はじめに:AI活用と動画制作
皆さんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。 このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日は、動画を作る時にモーションをつけると面白くなるよ。 そして、そのスキルをこれから販売するよという話をしたいと思います。
新スキル「モーションスライドメーカー」の開発
ちょっとわかりづらいと思うんですけども、この間、私がたぶん絶賛していたと思うんですが、AI動画講義の作り方っていう、池早さんのスキル、AIエージェント用のスキル、これがめちゃくちゃ良かったんですよね。
すごい良くて、それを使って、それの利用者に向けたスキルなんですけども、モーションのついたスライドを作るメーカーみたいな、そういうスキルを作りました。モーションスライドメーカーという名前のスキルです。
これをね、一応作ったには作ったんだけども、なんかちょっとね、AIがポンコツでして、クロードコードが、なんかいろいろと漏れがありそうなんで、今最終確認をしています。
たぶんね、最初、ちょっと数人の方にモニターとして試していただいて、ちゃんと動くかどうか見てから売ろうかなと思っています。やっぱりね、それなりに動かないとちょっと困っちゃうので、3,4人とかそのぐらいの方に見ていただこうかなと思っております。
モーションスライドメーカーの機能詳細
で、どんなものかというと、池早さんのAI動画技のスキル、これは素晴らしくて、何が素晴らしいかって、台本を綺麗に作ってくれたりとかね、テーマを与えたら、で、あとは口パク動画はあれは池早さんのやつなのかな?
あ、それは関係ないかな?それは私が入れたのかな?
あの、なんかね、バグとかをちゃんと調べて、で、直して、直した状態でMP4にしてくれるってところが素晴らしいんですよね。で、それだけだと、なんかこう、スライドがこう切り替わっていくみたいな感じのものになってしまうので、もうちょっと動きが欲しいなと思ってですね、モーションを入れるようにしました。
で、モーションで例えばフワッと文字が浮き上がってくるとか、あとはカードみたいな感じで4つのカードがフワフワフワって出てくるとか、あとは真ん中から矢印が走って外側に何かに繋がっていくとかね、あとは円グラフを上から時計回りに表示するとか、そんな感じのモーションを20種類AIに作らせてですね、
で、それをクリックにして、で、スキルとして販売しようかなーと思ってます。販売って言ってもね、たぶん最初の値段980円とかで出すと思いますので、最初の50部かな、今のところ考えてるのは、で、1480円にするみたいな感じかな、それ以上はたぶん値上げは、えー、まあ、もしくも、その、もうちょっとなんかね、例えばプラスして、いい感じに、の、9、例えばね、20、20種類パックなのを50種類にするとか、
まあ、そういうことがあれば、もっと値上げするかもしれませんが、たぶん1480円っていうのを低下でやろうかなというふうに思ってます。どんな感じのものが作れるのかというのは、ちょっと私のね、えー、添付、添付というか、概要欄に貼ってある動画を見ていただければと思います。
スキルの利用条件と前提
声を入れてるのは、池早さんのAIスキル、難しいよねこれ、難しいよね。なんか池早さんの動画講義AIスキルを買ってる人限定です。
それ以外の人でもね、ぶっちゃけ、AI動画を作ることはできます、できます。なので、まあ私のやつ持ってれば何とかできるとは思うけれども、ただ、なんかこう音声つけるところでちょっと失敗したりとか、あとは動画にするときになんか変な感じになったりとかするとは思うので、やっぱり最初にしっかりとした動画を作る土台みたいなスキルを持っていて、それにプラスしてアドオンで使うみたいな感じのスキルになっております。
フェーブル5が前提ってあるんだけど、ぶっちゃけ、ぶっちゃけソネットとかでも動きました。なので、あのまあ大丈夫だと思う。でも一応フェーブル5前提みたいな感じで出そうかなとは思っております。
まとめと視聴案内
はい、ということでどんな感じのものなのかご覧いただきたい方、見てみたいなという方はぜひ私の概要欄見てみてください。それではまた。うみのでした。