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#77自由研究のテーマにも!令和8年度企画展『お札の豆図鑑―「文字」「かたち」「色」―』|ゲスト:お札と切手の博物館 統括専門官 宮田さん・学芸員 林さん 
2026-08-03 45:14

#77自由研究のテーマにも!令和8年度企画展『お札の豆図鑑―「文字」「かたち」「色」―』|ゲスト:お札と切手の博物館 統括専門官 宮田さん・学芸員 林さん 

・地域のホットワード!:「お札の豆図鑑」

・今週の地域グルメ:「ア・ラ・カンパーニュ 」

・Pick update!!:『お札の豆図鑑―「文字」「かたち」「色」―』   

 ゲスト:お札と切手の博物館 統括専門官 宮田さん・学芸員 林さん 

・東京都北区の2週間ざっくり天気予報!

・お知らせ:「ポッドキャストスターアワード2026」

 ゲスト:「ポッドキャストスターアワード」創設者山蔭ヒーロさん

・しぶさわくんFMハイライト!:「BUILD UP LOCAL!!」


拠点である東京都北区から地域のホットな情報をお届けする番組です。

番組への感想、MCヘのメッセージは以下までお寄せください!

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サマリー

今回の「しぶさわくんFM」では、まず食のトレンドとして「三振香グルメ」が紹介され、酸味・辛味・香りを組み合わせた料理が暑い時期でも食欲をそそることが語られました。続いて、お札と切手の博物館で開催中の企画展「お札の豆図鑑―『文字』『かたち』『色』―」に注目。お札に隠された文字や形、色の工夫、歴史について、博物館の宮田さんと林さんが詳しく解説しました。特に、お札の形が縦長から横長に変わった経緯や、色分けが江戸時代から見分けに使われていたことなどが明かされました。また、手すき体験でオリジナルのメッセージカードが作れるイベントも紹介されました。 地域グルメとしては、田端駅近くのタルト専門店「ア・ラ・カンパーニュ」が取り上げられ、人気商品のタルトメリメロと、珍しい品種のスズアカネを使ったタルトが紹介されました。タルト生地のこだわりやフルーツとの相性の良さが絶賛されました。 さらに、ポッドキャストの祭典「ポッドキャストスターアワード2026」についても触れられ、創設者の山蔭ヒーロさんが、地域で活動するクリエイターを応援する「ローカルポッドキャスター賞」の新設について語りました。この賞は、地域に貢献するポッドキャスターに焦点を当てたもので、渋沢くんFMとの連携で設立されました。最後に、スポーツと街づくりをテーマにした番組「BUILD UP LOCAL!!」がハイライトとして紹介され、デザイナーの越野潤子さんをゲストに迎えた回が注目されました。

