですけれども、
今日の本題はですね、意思を持っているんじゃないかというね、お話をしたいと思います。
何が意思を持っているのか。
意思ってね、気持ちの方の意思です。
ストーンの方ではございません。
何が意思を持っているかと言いますと、家電でございます。
家の電気の電と書いて家電、家電製品です。
先日、我が家のドライヤーが壊れました。
で、そのドライヤーもですね、買って、まだそんなに買っていないと思ってですね、
購入履歴を確認しました。
購入したのがAmazonだったんですけれども、購入履歴をですね、確認しましたら、
03:04
壊れたのが今年の6月。
で、購入したのが昨年の5月でした。
だいたい家電製品っていうのは保証期間が1年なんですね。
で、今回壊れたドライヤーは1年と1ヶ月で壊れました。
保証期間が過ぎておりましたので、新しいものに交換していただいたりとか、修理をしていただくというのは構いませんでした。
家電ってこういうことありませんか。
なんか、よくあるのが立て続けに違う家電が壊れてくるとか。
あとそうですね、僕がお話ししたみたいに保証期間が切れた直後に壊れてしまうとか。
結構ね、そういう目に合うっていうのが多いんじゃないかなって思うんですけれども、
なんかね、絶妙なタイミングで家電が壊れて余計な出費になるっていうね、ことがね、よくある気がするんですが。
計画的浸布化って言葉聞いたことございますか。
これはですね、結構昔なんですけども。
要は企業側、こういった商品を製品を作る企業が、やっぱり新しい商品を開発したらそれを売っていきたいじゃないですか。
そのために、前発売した商品が浸布化するように見えるように。
要は古くなったように見えるように、マイナーチェンジを繰り返したりとか、
デザインを変えてね、前販売していたやつを古く見せて、新しいものに消費者がこういう意欲をかきたてられるような、
こういう計画的に前の商品を浸布化させるっていうことを計画的浸布化っていう言葉があるそうです。
これはですね、マーケティング手法だそうです。
確かにね、車でもマイナーチェンジ結構繰り返したりして、その数年後に新しいモデルの販売っていうのをやってますけども、
06:01
それをですね、間違ったマーケティング方法ではないですけども、最近ですとね、古いものを捨てないといけないということで環境に悪いとかいうことで、
このマーケティング手法っていうのはですね、だんだんなくなってきているというようなことがあるそうです。
で、面白い言葉で、ソニータイマーっていう言葉も昔はあったそうです。
これネット界隈でできた言葉なんですかね。
ソニータイマー。
ソニーの製品が、僕がさっき言ったドライヤーみたいな感じで、保証期間が過ぎたようなタイミングで壊れやすくなるとかいうようなことをね、都市伝説的に盛り上がったことがあるらしくて、
ソニータイマーっていうね、ちょっとあんまりいい言葉じゃないですけども、そんな言葉もあるみたい。
スマホもそうじゃないですか。
今、キャリアで契約している方ならご存知だと思うんですけど、2年縛りだとか、2年後に買い替えするときにお得になりますよみたいなね、そういうプランがあったりして、
2年後ぐらいにちょうど充電の減りが早くなったんじゃないかとか、そんなタイミングないですか。
そうすると最初からプログラムされてるんじゃないかなんてね、疑ったりもしたりするのかなって思うんですけど、
そんな感じでね、家電は本当そういうね、実は意思を持ってわざと消費者がお金を落とすような壊れ方をするんじゃないかなってね、
今回のドライヤーの件で思ったわけなんですけれども、
この我が家のドライヤー、今壊れたやつ。
壊れたやつをお迎えするにあたって、当然もう一個前のドライヤーが壊れたんですね。
ちょっと話はそれるんですけど、前壊れたドライヤーなんですけど、
これはですね、これもAmazonで買ったんですよ。
もうドライヤー壊れたら代わりなんか家にないので、
量販店行くよりAmazonで買った方がちょっと早かったりするんでAmazonとかで前のやつも買ったんですけども、
それがですね、1年以内に壊れちゃったんですよ。
Amazonで買った家電製品を保証期間内で修理しようと思ったら、
09:02
メーカー直でお願いしないといけないんですね。
前買ったのがパナソニックのやつだったんで、
パナソニックのサービスの方に電話して、
そしたら送ってくれれば状態を見て対応させてもらいますっていう風だったんで、
送ってですね。
そしたらですね、保証期間内っていうこともあって、
まるっと新品が返ってきたんですよ。
でもね、その返ってくる間にはやはり次のドライヤーが必要ということで、
またAmazonで買ったんですけど、
そしたらドライヤーが2個になっちゃうんでね。
送り返されてきたドライヤーは、
次壊れた時の予備のために使わずに置いといたんですね。
それが今活躍してるんですけど、
Amazonで買うとね、めんどくさいです、家電は。
保証期間内だと特に。
量販店だとね、そこに持ち込んでしまえば、
全部メーカーとのやり取りとか、修理依頼とか、
修理の見積もりだとか、全部家電量販店でやってくれて、
結果だけ報告を受けるっていう形になるんでね。
僕は家電はやっぱりちょっとお高いですけど、
量販店行きたくなーって思いましたね。
このドライヤーが壊れた件でね。
またまた話それますけど、
パナソニックのドライヤーがですね、面白いドライヤーで、
皆さんお使いのドライヤー、スイッチいくつかあると思うんですけど、
オフがあって、
だいたいクール、涼しい風が出るのがあって、
あとローとハイですかね、があると思うんですけど、
ターボとかよくあるんですけど、
パナソニックのドライヤーですね、
スイッチがですね、
クールとケアとターボなんですね。
クールは涼しい。
ケアは多分なんかイオン的なものが出てくるのかな、
髪にいい風みたいなんですかね。
それがケア。
そしてターボ。
強い風ですね。
この3種類スイッチがあるんですけど、
全部風量がターボなんですよ。
なので髪の毛乾かす分はいいですけど、
セットとかブロウとかするとき、
ずーっと風が強いんで、
まあセットができない。
僕なんか髪の毛短いので、
ブラシで形を整えながら、
熱を当てて髪の毛の形を整えたりするんですけど、
ターボなんでね、それができないんです。
全部髪の毛がブワーってなってるんでね、
すごい使いにくいドライヤーなんですけど、
まあ今はですね、
昔交換してもらったやつが、
12:00
今使わないといけない状態なんでね、
もう今髪の毛もセットも大変苦労しているということでございます。
だいぶ話が逸れましたけども、
今日の本題はですね、
家電は壊れるタイミングを見計らってるんじゃないかというね、
意思を持ってるんじゃないかというお話をさせていただきました。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
それでは失礼いたします。