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合格までにいくら使ったの!!💸何買ったの!!【宅建】
2025-12-02 33:40

合格までにいくら使ったの!!💸何買ったの!!【宅建】

#宅建 #勉強 #勉強法 #資格試験 #試験勉強 #不動産
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こんばんは、宅建2025合格したい人です。今回はですね、宅建2025合格したい人が試験までに一体お金はいくら使ったのという話をしようと思います。
えっと、私の勉強期間はですね、だいたい7月の上旬ぐらいだったので、まあ3ヶ月とちょっと、おそらく100日ぐらいだったと思います。
で、その中で今日は使った総額をですね、発表して、その内訳も一つ一つ紹介したいなと思っています。
で、ちょっとですね、計算してみました。計算してみたところ、全部でですね、15,200円使っておりました。
で、まあこれにプラスして、ノート買ったりとか、付箋買ったりとか、そんな文房具代は別で入るかなという感じですね。
で、まず書籍、まあ書籍というか紙媒体のものはですね、7冊購入しております。
で、最初に買ったのは、このアイコンの一番前に来てるものでもあるんですが、
鳴海堂出版さんの漫画でわかる初めての宅検紙、法改正対応というものです。
で、私自身あの宅検のこと全く知らなかったので、宅検って何の試験かなみたいな、
不動産でお部屋借りる時に見せてくる宅検紙書みたいなの見たことあるけど、
それ以外、その情報以外何も知らない、不動産にまつわる資格ということぐらいしか知らなかったので、
そもそもこの資格がどういうものなのかっていうのを知るために、この漫画でわかる宅検紙っていうのを購入しました。
で、漫画でわかるっていうものなんですけど、全部が全部漫画っていうわけじゃなくって、
各単元の一番最初のページが漫画になっているという感じですね。
なんか、営業、営業じゃないな、不動産会社で2入社した、
コージ君という男の子が入社して宅検取りなさい、今年の10月に受けなさいみたいな会社に言われて、
で、なんか宅検先生っていうジージが登場してですね、
コージ君とジージが会話するみたいな感じのが、最初の各単元の一番最初のページに載っているという感じですね。
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結構そのコージ君が、なかなか超シュールな男の人で、だいぶぶっ飛んでて、それが面白い感じですね。
ざっくりこういうものなんだ、みたいなのを勉強していったっていう感じですね。
印象的だったところがあってですね、この本ですね、法令上の制限の用途制限とか憲兵率とか要請率のところあるじゃないですか。
要請率の求め方が載ってるんですよ。
だいたいその要請率の制限って、その全面の道路の福音が12メートル未満だった場合に、
10分の4か10分の6をそれにかけたものと、もしくはその都市計画で定められた数値のいずれか厳しい方となるぐらいしか多分教わらないというか、
多分YouTubeとかだったらそのぐらいだし、
要請率って結構飛ばすところじゃないですか。そこまでやらなくてもいいよっていう先生多いと思いますし。
それがこの本で触れられているのが面白いなと思って、
最初私が読んでた時にふんふんみたいな、こういう計算もあるんだみたいな感じで読んでたんですけど、
あとからその勉強を進めていくうちに、
そういえばあの最初の漫画の拓見誌の本で出てきてた要請率みたいなのって、
なんかあんまり出てこんなみたいなのを、他の問題解いたりとかテキストを進める中で感じていて、
なんか、その何ですかね、
初学者向けの本に要請率の求め方まで載ってるのが面白いなって思いました。
結局ね、今回も出なかったですし、
まあ、捨ててもいいだろうって言われてるところでもあるので、
勉強しなくてもいいのかもしれないですけど、
でも結構最後の時に要請率の求め方を勉強して、
多分3、4回ぐらい解けるように計算の練習みたいなした記憶があります。
はい、これが1冊目でした。
これはお値段1,700円ですね。
そして続いて買ったのがですね、
パーフェクト拓見誌、住宅信報出版のパーフェクト拓見誌基本書と、
パーフェクト拓見誌分野別過去問題集っていうのを買いました。
これらが私の本当に基礎となる、ベースとなる2冊ですね。
パーフェクト拓見誌を選んだ理由としては、
勉強開始する前にいくつかYouTubeで勉強法みたいな拓見の動画を見たりしていたんですが、