オープニングと食のトレンド「三振香グルメ」
アップデート 〜しぶさわくんFM〜
おはようございます。
8月3日月曜日、東京都北区大津駅からお届けする
アップデート 〜しぶさわくんFM
ナビゲーターのあやです。そして、
コメンテーターのりんたろうでお届けします。どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
りんたろうさん、突然ですが、最近これ食べたいなって思われたりするものありますか?
そうですね。最近暑いですからね。やっぱり酸っぱいものとかちょっと辛いもの、やっぱり食べたくなっちゃいますね。
実はそれ、今年の食のトレンドにもなっているそうなんですよ。
トレンドなんですね。
グルナビが2026年の猛暑グルメとして発表したのが三振香グルメなんです。
三振香。ちょっと初めて聞きましたけどね。
そうですね。
何でしょう?
三振香というのは、酸味、辛味、香りのどれかあるいはそれらを組み合わせた料理のことを指すそうです。
最初の文字を取っているわけですね。
そうなんです。酸味、辛味、香りで三振香ですね。
暑い時期でも食欲が湧いてくるようなメニューをまとめた言葉ということですよ。
やっぱり冷やし中華とか、あんかけ焼きそばにお酢を多めにかけるとか、そうすると食進みますしね。
マーラータンやカレーを食べたくなったりとかね、言われてみると心当たりありますよね。
綾瀬さん好きそうですね、三振香は。一番好きなのは何ですか?
全部好きなんですけども、やっぱりマーラータンと麻婆豆腐とかも結構好きですね。
綾瀬さんマーラータンね、ブームになる前からかなり精通してましたもんね。
そうですね、もうブームを6、7年くらい先取りしていたという。
先取りですよね。マーラータンの火付け薬みたいな感じですかね。
周りに布教しまくってました。そうなんです。
この酸味が好きな方とピリ辛が好きな方と、あるいはハーブとか薬味なんかを使った香りを楽しむ料理が好きな方といろいろいると思うんですけれども、
皆さんは何派なのかぜひコメントやお便りで教えてください。
皆さんも三振香グルメを食べて暑い夏を一緒に乗り越えましょう。
それでは今日も地域のホットな情報をバンバン紹介していきます。
企画展「お札の豆図鑑」と博物館の魅力
最初のコーナーです。地域のホットワード。
このコーナーは地域の今がわかるホットワードを私、綾が勝手に選び、地域の魅力を様々な角度で掘り下げていきます。
今回のホットワードは北区から。
お札の豆図鑑。
この夏JR大地駅すぐのお札と切手の博物館で、令和8年度企画展お札の豆図鑑。文字、形、色が開催中です。
お札の豆図鑑ですか。気になりますね。
お札って毎日のように見てますけど、じっくり観察したことは意外とないかもしれないですよね。
そうですよね。普段私たちも何気なく使っているお札ですが、実は文字や形や色に注目するとたくさんの工夫や歴史が隠されているんですよね。
普段当たり前に見ているものだからこそ、えーと思える発見がたくさんあったりします。
夏休みに入って自由研究どうしようかなーなんて考えていらっしゃる学生さんも多いのではないでしょうか。
確かに。テーマ探しって意外と悩みますよね。
わかります。私も毎年悩んでました。そんな自由研究にもぴったりな企画となっています。
身近なお札をテーマにできるので調べながら楽しめますし、大人の方もね、こんな違いがあったんだと新しい発見ができそうですよ。
さらに会期中は体験イベントも開催されています。
どんな体験ができるんでしょう。
はい、手すき体験ができます。
8月30日日曜日まで休館日の月曜日を除いて、こちらの手すき体験毎日開催されているということです。
紙の原料を実際にすくって、お札にも使われているスカシの仕組みを学びながら、好きな図柄のスカシが入ったメッセージカードを作ることができるという体験になっています。
所要時間はおよそ10分で参加費も無料となっていますので、ぜひ皆さんお気軽にご参加ください。
夏休みのお出かけにも自由研究のヒント探しにもおすすめですので、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
後ほどピックアップデートのコーナーでは、お札と切手の博物館、統括専門館の宮田幸男さん、博物館学芸員林直子さんをお迎えし、企画展の魅力についてたっぷり伺っていきます。
この後のコーナーをお楽しみに。
地域グルメ「ア・ラ・カンパーニュ」のタルト
さて、続いてのコーナーです。今週の地域グルメ。
このコーナーでは地域のおすすめテイクアウトグルメをご紹介します。
グルメレポーターのくるみさん、よろしくお願いします。
みなさんこんにちは。グルメレポーターのくるみです。
今回ご紹介するのは、田端駅直結の商業施設アトレビー田端にあるこだわりタルト専門店、アーラカンパニュー田端店さんです。
本日はお店を代表する人気商品、タルトメリメロとスズアカネのタルトをお持ちしました。
それではお二人ともお召し上がりください。
このいちごのタルト、スズアカネといういちごですね。
スズアカネってちょっと珍しいいちごの種類じゃないですか。
そうですね。東北地方で栽培されている、夏に摂れるいちごと言われています。
サイズ感的にはちょっとラズベリーっぽいサイズ感で。
かわいらしいサイズですね。
