カッコつけたいこと
どうも、たいきでーす。いつもありがとうございます。
何だっけ?常付です。
こんなことしたことなかったよね。
えっと、今運転中に常付とってますけど、シュウさんが隣にいるので一緒に
どうも、シュウでーす。いつもありがとうございます。
ようこそ、常付。
で、ときに、今本当に急に誘ったんで、喋ることとか決まってないんですけど
シュウさんからお話があるんですよね。
え?そんな無茶ぶりする?
シュウさんがカッコつけたいことがあるんですよね。
カッコつけたいこと?
カッコつけたいことか。
なんだろう。カッコいいとは何ぞや。
うわ、むずいなー。
今カッコいいっていうことが、逆なんじゃないのっていうふうに僕も思うし、
たいき君が言ってることにもめっちゃ賛同というか、分かるって思うんだけど、
いたちかな?いたちにしたらでかいな、しかも逃げ方もゆっくりだって。
こんな時間に詰めつけとったことないから、そんないたちが前通るようなことないよね。
ないですね。
でもちなみに、なんだ、ゼロ時、ゼロ時40分です。
夜中ですね。
とか思ったけど、どういう感じなんだろうな。
カッコいい。
格好がいい。
言葉からすると、見た目とか、形。
体の形、違うな。体の形は違うな。
をよく見せるみたいなイメージ。見せる、見える。
だけど、人って結局マネキンじゃないから、動きとかが絶対ある。
カッコいい動きとかいうのもあるだろうけど、そういう意味で言ったら、
生き方みたいなのにどうしてもつながってくるな、みたいに自分の中は思うから。
表面だけじゃ意味がないって思うと、
カッコいいって一般的に言われてたものと真逆なものが、今の時代はカッコよくなってるなとか。
見た目だけじゃないっていうね、簡単に言うと。
思うみたいなことを、今無理やり急に振られてしゃべりました。
昔からそう言ってましたもんね、しゅうさん。
言ってたっけ?言ってた?
言ってたてにして。
でも本当にそれはそう思って。
僕のカッコつけた絵も全然見た目のことじゃないんですよね、やっぱり。
見た目もそうです、中身もカッコよくなくてもカッコつけてれば、
カッコいいとは何かはわかんないんですね。
カッコいいとは何か
カッコつければカッコよくなるわけでもないので。
なんで、なんでなんだろう。
なんでカッコいいとは何かはわからないけど、
わからないし、カッコつけるとは何かもわからないですね。
わからないよね。
でも感じるじゃない?カッコいいみたいに。
カッコいいと感じること、誰かに対して。
あるあるある。
今、窓の曇りを撮ろうとして音が意外と大きくてすぐ止めたっていう。
結構びっくりしちゃった。
カッコいい人いっぱいいますよね。
人を見てカッコいいと感じる自分がいることは間違いないなと思って、さっきしゃべってるとき。
それをイメージしながらしゃべったんですけど。
自分はそういう状態を自分も目指したくなるよねって思ったときに、
自分の場合は自分に正直な人ほどカッコいいと感じるなと思ったんですよね。
確かにカッコいいですね。
だとしたらその正直さみたいなものって、自分を着飾るみたいなものと真逆なんですよ、自分の中では。
だから今までのカッコいいと今のカッコいいは逆転してきてる感じがあるみたいな話はそういう意味も含むんですけどね。
着飾ってる人はカッコよくないですね。
と感じる。それも好みなんだけど。
そういう感じがありますね。
そうなんですって。
え?そうなんですね。
そうなんですって。だから、これも…
どこだっけ?
ミスったね。
ミスった?
うん、まあいいか。
止めた場所も。
止めた場所もミスったけど、おかげでもうちょっと長く話ができるっていう。
これ今、しゅうさんの目的地に着いたら強制的に修復が終わっちゃうんですけど。
なるほど、全然。
ダサくない方を選びたいみたいな感じなんですよね。
ダサいと思う。
電話かかってきました。
あ、電話なんだこれ。
これ今収録どうなったの?
いや、もう。
じゃあね、バイバイ。
じゃあね、バイバイ。