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カッコ悪い回、けど有難う
2026-07-23 22:22

カッコ悪い回、けど有難う


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サマリー

パーソナリティは自身の活動が一時的に停止したことを「カッコ悪い」と表現し、その原因が自身の「助けて」と言えない弱さや、一人で抱え込もうとする姿勢にあったと振り返ります。腸内会のメンバーやリスナーの支えによって、自身の限界に気づき、助けを求めることの大切さを学びました。アイドルのライブ体験から、ファンとアイドルの一体感や、皆で場を作り上げる喜びを目の当たりにし、自身の活動における「一体感」の重要性を再認識しました。最後に、腸内会の存在が活動の全てであり、皆で作り上げる「つるすべんち」の1周年へ向けて、焦らず進んでいく決意を語っています。

活動停止と自己認識
つるつるすべすべ
つるすべんちおり11時52分、7月23日木曜日です。
完全に止まってしまって、発信がすべて、動きもすべて止まっておりました、つるすべかおりです。
とってもカッコ悪いんですけど、パンクしちゃいまして。
何がパンクしたかって、私についていた車輪の空気が、タイヤがすべてパンクしておりました。
だから気づけたのが何かというと、私が一番、一番かどうか分かりませんが、助けてを言えていなかったことに気づかせてくれたのはやっぱり腸内会のみんなだったということで、
やっと昨日の深夜、腸内会のメンバー19名に向けての本音を垂れ流した音声を撮れて、みんなに伝えた投げることができたっていう今なので、
今ここで、つるんぱさん、はつんぱさん、そしてこれ聴いてくださっているあなたへ撮っております。
一回言っただけじゃもちろん伝わるとも思ってないし、っていうところで。
今までは私がこの両手で砂場の砂を両手でこうすくい上げるように生小豆ソースつるせべだったりがあったわけです。大事に大事に持ってたんです。私の両手で。
ところが、この聴いてくださっているこのあなた、つるんぱさん、はつんぱさん、まだはつんぱにも慣れてないあなたのおかげで、このつるすべんちだったり、そして全国のつるすべさん、あなたの応援だったり。
で、このつるすべんちももちろん腸内会も、全部がつるすべラボ全体がちょっとずつ大きく育って、本当に菌の発酵と同じで、私が育ててるんじゃなくて育っちゃった。
そしたら、回せない。回そうとしていた私もバカなんですけど、どうにもならなくなっちゃった。どうしようみたいな。
で、後ろ見たときにあれ?みたいな。みんなが見てるみたいな。見てるっていうか、ここのつるすべんちを作って生み出したところまですごい腸内会でブワーってみんなでブワーってオレヤーみたいな。楽しくやってて。
もちろん今も楽しくやってるんですよ。だけど、私ここつるすべちにいると、みんなといる気持ちになっちゃってたんですよ。勝手にね。
ここは誰とかさんが塗ったし、ここの隙間はなんとかさんが埋めてて、この床は誰々さんが張っててみたいな。私の居場所になっちゃってた。私の居場所であり、そしたらそこに毎週来てくれるつるんぱさんがいたり。
何が言いたいかって、一人じゃ私はできないっていうことが、これでも勝手ほど分かりました。今回。ありがとうございます。気づかせてくれた。これ聞いてくれてるすべてのあなたへ。
私も格好悪いんですよね。格好悪いし弱いし、何もできないじゃないですか。もうまあいっかっていうか、これが私だよなっていうのも気づいたし。だから、腸内会。
昨日ね、ここ数日私が完全に止まった。だって縁側開放もう26日なのに。だから、縁側開放ありますよ。私完全にカウントダウンも止まっちゃったし、ないのかなってもし思ってたら申し訳ない。あります、縁側開放。
それは準備は止まっていないんですが、発信とか私の動きが完全に止まっていて、やっと腸内会のあなたへ助け手が言えた。ギリギリセーフで会ってほしい。本当に。私こんなんなんですよ。
