Substack有料購読の開始と機能紹介
皆さんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。 このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日は、Substackの有料購読を始めたので、いろいろと整えているというお話をしたいと思います。Substackのメンバーシップを始めました。
これはノートメンバーシップと同じ内容になっています。 ノートメンバーシップを続けてくださっている方はそのままで構いませんし、新しく入ってみたいなと思う方は、年払いだったらSubstackの方がお得なので、よかったらSubstackも検討してみてください。
このSubstackなんですけども、いろんな施策が取れるんですよ。 いやーこれね改めてすごいなと思って、まさにSubstackの教科書ね。 多分これ聞いてくださっている時にはSubstackの教科書も新しくなっていると思うんですけども。
例えば有料購読をやめようとしている人に対して、例えば20%引きにしますのでまだ続けませんか?みたいなオファーを出すことができたりとか、あとは有料購読をするとか無料購読をするみたいな行動を取ってくださった方に対して
アップセルのメール、例えば無料購読をしたっていう方に対してありがとうと、有料購読もいかがですか?みたいなね、ポテトも一緒にいかがですか?みたいな感じのメールを送ったりすることもできたりとか、あとはなんだっけな、本当にいろんなものがあるんですよね。
特にね、ブーストっていう機能があります。Substackブーストを有効にするというのがあって、これがね、面白い。
例えばさっきのね、購読解除前の割引を有効にするっていうもの、これは1ヶ月分無料になりますよっていうやつかとか、あとはティーザー用のポストを有効にするっていうやつは1件だけ有料記事のポストを無料で見れるようにするとか、
あとは自動アップセルメール、これはさっきの無料購読の方に有料購読への特別オファー付きメールを送信しますとかね、すごいよね。で、自動アップセルメールをカスタマイズする、これはさっきのやつか、さっきのやつでメールを自分で編集できるっていう機能ですね。
あとは複数購読者向けオファーを有効にするとかね、これは、これはあれか、他の人の購読を始めた、例えば池早さんの有料購読を始めた読者に、海野の有料購読もいかがですかみたいな感じで案内するんだと思います。
こういうのをオンにすることもできるんですよ。これはサブスタックがこれまで英語圏を中心に有料購読をしてきて、こういうメールを送ったり、このタイミングでこんな文言でオファーをかけると、購読が増えるっていうことがわかって、それを機能として入れているということなんですよね。
購読者紹介プログラムと問い合わせ
これがね、なかなか勉強になるなと思いました。サブスタックはマーケティングの方向です。本当に本当にそう思う。これはね、すごいよ。あとはさ、購読者紹介プログラムとかね、それもあるし、ちょっとね、購入プログラム、紹介プログラム、これがちょっとね、私あれなんですよね、いろいろとカスタマイズしちゃったので、どうしようと思っているところです。
ちょっとこれはヘルプデスクに聞いてみようかなと思うぐらい、ちょっとね、いまいちよくわかんなかった。というのも、無料購読者を今まで紹介をしてくれたら、私のコースを無料でプレゼントしますよ、みたいな感じのことをしていたんですけども、有料の購読者を増やしたらどうしたい、みたいなね、例えば1ヶ月無料とか、そういうふうに変えたいなと思うんですけど、ちょっとそれがね、できるのかどうかもよくわかんないし、
なんか有料購読なのか無料購読なのかがいまいちよくわからない書き方だなぁと思ったんですね。なのでちょっとこれは問い合わせをしてみたいなと思っています。
ほんとね、いろいろあってめちゃめちゃ面白かった。なのでぜひね、サブスタッフの教科書貼っておきますので見てみてください。
メール設定と特典紹介
あとね、これいっぱいメールを送れるんですよ。メールを送れるっていうのかな。
例えばさっき言ったようなアップセルのメールとか、あとはアップセルのメールとかかな、そういうのが10個ぐらい、10種類ぐらい設定できるんですね。
それをそのサブスタッフの教科書のレビュー特典に入れました。
私が設定しているメールはどんなものなのかというのを、これをね今ちょうどコワークにコピペさせているので、終わったらそれを皆さんに共有して、これが私のメールですよっていう風に伝えたいなと思います。
ちょっとリンクとかまではコピペできていないんですけども、まあいいや、コピペできてないけど、こんな感じですよっていうのをお伝えできるかなと思いますので、それを参考にやってみてください。
レビューをすると自動で共有されるリンクにそれを貼っておきますので、よかったら見てみてください。
サブスタッフの教科書のリンクを概要欄に貼っておきます。
それではまた、海野でした。
また会いましょう。