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こんばんは、宅建2025合格したい人です。 こんばんは、宅建2025合格したい人です。
今日はですね、一日外出してまして、 そんな中でもですね、
何かしら勉強せねばということで、
移動がですね、片道1時間ぐらいありましたので、 ちょうど往復2時間あるから、
その中で模試をやっていこうということで、 今帰宅したんですが、
往復でですね、模試をやり遂げましたので、 今から採点をしたいなというふうに思っています。
いやー今回ですね、有機模試をやりました。 昨日ですね、放送で
明日は有機模試やるって言ってましたので、 本当はですね、早起きしてやろうと思ってたんですけど、
ちょっと起きれなかったので、 往復の電車の中で、
満員電車に揉まれながらですね、行いました。 便利な世の中ですね、スマートフォンがあればですね、
もうスマートフォンで模試の問題読んで、 スマートフォンのメモ帳に
回答をメモしていくという感じでですね、 あっという間に、
あっという間にじゃないですけど、模試ができてしまいます。
えーと、回答を準備しますねー。 いやーちょっと今回、
あのー
権利関係がちょっと自信ないですねー。 まあ全部自信はないんですが、
合格点はね、行ってたらいいですけどねー。 どうかなー。
微妙だなー。
えーと、答えがどこだ? あれー。
答えを、 準備してなかった。
この曲いいですよねー。 この曲好きですねー。
えー、送信。
さて、開きましたー。 わードキドキ。
今回は公開ライブということで、 言い逃れはできないつかので、
ちゃんとね、正しい結果を お伝えできると思います。
03:01
さあ、 最初の問題はあってて欲しいですよね。
わー、来ました。 もう2問目から間違ってます。
1番は正解。 2番は×。
3番は正解。 4番は正解。
5番は×。 6番は正解。
7番は正解。 8番は正解。
9番は正解。 10番は正解。
11番は正解。 12番は正解。
13番正解。 14番正解。
おー、すごい。 権利関係2問だった。
さあ、法令上の制限いきます。 法令上の制限15番正解。
16番正解。 17番間違え。
18番も間違え。 19番も間違えて。
20番も間違えてる、やばい。
21番正解。 22番正解。
うわー、4問連続失点。 やば。
うわー、やっちまいましたね。
税その他。 23番正解。
24番正解。 25番正解。
おー、税その他今回満点ですね。
えー、拓権業法いきます。
拓権業法26番正解。 27番不正解。
28番正解。 29番正解。
30番正解。 31番不正解。
32番正解。
33番正解。 34番正解。
35番正解。 36番正解。
37番正解。 38番正解。
39番不正解。 40番正解。
と、41番正解。
42番正解。 43番正解。
44番正解。 45番正解ということですね。
そして、5問免除問題いきます。
46番正解。 47番正解。
48番正解。 49番不正解。
50番正解ということでした。
あ、でもそんなに悪くないかもしれない。
いいかもしれない。どうなんだろう。
えーとですね。
14番で区切る。
22番で区切る。
06:08
25番で区切る。
45番で区切る。
ですね、50番で区切る。いきます。
権利関係が
14分の12。
法令上の制限間違いすぎでしょ。
法令上の制限が8分の4。
税その他が3分の3。
特権業法の間違いが
1、2、3かな。
20分の17。
そして、5問免除が5分の4ですね。
ということで点数が
19たす21。
で、40点ですね。
いやー、40点でした。嬉しい。
嬉しいですけど、
法令上の制限間違いすぎですね。
ちょっと、ちょっと
びっくりだ。こんなに間違えるとは。
間違えた問題。
権利関係は受け負い委任が間違え。
そして保証債務が間違ってますね。
法令上の制限なんですけど、
建築基準法2問落としてて、
森戸規制法落としてて、
土地区画整理法落としてますね。
この4つ落としてます。
いやー、悔しい。
落としたくないところ落としてますね。
悔しい。
そして、特権業法が
営業保証金で落としてる。
これも悔しいな。
監督処分罰則で落としてて、
案内所等で落としてますね。
案内所等で落とすのもノンかな。
そして、誤問免除問題は土地問題を謝っていました。
じゃあ早速確認に行きたいと思います。
まずですね、
でも結構その三角の足は多かったので、
09:02
これはしっかり振り返りをまたやりたいなというふうに思ってます。
2番、受け負い任の問題ですが。
あー、なるほど。
問題としては、
AがBとの間で注文者をAとして建物を建築する受け負い契約を締結した場合と、
A所有の建物の売却を委託する移民契約を締結した場合、
それぞれがケース1とケース2に関する次の規律のうち、民法の規定によれば正しいものはどれか。
私が選んだのが、
BはAの請求があるときはいつでも工事の進行状況を報告しなければならず、