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そこで紹介されていた感じです。
それが決め手でした。
このパーフェクト拓見誌のテキストって本当に文字が多くて、
イラストみたいなのは割と少なめなんですね。
ただ結構内容が濃いかなっていうふうに思ってこのテキストを選びました。
でもテキストの選び方は人それぞれかなと思って、
こういう字がたくさんで情報たっぷりっていうのが苦手で、
絵で見て理解した方が分かりやすいし、
そういう本で進めていく方がモチベーションも維持できるっていう方もきっといらっしゃると思うので、
そういう方はやっぱり見欲しい、みんなが欲しかったかなとか、
わかるか、わかって受かるとかなのかなっていうふうに思います。
だいたい本屋さんに行くと一番目立つのはミホシかなっていうふうに思いますし、
カラーですごい見やすかったりもすると思うので、
ただ情報たっぷりで結構文字をしっかり読むのも嫌じゃないっていう人は、
パーフェクト拓見誌のテキストはおすすめかなっていうふうに思います。
ただぶっちゃけ進めていく中で、
このパーフェクト拓見誌のテキストでも全部網羅してるかって言ったら、
やっぱりそうじゃないなっていうふうに感じましたね。
その辺はやっぱり勉強を進めていく中で、
テキストに載ってないものでも、自分が進めてるテキストに載ってないものでも、
何か知らない情報が耳に入ったら、
それについてはしっかり調べる必要があるんじゃないかなっていうふうには思いました。
そしてもう一冊がその分野別の過去問題集ですね。
なのでだいたいこれをこの過去問題集をやって、
でわからなかったところをテキストで確認してみたいな感じで進めていきましたね。
ただ最初、なんていうんですかね、
この基本書、テキストが役立ち始めたのは私は割と勉強後半からっていう感じでした。
最初は過去問解いてわからないところをテキストに戻って読んでもあんまりわからんみたいな。
そもそものなんか言葉の意味とかその概念みたいなところを理解できてないので、
なんかテキスト見てもよくわからんみたいな感じで、
YouTubeでその単元のYouTubeを見たりとか、
そういうことなんだってちょっとずつ理解が深まっていったりして、
だんだんそのテキストで言ってることも少しずつ頭に入ってくるようになって、
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そうなんですよね、なんかテキスト読んでちょっとよくわからんみたいなものでも、
その後に進めていって戻って読んだ時に、
ここに書いてるんやみたいな感じで気づくことみたいなのが結構あって、
だから意味わからないものを読んでも意味わかんないんですよね。
もう一回読んだらその言葉の意味がわかって理解が深まったりとか、
そういうことがあったなあっていうふうに思いました。
分野別過去問題集っていうのは過去問の中からの問題ではあるんですけど、
過去問の中でもその中で両問の300問っていうのを抜粋して載っている。
一つ一つに対しての解説もしっかりついてるみたいな感じでしたね。
それが分野別の過去問題集ですね。
分野別の過去問題集にも解説はついてるんですけど、
正直この解説読むだけじゃ全然わかんないです。
だいたい理解が深まってきたら何を言ってるかっていうのがふんふんってまたわかるようになるかもしれないですけど、
基本はやっぱりテキストに変えて読んだりとか、
他から理解できそうなのをネットで探して理解深めたりとかしていく必要があるなっていうふうに思います。
なので、必ず分野別問題集と基本書は同じところが出しているものを買った方がいいです。
その問題集にだいたいテキストも対応してたりとかするので、
どこの買ってもいいんですけど、必ず対になっているものを買うっていうのが大事だと思います。
そして、次はですね、
あとは模試を買い始めましたね、その後ですね。
模試は3冊買ってます。
まず一つ目がTAC本試験を当てる。
TAC直前予想模試、確験試4回、プラス確問厳正1回ですね。
の全5回が入ったやつを買いました。
このTACさんの本試験を当てる模試で良かったのはですね、
結構、試験に入る前の関東の部分に、
2025年本試験出題予想論点チェックとか品質事項総まとめとか最新統計とか入ってるんですけど、
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結構細かくですね、品質事項のまとめみたいなのがすごく良くて、