でもタルトにはぴったりかもしれないですよね。食べやすそうだし。
あやさんのほうフルーツがね、てんこ盛りという感じですか。
そうですね。これがさすが人気ナンバーワンという感じで、何種類フルーツが載っているんだろうという感じですけれども。
あれ結構食べちゃってませんか。
ちょっと。
だいぶ食べましたね。
見えてないので。
これは載っているフルーツがオレンジ、ルビーグレープフルーツ、キウイ、メロン、いちご、ブルーベリー、ヨーナシと7種類も載っているそうですね。
すごく綺麗ですよね。
かわいいですね。
僕の前にあるこのスズアカネのタルトは横から見るとすごい何層にもなっていて。
確かに。
上にそのいちごが載っているんですけど、その下にこれは生クリームですかね。
それからスポンジ生地が入って、そしてカスタードクリーム。
そしてアーモンドクリームも入っています。
アーモンドクリームもね。ちょっと見えないんですけど入っているみたいで、それでタルト生地がっていうね。
すごくマリアージュというか立体的な味になりそうですね。
断面がとっても美しいですね。
じゃあ早速いただいてみましょうか。
アヤさん食べてるけどね。早速いただいてみましょう。
酸味がすごくいいかもしれないです。このスズアカネタルトは。
下の甘さとちょっと酸味がいちごくるんで、すごいうみというかそれが後に残る感じですね。
美味しいです。
いいですね。
アヤさんはどうですか。
私のはもう想像通りの美味しさという感じで、とっても美味しいんですけど。
一番人気なんですかね。
そうですね。
そうなんです。
アラカンパーニュさんといえばタルトメリメロと言われているような商品になってます。
タルトなんですけど生地が結構特徴的だなと思ってまして、ちょっと塩気がある感じがするんですけれども。
塩気。
はい。若干パイのようなちょっとサクサクとした感じの生地感になってて、これ何という生地なんですかね。
これはブリゼ生地と呼ばれるものでして、砂糖と卵をほとんど使わないサクサクとした食感のタルトの生地になっております。
これとこの上のフルーツだったりとかクリームだったりとか、そういったのの組み合わせがすごく相性がいいですね。美味しいです。
トータルとしてても甘み結構、甘さ控えめという感じでガンガン食べれちゃう感じですね。
そうなんです。ケーキのボリュームもあるんですけれども、全然食べれちゃいますよね。
そうですね。
見た目もすごく華やかなので、お土産だったりとか誰かに差し入れするのも絶対に喜ばれるなっていう感じの。
いやー喜びますよね。これ持ってからね。
嬉しいですね。
お店にも他にもたくさんの種類がありまして、どれも主役となるフルーツの個性を引き立てるために、クリームとかタルトの生地のバランスにはかなりこだわっているそうです。
素晴らしいですね。
こだわりの詰まったタルトをぜひ一度味わってみてください。
次回もとびっきりのテイクアウトグルメをお持ちします。
ここでご紹介したグルメ以外にもたくさんのおすすめグルメをSNSに載せています。
インスタ、エックス、TikTok、レモンエイトで、ぜひ渋沢くんFMと検索してチェックしてみてください。
以上、くるみがお送りしました。
くるみさん、ありがとうございました。
お札と切手の博物館 企画展詳報
ごちそうさまでした。
さて、続いてのコーナーはピックアップデート。
北区の地域情報や地域の人、気になるトピックを一つピックアップしてご紹介していきます。
今回は冒頭でもご紹介しました、令和8年度企画展、お札の豆図鑑、文字、形、色をピックアップ。
お札と切手の博物館、統括専門館の宮田幸男さん、そして博物館学芸員の林直子さんにお越しいただきました。
お二人本日はよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
まずは、お札と切手の博物館、こちら王寺にありますけれども、ご紹介いただけますでしょうか。
お札と切手の博物館は国立印刷局が運営しており、お札や切手の歴史と偽造防止技術などについて総合的に学べる博物館になります。
昭和46年に国立印刷局創立100年を記念して新宿区の市街で開館し、平成23年3月に現在の王寺駅前に移転しました。
1階の展示室には作り手ならではの視点から、歴代偽造防止技術の紹介や現在のお札で使っている技術の体験コーナーがあります。
2階では歴史のお札や切手のほか、世界の珍しいお札や切手など様々な資料を展示しています。
ありがとうございます。私も何度も遊びに行かせていただいたことがあるんですけれども、本当にいろんなお札が展示されていて、
お札と切手という博物館の名前についている通り、本当にそのお札と切手のことをたくさん学べる博物館だなというふうに思っております。
そして今回の企画展は文字・形・色という、私たちが普段何気なく見ているお札の特徴に注目されていらっしゃる企画展ですよね。
少し前に日本の紙幣も新しくなり、全国的にも話題になったところでもあると思いますが、この3つの視点をテーマに選ばれた理由ですとか、企画展に込められた思いなどについて教えていただければと思います。
はい。まずこのような展示を考えるときはテーマが一番苦しむところなんですけれども、お札というのは非常に身近なものです。ですがじっくりと見ることはあまりないように思うんですね。
なので今回はそのようなじっくりお札をよく見ていただきたい、そんな思いからテーマを考え出しまして企画をしました。
