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皆さんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。 このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日は、SubstackというSNSが流行っているみたいだけど、本当にやる意味あるんだろうかと悩んでいる方のために、今日はお話をしたいと思います。
私は、Substackの教材を出しているんですけども、その忖度なしで本当に始めるべきなのかどうか、ちょっと忖度なしでお話をしていきたいと思います。
結論から言うと、もしあなたが情報発信をしていなくて、単に読み線ですと、Xとかインスタとかもアカウントは持っているけれども、自分では発信していなくて、ほとんど見るだけですっていう場合、
その場合は、無理にSubstackを始める必要はないと思います。
人間の時間は有限ですから、情報を追う場所だとか追いかける場所が増えると、辛くなってしまいますよね。
なので、もしあなたが情報発信をしていないのであれば、まずは様子見で置いておいていいと思います。
でも、もしもあなたが情報発信をしていて、少しでも自分の発信を届けたいとか、何か売りたい商品があるとか、
そういう場合は、早い段階で、1日も早く、1時間でも早くSubstackを始めた方がいいと思っています。
この理由は、嗅覚ですね。直感みたいな感じ。
こういう流行りだしている、今まさに対等っていう言葉がありますよね。対等し始めているタイミングなんですけども、Substack。
このタイミングは、私もだんだん5年間ぐらい情報発信してきて、だんだんこれはね、これいけるっていう感覚が理解できるようになってきまして、
それがSubstack、今そういう感じじゃないかなって思ってるんですね。もちろん外れる可能性もあるんですけど、結構これは当たるんじゃないかと思っています。
私の経験を少しお話しすると、経験というか経歴かな。
私は、情報発信は広発組と言ってもいいと思います。
今、Xのアカウントが1.8万ぐらい、アカウントのフォロワーさんがいるんですけども、そのアカウントっていうのは、何年だっけな、
2022年かな、そのぐらいに作りました。
これはNFTっていうね、仮想通貨のNFT、仮想通貨のって言ったら変だな。
NFTっていうね、Non-Fungible Tokenというのがありまして、
これちょっと詳しく話すと時間かかっちゃうので、あまり詳しくは言いませんけども、NFTが日本で流行り始めた時に、
運良くかなり早めに参入できたんですね。しかも子供の絵をNFTとして売るっていう立場で参入し始めました。
そして私はその経験をもとに、NFTの作り方についての情報発信を始めたんです。
その時はXを1から作って、それでも毎日情報発信していくわけですよ。
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営業活動もしました。本当ね、大変だったな。今も大変ですけど、当時は本当にアカウントパワーゼロでしたから、大変でした。
なので大変だった、大変だっていう人の気持ちもすごくわかります。ついこの間ですからね。
でもちょうど娘がね、コロナ禍で小学生になって、喋っちゃいけなかったんですよね。
みんなマスクしてるから顔もわかんないし、喋っても喋れないしっていうので、お友達がやっぱりできなくて、
すごく辛い思いをしていて、学校に行きたくないっていうふうに言い始めていた時期だったんですね。
そんな時に娘はすごく小さい頃から絵が大好きだったので、少しでも自信を持ってもらいたいなということで、その時のNFTでちょっとね、
売れたりとかしたら喜ぶかなとか思って始めたわけなんです。
そのおかげでですね、当時はいろいろと娘の絵も買っていただけたりだとか、私のアカウントも認知していただけるようになっていたわけです。
これを一気にですね、池早さんともご縁いただいて、私の人生かなり大きく変わったんですよね。
それもあのタイミングでNFTに参入したからなんですよ。本当にあと3ヶ月遅れて参入していたら、
私は多分情報発信続けていないかもしれません、今こうやって。
なのであの時にピンときて、当時ね、
これだと思って、それはね、ちょっと長くなっちゃうんですけど、ボイシーで池早さんがNFTを
NFTいいよみたいなことを初めておっしゃったのかな、初めておっしゃった時で、これだと思って、私その時は
えーとね、その時は確かフルタイムで仕事してたのかな、仕事してたんだと思うんですけど、夜に、そう夜中にですよ、
夜中に作った覚えがありますね。1日で、1日というか一晩で作ってめっちゃ調べて、めっちゃ調べて作りました。
当時はAIなんてないしさ、あとNFTについても日本語の文献なんて全然ないわけですよ。
まあ多少あるみたいな、もうその数少ない文献とか動画とかを元に、すごいひしこいて作ったんですよね。
でその経験、そのなんていうのかな、情報があまりない状態で情報発信をしていったわけです。
自分の娘の絵も売りながら、NFTをこうやって作るんだよみたいなね、もちろん情報があまりないのでありがたがられて、でも参入者はどんどん増えていくという状態で、
