会社設立1年目の決算報告
皆さんこんにちは、フリーランスの学校に所属しているウミノです。 毎週金曜日は、Udemy AIコースのベストセラー講師でもあるウミノが、あなたの仕事と生活を楽にするAI活用塾をお届けしていきます。
今日は、私の会社の売り上げとかについてお話をしていきたいと思います。 私は、2025年去年の5月に会社を設立しまして、
3月末決算なので、第1期が終わった状態なんですね。 その感想というか、ちょっとつらつらとお話をしてみようと思います。
まず、私が会社を立てたのは、2025年に日本にまず帰ってきて、3月末に帰ってきて、すぐに動いてですね。
5月9日に会社を立てました。
Deepsea株式会社って言うんですけども、その会社を立てて、基本的に私の売り上げは全部会社につけている感じです。
今年はね、806万円の売り上げがあったようです。 なので、稼いだお金っていうのが806万円あったと。
そして経費とかもね、経費が思ったよりも多くて、びっくりした。 特にツール代めっちゃ高い。なんでこんな高いのツール代っていうぐらい。
いくらだったっけな?ツール代200万ぐらいあったかな? あとは自分の役員報酬とかね。でも私の役員報酬めっちゃ安くて、100万円とか超安い。
最初はさ、いくら儲かるかわかんないし、なるべく少なくした方がいいのかなと思って。
あとは本当は役員報酬じゃなくて、ポーナスみたいな感じでいっぱいもらうつもりだったんですけど、それやっちゃうとちょっと現金足りなくなっちゃうことがわかって、結局ポーナスは払わないっていうことにして。
低額の役員報酬をもらうだけにしたので、ちょっと今年はね、結構生活はカツカツでした。結構稼いだはずなのに、実はすごいカツカツっていう。
来年はちょっと上げようかなとは思ってるんですけど、この話はまた後でね。 結局売り上げは806万円でした。
売上と経費の内訳
内容としては主にユーデミとか、あとはユーデミとノートかな。この辺が多かったかな。
そうね、ユーデミ、ノート。来年はブレインとかも増えてくるかなと思います。 今年はね、もうユーデミ、今年じゃないや、去年の2025年度はブレインはもう多分1万円とか。
そんなもんだと思います。でも今年だけでも300万ぐらい、300万どこじゃないね、もっとブレインでは稼いでいますので、ここはかなり上がっていくかなと思います。
私は他に経費、経費がね、経費554万円だって、すっごい。 そんなに使ったんだ。
この中には私の給料も入ってます。でも私の給料100万円だからね、454万円は経費ですよ。
経費というか、いわゆる経費。でもツール代がすごい高かった。あとは家賃の一部とか、電気代とかかな。
そんなところかな、大きいところで言うと。 ツール代でね、ちょっとね、クロードとかにお金をいっぱい
納税じゃないけど払ってますので、その辺も結構かかってるかなっていう感じね。 あとは社会保険料とかも入ってるか。
税金を払う前に残った利益は264万円。 税金が法人税が65万円。最終的に会社に残ったお金が199万円だそうです。
来期の目標と役員報酬の見直し
売上のうち25%が利益として残っているというところなんですけど、
チャットGPT曰く優秀ですと言ってくれているんですけど、もうちょっとね、儲かりたいよね。
じゃあ来年はどうしていくかなんですけど、来年はちょっとその法人からの役員報酬を少し上げようと思います。
まあそんなに夫のね、あのうちは夫が会社員なので夫の給料で何とかやっていけるんですけども、
ちょっと娘も私立の中学校に入ったし。 投資っていうのかな?まあ投資って言ってもニーサーとかだけど、ニーサーとかにすごい使ってるので、
お金が、現金が足りなくてちょっとね、やばいんですよね。現金やばい。
なのでちょっとそこをもう少しリッチにしていきたいなと思っていて、役員報酬をちょこっとだけ上げようと思います。
10万ぐらいかな? 20万ぐらいになるかな?
