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#0196 映画『バービー』
2023-08-25 20:02

#0196 映画『バービー』

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映画バービーの話

感想

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サマリー

彼は映画『バービー』の感想を書くことができず、難しいと感じている。彼は映画が面白かったが、作品に込められたメッセージを読み取れず、女性のエンパワーメントとフェミニズムのテーマがあると思われる。現実世界とバービーの世界が繋がっており、お人形さんたちがハッピーに暮らす世界が描かれている。彼はバービーの世界から人間の世界に行ける問題があることに気付き、オーソドックスバービーが行くことになる。彼は現実世界が思っていたものと違うと感じるが、現実世界の男性優位社会を見て、自分が虐げられていたことに気づき、ケンが強さをアピールする一方、バービーは女性たちを強くするために頑張る。しかし、結果は予想外である。

映画『バービー』の感想が書けない
どうも、たいきです。いつもありがとうございます。
えーっと、今回は、映画の感想って、
とても難しいよね、
っていう話をしたい、
ではないけど、そう思ってます。
ってことで、今日もガンガンカッコつけていきたいと思います。よろしくお願いします。
そう、映画の感想が、
ボンに映画を見てきたんですけど、
久しぶりにね、
あの、映画館って、いつぶりかな、
もう1年以上ぶりかもしれない。
ぶりに、映画を見てきて、
ですごい面白かったんですけどね、
面白かったんですけど、
感想が書けていなくて、
うーんと、
別に書かなくたっていいじゃないですか、感想って。
だけど、そのー、
感想書かなくていいし、どう書いたって、
いいじゃない。
じゃん。
あーそうか、どう書いたっていうのは、
誰かに見せるのであれば、
よくないかもしれないけど、
自分でとどめておくための感想だったら、
自分のための感想なんだけど、
誰からでも見れるところで書くから、僕は。
そういう意味で言うと、
あれだね。
誰かに見られるね。
じゃあ何書いてもいいわけではないね。
とか考え…考え…
いや、それを考えてたわけではないけど、
感想書くのが難しくて、
もう2週間、3週間くらい経っちゃうのに、
まだ書けていないんですよね。
3週間は経ってないから。
で、なんでこんな書けない…
まあ面白かったです。
また見たいですとか、
小学生の感想文的な感じでもいい、
いいじゃん、いいし、
そのレベルの感想を普段書いてるんですけど、
なんでこんな書けないのか、
そのレベルの感想を普段書いてるんですけど、
なんていうか、この映画は、
面白かったんですけど、
面白かったし冒頭からずっと面白いって言ってるんですけど、
その面白さって、
なんて言うんですか、
僕は、
おかし…笑った意味での面白いなんですね。
イエーイ、ファニーファニーっていう感じの面白さで、
この映画を通して、
言いたいこと、監督だったり、
制作者たちが言いたいこととか、
伝えたいこと、
込められたメッセージみたいなのを、
読み込めていないから、
作品に込められたメッセージとテーマ
あー、そうだね。
うーん、
そう、すごく良かった作品だし、
今の良かったは、
伝えたいであろうメッセージも良かったと僕は感じたけど、
これが本当にそうなのかが、
分かんないというか、
えーとね、
言ったほうがいいか、何の作品か。
今まで何の作品か言わずにいたけど、
何の作品かっていうと、
バービーっていう映画ですね。
で、
ちょっと今回のあれとずれるけど、
バービーちょっと前に、
若干炎上してたじゃないですか、
若干って言っちゃダメなのか、
ちゃんと炎上していて、
それはプロモーションのオッペンハイマー、
同時期に公開されるオッペンハイマーっていう映画の
なんやかんやで、
炎上していて、
まあそれの、
せいで、
見たくないっていう人もいたかもしれないですけど、
なんならそれで知った人もいるかもしれないね、映画を。
けど、まあ僕はその前から見たいと思っていたし、
その炎上、
燃えてるのを見ても、
見たくないと思わなかったというか、
それは、
まあ後話別だけど、
別だし、どう言えばいいか分かんないね。
まあ理由が2つあって、
1個は、
映画の内容、作品として楽しむのと、
映画の外で起きてることは別だから、
いいじゃんって思うのと、
もう1個は、
同じだとしても、
うーんと、
これ、僕が自分ごとにできてないから悪いんですけど、