ケース2においても、建物の売却を委託する移民契約を締結した場合でも、
BはAの請求があるときはいつでも事務の処理の報告をしなければならないというのをつけたのですが、これは間違いでした。
A所有の契約において、注文者に対する仕事の処理の状況を報告する義務を定めた規定はない。
これに対して移民契約においては、移民者に対して追う全管注意義務に付随して、
受任者は移民者の請求があれば、いつでも移民事務の処理の状況を報告する義務を追う。
全管注意義務があるから、BはAの請求があったら、いつでも事務の処理の状況を報告しなければならないと丸にしたのですが、これは合っているのですね。
受け負いの方が間違いなのか、受け負いの方はいつでも工事の進行状況を報告しなければならないという定めはないんですね。
それを知りませんでした。
なるほど、で正解がですね4番。
ケース1、注文者をAとして建物を建築する。受け負い契約を締結した場合、
AはBが仕事を完成させた後、仕事の目的物の引渡しと同時に報酬を支払わなければならず。
ケース2においても、移民契約の場合でも、移民事務の履行により得られる成果に対して報酬を支払うことを約した場合には、
12:01
AはBが受け負い契約を締結して、その代金をAに引渡すと同時に報酬を支払わなければならない。
なんか後払いっていうのはなんとなく頭に入ってたんですが、前払いではなく。
でも、同時ってことですね。
受け負い契約においては、注文者は仕事の目的物の引渡しと同時に受け負い人に対して報酬を支払わなければならない。
また、移民契約においては、移民事務の履行により得られる成果に対して報酬を支払うことを約した場合には、
その成果が引渡しを要するときは、報酬はその成果の引渡しと同時に支払わなければならないということでした。
そうか。なるほど。
同時なんですね。
そして5番。間違えてます。
5番。補償債務。
AがBから1000万借入。CがAの委託を受けて当該借入金返済債務についてAと連帯して補償する場合に関する次の記述のうち、
民法の規定によれば誤っているものはどれか。なおCは法人ではないものとする。
私が選んだのは2番。
BがCに対して債務の履行を請求した場合、Aの債務の事項の完成は猶予されないが、
AとBがCに生じた自由がAに対して効力を及ぼすことを合意していたときは、Aの債務の事項の完成が猶予されることもあるなんですね。
補償人に対して生じた自由は、債務の弁債等の債務を消滅させるもの以外は、
主たる債務者に対してその効力を及ばさないのが原則であるが、
債権者と主債務者との間で連帯補償人に対して生じた自由が主債務者に効力を生ずることを合意していた場合には、
その合意に従った効力が認められるということで、こういう特例が認められるんですね。
うーん、なるほど。じゃあ、債権者と主債務者が合意したらOKなんですね。
ちなみに正解、誤ってる足は1番。
AのBに対する債務について、違約金の額を100万円とする定めをした後に、
Cの連帯補償債務について違約金の額を150万円とする定めをしたときは、その定めは100万円に減縮される。
私これそうかと思ったんですが、パツでした。
補償債務についての未約金または損害賠償の額を定めることは、
補償債務の利口を確保するためのものであり、債務の内容自体を主たる債務より重くすることではないので、
15:02
補償債務についてのみ、違約金または損害賠償の額を約定することができる。
これは連帯補償の場合についても同様である。
また、主たる債務の目的または対応が補償契約の締結後に過充された場合でも、
補償人の負担は過充されないが、違約金や損害賠償額の予定について約定する場合は、
この例外となり、約定通りの負担となる。
補償債務についてのみ、違約金または損害賠償の額を定めることは、補償債務の利口を確保するためのものであり、
補償債務についてのみ、違約金や損害賠償の額を約定することができる。
なるほど。金額が大きくなったとしても、別に債務の内容自体が重くなるわけではない。
補償債務についてのみの額は約定することができるんですね。
なるほど。
今言ったように、主たる債務の目的または対応が補償契約の締結後に過充された場合、補償人の負担はそのままですが、
違約金や損害賠償金の予定について約定する場合は、この例外となり、約定通りの負担となるということなんですね。
なるほど。
じゃあ、この場合、150万円と設定したとしていて、当初100万円であったけれども、
後から20万円増えて120万円になったとしても、150万円の範囲であれば、
Cはそれを払わないといけないってことですね。
じゃあ、法令上の制限いきますか。
18:02
いやー、こんな間違えるとはね。
17番。
建築基準法に関する次の記述のうち正しいものはどれか。
これは2番を選んだですね。
で、×ですね。
1番。ん?違う違う。
ん?1番か。
えー、なんか問題…ん?
