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  2. Claude CodeとCoworkの使い分け
2026-03-17 06:55

Claude CodeとCoworkの使い分け

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皆さん、こんにちは。40歳からのAI活用塾のウミノです。 このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日は、私のClaude CodeとCowork、どう使い分けているのかっていうお話をしたいと思います。 まず、Claude CodeとCowork、できることっていうのは基本的にはそこまで変わらないです。
だいたいCoworkでできることは、Claude Codeでもできると思う。 多分全部ClaudeCodeはできるんじゃないかなと思います。
ただ、Claude Codeでできるけど、Claude Coworkじゃないとできないことっていうのもありまして、
Claude Codeはできるけど、Coworkにはできないということもあります。 それは何かというと、例えばローカルLLM、オープンウィスパーという文字起こしのモデルを自分のパソコンの中に入れて、無料で文字起こしをすることができるんですけども、
そういうのを作ったりとか使ったりとかすることは、Coworkのサンドボックスという仮想マシン上ではできないので、そういうことはClaude Codeじゃないとできません。
あとは、できないこともいくつかありました。
何だっけな、何かちょっとまとめたんだけど忘れちゃった。 まとめたよ、まとめたので、まとめた記事どっかに貼っておきますね。
まとめたんだけど、私がどうやって使い分けているかというと、
使い分けは1つ。
そのファイル、例えば記事を書きますってなった時に、そのファイルをね、ファイルをいじりたいかどうか。
記事を書きますって、例えばX記事に貼り付けてもらうところまで、仮にCoworkにお願いしたとして、それもできます。
貼り付けてもらうってところもやって、そこでそこから自分でいじる分にはまあいいかなと思うんですけども、なのでCoworkを使うんですね、そういう時は。
でも例えば、ユデミのスライドとか私マープというのを使ってね、作ってるんですけども、マープだとそれを残しておくことに意義があるわけですよ。
スライドを残しておいて、それで例えばマープで作って、それを1枚ずつPingファイルで出して、画像ファイルとして出力させて、音声だけ台本を作らせて、音声だけ取って、
それをPingファイルのスライドを配置するみたいなことをやったりしてるんですけども、そういうことはCoworkでもできるとは思うけど、
クロードコードでやらせてます。そっちの方が早いし、あとは残せるから、そのファイルをスライドのファイルもね、あとPingのファイルも。
Pingのファイルはぶっちゃけいらないっちゃいらないけども、台本とかスライドの資料とかっていうのは、
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例えばその後でマーケティングの材料として、このコースを宣伝できるような文章を考えてみたいなことを言うときに、それを参照してもらうために私はマープで書いてるんですね。
なのでそういうコンテキストを増やすため、コンテキストとして正しいものを渡すために残しておいているという感じなんですけども、それがCoworkだと、
できないことはないんだけど、Coworkのファイルの保存の仕方ってあんま好きじゃなくて、ちょっと複雑なんですけども、
まずCoworkは基本的には仮想マシンという隔離された作業部屋で仕事をしてくれます。
なのでいろんな、例えば記事の本文を作ってくれたりサムネイルを作ってもらったりしたとしましょう。
その2つのファイルっていうのは基本的にはサンドボックス上に保存されます。
なのでマウントっていうのかな、なんかよくわかんないんですけど、
フォルダーで見ることもできるんですけど、そのフォルダーを私は大体開いて、ダウンロードボックスとか、
あとはダウンロードフォルダーとか、あとは自分の保存したいフォルダーに移動させてます。
ただ、作業フォルダーを指定してこのCoworkを作る時もあるんですね。
その時はもうその作業フォルダーの直下に入れてしまうんですよ、この子たち。
ちゃんと指定すれば指定したところに保存してくれるんでしょうけど、
ここ直下にいろんなフォルダーとかファイルとか作っちゃうんですよね。
それがちょっとCoworkの嫌なところだなと思います。
なんだけど、それを除けばめちゃめちゃ良いですよ。
めちゃめちゃ良い。
なのでこのCoworkちゃんは私にとってはすごく相棒みたいな感じですね。
でもさ、例えば昨日の放送でも話したように、
私はアメリカの確定申告をCoworkにやってもらったわけなんですけど、
あれクロードコードにできるのかな?
できるのかもしれないけど、クロードコードに頼もうという気に全くならなかったんですよね。
なんかその辺の違い、何かがあるんだと思います。
なので、ぜひCoworkめっちゃ便利だよっていうのを皆さんに知らしめたいということで、
今日はクロードコードとCoworkの使い分けについてお話をしましたけども、
私がCoworkとクロードコードの使い分けをする唯一の基準は、
そのファイルを作ったファイルを保存する場所が指定されているとか、
あとはそのファイルを編集したいかどうか。
そこが肝かなと思っています。
もうちょっと考えて追加が出てきたらまたお話ししたいと思います。
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では最後にお知らせです。
無料セミナー3月19日木曜日21時にやります。
Coworkの無料セミナーやるのでぜひご応募ください。
500枠がすぐに埋まってしまって、今200枠の募集中だと思います。
ちょっと今撮っている時点ではまだ空いてるけど、
放送している時には空いてるかどうかはわかりません。
あとはクロードコワークのゆでみコースをリリースしました。
これは2時間以内1時間半とかそのぐらいで学べる即習コースになっていて、
とてもサグッと学べるようなものになっていますので、
ぜひこちらもよかったら受講してみてください。
この概要欄にはこのコースの記事を貼っておきます。
その中に無料セミナーの案内のリンクも貼っておきますので、
ぜひ見てみてください。
それではまた。
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