ありがとうございます。お札には数字や学名だけではなくて、他にも様々な文字や記号が印刷されているかと思います。文字のコーナーではどんなところに注目するとお札をより深く知ることができるのでしょうか。
はい。注目していただきたいポイントは2つあります。1つは、昔のお札と現在のお札を比べてどこが違うかという違いを見つけてほしいということです。
2つ目は、令和6年に発行された一万円札と千円札を見比べて数字の違いを発見していただきたいということです。
例えばここにちょっとお持ちしているんですけれども、渋沢王の一万円札の1とそれから北里柴桜が肖像になっている千円札では数字の1に違いがありますね。
あ、本当ですね。1が違いますね。
はい。ぜひこの機会にそういった小さいながらも意外な発見、お札の細かいところを見ていただけたらと思います。
ありがとうございます。続いて形のコーナーでは、印刷局独自の技術であるスキ入れですとか、世界で初めて導入されたという3Dホログラムの技術などもご紹介されているそうですね。
このコーナーの見どころを教えてください。
形のコーナーでは、今ご紹介いただいたスキ入れや3Dホログラムなどに注目していただきたいのはもちろんですが、お札の形が最初は縦長から始まって、現在私たちが使っている横長の形に変わるプロセスを見ていただけたらと思います。
縦長から横長に変わっていった経緯としては、どんなことがあったんでしょうか。
そうですね。まず反札というお札がありまして、お札はお札とも読めますね。それが縦長のお札が初めだったんです。
いろいろなプロセスがあって、偽造されてしまったり、いろいろな良いことも悪いこともあって、親問い外国人という言葉を聞いたことってありますか。
親問い外国人、何でしょう。
明治時代、つまり江戸時代から明治時代に時代が変わる時に、外国の方を呼んできて、その外国の技術ですとか文化などを日本に取り入れた経緯があります。
外国のお札は横長だったんですね。なので日本の文化を成長させるために外国から来ていただいた方が、この横長のお札を日本にもたらせたという経緯があります。
それを展示でご覧いただけたらと思っています。
すごいですね。そんな歴史があったんですね。
ぜひ実際の展示は、お札と来ての博物館でご覧いただけるということなので、そちら注目いただきたいと思います。
そしてこの一万円札は茶色のイメージ、五千円札は紫のイメージ、千円札は青のイメージが、皆さん日本国民ならあるかなと思うんですけれども、それぞれの色にはデザインだけではない大切な役割があるそうですね。
こちら色のコーナーの注目ポイントは何でしょうか。
お札の色分けは江戸時代からお札を見分ける方法の一つとして使われていました。
例えば江戸時代の人はまだ文字に慣れていない方が多かったんですね。
なので小筒ですとか仏教の道具などを使って、それが1個2個3個と個数が書いてあるんですけれども、数字がわからなくても絵で見てわかるようにしていた経緯があります。
それは色も同じですね。
海外のお札にも同じことがありまして、特にユーロという紙幣を皆さん聞いたことがあると思いますが、ユーロは複数の国々で使う共通紙幣なので、言語が異なってもお札の種類を見分けることができるように色分けされている。
つまりこれはいくらのお札だということがわかるように色分けをしている。そういうことを展示しています。
確かになんとなく私たちも数字を見なくても、色とかデザイン、形みたいなもの、そういうなんとなく感覚で、これはいくらのお札だみたいなことを普段確かに無意識に見分けているかもしれないですね。
そういった工夫がお札にもなされているということなんですね。
そうです。
面白いですね。
そして今回の企画展では体験コーナーも充実しているそうですね。
世界に1枚だけの自分だけのお札をデザインできるスタンプコーナーなどもあると伺いました。
展示を見るだけではなく、実際に手を動かして体験することで、どんなことを感じたり学んだりしてほしいと考えていらっしゃいますか?
はい。まず今回の企画展は夏休み中を回帰としていますので、特に小さなお子さんにお札に触れ合う機会にしていただきたいと思っています。
展示をご覧いただいてお札の歴史を学ぶ、そしてARフォトスポットでお札の肖像になりきる体験、スタンプラリーでお札のデザインに挑戦していただくなど、お札をさらに身近に感じていただけたらと思っています。
いろいろな体験ができそうですね。
はい。
そしてさらに7月24日金曜日からは手すき体験も開催されていますが、こちらの手すき体験どのような内容になっているのでしょうか?
またお子さんや夏休みの自由研究にもおすすめのポイントなどがあれば教えてください。
すき編みというあまり馴染みがないと思うんですが、ざるのような四角いざるのような形をした紙をすく道具を使って紙の原料をすくいます。
その次にすかしの仕組みや紙をどのように作るかを実際に学ぶことができるイベントとなっています。
この他に企画展だけではなく常設展では先ほど彩さんもおっしゃったように切手もたくさん展示しておりまして、切手についても詳しくご紹介していますので興味がある方はぜひご来館ください。
ありがとうございます。
このすき編みという道具皆さんご存知ですかね。
