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はい、みなさんお久しぶりです。うぴでーす。 えっと、今日は
11月14日か。はい、ちょっとこれにも日付言っていこうと思ってさ、もう多分だいぶ久しぶりの更新なんじゃないかな。
ほんまは毎日やるぞーみたいな気持ちでいるんやけど、結局なんか気づいたらね、本当にもうあっという間に日が過ぎてしまってるという、もう
あのズボラ特有の言い訳です。はい、すいません。 どのぐらいの人がちょっとこれを待ってくれてるかわからへんけど、本当にあの今日はちょっとね
あのやっぱり、なんだろうな、外の空気吸うっていうか、外の空気は吸ってんねんけど毎日。 草芸があるから。
吸ってんねんけど、ちゃんと吸うっていうのをもう心がけようと思って、いつもさ、草芸って自転車で爆走してさ、爆走していって、爆走して帰ってくるみたいな感じやからさ、吸ってるにはいらん訳よ。
でも今日はさ、ちゃんと自転車には頼らず、歩こうということで、歩きました。
そんな遠くないんで、歩けよって感じなんですけど、普段から、そう、歩いてみたら、あ、すごいなんか今エンジが、エンジがたくさん。
なんかこういうさ、ワイワイガヤガヤみたいな声って、まあこれ自分が母親やからかもしれへんけど、いいよね。
なんか頑張ろうってなる。
わかる?まあでも、こういう騒音が問題で、なんかこう、文句、クレームみたいなのも実際あるんやろうなぁ。
かつては、自分もそうだったのにね。
はい、まあそんなね、あの、なんか批判的な表現は置いといて。
はい、そんな感じでちょっとね、外をね、歩くという。
これね、あの、今、こう、いつも子供を送って、その帰りに収録してんねんけど、結構ね、やっぱりいいよね。
こうやっぱり通りながら歩くとさ、必然的になんかこう、ちょっと遠回りしちゃったりとか、余計な歩き、歩きタイムみたいなのが作れるから、すごく自分にとってもいいなと思ったので、ちょっとあの、続けさせていただきます。
で、なんか最近は、あの、リアラスっていう、前ね、私結構、なんかストーリーで、なんか勉強会やるよ、みたいなさ、感じで、あの、みんなに、こう、募集というか、収集かけたみたいな感じのことをやってたと思うんだけど、
そこの、あの、何、学校の、あの、講師をさせてもらってて、そう、あの、いろんな学校には、なんかほんまに、なんか大学みたいな感じで、いろんな学部みたいなのがあんねんけど、その中のSNSを学ぶみたいな感じのところの講師を務めさせてもらってて、
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で、そのね、やっぱりもうあの、ほんとに、こう、近年、やっぱSNSの普及により、やっぱこう、発信をしたい。この自分の、ちょっと自分の知ってることで、こう、誰かを救いたい、誰かを励ましたい、みたいな感じの、なんか本当になんか、神、神ですか?みたいな人がね、やっぱ最近やっぱ多いんだなっていうのはすごく実感する。
SNSを学びたいっていう人が本当に多くて、もう結構、ちょっと今の講師の、何、あの、量ではほんと足りないぐらいの、ま、その、ま、こう、入会した後に、ま、そのSNSの学部に入りたいです、みたいな感じの人が本当に多くて、あの、もう、私も、もう、ひっちゃかめっちゃかっていう感じの毎日。
ほんと1日、もう4人と、なんかこう、個別でやりとりして、で、あのー、ま、SNSのね、アカウントをやるっていうのは、やっぱこの、初期設計さじゃなくて、ちょっと難しい言葉になっちゃうんだけど、なんだろうな、何を伝えるか、あなたの、その知ってる知識をどう見せるかとか、あとはなんかその、ま、例えば、ほんまによくあるさ、ダイエットとかさ、のもあれや。
あなたがもう、SNSを使って、もう、自分を、こう、さらげ出して、ま、あの、普通ね、もう普通の凡人にはできないような、なんかもう、ほぼ裸ですか、みたいな格好で、みんなね、あの、カメラの前に立ってんねんけど。
そういう人を、あの、どういう風に、こう、今のSNSで勝ち残らせるか、みたいなのを、一緒に戦略立てて、こう、伴奏していく、みたいなことをさせてもらってるんやけど、もう、ほんとにね、毎日ね、やっぱ楽しいよね。
いろんな、やっぱみんなさ、目標とか、夢があって、それを、そう、私はね、いっぱい聞かせていただいてる立場であって、ま、なんか、すごく、こう、自分も過去に頑張ってきたからこそ、次は、なんか、ま、別に自分がやりきったわけではないけど、ないけど、ま、それなりにやっぱり私もね、歴が長いから、この世界に携わり、歴が長いのと、
あとはやっぱり、あの、ありがたいことにね、たくさんの、あの、お友達がね、それで、界隈のお友達がたくさんいるから、いろんな、こう、引き出しがやっぱできたわけですよ。
ま、その引き出しをね、せっかくだったら、ま、その、隠しててもいいんやけど、隠してもしゃーないからさ、そんな、言うたら、ま、お金みたいなもんよね。お金なんか隠しててもしゃーないやん。使ってこそやっとその、お金ってキラキラ輝くからさ。だからこそ、ま、私は今のその、引き出しの中身をね、もう、ベーって出してるわけですよ。もう出し、出しすぎて、あの、もう自分でもわからなくなってます。はい。
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ま、そんな感じの日々をね、過ごしてて、今日もね、もう、あ、今、あと、えっと、あと10、あの、数分、数十分後には、あの、生徒さんとのね、あの、面談で、あの、進んでる?みたいな感じの内容を、もう、次々、次々と、あの、お話ししていく日なので、もうほんとその、なんかね、自分の、あの、アカウント、あの、うぴのアカウントが動かないような感じになってます。
動かせません。ほんとに。人のばっかり動かして。ほんとにもう、困った困った。どうしよう。どうにかしてもやっぱり、でも私のね、ほんと原点は、あの、アカウントと、その、私をフォローしてくださってるうぴともたちが、私のほんと原点というかなんだろう、なんかもう、あの、保健室みたいな感じ?心の。
保健室みたいな感じの場所だから、ほんとに大切にお話したくて、こうやって、あの、投稿とかできないけど、せめて、あの、声は届けようみたいな感じ。
向こうから返事は返ってこないけど。
単なるもう、一方通行な感じになってるけど、ほんとにそういう感じ。でもせめてちょっとでもなんかこう、接触したい。
怖っ。っていう感じで、今撮らせてもらってます。はい。じゃあまたあの、気が向いたら、気が向いたらとかやめて、その言い方。あの、また必ず、あの、こういう感じで撮りますので、はい。待っててください。なんかちょっとごめんなさい。面白い話できなくてすいません。