一人ぼっちをなくしたいって言ってる私が一人ぼっちになりたくなかったんですよね、きっと。にも気づけた。だから、どうにも気づいてそれも気づかせてくれたのも腸内会のね、全員が私に言えるわけないじゃないですか。そんなもう私がこんなバンバンガンガン顔をほんと散らかしてるのに。
でも、言えるメンバーももちろんいて、私にね、気づかせてくれる。香里さんさ、無理って言ってたじゃん、前から。いつまで言ってんの、そんな人に。みんな関わり方がわかんないんだよ、この勢いで。
だから、この翔さんとのyoutube授業相談が公開されてから、本当にありがたいことに、そこにも。だから、それでなんかね、すごいね、すごいねって言われることにも実は違和感もあって、全然すごくないし。
こんなふうに、腸内会のみんなも、今までともちろんね、変わっていくのは当然なんですよ。今まで見ていた、目指していたところに向かっていくと、今まで見えなかったことも見えてきて。
ってね。階段の、例えば、登ってないところ、平地にいるときと階段を3段上に登ったときに見える景色って全然違うじゃないですか。だから、先が見えたらもっと先が見たくなるし、もっともっと先も見たくなるし、っていうところで動いていた。
じゃあ、みんなが、みんなが同じ階段を登る必要もないのに、私は何で登ってこないの?じゃないけども、勝手になんか思い込みが激しかったというね、私が。私と同じと思ってなかったつもりなのに、思ってたところがあったと気付けたんです。
アイドルライブ体験からの気づき
そしてね、昨日、うちの腸内会のメンバーの娘さんで、今、福岡でアイドルやってる方がいまして、それのライブに初めて行ったんですよ。アイドルのライブ行ったことありますか?アイドルの。
私初めて行ったんですよ。男性陣がキラキラ光る棒をぐるぐる回したりしてね、やるようなイメージのライブに行ったんです。初めて。
そこでもやっぱりとどめでした、あれは。だから撮れたんです、腸内会のあなたに向けたメッセージが。
何を、何に気づいたかって、だから、そのアイドルはですね、ちっとチャットっていうアイドルのチームの4人、女の子4人で、
で、10月でね、1年なので、またそれも1周年の記念ライブがあるから、そのね、ちっとチャットのココちゃんっていう娘さんなんですよ。
でもココちゃん以外の子もみんな可愛くて、娘のように勝手に親目線なんですけど。
やっぱ初めてライブ見て、何に感動したかって、そのココちゃんがアイドルになる前から私会ったことあったから、そのココちゃんに。
ココちゃんっていうのはアイドルネームですね。
インスタとか写真では見てたけど、そのアイドル活動している、歌ったり踊ったりしている活動見てたけど、
時間のリアルでそのライブ会場に行って見たのは初めてで、
ただ、ファンの方が男性も含め、「おー!」とか言ってね、掛け声かけるんですね、本当に。
男性のあの低い血を這うような声で、歌に合わせて掛け声かけてるんですよ。
おー!おー!とか言って、すごい本当にあるんだって思って。
でもね、なんでこれ、それがみんなおじさんたちが友達とは思えないんですよ、配置。
みんなが固まってね、前に全員固まって団結して仲良く立ってるわけじゃなくて、みんなバラバラなんです。
おじさんたちは、昨日のおじさんたちは、わりとね、端を押さえてたんですよ。
会場のサイドとか、前ももちろんいたけど、後ろとサイドと中央じゃないの。
で、なのに掛け声がめっちゃ揃っていて、なんだこりゃと思ってたの。
それで、私はそのチットチャットの4人がパフォーマンスするのもすごい感動して、それももちろん嬉しかったのと、
なんでこのおじさんたちは、お兄さんたちは、こんな揃っての団結してやられてるの。
どこでこの、なんか、合いの手っていうか、どこでこんな揃えて練習してるんだろうとか。
この人たちは何が喜びでここに来てんだろうとか、とにかくいっぱい聞きたいことがいつものように山盛りになっちゃって。
何が嬉しいの、何がこの人たちをこうさせてるんだろうって思って、すっごい聞きたくなっちゃって。
いつものね、衝突が多さというかね。
だから、30分ライブがあって、終わった後で写真撮影だったり、なんかいろいろあって、
1分間喋れますとかいうのが、1分ですよ!