それぞれの大事なポイントが表になってまとまっているみたいなのがあったので、
これはすごい使えるなっていうふうに思いました。
例えば事項制度だったら取得事項と消滅事項のそれぞれについて書いてあって、
その下にそれらの事項の共通点も書いてあるみたいな感じで、
わかりやすく表でそれぞれの主要ポイントがまとめてあるのが良かったですね。
そして、続いて買ったのがRECさんのデルジュンタッケンシー当たる直前予想模試4回分ですね。
なんか当たるとか当てるとか似たような名前ですけど。
でも、タックさんは本資金を当てるタック直前予想模試、タッケンシーなんですけど、
RECさんはデルジュンタッケンシー当たる直前予想模試ということで、
タッケンシーっていう文字がですね、後ろに来るか前に来るかで違いがありますね。
そんなことはどうでもいいんですけど、
RECさんの模試は定評がありますよね。
RECさんの模試はいいよ、みたいなのをよく聞くなっていうふうに思ってました。
RECさんのでも関東の内容はすごく薄い感じでしたね、タックさんと比べたら。
ま、でもRECさんの模試に取り組めたのは良かったかなっていうふうに思うのと、
あ、あとそうそう。
このですね、RECさんの模試が全模試4回分の無料解説動画が入ってるんですけど、
それがすごい良かったです。
タックさんのはですね、そういうのはなかった気がするな。
いや、分野別に徹底解説、最重要論点と予想問題っていうもののウェブ講義は読者限定で入ってるそうです。
それは見てなかったですけど。
RECさんはですね、この模試1回1回の解説動画があって、それがすごいわかりやすかったです。
この人、有山さんっていうのかな、有山さんっていうのかな。
有山に赤根さんっていうRECの先生がいて、その方のyoutubeもされてるんですけど、
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その方のyoutubeは見たことないんですけど、この赤根先生のですね、解説がすごいわかりやすくて面白かったですね。
こういう資格試験の先生たちって、今回動画見たりとかして思ったんですけど、
謙虚な人っていないですよね。
みんな結構なんか、いけいけ強気な感じですよね。
それがすごい面白いなと思って。
赤根先生としても結構若い先生なんですけど、すごい、何だろう、言葉?
言葉?そう、ため口なんですよね。
それもちょっとびっくりしました。
でもすごいわかりやすかったです。
そして、その後、日経学院さんのこれで合格卓球選手直前予想模試を買いました。
で、日経学院さんの模試はなんか結構いいよみたいなのを、これも結構いいよっていうか結構難しいよみたいなのを聞いて買ってみようと思って買いました。
で、この日経学院さんの模試で良かったのは、
なんかですね、ちょっと切り離しちゃったんで中身がないんですけど、
切り離したところが絶対暗記しよう重要数字チェックドリルっていうのがついてて、
これ模試と関係なく関東の特集で入ってたんですけど、
この数字チェックドリルがすごい自分の中では良かったですね。
数字関係で暗記しないといけないものを、
卓球選手権の全分野の数字関係の問題をまとめていて、
それが4ページぐらいあって、
それは結構良かったですね。
なんか答えのところを隠して、
その数字が言えるかどうかみたいな感じで、
いつもベッドに置いて寝る前にそれを眺めてたりっていうのをしました。
試験の日にも持って行って確認したりとかもしてましたね。
日経学院さんの模試はすごい良かったなって思ったのが、
第3回の模試が、模試1回1回にテーマみたいなのがあって、
第3回が法改正・新傾向対策模試みたいな名前で、
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過去も補正する者は卓球試験を補正する。それは揺るぎない事実です。
ただ法制度が目まぐるしく変動する昨今、
法改正の学習が不十分な受験生は、
冷酷な事実として、あと1点の壁に苦悶します。
また、判決文問題、個数問題のような重厚な問題の対局として、
極端に短い選択肢や表現がぶっきらぼうで、
相性がない貧相な問題を混ぜることがトレンドです。
また、未出題のテーマが突如流れ込まれるなんてことも、
そこで今回は新ネタ点籠盛り祭りです。
ということで、結構今まで出題がないような、
法改正に対応した問題だったりとか、個数問題だったりとか、
そういう感じの問題をギュギュッと詰めましたみたいな感じの内容で、
これすごい良かったなって思いました。
