00:00
コーディング。ありがとうございます。はい、OKです。
よし、まあ、なんかもう一回
来てくれてます的な感じで始めますね。はい、了解です。
あ、 じゃあね、バイバイ。一緒に言いたかったなと思って。まあいいや、とりあえず始めます。
はい、どうも、たいきです。いつもありがとうございます。 今回も前回に引き続き
連続している配信かどうかわかんないけど、前回も来てくれたゲストに来てくれてます。
たかしさんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
はい、2回目ですね。ありがとうございます。 こちらこそありがとうございます。
すっごい悔やまれることがあるんですけど、前回ゲストに来ていただいた、さっきの収録の最後に一緒にじゃあね、バイバイって言いたかったんですが、
今思い出したので、今回最後撮るときはぜひ一緒に言いましょう。 ああ、ぜひよろしくお願いします。
はい、じゃあ2回目の収録どうしましょう。何の話ししてましたっけ、さっきまで。 えっと
他の、たいきさんが他にやってるこのサッカーの ああ、ポテキャスの話をしてましたね。
そうですね、話してる時が楽しいよっていうことぐらいかなって言ってたな。 まあでも他の番組もそうですけど結局話してる時は
楽しいなあって思います。 ただただ話してるがね、楽しいですよね。
なんか、なんだろうな、僕は全然サッカーわかってないから サッカー関連のやつは全然聞いてないんですけど
なんか、なんだろうね、クローザーズにいるジョージ・クルーニーが
割とね、サッカーガチ勢だっていうのを。 そうですね、なかなかのガチ勢ですね。
なんか一応本名を知っちゃったんで、本名をググると出てくるんですよ。 あ、そうなんだ。
そうなんですよ。 へえ、でもね一緒にサッカーしましたけど、結構ガチですね。
あ、なんか本当に上手なんですってね。 結構上手でしたね。
知らなかった、なんかあの関西定例会でやったんですけど、あの時のメンバーで一緒に
あの、フットサル? なんかやりに行ったっていうのを聞いてて。
で、みんななんか、そうなんか、ジョージすごいみたいな話になってたって言って。
いや、一人だけ別格でしたね、その時。 あ、そうなんだ。
なんかどんな、別格ってどういうレベルなんだろうなと思って。 えっと、まずボールが取られない。
03:02
取ろうとしても取れない。 うん。 へえ。
ちなみに大輝さんどのぐらいサッカーっていうか。 レベルですか?僕も芸能系ぐらいですね。
歴で言うと小学生の時から、やり続けてはいますが、やり続けているだけっていうだけですね。
へえ。
なんかその、なんかその感じが全然あの人出さないから。
そう。 へえ、僕ジョージさんはサッカーをひしひしと感じますけど。
あ、そうなんだ。 うん。
へえ。 うん。
なんかあの、たけるさんもサッカーやるでしょ? そうですね、たけるさんもフットサルやってますね。
あ、そうそうそう。で、なんかそれで一緒にやったっつって、なんか普通にジョージ・クルーニーがちゃんとしたアドバイスをしてて。
で、「ありがとうございます。」みたいな感じで、そんな感じなの?と思って。
指導者ともやってたし、審判のライセンスも持ってますし。 あ、へえ。
あの人すごいんだ。 結構サッカーに関してはバチだと思いますよ。
へえ。
すごい、全然俺があのチーム競技が向かなくて。
それめっちゃ深掘りたいけど、なんでですか?
