1. たいきは常にカッコつけていたい
  2. 【読書感想回#8】〈エネルギー..
【読書感想回#8】〈エネルギーをめぐる旅――文明の歴史と私たちの未来〉
2022-04-04 10:28

【読書感想回#8】〈エネルギーをめぐる旅――文明の歴史と私たちの未来〉

spotify apple_podcasts

◇◇◇今回のカッコつけ◇◇◇(毎週ほぼ月木朝5時カッコつけ)

樋口塾の説明はコチラ
〈エネルギーをめぐる旅――文明の歴史と私たちの未来〉 Amazonリンク/バリューブックス
出版社 ‏ : ‎ 英字出版
発売日 ‏ : ‎ 2021/8/26
資本主義、食料、気候変動…「エネルギー」がわかるとこれからの世界が見えてくる!火の利用から気候変動対策まで。エネルギーと人類の歴史をたどり、現代社会が陥った問題の本質と未来への道筋を描き出す。驚嘆必至の教養書

◇◇◇前回の読書回◇◇◇【読書感想回#7】<これって本当にエコなの?> ▼AnchorApple Podcast

◇◇◇関連配信◇◇◇ #0069 アボカドの漬物美味しい ▼AnchorApple Podcast

◇◇◇カッコつけた人◇◇◇ ボクのつぶやき 🕊Twitter:@iamloveboyfukui/ボクの日常 🎞instagram:@i_am__taiki_official

◇◇◇ご意見・ご感想◇◇◇ お聞きいただきありがとうございます。ご意見ご感想は#たいきは常にカッコつけていたい or #常つけ でツイートお願いします。喜びますっ!

◇◇◇たいきは常にカッコつけていたい再生回数TOP3◇◇◇
第一位:ボクにとってのカッコつけ
第二位:#0044 祝日「は」「家族サービス」しなきゃ「いけない
第三位:「怒りについて」のつもり

