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「個性を伸ばそう」という声
2024-12-19 10:00

「個性を伸ばそう」という声

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個性って言語化できないし、表層的じゃないと思います。

重視ではなく尊重しよう。

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どうもー、たいきでーす。いつもありがとうございます。 ということで、今日もガンガンカッコつけていきたいと思います。よろしくお願いしまーす。
えーっと、まぁなんか、 話したいことはあるんですが、
懐かしいですね、なんかこの感じ。ポッドキャストを収録するって久しぶりな、なんか、なんですか? 久しぶりな気がしてるけど、そんなことないけど、なんでかな?
週2配信をやめてからかな?
今日話すのは、 なんか個性
について話したいんですよね。 個性について話したいんですが、
毎度のごとく話し始め方がわからない。要は、 ぼんやりと思ってるだけなので、言語化が
できないんですけど、 個性ってあるじゃないですか。
まあ僕にもあなたにも個性というものがあり、それを
重要視しようとか個性を伸ばそうっていう教育論が、
まあよくあると思うんですけど、個性は大事だよみたいなのってね。 僕も一定の理解があるし、そう思うんですけど、そう思うっていうのは、
個性、えっとなんですか? 確率的な教育の教育方法って言葉あってるかな?
じゃなくて、 その子にあった、その子にあったというか、その子の
得意なこととか個性を伸ばしてあげる教育の方が、まあなんとなくいい気がするんですよ。
ね、だけど、 その
個性を、 表面上
見えている個性って、その子の本当の個性かどうかは分からないんじゃないかなって思っていて、要は言語化できないんじゃないかなと思っていて、
例えばですね、 なんでしょう?
都競争で一等賞になる子の個性が走るのが早いから、まあ走るのが早い子だから、
それが、 陸上選手になるための
教育、 教育って言っちゃってあれですけど、
陸上選手を目指そうっていうのは、まあ多くの陸上選手がそうだったと思うんですけど、
小学校とか中学校高校で足が速かったから今も、 その個性を伸ばしていると思うんですけど、その時点でその子の個性って、
足が速いことなのか、なんでしょうね、要は、 一等賞になりたいっていう思いからの個性なのか、
練習をひたすらする個性なのか、 まあなんか僕がその足が速いことに何も知識がないんですけど、足が速く腕の振り方とか足の
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上げ方みたいな、相手の話をよく聞いてそれを反映できることが個性なのかって、
わかんないですよね、まあその子に何か特性的な、要は何が言いたいかって、個性ってその突出した何かとかそういう部分じゃなくて、そういう部分を含めたその子の、その人の、その人性だと思うんですよね、だから難しいね、その人と人は違う、僕と僕じゃない人はもちろん違ってその違いの
部分を個性と呼んでるように今は感じるんですけど、だから
その違いの部分を
特異的に見て そこを
伸ばすといいよねって言ってる風に感じるんですけど、そうじゃなくて、その違いはもちろんあり、
何か言ってることがある、えっとね、その
特異点を、差異の部分を
個性って呼ぶんじゃなくて、だから個性を重視するとか、まあ
個性を重視する、そうですね、重視じゃなくて個性を
あることを尊重するみたいな、だから個性
個性、個性があるというか、特異点、特性じゃない、何だ、差異があることを尊重してその子なりの
個性と呼びたいみたいな感じです、今 つまりこれは良い面と悪い面、だからさっき言った足が速いとされている個性
は まあ良い面なんですけど、例えばね、何でしょうね
感情が高まっちゃったら相手を殴っちゃうっていうのも 個性と呼んだ時に、まあそれは社会的には、社会的にはというか僕も良い個性だとは
善の個性だとは思わないんですけど、それは僕がそれを善と思わない社会で過ごしているから
で、何ですか、これを言うとそれは悪ではないから
本人しようっていう意味じゃなくて、何ですか、社会性とか人為的に個性を伸ばすか
さっきの殴っちゃうっていう個性で言うと抑えるかっていうのを じゃあそれ全部そうしようっても思えないんですよね
えっとこれちょっとちょっとちょっと待って話が 入れ子になっているというか
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僕はさっき話したのは、僕は個性は その尖った部分とか違った部分に注目する
じゃなくて、その部分も含めたその人っていう意味で認識したいな それを個性と呼ぼう
呼びたいと思っている話をしている 今はその人それぞれ個性がありそれを
その中に善悪をどうやって決めるのか、まぁ善悪があるのかっていうのと善悪があり
ありなしで別れた場合にどうやって決まってるのか決めているのかみたいな だからなんか
感情
瞬時に行動できる人っていう特性が、個性があったとしたら
その殴っちゃうことも瞬時に行動できるし 例えばやらないといけないって
なんでしょうね、目の前に問題があってそれを 消防士みたいな人が火事だって聞いてパッて行動できるのも瞬時に行動できる
個性と呼べちゃうので、そこをまぁその個性の使い方 使い方って言うとちょっと
なんか能力的に感じになりますけど 個性の発動
先を選べるようになるのがもちろんいいんですけどそれを教育によって人が人為的に
左右させてもいいのかっていうかまぁ
個人的には ダメとは思ってないので僕はね
さっき言った社会性を身につけるために さっき言ってないけどね
その人は殴っちゃえ、良くないっていうのはやっぱりそうあってほしいし
だからそこはえっと人為的に操作してもいい部分もあると思うんですけどどこまで操作していいのかっていうのと
かを考えていた時に
に、あそうそうその部分を考えていた時にやっぱり個性を見るんじゃなくて
個性を見るっていうのはその 才の部分これが僕が思っていることを言語ができない
そういう個性なので なんかうまく話せてる気がしないんですが
さっき何か言ったっけ、あそうだね個性を重視する 個性を重視する心持ちじゃなくて個性を尊重する個性を含めたその人を尊重する
心持ちでいたいし教育ってそうあってほしいなって 思います、教育に限らずですけどその
教育というのは学校教育に限らずですけど教育ってそうあってほしいなって でこれ考えたきっかけ
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まあなんかそれに似たことはねずっとねー 皆さん
考え続けて似たことっていうのは なんか
得意不得意がありそれそのせいで社会成り立ってるなっていうようなことは多分ね
考えている人もいると思うんですけどなんか僕がこの個性にフォーカスして考えたのは
アニメのヒーローアカデミアを見てた時なんですけど
なんかねー
まあ好きじゃない作品だったんですけど そのなんていうかね好きじゃないことを話すのは難しいから
ということで最後まで聞いていただきありがとうございました じゃあまた次回もガンガン格好つけていきたいとおもいます
じゃあバイバイ
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