それに私ももちろん並んだし、知りたかったから、
缶バッジ、メンバー全員分買わせてもらったし、タオルももちろん買ったし、
どういう気持ちなんだろう。
タオルがないと、そのおじさんたち、お兄さんたちと話す権利もないわけですよ。
私は1分話すっていうのはもちろんアイドルの子たちと話すんだけど、
その以前にそのおじさん、お兄さんたちとのね、どういう気持ちなのかを、
とにかくこのライブすごかったねっていう共有するにはタオルとか持ってないと、
中身に入れてもらえないでしょ。
鶴瀬道で言えば、まだフルコース食べてないのに、
いつものやつだけしか食べてない人が、とフルコース食べてる人とのここを見てて、
だからそんな感じですよ。
フルコースがいつも食べる鶴んぱさんが、
いつものやつだけしか何も金追加してない人に対して、
なんで今日何もつけてないの?って突っ込むのと一緒で、
すごい、すごいですよね。
と一緒でね。
だから、私もその一員になりたかったから買ったんですよ。
そういうことだよなー、ということですよね。
タオルも買って、バッチも買って、
バッチは速攻全部開けて、4つバッチをタオルにつけて、
列に並んで、並んでるときに聞いたんだっていうね。
すごかったですね、今日。
初めて来ました、って言って。
いやもうたまんないっす、みたいな。
言ってた男性たち。
えー、なんか、どういうとき嬉しいんですか?とか聞いて。
どこで練習するんですか?って言って。
今日撮ったの見せてください、みたいな。
すっごい上手に手振りもせず撮ってるから。
私が撮ったのは、タオルも回しながら、キラキラのボーライトも振りながら、
片手で撮ってるからブレブレなわけですよ、動画。
でも男性たちは、すごいテレビみたいに綺麗に撮って、
最高4Kまでできるんですって。
で、今日のライブ全部30分全部撮りましたって言って。
すっごい綺麗に撮ってて、角度もバッチリ全員写ってるし、
高さもね。
だからもう、これだけが楽しみだって言って。
このために、毎日頑張ってる、みたいな。
すっごい。
で、一番前にその人いたから、目あったりしたら、たまんないんですか?って。
それはそうだけど、そんなんじゃないって言ってた。
毎回必ずライブ来るし、誰が好きっていうのもあるけど、
全部このチームが好きだからって。
で、新曲、今日出たから新曲のね、セリフ、
愛の手のところも考えなきゃ帰って、みたいに言ってて。
すっごい!って思って。
だからあの、なんとかっていう曲が来たらもうね、もうカミンみたいな。
もう、あれ大好きなんです、みたいな。
その曲の、あの子たちが、ちっとチャトルみんなが歌って、
踊って、している。
一緒に、あの、お兄ちゃんたちが、
おーとか、おー、おー、おー、とか言うわけですよ。
それが、一体感が、もうたまんないわけですよ、彼ら。
だから、あーもう、そこじゃないかっていうのに気づいた。
皆で作り上げる場の重要性
この、腸内会のみんなでここ作り上げて、
これ誰に喋ってるかわかんないけど、腸内会の限定ラジオじゃないです。
これは、つるんぽさんだったりみんなに向けてだったりなんですけど、
私自身に向けてでもあるんですけども、
あの、やっぱ一体感。
だってね、例えばあのさ、ライブで、
あの、ね、あの、ちっとチャトルみんなが、
あの、もう一切、もう声出さないで黙って聴いてくださいって言ってね、
もうタオルも振らないでくださいって言われたら楽しくないもん。
って思った。
だから、何にもしないでくださいとは言ってないけどね、
極端な例えですけど、
だから、あの場を一緒に作り上げるあのライブって、
だからたまんないんだろうなーって。
だって楽しかったもん、なんか、
私に向けて笑いかけてくれたとか、目が合った今とか思ったら嬉しかったし、
最後、ココちゃんのところに並んで、
一緒にチェキをね、取ってもらって、
そのチェキ出てきたチェキに、
あの、メッセージ書いてくれるの、何て書くか書きましょうか、みたいな。
え、じゃあツルツルさんって書いてください、みたいな。
嬉しかったもん、その。
で、そのさ、チェキ嬉しかったし、
で、いろんなね、みんな、男性だけじゃなくて女性ももちろん並んでいて、ファンの人いて、
で、女性ももなんか、
何でここ、何で知ったのか、何が嬉しくて、
あの、ここに並んでいるのかといろいろ話してね、
聞いて、言ったら、あ、そうかーっていうところで、
そのチェキも、え、一人がいいですか?って、
あの、一緒に撮りたいですか?それともね、私だけがいいですか?
