◇◇◇今回のカッコつけ◇◇◇(毎週ほぼ月木朝5時カッコつけ)
サッカーもお笑いも好きよん
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【公式】キングオブコント2022 オープニング
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第一位:ボクにとってのカッコつけ
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感想
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00:05
どうもー、たいきでーす。いつもありがとうございます。
はい、えーっと、今回は、今日は僕が、あの、お笑いが好きだよーっていう話をしていきたいと思います。
あのー、あれですね、エンタメとしてのお笑い。
お笑い芸人ももちろん大好きだし、お笑いっていう芸、一個一個が好きだよっていう話をしていきたいと思います。
ってことで、今日もガンガンカッコつけていきたいと思います。よろしくお願いしまーす。
はい、えーっと、お笑いが好きだよーっていうお話を、これ実は2回目の収録なんですよね。
2回目というか、まあ2回目、あの、この直前に、お笑いが好き話をしてたんですけど、
シャカシャカの服を着てて、ウィンドブリッカー的な、シャカシャカの服を着てて、
あ、もしかしたらこのシャカシャカ入っちゃってるかな、もな、と思って、えーっと、録音止めて聞き直してたら、
まあ、そのシャカシャカ自体はそんなに気にならなかったんですけど、こういう、こういう感じでね、聞こえたかな?わかんないけど、
気にならなかったんですけど、内容がつまらなすぎて、あのー、お笑いが好きだよっていう割には内容がつまらなすぎて、
ちょっと、これはいかんと思って、あのー、撮り直してます。
まあ、なんていうんすか、普段の僕の配信が面白いっていう、面白いからそれに比べてっていう意味じゃなくて、
お笑いが好きって言ってるのに全然笑えない、笑えないというか、うん、面白くなかったので、撮り直してます。
えーっと、まあ、その時どんな話をしてたからっていうと、
僕がお笑いが好きな理由みたいなのを喋ってたんですよね。
えーっと、その、当たり前のことを言ってたっていうだけです。
人によって、その、お笑い芸人、あ、お笑いっていう分野がまず、分野っていう、その、お笑いっていうだけで超広いから、
漫才もあるよねーとか、コントもあるよねーみたいな。
で、R1グランプリのピン芸人の芸もあるよねーとか、モノマネがあったり、
あと何言ったっけな、あ、そうか、最近、2,3年ほど前から、女の、女芸人さんだけの、あのー、グランプリ、ショーレース、
W、ザ・Wっていうのがあったり、あとショーレース何がある、あ、ショーレースってか、M1、漫才だけでもM1グランプリと、えーっと、
髪型漫才対象とABCと、まあまあ、漫才だけでもその、ショーレースで文化があったりするんで、そう、そういう違いとか、
喋ってたり、あとラジオがあったり、テレビ番組もお笑いですよね、で、大喜利とか、
滑らない、滑らない話とか的なトーク番組があって、各それぞれに得意分野があり、
03:06
えー、この芸人さんがこういう視点で喋っているのが好き的な話をしてたんですけど、超つまんない、
超つまんないというか、なんか僕が勝手に思ってるだけだから面白くないなと思って撮り直してます、撮り直してる必要あるのか、
撮り直してますね、まあそれはそれで、なんていうんですか、
えーっと、配信してもよかったかなと思ったんですけど、まあ、喋りの途中でやめちゃったんで、
あの、まあ撮り直してます、で、なんだっけ、あ、そうなんだっけっていうか、これ面白くないなと思って撮り直して何を話そうか決まってないんですけど、
えーっと、まあお笑い好きっていうこれを撮ろうと思ったきっかけは、今あの、
M1グランプリが毎年冬にやってるんですけど、M1って漫才のM1ですね、
やってるんですけど、それの予選動画が、えーっと、youtubeでアップされてるんですよ、
全、全芸人の、で、それが、えーっと、面白いんですよね、やっぱり面白くて、で、漫才の何が面白い、漫才の何が面白い的な話をするとまたつまんなくなっちゃうから、
あの、去年3回戦まで行った芸人さんが、あ、どういうふうに配信されてるかというと、1回戦、まあいろんな地区でやってて、大阪だったり福岡だったり、東京だったり、
北海道だったり、いろんなところで予選をやってるんですけど、去年3回戦まで行った芸人さんが2回戦で落ちちゃった後のインタビュー動画とかもやってるんですね、
全芸人さんのネタ後のインタビュー動画とかもあってて、そこも含めて見ると、より、なんていうんですか、漫才を楽しめるというか、こういうキャラの人が、ネタ中はあんな、なんですか、すっごいハイテンションな漫才なんだけど、ネタ終わりのインタビュー見ると、結構あの、ハイテンションからの繰り返しで受けなかった悔しいっていうのだったり、まあ逆もあったりするんですけど、
そういうのがあって、あの、まあネタだけ見ても超面白いんですけど、あ、これは意見が分かれるところですね、ネタだけで楽しむか、あの、その人のパーソナリティを知って楽しむかっていうのもすごい楽しみ方変わるし、僕がその全芸人さんを知ってるかというと全くそんなことなくて、本当に一部の一部の一部の芸人さんしか知らないので、まあほとんどネタだけで楽しんでるんですけど、
あ、もういいや、そんなんどうでもいい、こんなまたつまんなくなっちゃうから、本当に是非、あのM1グランプリのチャンネル、YouTubeにあるので検索してみてみてください、超面白くて、えーっと、お笑いっていいよなっていう、つまんなくなる前に、もうそうですね、何が面白いかって思うのってやっぱ人それぞれだから、何を言っても、ん?何を言っても?