まあいいんじゃないと思ってるんですよ、
その、
炎上のきっかけに対して。
自分ごとにできてないし、
興味と関心がないって言ったら、
いろんな人からボコボコに怒られそうなんだけど、
知識が、
行かれるまで知識がないので、
いや、当事者からするとすごい、
大事なことだし、大事に扱ってほしいことだとは思う。
けど、し、
語り継がれていくべきだと、
あえてべきって言ってますけど、
本当に語り継がれていくべきだと思うんですけど、
思う?
僕は思ってないけど、その方がいいと思う。
だから難しいね。
えーと、
うーん、まあいいか。
ちょっと、
なんでこれを喋り始めたかわかんないけど、
えーと、映画の話に戻して、
まあ見たんですね。
前から見たかったし、
前から見たかったのは、
その映画で扱ってるテーマもそうだし、
俳優さんが、
孫とロビーも、
ゴズリングも大好きだっていう。
特にライアン・ゴズリングは僕は俳優さんの中で一番好きなので、
見るでしょっていう感じですね。
ララランドとか、
君に読む物語とかの俳優さんですね。
で、またなんか、
何を喋ったか忘れちゃったよ。
なんで最初タイトル伏せてたんだけど、
まあいいかって言った映画ですね。
バビーを見て、
で、どんな話かっていうのはもう、
言わなくていいというか、
言わない方がいいというか、
いや違う、言わない方がいいわけではないね。
ネタバレとかそういうことじゃなくて、
言った方がいいんだろうけど、
まあめんどくさいので、
話すと、
すごく、
たぶん、
女性、
ウーマン・エンパワーメントの、
映画と僕は感じていて、
その、
あまりにも、
あまりにも、
別に今から言うのはディスではなく、
あまりにも表面的すぎるというか、
その通りすぎるメッセージだったので、
ほ。
だけど、まあアメリカでは、
すごくヒットしてるので、
きっと僕が読み込めてない、
メッセージとかがあるんだろうなと思ってはいるんですけど、
要はフェミニズムの映画と言っていいんじゃないかな、けど、
えっとね、
ポリコレ、
では、
ない。
女性強いだろう、男性なんてやっつけろ!
っていう映画ではなく、
どちらに対しても優しい映画。
歩み寄ってるねって僕は感じたのだが、
あまり、
同じ表現になっちゃうけど、
本当に、
当たり前すぎてというか、
弱すぎて、
なんでこんな弱いパンチで、
パンチって言うと攻撃になっちゃうけど、
攻撃的ではなく弱いメッセージ、
弱くないよ、その、
発信したほうがいいというか、
伝えたほうがいいというか、
広まったほうがいいメッセージっていう意味では弱くないんだけど、
その、
すごい例えがさっきからディスってるみたいだけど、
教科書の1ページ目に書いてあるようなことしか、
感じ取れなくて、
それは多分僕が知識がないからで、
もっとより深く知っていれば、
事情とかも、歴史とかを知っていれば、
また違った読み方となって、
見方、感じ方はあるんだろうけど、
ただ、面白かっただけで終わっていて、
うーんとね、
感想むずいねっていう話から、
今頑張って感想言ってるねって、
でも言えてないんだよね、
すごくいい、
ややこしいんですよね、
えっと、
現実世界とバービーの世界の関係
バービーの世界、
その映画の中でバービーの世界と、
リアルワールド、現実の世界っていうのがあって、
バービーの世界は、
お人形さんたちが暮らしている、
ハッピーに暮らしている世界、
で、現実世界は、
ハッピーに暮らしてるんだけどみんな、
本当にこの、現実世界、アメリカ、
で、設定として、
そのバービー界と人間界、
は全く別ではなくて、
パラレルワールド、
あ、パラレルワールドではない、
別の世界なんだけど、
繋がってるんですね、
なんで、
なんやかんやしたら、
バービーの世界から人間の世界へ
バービーの世界から人間の世界に行けるので、
ちょっと問題があり、バービーが行くことになり、
バービーって言うけど、
いろんなバービーがいて、
オーソドックスバービーが行くことになり、
えっと、扱われ方というか、
見えてる世界が、
見えてる世界じゃないね、扱われ方が、
思っていたことと違う、
んですね、
バービーも、ケンも、
ケンっていうのは男の子の、
フィギュア、人形、おにげさん、
で、
何をおっしゃってたかな、
目的があり、だんだけど、
その目的とは別、
で、感じたところ、
バービーとケンが感じたところが、
どっちも、
一緒というか、
いや、思ってたのと違うよ、
っていう風に受け取り、
バービーの方は、
難しい、主観を抜きで話すの難しいけど、
バービーは、バービー世界では、
バービーの世界なんで、
バービーが強いんですね、
強いというか、主人公というか、
まあ、逆に言うと男性が弱、
