えっと、なんかCMに出たんですよね。ペプシの。
うん。 調子乗ってますから。今スパイク白になって調子乗ってるんで。
CMに出るときになんかこう、上半身ちょっと裸の撮影だったので、めっちゃ上半身鍛えて出たんですよ、ペッカーもらって。
したらバランスが悪くなって、スタベフォアされました。
えー、ストイックじゃないなそれは逆に。
いや、なんかサッカーに影響ないとは本人は言ってたんですけど、やっぱりその当時ね、ケイロス、カルロスケイロスっていうのがコーチに就任してて、
この後レアルマドリードの監督になるんですけど、
コーチで来てて、そのコーチから結構目をつけられてたりしたみたいですね。
で、負けた試合で激行したファーガソンがスパイクを投げつけてですね、ペッカーに。
ペッカーの目の上が切れます。
ダメじゃん。
ツールシャールが試合後終わって抜いたスパイクをファーガソンが取って投げて、別に当てるつもりはなかったと思うんですけど、やべってなって切れちゃってスパイクが当たって。
それを塗ったところ、バツ印のでっかいバツ印の番速をつけて、マスコミの前に現れて、これでもう対立が深まって、スタメンは外されるし、
そうやってスパイクは投げられるしで、ここでレアルマドリードにね、
チャンピオンズリーグでレアルマドリードにボコボコに負けるんですけど、
はいはいはい。
その時にジダンにレアルに来ないかと、まあ銀河系軍団の一員になれよ、みたいなことを言われて、これで遺跡を決意したと。
へー。
って感じで、ジダンに誘われたらしいですよ。
そうなんだ。
うん。
でもスペインでもね、マジゾンビ映画家っていうぐらい追いかけ回されます。
ん?
あの車乗ってたら、バンバンバンバンってみんなが。
そういうこと?ファンにサポーターたち。
で、奥さんは英語通じないからキレてるし。
あーそっかそっか、当時のスペインはスペイン語原理主義ですね。
子供の保育園とかもあるから全然スペインに来ないし。
はいはいはい。
しかも離れてたの?
そうそう、もうずっとイギリスにいたみたいですね、半年くらいかな。
へー。
奥さんはトムスコア。
で、またカルロスケイロスが監督としてやってきます。
さっきの、お前上半身鍛えすぎって言って目つけてきたやつが。
コーチね。
そうそうコーチがね。
また怒られる。
そう。怒られるというかね、やっぱ試合に出す。
まあフィーゴがいたんですよね、右サイドにフォルトが。
はいはいはい。
右サイドハーフはもうフィーゴで突破力もあるしいるんで。
うん。
だから君センターハーフねってなって、これがはまらないんですよね。
うーん。
当初はね、やっぱキープ力があるタイプでもないし。
うん。
右足が使えない、せっかくのアーリークロスが使えないみたいなね。
でもね、スターなんでホームの初試合では初ゴールをあげたりして、それなりに活躍はします。
ちょっとはまらなかったけど、うん。
で、この後ね、
サンランがね、今度サンランの出産予定に仕事を入れちゃって、また怒られます。
あの普通にサッカーの仕事じゃない。
ジェニファーロペスとビヨンセと写真撮影してました。
それでめっちゃ気になれるっていう。
ジェニファーロペスすごい美人だからねって言って。
で、この後ね、カペロがレアルにやってきます。
はいはいはい。
イングランド代表の監督もやったんじゃないかな、その後ね。
カペロですか?