どう、どういうポーズがいいですか?とか聞いてるんですよ、その子たちがね。
だから、私はもちろん横でね、一緒に撮ってもらいたかったから一緒に撮ったけど、
でも、中には、いや一人でがいいっていう人もいて、
そのアイドルの子一人だけで、こうポーズね、撮ってもらって、
え、どんなポーズがいい?って言って、
いや、お任せで、みたいな。
だからそういう方もいて、
一緒になんかね、ツルってこういうことなのかって本当に思えたから、
だから、あの、私一人でちょっとやっぱできんし、
なんで私一人でやってたんだろうなって、それを思うとね、思うよね。
なので、あの、庁内会の、やっぱ庁内会の存在が全てなんですよね、私って。
ねー、だから金がこんなスクスク育って、
だから、このツルンパさん、パツンパさんをここで私が、
私一人じゃないってずっと思ってるから、
ここの箱、ここツルスベンチは、
うちであり、庁内会のホームだから、
っていうんで私が、その代表としてお迎えして、
でも私ここに人間は一人だけど、みんな庁内会のメンバーの城崎にいるわけで、
だから気づきがとっても、この数日私泊まっちゃったんですけど、
泊まったことによって、気づきがすごく多かったので、ここでお伝えさせていただきました。
ここ、これ聞いてくれてるあなたも、大事なうちの家族ですので、
ほんとありがとうございます。
私はこんな感じで、やっぱりできないことが思いのほか多かったなっていうとこだし、
だからこそこのデコボコの得意が違う、
集まった庁内会だからできるし、
で、ツルスベンチもまたしっかりね、
私は案断できないけども、
ツルスベンチ来てくれるあなたが計算してくれて、
お釣りの計算まで手伝ってくれるから、
かもしれなく違うよとか、お釣り1000円だよとか教えてくれたりとか、
で、私が味噌汁作ってたら、
ここね、初音波さんに教えてあげたりしてくれてね、
そういうやっぱりみんなで作り上げる。
だからこれって、ツルスベンチもそうだけど、街もきっとそうだし、
学校もそうだし、学校もね、
先生が偉いわけじゃないし、先生が作る学校じゃないし、
みんながいるから高校生ね。
だって高校生の授業もさ、みんなが教室におるけん、
あの授業って出来上がってるわけで。
だから日本も国もそうじゃないですか。
日本も、日本国民、私たちがいるから日本ってあるわけで。
日本国民がおらんかったら政治家だけで、
総理大臣だけ、天皇陛下だけで日本ってできないわけで。
だからみんなで作ろう、鎌倉幕府ってそういうことでね。
みんなで作ったんですよ。
だからね、投票にも行こうってことになるし。
活動再開と今後の展望
7月26日日曜日、朝ごはんは普通にあって、
7時から10時まで、あったあった一旦閉まって、
11時から15時まで予定通り映画は開放、あります。
心配をかけしました。
あのー、私の髪もですね、すっきり前のように、
あの、ボブの足目になっております。
これね、止まったのは、髪伸ばしたここ、
髪ってね、怨念がつくって聞いたことありませんか?
髪のせいだ!とかね。
そう思って、もう髪切った。
髪洗う時間も、髪洗うときに、
あの、何倍もお湯かけないとシャンプーが流れないこの髪の長さにももう、
嫌気がさしちゃって。
で、髪を乾かすあの時間も嫌になっちゃったし、
とにかくもう時間がもったいないっていう。
シャンプーももったいないしね。
水がもったいないし。
それで地球汚しちゃうから。
もうすべてもう一回、原点に戻りました。
戻ることができてありがとうございます。
というわけで26日、
ここツルスベンチで、
またあなたに会えることを心から楽しみにしています。
腸内会、腸内会の皆さん!
あの、こっち側なんで、
ぜひ一緒に、
また一年、
10月4日で一周年です。
ツルスベンチ。
そこに向けてまた一歩ずつ、
焦らず私たちのペースでやっていきましょう!
今日も悔いのない一日をありがとうございました!
いってらっしゃい!
22:22

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