私もそんなに馴染みはないんですけれども、昔確かにちょっと体験したことがあるような気がするなと思ってまして、実際この紙がどのようにできるかっていうのはなかなか普段知ることができないなと思うんですけれども、すき編みを使って紙の原料をすくい上げるっていうふうにおっしゃいましたかね。
これはどのような感じで。
お風呂の中に紙の原料みたいなのがありまして、それをすき下駄というものですくって、ほとんど資料は90%くらい水なんですけれども、それをざるのようなもので水分をある程度落として、その水分が抜けるとまさに紙の原料だけが残って、はがきサイズの紙になるというものですね。
水分が落ちることで紙になるということなんですね。
そうですね。紙の原資料だけが残るので、それを乾燥させると硬い紙になるというような感じですね。
今こちらに完成された紙があるんですけれども、確かに光に透かすと柄が浮き出てくるんですかね。
そうですね。スカシの技術を使っているので、資料の薄いところが光を透過して画像が浮かび上がってくるというようなことになっています。
素敵ですね。面白いです。
ありがとうございます。ぜひ体験していただければと思いますので、よろしくお願いします。
ありがとうございます。最後にリスナーの皆さんにメッセージをお願いいたします。
企画展示やイベント、お札の偽造格子技術をより詳しく知ることができる体験コーナーなどが充実した楽しく学べる博物館です。
ぜひご来館をお待ちしています。
今回ご紹介した令和8年度企画展お札の豆図鑑、文字・形・色はJR大津駅からすぐのお札と切手の博物館で8月30日日曜日まで開催されています。
開館時間は朝の9時半から夕方の5時まで、月曜日は休館日となっています。
入館は無料ですので、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
本日は宮田さん、林さんにお話を伺っていきました。お二人ありがとうございました。
ありがとうございました。
国立印刷局の採用情報
そしてここで国立印刷局から採用情報のお知らせです。
東京都北区西ヶ原にある国立印刷局東京工場では新規事業立ち上げメンバーを募集しています。
勤務地は国立印刷局東京工場、国家公務員の非常勤職員としてパソコンを使用したデータ入力確認作業などを担当していただきます。
採用人数は100名程度、時給は1500円、週4日勤務です。
ご興味のある方は国立印刷局ホームページの採用情報に仕事内容や応募資格、応募方法などの詳しい情報が掲載されていますので、ぜひご覧ください。
東京都北区の天気予報と一週間コーデ
続いてはお天気のコーナーです。
篠さーん。
はーい。東京都北区の2週間ざっくり天気予報。8月3日からのお天気をざっくりお伝えします。外れたらごめんなさい。
はい。今週からの帰宅は最高気温が33度前後の日が多く厳しい暑さが続く予報です。
最低気温も25度を上回る日が多いので、夜もかなり寝苦しい熱帯夜になりそうです。
週明けは春間もありますが、時々雨が降る日もありそうです。とにかく暑い日が続きますので、無理せず涼しく過ごしてくださいね。
渋沢くんFM公式SNSで毎週月曜日にお届けしている一週間講座。今回は北区立中央公園で撮影してきました。
ここは全面積約64万平方メートルを誇る広大な公園で、遊具エリアはもちろん、木々に囲まれた開放的な芝生広場も広がっています。
公園の正面入り口には中央公園文化センターが建っており、歴史の面影を色濃く残す、気品あふれる白和の洋風建築が印象的です。
その趣ある佇まいから、ドラマや映画のロケ地としても利用されたことがあるそうです。
どこかで見たことがあるような気がして、撮影中もつい見入ってしまいました。
ちなみに夏季にはジャブジャブ池がオープンします。
水深が浅く、小さなお子さんでも歩きやすいため、私が行った日も家族連れで賑わっていました。
緑豊かで開放感たっぷりの北区立中央公園、皆さんもぜひ行ってみてくださいね。
私シノが毎週月曜日にその週の天気に合わせた一週間コーデをSNSに載せています。
インスタのストーリーズ、エックス、フェイスブックでぜひ渋沢くんFMと検索してチェックしてみてください。
あやすさんにお返しします。
ポッドキャストスターアワード2026とローカルポッドキャスター賞
はい。今週も暑いですね。最高気温33度前後という風に言ってましたけれども。
本当ですよね。昼はなかなか出れないかなって自分は思ってますけど、最低気温も25度を超えちゃう日が多いんで、夜も寝苦しい日が続きそうですよね。
最近家帰ったらずっとエアコンつけっぱです。
つけっぱですよね。
あんまり無理しても良くないので、夜も無理しない程度に皆さんエアコン上手に使って水分補給もしながら熱中症には十分気をつけて過ごしていただきたいです。
そして今回シノさんの一週間コーデは北区立中央公園で撮影されたということで、ここは緑が豊かで広々とした芝生広場や遊具もあったり、のんびり過ごせる人気の公園になっています。
シノさんね、ドラマや映画のロケ地としても利用されたことがあるって話してましたよね。
はい。私も気になってちょっと調べてみたんですが、NHKの団地の二人やTBSのひぼと娘のブルースなどのロケ地として使われていたようです。
じゃあ見たことある気がするって思った方もいらっしゃるんじゃないでしょうかね。
そうですね。そして夏の期間にはジャブジャブ池もオープンしてますので、小さなお子さん連れのご家族にも大変おすすめのスポットです。