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何、僕が、何が言いたいんだっけ、人それぞれだよね、だから僕がこの芸人さんのこのネタが面白いっていうのを言ったとしてもそれは響かないかもしれないし、逆に他の人が紹介してくれたこのネタって去年とテイスト変えてこうだよねって言われても僕が全く響かなかったりもすると思うので、あのー、そう、だからM1グランプリとか、キングオブコントーとか、
ザ・Wとかって、あのー、あれですよね、一番面白いのを決めてはいるけど、その人が漫才で一番面白いか、その人がコントで一番面白いかって、その人たちが面白いかっていうのはまった別の話で、その、例えば10人、決勝戦10組に上がってきた中で、そのネタ順で、
その審査員、その日の審査員の気分とかもあるじゃないですか、あのー、M1グランプリは審査員が各点数をつけて、その合計点数が高かった3組が決勝、決勝の決勝に行けるんですけど、その前日に、何だろう、例えば、あんまり、ポジティブな話じゃないですけど、交通事故で、えーと、交通事故で身内をなくしてた人が、前日はちょっとあれですけど、
当日、車のレースのネタとかがあると、まあそのレースのネタがネガティブ、ポジティブに関わらず、車っていうのを思い浮かべて、無意識で点数が下がっちゃったり、まあ逆もありますよね、前日めちゃくちゃ美味しい桃を食べた人が、当日、ネタ見た時に、なんかフルーツ農家の設定とかだったら、あの桃は、っていうのが、思い出さなくても、ちょっと点数上がったりするかもしれないから、
そんな感じで、あの、M-1グランプリだったら、審査員によっても点数変わるし、その、演じる人の、芸人さんの、コンディションにもよって変わるし、ネタ順にも変わりますよね。
シュールのネタが続いた後の、爆発力、ボケ、小ボケを連発するとこだったら、すっごい爆発力があるから、面白さが、より引き立つけど、
それが、連続しちゃうと、なんていうの、小ボケ、小ボケ系のネタ、小ボケ系のネタ、小ボケ系のネタっていう芸人さんが連続しちゃうと、例えば3発目の人は、お客さんはもう飽きちゃってきたりするので、お客さんの笑い声が減ると、それだけ、審査員の人も、やっぱりどうしても点数が左右されちゃう。
あ、やばいな、これも、はい、えーと、はい、えー、だから、なんていうんすか、また話を戻すと、M1グランプリ一つとっても、本当に一番面白いかどうかなんて全く関係なくて、ただ、ただ楽しみたいだけでも、いいと思うんですよね。一番面白いの人なんて決めれないから。
09:10
よく、これは、あの、シタラさん、バナナマンのシタラさんが言うんですけど、キン、それはキンボ、キンゴクコンですね、って言うんですけど、その勝利数で1位の人が一番面白かったわけじゃなくて、その人、その日の、その時間のそのコンビがたまたま一番面白かっただけで、次の日は全く違う順位になってるかもね、的なことを、あ、ごめんなさい、これ、シタラさんが言ってたことの、僕の解釈なんで全く違うかもしれないけど、そのようなことを、
言ってたりするし、
話が長くなってきちゃったけど、ザ・ダブリューっていう、あの、女性芸人、女芸人だけのショーがあるんですけど、ショーレースがあるんですけど、これが、あれ、漫才グランプリM1と、とかキンゴクコンととちょっと違うのが、
くくりが芸のカテゴリじゃなくて、性別なんですね、だから、まあ、ここで男性女性を分けるのが良くないっていう議論は全くしてなくて置いといて、女性芸人の中でフリップ芸をする人とか、モノマネをする人とか、まあ、歌だったりキンゴクコン、コントだったり、漫才だったりっていうくくりが多すぎる、ん?くくりが多すぎる?
何ですか?平等じゃないんですよね、M1グランプリは本当に漫才師が命を削りながらやってる、ああ、こう言うとザ・ダブリューを怪我してるように感じるかもしれないけど、何て言うんですか、女芸人で一番面白いのを決めるっていうのをつけちゃうと、面白さなんて本当に、なんて言うんですか、漫才の面白さとコントの面白さって測りようがないんですよね、その中で、んー、まあ、これもさっきと同じことになってるけど、
たまたまその時その人のその芸が面白いって感じるお客さんがたまたま居ただけで、んー、その会場の笑い声とか審査員の好みとか審査員の気分とかでも変わる、あ、これさっきと同じ話してるけどザ・ダブリューのシステムが良くないよねって思ってるだけの話ですね、やばいねこれ、あ、んー、そう、だから、
お笑いを見てほしいですね、どういうお笑いを、あーまたつまらない話になりそうだからあれですけど、本当に、あの、面白いんで、ま、M1グランプリの、あのー、YouTubeチャンネルぜひ見てみてください、そー、そうですね、あ、そうです、僕はM1グランプリのYouTubeチャンネルを見てほしいっていうだけの配信を、だからM1グランプリ見てねっていう配信だけですね、
12:03
言いたかったのは、それだけ5秒で終わる配信をわざわざ10分もかけて喋っちゃった、さっきもなんか30分くらいこれより訳のわからない話をずっとしてたんですけど、はい、短く終わりました、ってことで最後まで聞いていただいてありがとうございました、じゃあまた次回もガンガンカッコつけていきたいと思います、じゃあね、バイバイ
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