いや、なんだろう、わかんない。あのちっちゃい頃はなんか、あの地区の野球とかはやってましたけど、小学生ぐらいのときとか。
やってたけど、もうそれ以来、もう何もスポーツやってなくて。 ああ。
で、大人になってからサーフィンとかスノーボードとかやりだして。
ボルダリングとか? ああ、そうですそうです。今はボルダリングとかクライミングとかやってますけど。
チームスポーツっていうイメージはないですね、それらは。 そうなんですよ。なんか、あの
なんだろう、責任感じゃないけど、あれに潰されそうになるんですよ。
えっと、チームスポーツなんですか? そう、自分がミスしたら、なんかみんなの負けになるみたいな。
負けるって決まったわけじゃないけど。 はいはいはいはいはいはい、じゃあ、責任感が強いからですね、きっとそれ、たかしさんは。
僕なんかはチームスポーツだから、僕がミスしたとしても、みんなのせいだって思うんですよね。
チーム負けたら。 あーなるほど、みんなが一生懸命やった結果そうだったっていうだけの感じ。
僕のせいではないっていう、僕一人のせいではないっていう感じなんで。 はいはいはいはいはいはい。
06:04
えーーー。 僕のせいでできるから、逆にチームスポーツいいなって思いますね。
あ、えーーー、ほんとたぶん真逆ですね。 自分が悪ければ自分の結果に帰ってくるだけだから。
そう、なんか考え方がシンプルで済むから。 あー確かに。 いいんですよ。
だからチームスポーツできる人、俺もうめちゃくちゃ尊敬するなと思って。
確かに。 その責任感だとね、結構チームスポーツ
しんどいですね。 いやーしんどい。でもね、みんなチームスポーツやってる人も各々の責任感で動いてるとは思うで。
そう、なんかそこはなんかね、やっぱ全然一緒じゃないってカテゴリーが違う感じがやっぱありますね。
クライミングとか本当にそうで、なんか登れなかったのは自分のせい以外の何物でもないんですよ。
いやーまあ確かにそうですね。 そうなんです。で、じゃあ何をするかって言ったら自分に足りないところを練習するとか
ぐらいでしかないですよ。だからその、なんだろう、チームワークの練習をしなくていいっていう感じなんですね。
あーそうか、そうですね。チームワークじゃなくて己を磨けばいいっていうことだよね。 そうそうそう、めちゃくちゃシンプルなんで。
確かにシンプルですね。 そこが気に入っているところでもあるし、そうなんです。
サッカーはよりシンプルだですね。 そうですね。サッカーはシンプル、
さらにシンプルですね。そうそうそうそう。
でもサッカーもそうだし、野球もバスケットかもそうだし、みんな好きな人多いんですけど、
なんかその、なんだろうな、みんながなんでそんなに好きなのかも理解そんなに追いついてないんですよ。
あー確かに。 そう、あのね、あの、なんだろう、ワールドカップとか、その国対抗のとかは確かに俺も見ないことはないんですけど、
でもそんなに夢中でも見ないし。 そうか、そういうことで今ね、アジアナンバーワンを決めるアジアカップっていうのをやってるんですけどね。
ね、名前は聞きました。カタールでやってるっていうのも聞きましたね。 そうそうそうそうそう。
そうなんです。だからあの、カタールで聞くと、あ、ドーハってあれだったのかなとかって。 あードーハの悲劇なの。そうそうそう、そういうワードは知ってるけどっていう感じですね。
確かにね、そうですよね。 僕もだってサッカー以外のバスケの日本代表とかが、どこでどう活躍してるかとかあんまりわかんないですもんね。
そうなんです。たまたま今ね、あの、上水さんっているじゃないですか、有木さんって、が長里選手と話してるポッドキャスト、僕も好きで聞いてるんですけど、
09:13
だからサッカーの情報それぐらいしか入ってこないですよね。 あー、いっぱい偏ってますね。
だいぶ偏ってますね。 そう、長里選手、あー最近移籍したんだっていうのは知ってるんですけど、
そうか。 だとそもそも球技ダメなんですよ。
ダメっていうか苦手なんですよ。 言う人いますけどね、なんでそんな球技って嫌いされるんですかね。
あ、えっと、嫌いじゃなくて、あの、なんだろう、例えば野球だったら、あの、キャッチボールは好きなんですよ。
はいはいはいはい。 とか、ノックを受けるとかは好きなんですよ。
はい、けど、あの、野球をしますとか、野球の練習試合しますとかは嫌なんですよ。
えー、それは、あれですか、ノックは、あんまり個人、団体競技じゃないからですかね。
多分そうだと思うんですよ。 へー。
そう、で、球技じゃないけど、リリアードもできないし、 あーはいはいはいはいはい。
ボーリングもめちゃくちゃ下手なんですよ。 あー、ボーリングも確かに球技じゃん、球技か。
そうそうそうそう。 卓球もダメだし、テニスもダメだし。
うんうんうんうん。 そう。
っていう、なんかこう、その抵抗がわかったから、あの、ボール使うやつに手を出さないみたいな。
それって、点数がうまく取れないとか、上手にできないっていう以前に楽しくないんですか。
えーと、楽しいは楽しいんですけど、あの、成り立たないんですよ。
はいはいはいはい。 そう、例えばテニスだったら、こう、ラリーをして初めて成り立つみたいなイメージがあるんですけど。
あー確かに。 うんうんうんうん。
そう、で、 そう、かな?