まだまだ暑い日が続きますので、暑さ対策をしっかりとしながら、ぜひ北区立中央公園にも足を運んでみてください。
さて続いてのコーナーは、前回に引き続きポッドキャストスターワード2026について特別にゲストを呼んでのお知らせです。
改めまして渋沢くんFMはポッドキャストスターワードと協力を行い、副賞渋沢くんFMプレゼンツローカルポッドキャスター賞を設立させていただくこととなりました。
地域で活動する人たちと番組を作ってきた渋沢くんFMだからこそ、全国で自分の街を発信し続けるローカルポッドキャスターへその活動に敬意とエールを送る賞となっています。
今回はポッドキャストスターワードの創設者であり、運営を務めていらっしゃる山陰ヒーローさんにお越しいただいています。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
創設者である山陰さんのお言葉で、このポッドキャストスターワードどのようなものなのか改めて教えてください。
まずね、このスタジオに招いてくださりありがとうございます。
ありがとうございます。こちらこそ。
渋沢くんFMでこの機会にやっている話もよくて、スタジオも素敵で、今回私は夏休みということですいません、うちの子供も連れてきて、それも了承くださいましてありがとうございます。
今日特別山陰ヒーローさんと一緒に娘さんお二人も来ていただいているということで。
いい思い出になりますし。
なかなかない機会ですよね。
すいません夏ということですけれども、本当に渋沢くんFMさんには今回ご協賛いただいて、そして福祉賞としても5万円のアマゾンギフト券というところでいただきまして本当にありがたいことですよ。
このポッドキャストスターワードというのは、遡ることといっても2年前に創設しましてですね。
私山陰ヒーローというものがですね、もともとはローカルドリームプロダクションというですね、ラジオだったり、もともとラジオですね、メインのパーソナリティを育てタレントとして輩出している事務所が私運営しておりまして、私ももともとはパーソナリティだったりとかしたんですけども。
そこからですね、ローカルドリームプロダクションを経営しながら、おととしにポッドキャストスターワードというですね、新たにもう一つ大きなアワードがあってもいいんじゃないかということで創設させていただきました。
もう一つあってもいいんじゃないか、その思われたきっかけって何だったんですか?
そうですね。日本放送さんがやっているポッドキャストのアワードがあるんですけども、そちらの方はというか、やっていった上でそうなってしまったというのが結論なんですけども。
日本放送さんの方はなんとなくプロフェッショナルというか、ある種ラジオ局が作っていたりだとか、タレントさんがやっていたりだとか、ちょっとネームバリューが多めな方たちがエントリーされ、その上で選出されてアワードの対象に輝くというような形が結構多く見られるなというところ。制作会社もちゃんとついていたりだとか。
我々ポッドキャストスターアワードはクリエイター、そこに絞って何かこのポッドキャストが注目浴びる、あるいはクリエイターとして輝いている人を見つけ出して、その人がアメリカみたいにというか欧米のようにプロポッドキャスターとして、あっちでは億とか何百億というようなお金が動いている中で、
まだまだ日本はポッドキャスターのパーソナリティとして有名な人というのが出てきていないというのは現状なので、そういうスターの原石みたいなのを見つけられればなと思って、このアワードを創設したというのがあるかなという感じですね。
なるほど。すでに著名な方ではなくて、ここから活屈していくというような思いで、純粋にクリエイターを応援したいというか。
そういう応援。僕もプロダクションを運営しているからね。そういう意味合いもあるんですけど、それこそ僕が10年前ぐらいにナックファイブだとか東京エヴェンさん、Jブーとかで喋らせていただいているときに、うちのタレントもそうなんですけども、パーソナリティを長くずっとやれていればいいんですよ。そういう危機局というところで喋れれば、やっぱりパーソナリティとかタレントっていうのは嬉しいんですよね。
やっぱり年を取るにつれみたいなところとか、やっぱり編成の考えとかで、少しパーソナリティとして時期が終えてしまう人たちだったりすると、そこからコミュニティFMに行ったりするのはあるんですけども、より長く自分のアイデンティティみたいなのを持ちながら喋れるメディアっていうのが、
ポッドキャストが十数年前に出てきたところで、僕も目をつけてこれを一生できるようなライフワークにしていけるようなシステムを組めればいいなと思ったし、そういう人たちがパーソナリティの活躍、あやまさんもそうですけどしていく上で、そういったところでポッドキャストっていうプラットフォームがずっとパワーを持ち続けることって必要じゃないかなっていうのも、一つプラットフォームの願いとしてありますよね。
本当に山陰さんご自身もパーソナリティとしてのご経歴があったりとか、今はプロダクションでそれを応援する立場の方でもありますし、そういったいろんな立場を通じてポッドキャストの可能性をまだまだ広げていきたいというか、そこに可能性を本当に感じていらっしゃるということですね。