おかげさまで私のアカウントは伸びていったわけです。あれと同じことがサブスタックにも今起きています。
これはね間違いないと思うな。違うかもしれないけど。あとはね、AIについても同じことが言えて、
AIも、私はGPT 3.5から始めているんですけども、当時ね、その
GPT 3.5だからあまり性能は良くなかったんだけれども、なんとかっていうのかな、私はプログラミングできないんですけれども、そのプログラミングできないなりにね、
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自分の作ってみたいツールみたいなものを10日ぐらいかけて作れたんですよ。それが本当に嬉しくて、
当時のGPTは、こういうサイトを作りたいですと、例えばテキストを装飾するジェネレーターを作りたいですと、こんにちはって言えたら、そのこんにちはがちょっと装飾されて出てくるみたいなね、
そういうのを作りたいんですっていうのを言って、JavaScriptとHTMLですねみたいなことを言われて、JavaScriptファイルを作ってとか、HTMLファイルを作ってとかって言って、
作ってって言ってもね、テキストで出てくるだけなので、それをコピーしてメモ帳に貼り付けて、メモ帳をなんたらかんたら.jsとかなんたらかんたら.htmlっていうので保存して、それをアップロードしてみたいなね、そういう感じで始めていたんですよね。
そんな時代ですよ。今みたいに作ってって言ったらもうなんかサイト公開されてますみたいな時代じゃないので、なので10日間かかりました。
10日間かけてめっちゃもうすごいひしこいて作ったのがテキスト装飾ジェネレーターという、あれはGPT3.5じゃなくて4分だったかもしれないですけども、本当に感動しましたね。
AIを使うことで自分には作れないものが作れるっていう、その可能性は本当にすごいなと思いました。
そこからはAIも教えられるように、自分もねいっぱい勉強してUDEMYでAIのコースを作って、それで今に至っています。
UDEMYももう今3万人ぐらいの方に受講をしていただけるような位置にいることができているんですね。
それもUDEMY、当時からもちろんUDEMYはすごく流行っていたというか、それなりの地位はあったけれども、ただUDEMYでAIコースを出している人はそこまで多くなかったんですよ。
なのでそこで出したっていうのは、私の嗅覚の素晴らしさを自分で褒めたたいたい。
それと同じことがね、もう一回繰り返しですけどサブスタックにも起きてます。
なので多分この感覚はそんなに間違ってないと思う。間違ってないと思います。
でもね、皆さんが思っていることを代弁すると、ミクシー2とかクラブハウスとかダメだったじゃんって思う人もいると思うんですよ。私も思う。
でもちなみにね私はミクシー2もクラブハウスもやってないんですよね。やってないので、なんかここはね私は大丈夫な気がします。
わかんないけど。ミクシー2とクラブハウスは正直別になくてもいいじゃないですか。
例えば、Xのスペースでもいいしね。ミクシー2なんて別にXでいいしさ。
なのでそれよりもサブスタックの方が上位互換なんですよね。
サブスタックというのは、ノートみたいなブログとかの記事のサービスもあるし、メルマガツールとしての機能もあるし、XみたいなSNSの機能もあるし、
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LINEのオープンチャットみたいな機能もあるし、YouTubeみたいなライブ配信とかもできるような機能もあるし、あとはポッドキャストもあるみたいな。
とにかくね、すごいいろんなSNSとかサービスの上位互換みたいな機能があるんですよ。
ただ、アカウントを人々が持っていないと流行らないだろうなと思っていて、私はね、以前からサブスタックは使っていたんですけども、読み線として。
なんだけど、自分が発信する分には、ちょっとこのアカウントを作るっていうところがハードル高いなと思って、自分ではね、発信はしていなかったんですね。
ただ、この今の、池早さんのおかげでいろんな人が、たくさんの人が情報発信を始めて、サブスター、情報発信を始めてというかサブスターにアカウントを作っている今、
これは聞く人がアカウント持ってないっていう、私が持っていたハードルというのが、だんだんなくなってきている状態なんですよね。
ということはですよ、サブスターは上位交換なので、やらない理由はないかなと思っています。
もしあなたが情報発信をしているのであればね。
情報発信してないんだったら別にXとかでもいいと思うんですけども、もし情報発信をされているのであれば、
今このタイミングで1分でも早く始めた方が良いと思っています。
はい、ということで、私が販売しているサブスタックの教科書、これはもし皆さんが読み線でね、読むだけの立場でサブスターを使うんだったら買わなくて全然いいです。
どっちかというと情報発信をしたいっていう方のための設定方法とかをたくさんご紹介している本というか教材になりますので、
もし情報発信しているよと、その上でサブスタック参入してみたいなという方は、
もしよかったら無料エリア拡大中なので見てみていただけたらいいなと思います。
概要欄に貼っておきます。
それではまた。
うみのでした。