今回のゲストは、北海道芽室町で小規模自治体でも有効に使える窓口システムを自主開発している齋藤さんをお呼びして、サウンディング調査の手法の話や、システムの現状や狙いなどについてお話を伺いました。IT業界でおなじみのRFC、RRFIやRFPと違った手法について知る機会となったと共に、AIを使ったシステム構築が容易となる中で小規模自治体が生き残る道について伴走支援で何が出来るのかを考えてみました。
芽室町役場の配置図:https://www.memuro.net/administration/gaiyou/annai/yakubachousha-telnumber.html
芽室町窓口DXシステムに係るサウンディング調査の実施について:https://www.memuro.net/administration/soshiki/seisaku/dx/2025-madoguchi_system.html
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