そうなの。渋沢くんFMさんもすごいいろんな番組作ってるじゃないですか。やっぱり僕も改めてポッドキャストをたくさん聞いていく上で、こんな切り口あるんだと。やっぱりラジオ番組だとある種カテゴライズして、こういうテーマでとかこういう時間帯だからっていうのは生放送の分ではすごくいい面もあるんだけど、
じゃあ収録とかにすると、特化した話題でずっと長くできる。好きこそもののねってあるじゃないですか。好きこそもののっていうのがずっと続けられていくのはいいんじゃないかなっていうところだし、そういう番組ってすごいたくさん増えたっていうのがありますしね。
確かにもう昨今の好きとか興味がすごく多様化して、しかもそれぞれの分野がめちゃくちゃ深いみたいな。今のこの流れとすごく相性がいいですよね、ポッドキャストっていうのは。
切り口に至っても前回対象に輝いた3Mオタクさんなんて、ロサンゼルス在住で、奥様は日本人ですけど旦那様がアメリカ人で、ロスに住んでる中でオタクの二人がアニメ話をするっていうのが対象に。日本で探していたのにアメリカ在住の二人が対象とっちゃった。
ちょっと予想外な結果になりました。
あとは特別ショーで草とか石さんとかも、彼は役所勤めの方なんでしょうかね、通常は。なんですけども、草について10分間ずっと石について喋れちゃったりとかっていうのは。
なかなかニッチですね。
なかなかニッチ。それでやっぱり番組で捉えるとコーナーぐらいにしかならなかったり、メールできていじられるみたいなものじゃないですか。そういうスピンオフみたいなものがどんどん出てくるっていうのはある程度メジャーなもののポッドキャストでも必要だったりとか。
ニュースコネクトの野村さんだとかね、そういったものは今現在流行中ではありますけどね。
ありがとうございます。いろいろお話聞かせていただきましたが、そんなこのポッドキャストスターアワード、今年で3回目の開催となりますが、今年の見どころですとか、昨年から変わったポイントなどあれば教えてください。
見どころはやっぱりね、副賞もスポンサーもすごく増えたっていうところです。
このスポンサーと副賞の件についてもちょっと触っていきたいんですけども、ある種スポンサーになっていく上で、マーケティングでどのぐらい見てる人聞いてる人が多いのかっていうのはね、サイト数とか見ると思うんですけど、閲覧数とかね。
そんな中でほぼスポンサーさんも協賛者も、ポッドキャストを盛り上げたいんだって思ってくれる人たちだけで集まっているっていうのが2年目でまた増えてきて、3年目になってさらにまたそれが増えてきて。
我々も営業はほぼしてないというか、ポッドキャスト盛り上げていきたくないですか?みたいな話をすると、そうですよねっていうのを促進して、ある種神社のようにみんながご再生を払ってくれるぐらいのようなモチベーションでやってきていただいているというところで言うと、またそこの辺が増えてくださって非常に助かっているなというところで。
大きく違った点で言うと、大賞、特別賞、リスナー賞とあったんですけども、今回は大賞、ここは変わらずAmazonギフト券10万円分と選べるZoom社製の製品セット、Zoom社さんも来ていただきました。
あとはストーリースタンドさんから利用券だとかものもあります。餃子もついちゃったりとかします。これは各賞に餃子さんはつくんですけど。もう一つはもちろんですよ。渋谷さんはAFMくんプレゼンツ、ローカルポッドキャスター賞。これ変わった点ですよ。
ありがとうございます。
これはどんな賞だって言うと、地方に住んでたりだとか、地方に貢献している、そういった話題を持っているポッドキャスターの方に焦点を当てるというか、地域貢献ですよね。地域創生というかね。
まさに渋沢くん、AFMさんがやっているような事業と似ているような方達というのを焦点を当てて賞を与えようじゃないかということで創設した新しい。これ気づかなかったですよね。スターワードもエントリーされた方っていうのはスポティファイでプレイリスト作るんですけども。
その中で半分以上地方なんですよ。なのでローカルポッドキャスターになるかもしれない人たちばかりがエントリーされているので、そういう人たちの応援じゃないですけどね。新しい賞ができたっていうのが。地方からスターっていうのもやっぱり、この前は飛び越えてロサンゼルスでしたけども、色々あるんじゃないかなと思いますね。
地域を電波を通して超えられるっていうんでしょうかね。それもポッドキャスターのいいところですからね。
そうっすよね。今もちろんラジコとかあるけど、細かく言うと課金しないと地方局が聞けなかったりするので、ポッドキャスターはそういう課金はないですし、地方で本当にどこかの島で喋ってて、スポティファイだったりアップルポッドキャスターをYouTubeに寄せちゃえば誰でも使えるような世界なので。
地方からスターへということで、ローカルポッドキャスター賞というのができました。もう一つがこれね。これも多かったんですけども、ソロポッドキャスター。ソロポ。
もうみなさん訳しちゃってますけど、ソロポ賞っていうのができました。これはもう読んで字のごとくですけども、一人でおしゃべりなさってて、ソロで頑張っている方たちっていうのに焦点が出ています。
この2つの賞が新たに創設されまして、これはなかなか話題があって、みんなソロポできたんだ、エントリーしようよみたいなのが結構多かったりしますね。
