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皆さんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。 このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
Cloud Coworkの新機能「Record a Skill」の紹介
今日は、Cloud Coworkのですね、Record a Skillという新しい機能についてお話をしたいと思います。 このRecord a Skillという機能は、名前の通りですが、スキルを録画しようみたいな、スキルを記録しようみたいな感じのものなんですね。
「Record a Skill」の機能と体験談
Excelとかのマクロにもこういうのってありましたよね。 録画してその作業をマクロにするみたいなのがあって、私は全然使いこなせなかったんですけど、あるなという認識はしていました。
それと同じような感じで、録画をしてくれて、その自分の動きとか、クリックしたものとか、入力したこととか、あとは喋った内容とか、そういうものを全部でスキルにしてくれるというものになります。
すごくないですか。これね、やってみたんですよ。やってみたんだけど、結構ね、大変だった。私が作ったものが、ちょっとね、外部ツール、自分で作った自作ツールみたいな、私だけが作ったわけじゃないんですけども、ツールを使ったっていうのもあって、ちょっとね、うまく、一発ではうまくいかなかったです。
なんだけど、でも8割ぐらいうまくいったかな。修正しながらやり取りをして、最終的にはまあまあうまくいったところで、で、ですよ。
トークン使い切ってしまいまして、タイムアップというか、トークンアップになっちゃいまして、それで終わってしまいました。
なんだけど、まあでも結構よかったかな。これはね、自分でスキルを、私的にはね、これなくても別にいいかなと思う。これ、これやらなくてもさ、だって普通にやった後に、あ、そっかでもやった後にダメか。
ダメだね。自分でやってみせて、レコードはスキルしないといけなかったか。確かに今回はね、その外部ツールを使って文字起こしを作って、その文字起こしをコピーして、
ウェブ版のクロードに貼り付けて、プロジェクトでメルマガ用の文章に変更して、それをメルマガのキットっていうね、メルマガ使ってるんですけど、それに貼っ付けるという作業をしてもらったんですけど、
よく考えてみれば、確かにこれは録画してもらわないとなかなか難しい作業だったかもしれないですね。このツールを開いてとかっていうふうに指示をすればできたかもしれないですけど、結構複雑なことをお願いして、まあまあ失敗しまくったけど修正しながらできたっていう感じなので、賢いな、すごい賢いなと思いました。
「Record a Skill」の注意点と活用法
なのでコンピュータユース、特にコンピュータユースの機能を録画で作りたいなという時には便利かなと思います。ただね、相当トークン消費します。やっぱり動画を撮るので、私ね220秒だったかな、220秒だから、4分ぐらいか、4分ぐらいの動画で一発でものすごい食って、5時間制限になっちゃったので気をつけてください。
はい、なのでプロプランの方にはあんまりお勧めしないかな。マックスプランでちょっと余裕があるときにぜひやってみてください。それではまた海野、あーそうだ、じゃあ今回はこのコアクのね、もう生っちゃった。コアクのメール講座やってますので7日間メール講座のリンクを貼っておきたいと思います。それではまた海野でした。