おすすめですね。
てか、判決文問題出なかったですよね、今回。
判決文問題ってさ、絶対点取れるのにさ、
それを出してこないっていうのが。
あ、私が切り離したチェックドリル出てきました。
特別付録重要数字チェックドリル。
これね、すごい良くて、
事項の何年とか、
趣向自得全員無価値屈だったら何年とか、
悪意又は有価値だったら何年とかっていうものから、
マンションの集会の招集、
区分所有者の何分の何以上で議決権の何分の何以上を有する者が
招集の請求できたんだったっけとかですね。
法令上の制限とかだと、
憲法律の不適用は十分の何簿からですかとか、
節度義務、さっきのやつとか、
大規模な建築物って何階以上何平米長でしたかとか、
そういうものだったりとか、
税その他だったら不動産取得税の免税で何簿だったかとか、
そんな感じの数字問題がギュギュッと詰まったやつでした。
模試は購入したのはこの3冊でした。
それ以外にRECさんがゼロ円模試っていうのを出されてて、
それはRECさんのサイトを会員登録して、
会員登録さえすればただで受けられる模試だったので
21:02
それやりましたね。
あと吉野塾の吉野先生がフリーグリーン模試っていうのを出されていて、
これもゼロ円で受けられる模試ですね。
これもダウンロードして取り組ませていただきました。
あとは、たっけんかこもん道場さんが
鬼レベル模試みたいなのに取り組めるような仕組みを
途中で作ってくださって、
それはかこもんなんですけどね。
かこもんなんですけど、かこもんの中でも
難易度が高い問題だけを集めた問題みたいな感じでしたね。
でもそれはやっぱりかこもんだから、
初見じゃない問題もあったりして、
鬼レベル模試と言いながら全然難しくない感じではありました。
そんな感じです、模試は。
ちなみに、中卓新報出版のパーフェクトたっけんし基本書が2800円。
これ数字は全部後で言いましょうね。
ちょっとバラバラになっちゃった。
っていう感じでした。
最後に、買うか買わないかずっと迷ってたんですけど、
レックさんのですね、
デルジュンタッケンシイチモイットマルバツセンシボンダイシュっていうのを買いました。
レックさんの参考書の特徴って、
すごくちっちゃくて持ち運びしやすいから、
ウォークモンとかって言われたりもするんですが、
ウォークモンと同じサイズの、
ワンハンド、片手で握り込めるぐらいのサイズの問題書なんですけど、
これがですね、一問一答の一線紙なんですけど、
全部オリジナル問題なんですよね。
これはすごい良かったです。
私がYouTubeでこれを勧めてる人の動画を見た時、
その人はこの一線紙の問題からやり始めてたんですね。
その方法もいいのかもしれないんですけど、
私は結構後半でこれを買って、
取り組んでみたんですけど、
過去問で取り組んでたりとか、
模試で取り組んでたりした中でも、
結構見落としてた内容とか、
そういう問題も出てきたりとか、
あとは間違えた問題に罰を付けて解いていってたんですけど、
結構罰がつくところが集中したりとかして、
私この単元苦手なんやなとか、
この単元の知識があんまり足りてないなとか、
24:03
そういうのが可視化できるのが良かったですね。
ただ時間の関係で、
これに取り組むのは割と私の中では優先順位は下の方だったので、
結局多分2週ぐらいしか回せてなくて、
1週回して、
もうこの問題に関しては1週回して、
2週目間違ったところとか分からなかったところだけ取り組んで、
完全に網羅はできなかったですね。
だけどこれをしっかりやっていくのもいいのかもしれないと思いました。
以上が本ですね。
書籍がもう一度振り返りますね。
それでちょっと金額も言っていこう。
漫画で分かる、
漫画で分かる、
初めての卓権史、法改正対応が1700円。
パーフェクト卓権史、分野別過去問題集2600円。
パーフェクト卓権史基本書2800円。
卓区本試験を当てる直前予想模式卓権史が1600円。
レッグ出る順卓権史、当たる直前予想模式が1600円。
日券学院これで合格卓権史直前予想模式が1400円。
レッグ出る順卓権史一問一答○×戦士問題集全問アプリ付きが2000円。
あ、そうそう、全問アプリ付きなんですよ。
このアプリをめっちゃ取り組んでるっていう人もいたみたいですね。
アプリができるっていうのもいいかもしれないです。
はい、というわけで以上7冊で出席は合計13700円ということでした。
じゃああとの1500円は何に課金したの?っていうことなんですけど
これはですね、まず病トレ卓権史っていうアプリがあって
なんか穴埋め問題をアプリでやれるみたいな感じです。