カペロ、イタリアでずっとやってて、イベントとかミランとかやってたんですけど、
このスター選手いらないマナーで、
あ、そうなんだ。
銀河系、ロベルトバッチもいじめられたんですけどね、かなり。スター選手いらないマナー。
あ、なんか言ってましたね。
これでね、銀河系軍団を解体していきます。ジダン、ロナウド、フィーゴが辞めていって。
で、お前もいらないってベッカも言われちゃって。
で、ここでメジャーリーグサッカーに行きます。
はいはいはいはい。ロサンゼルスギャラクシーか。
そう、ギャラクシーと交渉してたんですよ。裏でね。
そしたらペレス会長に見つかって怒られて、
もうお前はレアルでプレーさせないって言われて。
練習にも参加できなくて、自主練習をひたすら続けてて。
っていう感じだったらしい。
ロベルト・カルロスとかがもういい加減ベッカムと練習させてくれみたいな感じで言ったら、
カペルトがちょっと会長に会長落ち着きましょうって話をつけてくれて、
まあまあ試合には戻れたんですけど、
その年リーグ4位とかで、
当時か、その時復帰した時リーグ4位だったんですけど、
復帰後大活躍して、レアルが主位、帰り際で、最終戦で優勝を決めると。
で、レアルがね、ペッカムって使えるじゃんってなって、
ごめん、やっぱアメリカ行かないでって言ったんだけど、
ふざけんなって言ってアメリカに行きます。
ベッカムらしいですね、それは。
まあでも当時のアメリカはあれですよ、
アメフトの会場とかでサッカーしてますから、
ラインがこう引かれてあるんですよ、20、40、60って。
えーやりにくいですね。
そう、アメフトのラインが引かれて、まあまあそこでサッカーしないといけない。
ホームとアウェイのあれ差がなくて、
なんか人気のあるチームのホームでやるみたいな試合は。
へーそうなんだ。
ちょっとひどいリーグやったみたいですね。
まだ始まったばっかぐらいですかね。
そうですね、あんまり有名じゃなかったのかな。
まあお金はなんか持ってるチームが多かったのかな。
その時は何歳ぐらいですか?
ここが2007年とかなんで、
20、30なったかな?
32、3?
33ぐらいかな?
えーと、アメリカに着いた途端、トム・クルーズと
祭りを開催して、
ウィルスミスとかブルースミスとかとパーティーをします。
スターだな。
アホでしょ。
まあやっぱりそこでチームメイトからも結構やっかみじゃないけど、
あいつはなんかアメリカのリーグのことを考えてないみたいなこと言われちゃって。
結構なんか大変だったみたいなんですけど、
カペットがさっき言いましたけど、ニングランド代表に就任した時に、
なんでアメリカリーグにいるの?君みたいな。
五大リーグでプレゼンやんならもう呼ばんよ代表にって言って、
そういうことか。
そこからレンタルで。
で、またアメリカのチームメイトが起こるというね。
何しに来たんやアメリカにと。
でもその時確かアメリカのシーズンオフとヨーロッパのシーズンが違うから
オフの期間中だけ。
そうそう、その時だけレンタルみたいな感じだったみたいですね。
で、ミランに来ましたら、
まあヴィクトリアがね、せっかく英語の通じるアメリカに引っ越したのに、またイタリアに行くの?みたいな。
はぁ?って言い始めましたけど、
別館としてはもうこのままミランに残りたいって発言したんですよね、当時。
できればもうこのままその完全移籍したいみたいな。
まあ居心地が良かった。環境が良いからですね、結局サッカーとしてはね。
そうですね、アメリカと比べるとね。
ただこれでまた、まあそれかなわなかったんですよね。
ミランに残ることはかなわなくて、ロサンゼルスに復帰するんですけど、
ドノバンっていうね、アメリカ代表のレジェンドがそのチームにいるんですよ。
はい。
ちょっと若ハゲチックな感じのね。
結構アメリカで結構強くすごかった。
当時はアメリカ代表自体はあんま強くなかったけど、一番輝いてた選手が
アメリカのレジェンドがいたんですけど、ドノバンと対立をして、
やっぱそうやって発言したかったね、ミランに残りたいって。
なんかすごいこう、なんか悪かったらしいんですけど、監督に呼ばれて仲裁させられて、
ここで彼にとっては、ドノバンにとっては、
君にとってのマンチェスター・エナイテッドがこのチームなんだよって言われたことで、
わーって衝撃を受けて、チームを愛そうって思ったらしいです。
すげー、やっぱ。でもマンチェスター・エナイテッド愛してたんですね。
すごいそこで感激を、ドノバンごめんってなって、チームワークも戻ってきて、
2011年にはギャラクシーが初タイトル、ロサンゼルスギャラクシーが初タイトルで、
オバマ大統領を訪問したりとかね。
結局アメリカで5年プレーして、2010年、2011年はリーグ2連覇に貢献かな。
そうなんだ、強かったんだ、ロサンゼルギャラクシー。
ロサンゼルスギャラクシーが結構強くなったみたいな感じですかね。
で、その後パリス・アンジェルマンに移籍します。
そうですね。
当時パリス・アンジェルマンって18年間優勝してないチームだったらしいんですよ。
まだあれですね、カタールシフォンが入ってくる前ですね。
リオンとかが強かったのかな、リオン。
うん。
めっちゃボールが曲がるからさ、アーリー・クロスでもさ、フォワードに届く頃には真横から上げたセンタリングみたいなボールがあるよね。
あーそっか。
それでさ、あと当てるだけみたいな。
もう本当にイングランド代表のフォワードが言ってたけど、ベッカムのクロスは頭に当てるだけですみたいな。
本当にすご、当時の、まあこの後ね概要欄にもちろんプレイ動画載せるんですけど、すごいんやけどなあっていうのがね。
すごいんだけ、で結構走ってるんですよチーム内でもね。
献身的というか、やってるんだけどなんかやっぱイケメンイコールサボってるみたいな空気が。
シアホヤが勝っちゃう。
あと試合外のね、やっぱプレイ外のところが目立ちすぎて。
まあね、ベッカムフィーバー、日本のベッカムフィーバーもやっぱりただただイケメンのサッカー選手が来たっていう系だったからね。
ベッカム自身個人タイトルとかはなんかあるんですかね?バロンドールとかは取ってない?