なんか、解説が違う気がする。
なんだこれ。飛ばしましょうか。
ん?
あ、いやいや。飛ばさなくていいのか。
えー、合ってるのがですね。
住宅の拠室には最高または換気のための窓、その他の開口部を設けなければならないか、
その最高及び換気に有効な開口部の面積の算定については、
ふすま生じそもった随時開放することができるもので仕切られた2室は1室とみなされるということです。
これは知らなかったですね。
んー、そうですね。
で、私が選んだやつは、
あのー、延べ面積が1000平米を超える建築物は防火上有効な構造の防火壁、
または防火省によって有効に区画し、
かつ各区画の床面積の合計をそれぞれ1000平米以内としなければならない。
ただし耐火建築物または純耐火建築物はその必要はない。
そうですね。ここを完全に突っ飛ばしてましたね。
18番。
あー、これもわかんなかったなー。
21:01
ん?18番。
ん?
あー、迷ったほうで。
迷ったほうが。
4日かー。
んー、合ってるのが地方公共団体は条例で津波高潮等による危険の著しい区域を災害危険区域として指定することができる。
これは正しいんですね。
で、私が選んだのが、
えー、大規模建築物に関する工事の完了検査の申請は工事完了日から4日以内に建築主事等に到達しないといけないんですが、
7日以内のやつを選んじゃってましたー。
これですねー。
これは、この失点は痛いなー。
で、次の問題も間違えてるんですよね。
あー、森戸規制法。
えー、宅地増生と工事規制区域内において宅地増生に関する工事を行う場合、
工事主は原則として都道府県知事の許可を受けなければならないが、特定森戸等に関する工事を行う場合、許可に受ける必要はない。
これねー、正しいと思ったんですよねー。
宅地増生と工事規制区域の方が、特森の区域よりも規制が厳しいから、
特森の条件のやつは届け出だったと思うんですよね。
特森戸等っていうのが、特定森…
特定なんちゃら…
特定なん…
特森規制区域の話じゃないんですね。
特定森戸等、宅地増生特定森戸等に関する工事を行う場合にも都道府県知事の許可が必要である。
うーん、なるほど。ちょっとなんか勘違いしてましたね、私。
特定森戸ってことは、森戸をするときに許可を取らないといけない。
それはそのままその通りですね。
でー、私が選んでしまったのが…
あ、そう、よくわかんなくて適当に2番にしたのか。
24:00
宅地増生に関する工事について都道府県知事の許可を受けた者は、当該許可に係る工事を完了したときは、
工事が完了した日から4日以内に、その工事が宅地増生に関する工事の技術的基準に適応しているかどうかについて都道府県知事の検査を申請しなければならない。
これは〇でした。
ちょっと結構単純な問題ですね、これはね。
これも失点はよろしくないですね。
細かいところの記憶の混同で失点が起きてしまってますね。
まだまだ改善の余地があります。
これもね、4分の3と3分の2を間違えましたね。
土地区画整理組合が行う土地区画整理事業に関する都道府県知事の土地区画整理法の規定によれば正しいものはどれかで、
正しいのが、組合は仮管地を指定した場合において必要があると認めるときは、仮生産権を生産権の徴収または交付の方法に順次の方法により徴収し、または交付することができる。
これが正しいということでした。
組合の設立の認可の申請に際して必要とされる所有者・借地権者の同意は3分の2以上であるのが正解。
これを4分の3以上の同意で丸にしてしまいました。
土地区画整理法は3分の2か。
もうこの3分の2とか4分の3とか過半数とかもうこの辺がごっちゃになってますね。
3分の2なんだって。
そして仮管地を指定した場合においても、仮生産権を生産権の徴収と交付の方法に順次の方法で徴収したり交付することができるんですね。
これも頭に入れておきたいです。
以上法令上の制限でございました。
宅建業法