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
どうも、たいきです。いつもありがとうございます。今日は4月1日、2022年の4月1日なので、
読書感想会をやっていきたいんですけど、
えーっと、そうなんですよ、忘れてたんですよ。 3月中にこれを話そうぜっていうのを忘れてたので、
読書感想じゃなくて読書紹介、本紹介になりそうです。
ていうか、毎回僕の紹介で終わってるかもしれないですよね。
はい、ということで、今日もガンガンカッコつけていきたいとおもいます。よろしくお願いしまーす。
えーっと、今、自分の読書記録、Notionにつけている読書記録で3月に読んだやつを見返してるんですけど、
あー、これ面白かったですね。 噛み合わない会話とある過去について、面白かったし、
これにしようかな。息の構造っていう本を読んで、 超面白かったですね。これ面白かったっていうか、僕のこの常にカッコつけていたいっていうのを
むっちゃ深掘った感じですね。
あーどうしよう、これじゃないの紹介したくなってきたから、 これじゃないの紹介したくなってきたから、これはシンプル面白かったのでぜひ読んでください。
ただ、僕はこの本を面白いとしか思えない、面白いとしか思えないというか、
全然分かりきってないと思います。この久喜修造さんが、
分解したすべてを面白いとこしか読めなくて面白いなぁで終わってるんですけど、 その難しいとか
超気持ちいいレベルまで、悩ましいレベルまでいけてなくて、 言ってくれてる面白いとこだけ読み取って面白いって言ったんで、
ぜひ読んでみてください。僕は岩波文庫で買ったんですけど、 青空文庫でもあるっぽいので、
内容は多分一緒ですよね。ぜひ読んでみてください。 今回紹介するのは、
エネルギーを巡る旅、文明の歴史と私たちの未来っていう本を 紹介しようかなと思います。
これは2022年、
まだ終わってないけど、上半期はおそらくこのまま独創し続けるんじゃないかなっていうぐらい、
03:03
面白さレベル、衝撃レベルが一番でかかった本ですね。
2021年は僕ヒューマンカインドを一頭書に置いてるんですけど、
そのヒューマンカインドを僕の中では超えるか、せるか、そんぐらいの面白さでした。
あの、僕こういう本が多分好きなんですね。
えっと、どういう本か言ってないな。この本はエネルギーを巡る旅、文明の歴史と私たちの未来っていうタイトルなんですけど、
このサブタイトルからわかる通り、文とすっごい太古の昔から今、現在とまあちょっと未来にかけて一つの切り口でエネルギーっていう切り口で分解してくれてってる本なんですね。
で、そういう本が多分僕好きで、えっと、まあこれを読みながらどうしても手足合わせちゃってたのが、
ユバ・ルーノア・ハラリさんのサピエンス全史だったんですけど、あと、
十秒厳禁鉄、誰だったっけ、ジャレード・ダイヤモンドさん、ダイアモンド、ダイヤモンド、ちょっとどっちか、
忘れちゃったんですけど、十秒厳禁鉄とかサピエンス全史、まあ主にサピエンス全史ですね。サピエンス全史と、
なんだ、すり合わせながら、手足合わせながら読んでたんですけど、
あのー、サピエンス全史って、新しい衝撃が毎ページある、毎ページ?
まあ、ページめくるごとにあるじゃないですか。そんな感じなんですね。衝撃というか、マジか!
うわマジか!うわマジか!っていうのを毎回楽しめた本ですね、このエネルギーをめくる旅。これは、
僕がシンプルに知識がもともとないっていうのもあるんですけど、
マジかと、なんだろ、そのマジかとマジかが、
えーと、つながってるんですよ。毎回超面白いことが書いてある本?
そのうんちくだったり、小ネタが書いてある本ももちろん面白いんですけど、そのマジかとマジかとマジかが繋がってマジか!になる本なんですよ。
伝わってるかな?で、僕の中では、このサピエンス全史とか、十表現金鉄とかに並ぶ3…
何?この最強レベルの歴史書と言ってもいいんじゃないでしょうか?
あのー、この方フルタチ…あ、何にもこの本のことを言ってないね、僕。言ったっけ?
言ってない気がする。2021年8月26日に英字出版から出てるこの本は、著者がフルタチさん。
06:04
えーと、なんだっけな、フルタチ康介さんなんですけど、日本人の方なんで、おそらく日本語でしか発売されてないのかな?
発売されてないと思うんですけど、もうもったいなくてしょうがない。是非、英語、中国語、フランス語、スペイン語、いろんな言葉に翻訳していろんな人に読んでほしいですね。
そんぐらい面白い。日本…まあ、出てくる例えとかが日本のものが多いから、もしかしたらピンとこないのが…
うんと、日本人以外の方にはピンとこないかもしれないけど、内容としては超面白いですね。
面白いしか言ってない気がする。けど、あまり言語化しちゃうと、僕の力で言語化できるレベルではこの本の面白さが伝わらないし、
えーと、僕が紹介してしまったせいで期待値が下がってしまうのも嫌です。っていうぐらい面白いです。
あの、僕この本買ってないんですよ。図書館で借りたから手元にはないんですけど、買いたいなって思ってます。
でも、2500円ぐらいかな。もうちょっとしたかな。ちょっと高かったから。買ってないけど、是非読んでほしいですね。
感想とか言いたい。言いたいけど、伝わってないですよね。今この本の面白さが。
まあ、伝えれないんですけどね。伝えれないけど、ほんとね、
一個の武器なんですよ。ずっとエネルギーっていう切り口でしか切ってないのに、
ある事柄とかをエネルギーっていう視点でしか切ってないのに見てみたら、もう歴史的事件とか、
哲学的思想とか、社会問題とか、色んな味がするんですよね。
この変な例え方おかしいな。まあでも、エネルギーっていう切り口しかないのに、こんなに分厚い
分厚さの分厚さっていうのは物理的な意味じゃないですよ。物理的にはそんな分厚くない本なんですけど、
まあ分厚いか。分厚いっつっても、サピエンス前史とか十秒元金鉄はあれは上下とか一巻二巻に分かれてるじゃないですか。
どっちも上下だったかな分かれ方は。そう、2つに分かれてて、あの分厚さ。だけど、
この本は1冊の分厚さだけど、ちょっと話がごっちゃになってるな。物理的には分厚くないよ。分厚いけど分厚くない。
サピエンス前史に比べれば分厚くないけど、星野王子様に比べたら分厚い。でも星野王子様って
超ボリュームあるじゃないですか。いろんな解釈できるじゃないですか。そういう意味じゃない。星野王子様は忘れてください。このエネルギーを巡る旅は
09:07
そんなに分厚い本じゃないのに、こんなにボリュームがあるのが最高です。
急にだんだん語彙力が崩壊してくるけど、ちょっと一個今ね、この頭の中によぎってて言えないことがあるんですけど、面白くない賞もあるんですよ確かに。
面白くない賞もあるけど、そこは僕が面白くないって感じただけで、
あなたはきっと面白いって感じると思います。から、本当にぜひ1回読んでください。2022年この本だけ読んでればいいです。
嘘です。言い過ぎました。でもそのぐらい面白いです。ヒューマンカインドぐらい面白かったし、サピエンス全史ぐらい
衝撃ありました。はい面白かったのでぜひ読んでみてください。最後まで聞いていただいてありがとうございました。
本章を読んで世の中を賑わせているエネルギー問題への対応をめぐり、何かしらの示唆を得ることができた。
あるいは物事の考え方の軸を得ることができたと感じていただけるようであれば、 著者としてそれに勝る喜びはありません。
じゃねばべ!
10:28

コメント

スクロール