卓権の問題の穴埋めができるみたいな。
穴に入る文字、文章、言葉が4択で出てきて
それで選んでいくみたいな感じだったかな。
ちょっと今アプリ開きました。
大体、あ、そっか4択ではないか。
2択が多いのかな。
例えば、今開いてる問題だと
卓権史A、公権知事登録がオツケンに所在する卓権業者の事業所の
27:06
事務所の業務に従事することとなったとき
Aはホニャララ、オツケン知事に対し登録の移転を申請ホニャララ
この時オツケン知事が指定する公衆を受講ホニャララっていうやつですね。
でまず最初のホニャララは選択肢としては直接か公権知事を経由して
みたいなのがあって、みたいな感じです。
この場合は公権知事登録なんで公権知事を経由して
オツケン知事に対し登録の移転を申請することができるんですよね。
でこの時オツケン知事が指定する公衆を受講する必要はない。
しなくてはならないとする必要はないっていう
どっちかを選べるような感じになってるっていう感じの問題です。
一応補足みたいなのが本当に一文なんですけど出てきたりします。
この問題だと補足登録の移転は任意です。
義務ではないことに注意しましょうとかが出てくるっていう感じですね。
でこういう問題がなんかお任せで出題もできるし
なんか単元ごとに分かれてて
宅建業法の基礎免許とか営業保証金保証協会とか業務規制とか
都市計画法とか建築基準法とか分かれてるんですけど
これですねなんか無料で各単元の数問は取り組めるんですよ。
でその後は単元ごとに変えるんですね。
単元ごとに3単元とか2単元とか各単元で問題数がちょっと違うので
そのくくり方はちょっとわからないんですけど
だいたい2、3単元で200円で買えるんですよ。
なんでなんか取り組んでみて
もうちょっとこの単元やりたいなーみたいなやつを購入したりとか
そういうのができる感じです。
私は5単元というか5回購入したので1000円使いました。
穴埋め系ですね。
あともう一個課金したのが
youtubeの47先輩っていう方のですね
サブスクリプション会員が月500円だったんですけど
30:00
それに1回入りました。
その理由がですね
47先輩っていう方が
それこそ今みたいな穴埋め問題みたいな感じで
暗記テキストみたいなのを作ってらっしゃるんですね。
でそのダウンロードがサブスクの会員だったら
全分野のダウンロードができるっていうのがあって
でまぁちょっと申し訳ないんですけど
サブスクに入ってダウンロードだけさせてもらって
あとちょろちょろって
メンバーシップ限定の動画少しだけ拝見させてもらって
すぐ大会したっていう感じでした。
で実際に
暗記スライドっていうのを
その47先輩という方は出されていて
この方はその名の通り47点で拝見合格された方なんですけど
本当にその高得点を取りたい人向けに
そのスライド作ってらっしゃる感じだなと思っていて
すごい本当暗記なんですよね。
暗記めっちゃいかにできるかみたいな
で確かにそれを網羅できたら本当にいい点が取れると思います。
ただ結構その暗記が得意な人じゃないと難しいし
得意だったり好きじゃないと難しい感じですね。
私はその言葉の暗記をひたすらやっていくっていうのがどうしても
それにモチベーションが上がらなくて
だから500円だったんですけどね
500円払ってダウンロードさせてもらったんですけど
結局あんまり使わなかったっていう感じではありました。
これはでも結構合う合わないあると思います。
だから病トレ拓見誌も結局穴埋めなので
本当に隙間時間にポチポチやってたりはしたんですけど
そこに本を仕入れてやるっていう感じの勉強ではなかったかなと思いました。
というのが合計1500円ありまして
本の13700円とこの1500円を合わせて15200円という計算でございました。
という感じでしたね。
消費税を入れてなかったです。
すみません。
消費税プラス税という感じでしたね。
というわけで今回は
拓見2025は何を買ったのかというか
合格までにいくら使ったのか
そして何を買ったのかっていうご紹介でした。
33:04
あとはでも本当にお金がかからないものもたくさん使いましたね。
YouTubeだったり過去文だったり
そのあたりのこともまた紹介したいなと思います。
YouTubeとかは特におすすめのYouTuberさんとか
結構いろいろ見たかなって思うので
ご紹介できたらなというふうに思います。
ありがとうございました。
33:40

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