まず間違えたのは27番ですね。
あ、個数問題間違えてますね。
え?あ、そうなんだ。
個数問題。
公園に本店を付けに支店を一箇所設置して業務を行っている宅地建物取引業者Aの営業保証金に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば正しいものはいくつあるか。
27:02
なんですが、
Aと宅地建物取引業に関して取引をしたBは、その取引業に生じた債権に関し、国土交通大臣の認証を受けて営業保証金の官布を受けることができる。
これを正しいにしてしまったんですね。
社員じゃなくて、直接営業保証金払ってる人だから、免許権者に認証を受けるみたいな感じでやっちゃったんですけど、
営業保証金を供託している宅建業者である場合には、認証を受けることはなく、そのまま供託した営業保証金から官布を受けることができるんですね。
だから、社員のときだけですね、保証協会に認証を受けるのは。
だから直接の場合、認証という工程がそもそもないのか。
はい、間違ってました。
そして、もう2問間違ってますが、宅建業法。
31番。
宅地建物取引業者Aまたは宅建物取引士に対する監督処分。
わー、これ。
これは?
えー、知らなかった。
Bが誤ってるのがですね、
BがAの事務所における業務において、取引の関係者から請求があったにも関わらず、宅地建物取引士賞を提示しなかった場合、Bは10万円以下の過料に処せられることがある。
これが正解、間違いの足なんですね、誤ってる。
この提示義務に違反しても、10万円以下の過料に処せられることはないんです。
重設の時だけなんだって。
重設の時に宅建士賞を提示しないと10万円以下の過料なので、取引の関係者から請求があった時も同じように解釈をしてたんですが、違いました。
うーん、これは、これはなんか知れてよかった。
39番も間違ってます。
これも個数問題ですね。
えー、これ間違ったんだ。
30:02
個数問題、一個丸が足りないですね。
正しいものはいくつあるか。
あー、ちゃんと読んでなかった、これ。
私が罰にしたのが、当該マンションの所在地にはA社が標識を掲げなければならないが、B社は標識を掲げる必要はないっていうのを選んだんですね。
B社が案内所設置する、売買を依頼された業者なんですけど。
案内所にはB社が掲げないといけないからって罰にしたんですけど、問題文をよく読んだら、マンションの所在地にはA社が標識を掲げなければならないというところで丸ですね。
これはね、読んでたら解けましたね。
あー、読んでたら解けたなー。
ちゃんと読んでなかったですね。
はい、反省。
で、最後間違ってるの土地問題ですね。
これは知らんかったなー。
土地に関する次の記述のうち最も不適当なものはどれか。
基礎を砂利地盤に到達させることが望ましいっていうのに不適当にしたんですが、これは正しいそうです。
浸水か。
これもちゃんと読んでたら解けたなー。
東高線の間隔の小さい河口付近と比較して、東高線の間隔の大きい河口付近では河川の氾濫により河川より離れた場所でも浸水する可能性が低くなる。
浸水の可能性が高くなるんですよね。
間隔が大きい方が危ないんですよね。
うわー、やってしまいましたね。
これもよく読んでたら解けたなー。
以上でございました。
でもよく読んでたら解けた問題が3問ぐらいか。
今まで知らなかった問題もありましたし、やっぱり細かい何分の何とか、そういう暗記系が抜けてるなって思ったので、
33:02
残りの期間、明日でもやるか。
自分が数字関係でうろ覚えなところを洗い出して一覧にしたいですね。
数字関係だけじゃなくてもそうですけど、そういう作業をした方がいいと思いました。
12時過ぎてしまいましたけれども、取り組めてよかったな、今日も。
隙間時間使って勉強した自分に頑張りましたね、と声をかけて眠りたいと思います。
それではありがとうございました。おやすみなさい。