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どうも、たいきです。いつもありがとうございます。
えっと、久しぶりに月に2回目の収録をしてます。
これちょっとね、びっくりしたことがあったんで、話すと、
あのー、今まで陰謀論とされてた、でぃいぷすていとかってあるじゃないですか、
でまぁそれが今はもう、ほぼ現実のものとして認められてるじゃないですか。
だから、これまで都市伝説とされてきたこととか、これ今でも都市伝説とされてることって、
もうほぼ、ほぼ100%絶対に事実だって捉えた方がいいと思ってるんだよね。
だから、2025年の7月にみたいなね、ちょっと今、自分で話しながらすごい違和感なんですけど、
こういうようなことを言われたんですよ。
えーと、まぁそうそう、10年ぐらい、高校時代からの友達、友人とこの間飲んでたんですけど、
それを言われて、そこからほぼ記憶ないですね。
今までそんな変臨、あ、全くなかったって言われたら、まぁそんなことないかもしれないけど、
今日は陰謀論的なものにはまってしまってる。
えっとね、都市伝説とかなんかそのオカルト系は、僕もその人と一緒に喋ってたりはしたんですけど、
それの延長線上にそうか、ディープステートが待っているのかっていう衝撃です。
なんでまぁ、自分の立場としてはもちろん、あ、もちろんって言っちゃったらあれだけど、
ディープステートのことはあまり知らないです、まず。
言葉としては知っていて、文章的にディープなステートなんだろうなっていうぐらいなんですけど、
明確に否定できるほど知らなくて、でも陰謀論界隈でよく使われている言葉だから、
なんかその、良くも悪くも無視し続けてたんですけど、
その知人から言われるとショックはありましたね。
で、まぁ、明確に否定できるほど知識もないので、
あわあわしてましたっていうことがあり、でど、そうですね、
なんかいろいろ喋りたいというか、まずその人のことは普通に好きなので、
これからも関係は続けたい。
だけど陰謀論にはまってほしくない。
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これは、何だろう、何ですかね。
正直その友達の友達とか、たまに会う人とかの中で陰謀論者はゼロではないんですけど、
この近い中の人がそれだっていうのは、それってちょっとあれだけど、
陰謀論者っていうのはしんどいですね。
なんで、えっと、
ここまで言っといてあれですけど、僕は信じていないので、
これからもこの回では陰謀論に対して否定的な立場で喋り続けるので、
もし逆の方がいたらしんどいかもしれないですけど、
えっとね、完全に僕主観ですけど、
陰謀論は正しくないので、正しい意見を聞いてほしい。
正しい意見を見聞きして考えてほしいっていう思いがあります。
なので、それを伝えたいんですけど、
どこまでこの、なんていうんですか、
要は言うたら傲慢なわけじゃないですか。
僕の思いを押し付けることになってしまわないようにどう伝えればいいのかっていうのと、
そこを考えたいなっていうのと、
あとは、これほどまでに陰謀論って広がってしまってるのかっていう危機感もなんとなくあり、
無視できないほどになってきてるんじゃないかなって体感としてあります。
陰謀論に一部の人がすごい熱狂してること自体はいいんですけど、
たまたまその彼女が陰謀論者になってしまったのか、
それも無視できないほど波及してしまってるのかが全然わかんないんですけど、
おそらくどっちもあるけど、やっぱりたまたまなのは確率的にしょうがない。
確率的って言っちゃうと全然あれだけどしょうがない。
たまたまだからね。避けようがないんですけど。
えーと、待ってね。
僕の今頭の中でどう繋がってるかっていうと、
何が言いたいんだ。
あのね、良くないものとしてまず思ってます。僕は陰謀論を。
で、なぜ良くないかっていうと、
何を陰謀論かっていうと、
トランプ大統領のことも支持してたんですよ、彼女は。
そこもディープステート文明府からトランプ大統領のことを支持するようになるし、
国家権力とか既得権益に対する憎しみとか否定感から来るものもあると思っていて、
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兵庫県の斉藤さん。
自治制の斉藤さんのことも支持しちゃってたんですよね。
なんかそこまで来たら頑張ってほしいみたいなこと言ってて、
カーッて思いながら聞いてたんですけど、
僕はそこも否定派ではあるんですけど、
そこも含めます。
僕の今思ってるものでは。
要は僕が良くないと思っているものを、
ポピュリズム適正と陰謀論じゃと、
なんとなくごちゃにしちゃってる感はあるんで、
すごいあれですけど、
さっき言ったように一部の人が趣味的に熱狂してるぐらいなら全然何の否定にもできないんですけど、
ここまで政治に影響を与えちゃうと、
ちょっと待ってね。
話が飛躍してることを前提で言うんですけど、
投票、政治に関心を持って投票行ってくれることはまあまあいいと思うけど、
そういうところに票が流れちゃう。
刺激的だったり、すごいわかりやすいワンメッセージのところに票が流れちゃう。
流れちゃうというか、
票が集まって、
よりさっき言ったポピュリズム的なことになっちゃうから、
今は陰謀論を軽視できない感じになってきた。
全く考えてなかったんですよ、陰謀論。
言っちゃえばやべえなぐらいしか思ってなかったんですけど、
そんなに無視していいかどうかもわかんないよねって思ってきたのと、
もう一つは、
その友達、
僕の彼女、
僕の彼女じゃないわ。
その彼女は、
間違えた。
彼女は、
ぶっちゃけ裕福な生活は送れてないんですよ。
シングルマザーで実家に住んでるから、
最低ラインよりは全然あれなんですけど、
上なんですけど、
そのある種貧困的な思考になっちゃうから、
何かに頼りたくはなると思うんですよね。
ここもまた話の飛躍があるかもしれないんだけど、
その何かに頼りたい、
経済的にもそうだし、
精神的にも何かに頼りたい思いから、
そのビッグなものに飛びついちゃってるんじゃないかなって思うので、
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だから心の部分は、
僕とか家族とか周りの人がケアできるところはしたいと思ってるんだけど、
やっぱり経済的にもうちょっと自由にならないと、
直面しちゃってる人に対して、
よく考えろってむずいなって思います。
なので、相対的に貧困になっちゃっているので、
シングルマザーとか単身の世帯、
マザーだけじゃなくても単身の世帯ってなっちゃう構造になるので、
そこに関してはもっと周りの人間も政府も、
もうちょっと声掛けとか頑張ってほしいなって思いますね。
もっといろいろ喋りたいことがあったはずなんだが、
なんだっけな、
ちょっと忘れちゃった。
で、今目的に着いたので、
はい、一旦終わります。
ディープステートです。
ということで最後まで聞いていただいてありがとうございました。
じゃあまた次回もガンガン格好つけていきたいと思います。
じゃあバイバイ。