安いよね。いや安いなぁ。安いなぁ。もうちょっと上げたいんだけど、何が一番ベストなのかちょっとわかんないですね。
本当は個人と法人で分けた方がいいってのを知ってます。
知ってるんだけど、なんかね、ちょっと法人と個人で分ける、
分けたかったんだけど、今日ご相談した感じだと、そのどっちも教育事業ですよねと。なのでまあ、
税務省とかが入ってきた時に、どんなふうにね、たてつけとしてね、ちゃんと裏違うんですよっていうふうに言えればいいんだけれども、
それをどう言うかですね、みたいな話をされて、確かにそうだなと思って、ちょっとその辺をもう少し考えないといけないなっていうふうには思いました。
何がいいんだろうね。
難しいね。ちょっとそこも考えていかないとなぁとは思っていますが、今のところは全部会社に全不利しています。
消費税の免税事業者とインボイス制度
ただね、消費税の免除事業者、ちょっとこの辺ね、私すごい全然理解してなかったんですけど、今日ご説明いただいてかなりクリアになったのが、
消費税には免税事業者っていうのがありますと、まずインボイスに登録しちゃいけません。
これ登録しちゃうと、もう課税事業者になっちゃうよっていうことらしいです。
私は別にインボイスに登録しなくても特に困ってないんですよね。クライアントワークしてるわけでもなく、クライアント先にインボイスの登録し事業者じゃないと仕事を上げませんみたいなことは言われない立場なので、
それはインボイスの登録をするっていう選択肢は特にないわけですよ。なので売上高だけ見ればいいんですね。
売上高は1年間で1000万円という、1000万円を超えたら消費税の課税事業者になるらしい。ちょっと違うかも、ちょっと言葉遣い違うかもしれない。ワーディング違うかもしれませんけど、らしいんです。
なので今回は806万円でしたと。ちょっとギリギリじゃんって思うじゃないですか。ちょっとね200万ぐらい売り上げちゃったらすぐに行っちゃうのでやばいと思ったんですけど、
ユーデミーとかYouTubeとかは対象を買いらしいんですよ。その1000万円というのは日本国内で課税される売り上げらしいんですね。なのでユーデミーはそれには入りませんと。
YouTubeも入りませんと。Amazonとかも多分入りません。多分ね多分違うかな。わかんない。多分入らない。なのでそれで言うと、私の場合ユーデミーが400万500万ぐらいその中で806万円の売上げのうち入っているので、もうちょっと余裕があるということが分かりました。知らなかった。
なのでここは当分の間消費税の免税事業者ではいられると思いたいけど、わかんないよね。わかんない。ここで一気にね個人の方からたくさん1000万円とかって売り上がったら一気にそこで課税されちゃいますけれども、どうかわかんないね。ということでなんかすごい勉強になりました今日の話。
節税対策と小規模事業共済の活用
他にも今年はちょっとやりたいことがあって、KSFD協賽というのが2期目からできるらしいんですね。これはまあ節税対策として結構有名なものなんですけども、会社とか個人事業主の方が、方というか個人事業主または会社として入るので、売上げからそのまま、ちょっと棒読みなのがわかりますけど、賭け金が損金になるのかなみたいな感じです。
はい。詳しいから、詳しい方からするともう節字がゾワゾワするような言い方だと思いますけれど、私ほんとこの辺苦手なんだよ。苦手なの。まあいいじゃん。人間ね、苦手なものもありますよ。
それとは別に私、小規模事業協賽に個人で入ってるんですね。これが本当におバカだったんですけど、10万円でしょ給料。給料10万円で、小規模事業協賽めっちゃなんかMAXでかけてるんですよ確か。これ全然意味ないの。意味なかった。
そもそもさ、10万円だからほとんど個人の税金かかんないんですよ。なので、それからねまたその小規模事業協賽っていうのを引いたら、全然意味ない状態になってて、なんかすごい無駄なことをしていたなぁと思いました。
はい、なのでちょっと今年はその役員報酬を少し上げてね、その小規模事業協賽の意味を成すようにしたいなと思っております。
まあちょっとね、ふるさと納税とかができないのがちょっともったいするんですけど、ちょっとこの辺難しいね。どうなんだろう。
今後の抱負とリストマーケティング
もうなんかお話聞いたらね、儲かってる方とかはyoutuberさんとかでね、すごい儲かってる方とか100万とか役員報酬もらって、それでもなんかお金が使い切れませんみたいな、そんな感じらしいんですよね。
うらやましい。うらやましいですよ。うらやましい。
私もなんかもっと稼いでね、使い切れませんとか言ってみたいなぁって思います。
まだまだちょっと本当に会社経営としても、個人事業主じゃないんだけど、個人事業主としても全然ひよこな身なので、これからもちょっとね、いろいろ知識つけて勉強して稼いでいきたいと思っております。
ということで今日は、何のためになるのか分からないようなお話でしたが、製品理士の方とお話をして、こんなことを決めましたっていうお話でした。
はい、というわけで、こうやってね、お金を稼ぐためにはやっぱりリストマーケティングとかしていく必要があるなということで、もしね、皆さんもリストマーケティングを始めたい、メルマガ始めたいという方は、よかったら私のメルマガのリスト、リストというか高読者の方ですね、高読者の方を増やすためのメール講座の作り方のメール講座。
本当分かりづらいけど、メール講座を作るためのメール講座をよかったら無料で受講してみてください。ここの概要欄に貼っておきたいと思います。それではまた。