意外とどうなんですかね、このポッドキャスト界でもソロポっていうのは多いんですか?
多いと思いますよ。多いですよ。感覚的には5割くらいいくんじゃないかな。
そんなにいくんですね。
番組作る上でやっぱりポッドキャスターだと2人編成が多かったりするじゃないですか。やっぱり喋り手が1人、詳しい方がいて、インタビューがいてみたいな。
そのスタンスが多いんですけど、ソロで活躍されている方も半分近くいるんじゃないかなと思いますけどね。
じゃあ意外と需要があるというか、そんな賞になっているということですね。
そうですね。そういう方たちも応援して、そこからクリエイターを見つけたいなと思っています。
ありがとうございます。そういった今回新たに創設された賞があるということでしたが、審査はどのような基準で行われていきますでしょうか?
審査は8月からスタートしまして、その中でリスナーからも投票を同時にします。
前回は210番組が集まったんですけども、例えば何百番組がどんどん集まっていく中でリスナー投票を同時に行って、そこからリスナーから選ばれたファイナリスト5が選ばれます。
同時に審査員、我々が用意している審査員の方々たちが5名、これもファイナリスト5を選びます。
合わせてファイナリスト10、10番組が選ばれ、その中から1番組が大賞になります。
ただ、今回このシステムを組んだ後にローカルポッドキャスター賞とソロポッドキャスター賞が創設されたので、この中に組み込むのはなかなか難しいんじゃないかなと思います。
なので、全番組の中からローカルポッドキャスター賞およびソロポッドキャスター賞は選ぶというような現状になっていますね。
対象とはまた別枠での審査ということになるということですね。
そうです。簡単に言うとそうでございます。
ありがとうございます。それでは最後にリスナーの皆さんにメッセージをお願いいたします。
そうですね。今聞いている方たちで、ポッドキャストを作っている、配信している方たちっていうのがいらっしゃるかもしれません。
いるとするならば、いないとしてもローカルポッドキャスター賞ができたんだとか、このスターワードのこういうショーが今あるんだっていうのをちょっと聞いてくださって認識してくださったたくさん人がいると思うんですけども、
配信する方々の中でちょっと勇気がまだないなっていう方も一人でやったり、あるいはクローズドの中で2人3人でやっていって楽しむっていうパターンもあると思うんですよ。
だけどやっぱりまだまだポッドキャスターの方たちってなかなか格好を浴びられないシーンが多いと思うので、ぜひこのアワードにエントリーしてもらってプレイリストの中に入ってもらって、その中の方たちで触れ合うような感覚値でエントリーしてもらえるとまずはいいのかなと思っています。
みんなでこのポッドキャストを盛り上げていくっていうようなイメージでやっていければなと思いますし、リスナーの方たちはこんなたくさんポッドキャストってあんのっていうのも驚きだと思うので、ぜひスターワードのプレイリストをご覧になっていただいて、最初から最後まで多分聞くの大変だと思いますけども、触りだけでも聞いていただければなと思います。
その中でもしかしたらあなたのライフスタイルだったりだとか心の支えだったりとかするような番組の一助になるような番組が見つかるんじゃないかなと思っています。
ありがとうございます。すでに応募が始まっているポッドキャストスターアワード、チャレンジしてみたいな、この番組応援したいなと思った方がいらっしゃいましたら、ぜひポッドキャストスターアワードと検索してみてください。
公式ホームページ上で渋沢くんFMの特設サイトも掲載していただいております。山陰ヒーローさん、本日はありがとうございました。
こちらこそ綾さんありがとうございました。
渋沢くんFMハイライト「BUILD UP LOCAL!!」
続いてのコーナーは、渋沢くんFMハイライト。
渋沢くんFMは当番組アップデートを含めて現在15番組を配信しております。
番組のジャンルやコンセプトも様々で多種多様な番組が揃っています。
ぜひ皆さんに楽しんでほしいという思いで、先月配信された番組の中から私綾が気になる回をこちらでご紹介します。
今回ご紹介するのは、ビルドアップローカル。
この番組は、スポーツと街づくりをテーマに東京ベルディ30年間の経験者である常田幸永がスポーツを通じて街を盛り上げる様々な人にフォーカスを当て、掘り下げていく番組です。
先月配信となったシャープ33-1では、世界的デザイナー越野潤子さんをゲストにお迎えしました。
幼い頃からスポーツに親しんできた越野潤子さんとのエピソードや、ユニフォームは勝つための応援団服といった越野潤子さんならではの視点から語られるここでしか聞けない貴重なお話が満載です。
ビルドアップローカル、ぜひご聴取ください。
以上、渋沢くんFMハイライトでした。
エンディング
今週も盛りだくさんでお届けしてきました。
次回はアップデート渋沢くんFM。
番組では皆さんの感想や地域をより良い街にするためのご意見を募集しています。
渋沢くんFM公式Xインスタグラムにてコメントをお待ちしています。
それでは良い一日をお過ごしください。
いってらっしゃい。
45:14

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