00:00
どうも、たいきです。いつもありがとうございます。というか、お久しぶりです。 いつぶりでしょうね、1ヶ月近くぶり、1ヶ月以上ぶりかもしれないですね。
ということで、今日もガンガンカッコつけていきたいと思います。よろしくお願いします。
1ヶ月ぐらい前にニュートンのゆりかごのその続きを配信しているので、この個人回としてはもっと前ですね。
配信、そうですね、もう番組自体は終わってるんですけど、配信はしたいなと思いつつ全然できていなかったので、番組は終わってる?番組が終わってるっていうのは、その、たいきは常にカッコつけていたいという番組自体は、もう、そうですね、何ヶ月か前に終わっているんだけど、
この、なんて言うんでしょう、番組ではなく、番組っていう形ではなく、ここに配信するポッドキャストとしては、なんとなく続けたいと思っているので、今収録しています。
うーん、何の話をしようかっていうところです。なんですけど、今運転中ですね。ローソンの看板を通り越しました。
あれですね、スポッティファイフォーポッドキャスターズで配信しているんですが、もうしばらく前からスマホのアプリ内で収録して配信っていうのができなくなっちゃって、そこから一気にハードルが高くなりましたね。
この番組、編集をもうずっとしていないので、スマホで撮ってそのまま配信っていうやり方でしかしていなかったので、それができないってなるのがだるいですね。
パソコンの前に立ってマイクで録音して配信っていうのって、運転中にパッと撮って配信するっていうのがとの言い訳かもしれませんが、あれがなくなったっていうのがちょうだるいですね。
運転中に録音するっていうことだけならもちろんできるんですけど、スマホでね。
でもそれをレコーダーで撮ったやつを一回ファイルに移して配信しないといけないっていうそれだけなんですけど、それがすごくめんどくさいなと思ってます。
なんでこれ今収録してるのは18日かな。
03:02
21日だ、もう。
21日月曜日、10月21日月曜日なんですが、配信が。
今日するつもりではいるんですが、いつなるかわかんないですね。
最近ね、読んでる本が、読んでる本。
読み返してる、読んでる本っていうのは声に出して読んでる本があるんですけど、
街のトムソーヤっていう自動文化みたいな自動小説を久しぶりに読みたくなって、
これ僕が小学校、高学年から中学校にかけてめっちゃハマってた小説なんですけど、それがすっげえ読みたくなって、
家にないので図書館で借りて読んでたんですけど、やっぱ面白いんです。
面白いっていうか懐かしさの方が勝つんですけど、すっごい面白くて、
これパパが好きなやつだったんだっていうのを子供とかに話してるんですけど、
そうすると興味持ってくれるんですね。
でもまあ、言うても小学校2年生で読めるような、内容は内容なんだけど漢字がルビア振ってなかったりするので、
小学校2年生で読むのは難しいので、僕が音読して読んでるんですが、
すごいなんかね、渋滞だなと思っていましたら青信号でずっと止まってる車がいたっぽいですね。
そう、声に出して読んでるんですが、読んでるなっていうだけ。
懐かしい本を声に出して読むとより懐かしさを感じるなっていうのを思い出しますね。
内容、そうだね、内容がつわ抜けて面白いかって言われたら、
まあ確かに単調だし、何冊かシリーズ出てるんですけど、
まあ展開も似てるし、どんでん返し的なのもないし、
すっごいいい展開も、いい展開っていうのは痺れるような展開もないんですが、
まあ読みやすい内容でねがきゃんになっちゃう、すごい面白いんですけど、
最近それをまた声に出して読んでるのが個人的に、
ちょっと、ただそれだけです。
ただそれを自分の中で懐かしくなっちゃって、誰にも共有できないことなんで、
06:00
こう話してるだけですね。
小学校と中学校の時に好きだった本って、
まあその本以外にも何冊かシリーズがあるんですけど、
大人になって読み返すほど好きだった本って、
大人になっても読み返したくなる本って限られていて、
それをまあなんか、まあそんなもんだよなって思ってたんですが、
この間本屋さんにフラット行った時に見たのが、
もうタイトルすっごい曖昧ですけど、
本を二度読むだったかな、三度読むだったかな、
ちょっと二度か三度か多分これ結構大事なことなんですけど、
それのタイトルが忘れてて、そのキャッチコピーとして、
二度、三度、違うな、二度読む本はあまりないけど、
三度読む本はたくさんあるみたいなキャッチコピーで、
確かになんていうんですかね、僕も一回しか読まない本ももちろんありますし、
これめっちゃ気に入ったからって言って何回も読む本あるんですけど、
二回だけ読む本って思いつかないんですよね、
まあなんか一個読んで、そこからの関連で参考文献でこの本読んで、
前の本にはどういう風に書かれたかなっていうので、
その箇所だけ読み返すっていうことはあるんですけど、
本二回、頭から最後まで二回丸っと読むのってなんかないんですよね、
なんて書いてあったかなって思い出せないなと思って、
その書かれているであろう箇所だけを読むっていうのはもちろんあるけど、
これ二回目って多分なんとなく数えれなくて、
なんでこんな話になったか忘れたけど、
まあその三回読む本いっぱいあるけど、
二回読む本ってなかなかないなって思いました、
思いますか?