弱くもないんですよ、
弱くもないというか、
だからケンは、
すごく話がとっちらかっているけど、
ケンはバービー世界にいるときに、
虐げられているなんて思っていないんですね、
で、
現実世界に行って、
現実世界は、
男性優位社会なんだっていうのが見え、
っていうのを見て、
一応言っておくと、
ケンが見たその男性社会を見て、
なんていうか、
現実世界が、
全て男性優位社会だって、
僕が思っているかどうかは置いといて、
ケンが見た世界は少なくとも、
そうだったんですね、
で、そこで、
思っていたのと違う、
こっちの方がいいじゃんってなったんですよ、
いいじゃんというか、
今まで自分が虐げられていたことにそこで気づき、
ケンが、
一緒に来たけど一足先に、
バービーランドに帰り、
そのように振る舞うんですよ、
振る舞うというか、
男性の強さを、
アピール、振る舞うんですよね、
で、バービーは、
思っていたのと違う、
っていうのは、
もっと女性たちが強くあり、
バービーが、
その女性たちを強くするのに、
現実世界とバービーランドの違い
一役と勝ったはずだから、
私を見たらすごい、
ちやほやしてくれるん、
よねっていう気持ちだったと思うんですけど、
そうではなく、
予想外、
で、
その目的達成のために何やかんや頑張って、
で、バービー、
ランドにケンが、
ちょっと待って、
感想を話してたのに、
違うことになっちゃうね、
何が難しいってそのごっちゃになるんですよ、
登場人物の扱われ方が、
現実世界とバービー世界では、
明らかに違い、
そこでもごっちゃになるし、
男性と女性でも明らかに違うし、
自分の、
自分というか登場人物の、
視線での自分の理想の世界と現実世界、
だから現実世界って言うとややこしくなるけど、
本当の社会、
社会じゃないね、
見えている社会、
あー違うね、
だから登場人物の中での現実世界、
と、登場人物の中の心の中の世界、
も違う、
し、それは両方の世界で、
リアルワールドと、
バービーランド、
バービーワールドだったっけな、
バービー世界、
でも違うので、
今こう喋りながらごっちゃになっているし、
えーと、
いや僕はなってないですよ、
今伝えている上で多分、
もしここまでお聞きいただいている人がいたら、
すごいごっちゃになっていると思うでしょうけど、
えーと、
ごっちゃにさせてくるんですよね、
なんで、
ど、どの、
切り取り方、
で面白いって言ってるか、
面白くない、
部分もあったんですよ、
面白くないっていうのは、
えーと、
確かにそうなんだよねっていう、
耳が痛くなる、
面白くなさですね、
それは僕が男性だから、
そうなのかもしれないし、
あ、でも男性、
でも思わない人はいるね、
っていうのも、
えーと、
あんまり、
あー難しい、
フェミニズムに、
あまり、
好意的ではない人、
とか、
関心がない人は、
好意的がないと関心がないよ、
ちょっと、
好意的がないと関心がないよ、
ちょっと違うね、
まあ、
悪意を持ってフェミニズムを見ている人とか、
すると、
面白くなさが、
僕よりは、
減るかもしれない、
減るって言うと、
僕ほど面白くなさを感じないかもしれない、
いいなーと思うけど、
そんなこともないかもしれない、
ね、
あとは置いといて、
映画としては面白かったんですけど、
もし、
たの、
ほら、こうなるの、
こうなるから感想書くのが難しい、
あ、違う、
そりゃすごいいいわけなんだけど、
感想書くの難しいと思った理由は、
な、
なんか、
言いたいことは、
分かってる気には、
分かってる気になってるというか、
言いたいことが、
読み、
解け、
ずに、
でも楽しい、
読み解けずに、
いや、
うーんと、
こういうことが言いたいんでしょ、
っていうのは分かるけど、
本当にそうなのか、
そのシーンは何なのかが分かんない、
というか、
そんなこと言ったら、
全部そうなんだけど、
特によく分からない、
ただ、
ただ、
果たして、
うーん、
言葉が難しいけど、
ミソジニーの男性がこれを、
見たとき、
どう思うというか、
どう思うというのが気になるというか、
少し、
少し、
もったいなさがある映画、
だなーって、
今思ってるなー、
ぜひあなたにも見てほしい、
し、
僕が感じた、
感想というか、
僕が感じたことを、
あなたに、
言語化してほしいなと、
思います。
だから誰か僕が、
僕が見た感想を、
教えてください。
最後まで聞いていただいて、
ありがとうございました。
じゃあまた次回も、
ガンガン格好つけていきたいと、
思います。
じゃーい!
20:02

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