バロンドールね、3回ぐらい2位になってるね。
あ、2位なんだ。
そうなんよ。
そっか。
だから、個人タイトル的なものはないのかな?
得点オアになるようなタイプでもないですもんね。
そうね、まあフリーキックのマッチェス記録があるか。
けどまだ抜かれそうなんでしょ?
そうそう、まだ多分抜かれてないと思うけど。
まあ今はアメリカなのかな?結構広い家の周りでキャンプとかしながら、子供とキャンプとかしながら。
あと子供とサッカーしてましたね、あの映像の中では。
あ、そうなんだ。
高校生か大学生ぐらいになってるのかな?
結構大きくなってて、友達連れてくるから親父試合しようよみたいなこと言ったら、いいのか?みたいな。
ピーゴ、ジダン、ロナウド、ロベカル。
いろいろ揃えられるけどいいのか?みたいな。
俺はチームメイト。
絶対負けちゃうよ。
すごいよね。
まあやっぱ負けず嫌いがすごかったですね。
なんか息子にフリーキック練習してても息子に負けたくないみたいな感じでやってました。
まあレジェンドですね。
まあ今もだいぶ一生懸命活躍してるけど。
もうちょっと選手当時に。
なんかタイトルがないもんね、ワールドカップ取ったとか。
そうですね、ワールドカップも取れてないのか。
チャンピオンズリーグは取ってるか、チャンピオンズリーグと。
まあね、そのチームとしてのある。
チームとしては。
いやかっこいいな、やっぱり写真見たら。
今もかっこいいな。
渋いしね。
髪型はどんな髪型してもかっこいいしね。
かっこいいな。
この間、ミランの試合見に来てましたね。
ミランとパリの試合だったんで、どっちを応援してたのかわからんけど。
両方いたんじゃないっていうね。
あれがあれやな。
坊主を流行らせたっていうのが意味わからんよね。坊主流行らせたっていうね。
そうか。
CMにもバンバン出てましたね。
そうですね。
やっぱでもヴィクトリアがね、いちいち面白かった、本当に。
見たいですね。
常にキレてる。
What? What do you mean? What? What?
パリに行くの?みたいな。
映像との推しって残ってるんですね。
そうね。当時の映像も結構流れてたし、
まあそういうしめおねとかね、ロベカルとか、
レアルのチームメイトだったりにも結構インタビューしてて、
ロベカルと結構仲良かったみたいね。
チームメイトとは結構みんなと仲良かったみたい。
まあでもガリーネビルが一番面白い。
ガリーネビルのコメントがいちいち面白かった。
頭おかしくなっちゃうから電話切れ。
相当仲良かった。14歳くらいからずっと一緒にいるから。
代表でも一緒だし。
試合もね、ガリーネビルが運び屋になってあげて、
センタリングあげなっていう感じの。
Netflixのそれがちょっと僕見つからないんですけど、また後から見てきます。
あれ、Netflixじゃなかったかな。また概要欄に載せましょう。
3人目のレジェンド、David Beckhamでしたね。
そうですね。レジェンドですね。
次のレジェンドまた考えておきましょう。
次僕か。
またレジェンド考えていきます。
じゃあ今回18節はこんな感じで。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。