思いませんか?
なんで思わないの?
今質問思いますか?って質問帳で言ったのから派生して、
この間妻と話してて、
選挙カーが今すぐ通ってるじゃないですか、
その時に妻がこの選挙の人の名前ね、
誰々さんってどういう人なの?的なのを、
いい人って聞いてきたんですね、僕に。
で、その時にいい人か聞いてどうしたいかが僕分かんなかったし、
妻の言ういい人っていう定義っていうとすごいなんかカッチしちゃいますけど、
どういう人のことをいい人と思ってるんだろう、妻は。
そして僕がどういう人をいい人と思って、
いい人って答えると思ってるんだろうって思っちゃって、
09:05
そういう話をしたんですね。
そしたら質問に対して質問で答えないでっていう、
僕それよく言われるんですけど、
そういうことをしてしまい妻に対してね、
あ、ごめんごめんと、
この人はこうだよっていう話はしたんですけど、
僕はこう思うよって話をしたんですけど、
よくやっちゃうし、
まあなんなら多分これからもやるんですよね。
ただ、
そうですね、その、
やらないことの、やらない方がいい場合ももちろんあるわけじゃないですか。
特になんか、
質問に質問で答えるなっていうのはビジネスの、
ビジネス書とか読んでると書いてあるんですが、
僕は質問には質問で答えちゃうし、
答えたいんですよね。
なんか、
質問に質問で答えた方が、
より質問に対する、
質問者に対して、
求めてる回答を返せそうと思ってるから。
その精度とか、
真実性とか、
中学生が横断歩道で、
えらいな、中学生になって手挙げること。
信憑性とか、
その情報が正確かどうかっていうよりも、
僕の、
自己満なんですけど、
満足度として、
後から、こう答えたけど、
こういう風に見たら逆の答え方でもよかったなとか、
思っちゃうのが気持ち悪いので、
もうちょっと質問の意図と、
なんでそれを聞いたかっていうのと、
それを聞いてどうしたいのかっていうのと、
僕がどういう認識で答えたかっていうのを、
伝えたい。
時とそうでない時がある。
でも、そうでない時って、
大体僕が他のことを考えていたり、
それを考えるのがめんどくさかったり、
要は、
めんどくさい時なんですよね。
めんどくさい時か、
めんどくさいことか。
僕の関心領域の外の場合は、
どう思う、こう思うって答えちゃったりするんですが、
なんとなく質問に質問で答えるなっていう風潮が、
すごい一部であるんですが、
そこに対しては、
ずっとずっと、
12:00
いや、そんなことないって思ってますね。
そんなことないって思ってますか?
こんな感じかな、今回は。
ということで、最後まで聞いていただいてありがとうございました。
じゃあまた、次回、いつになるかわかんないけど、
ガンガンカッコつけていきたいと思います。
思いますか?
じゃあね、バイバイ!