そう、打って打ち返して、みたいなのが続いて、で、相手の弱点をついて、みたいなところでポイントが取れるっていうイメージなんですけど、そう。
で、それがまず成り立たないんですよね。ちゃんと打ち返せないから。
はいはいはいはい。
で、自分の手より、手とか足とかより離れたものを使う競技が苦手なんだなっていう感じがあるんですよ。
それは確かに感覚としてわかります。
だから、サーフィンもスノーボードも、あの、足についてるから、
大丈夫なんです。
あー、んーと、でも道具使ってません?サーフィンもスノーボードも。
そうそうそうそうそうそう。だから、多分、靴とかの、えーと、一個先までぐらい。
12:02
あー、サッカーは?
サッカーは、えーと、ボール蹴るじゃないですか。
うん。
で、ボール蹴ったら、そのボールが離れるんですよ。
あ、そういうことか。
っていうイメージで。
へー、あー、そういうことか。
意識があるって感じなんですよ。
あー、なるほどね。じゃあ、バットとボール挟む野球とかってめっちゃ遠いっていう感覚ですね。
そうそうそうそうそうそう。そんな感じなんですよ。
あー、へー。
だから、そっちになっちゃったんだなーと思って。
うまくいかない感覚があるんですね。
そうなんですよね。
うまくいかなくても、好きだったらね、やり続けるとは思うんですけど、
やっぱそこまで、こう、入り込めなかったみたいな感じですね。
あー、確かにね。
うん。
僕はサッカーはもちろん好きですけど、基本的に全部好きで、好きなだけで全然上手ではないんですけど、
みんなとウェイってやるのが好きなんですよね。
あー、なるほど。
だから、すっごい下手なんですけど、卓球とか特にテニスとかバドミントンとか。
おー。
でもなんかやりたくなりますね。好きですね。
えー、あ、でもその、なんかメンツによる感じはあるかもしれないですね。
あ、まあもちろんそうですね。
ね、やっぱ一緒にやってる仲のいい人たちとかっていうのもあると思うんですけど。
確かにね、メンツがめちゃくちゃ関係ありますね。
うん。
でもなんかそう、クライミングとかはすごい、なんかまず自分がやることがシンプルっていうのが前提にあって、
で、その後になんかどんな人とやるみたいな。
おー、クライミングは誰かとやるっていう概念があるんですね。
あ、そうそうそう、あの僕やってるのがあのロープ使うクライミングなんで。
はいはいはい。
あの相手とかパートナーがいないとできないんですよ。
あ、そうかなんか紐で結び合ってるみたいなあれですね。
あ、そうそうそうそうそうそう。
なんで、その相手もそうだし、あと車持ってないんで車出してくれる人だったりとか。
あ、大事。
そう、ほんとにそう。
うーん。
そうなんですよ。
なんで、そのなんかこう思想、やっぱ思想が近い人と仲良くなってはいくんで。
そうですね。
はい。
へー、そっか。
サッカーとかすげー人数多いし。
大変そうだなーと思ってその調整じゃないけど。
そっかー、うーん。
そうですね、まあなんか本格的にチームを作る、長期的なチームを作るってなったら大変な部分出てきますけど、その瞬間やるんだったらあんまり。
あ、あれなんか、個人で行って混ぜてくださいっていうフットサーフがあるの?
15:02
あ、ありますね、ありますね。
そう、なんかジョージ・クルニー先生がなんか子猿って言ってて。
言ってましたね、僕こないだ人生初子猿行ってきましたね、それこそジョージ・クルニー先生たちと一緒に。
あ、へー。
あれはなんか、なんかチームで行くんじゃなくて、
うん。
なんか、あ、どうもーっつって全然知らない人と混ざって。
そうそう、はじめましてみたいな感じで、チームごちゃごちゃ混ぜで、
だからジョージ・クルニーとタケルさんと古典コミュニティにカズスケさんっていう方がいるんですけど、
そのサカプレのディスコードに入ってくれてる方、あ、そっか、あれでいるか、一館のときにいましたね、たぶん。
あと定例会でカズスケさんにはお会いしたんだけど。
あ、そうなんですね、そうか、関西に住んでるから。
と、4人で一緒に行って、でも4人がまとめて一緒なチームにはならなかったんですけど、もちろん、みんなでバラバラで。
成り立つんですね。
そうですね、まあ単純なんでね、その、ゴールにボールを入れればいいっていうルールなんで。
あー、なるほど、えー。
入れようとしてるのを入れさせなければいいっていうルールなんで、
ルール知らない人が来たらまた話は別かもしれないですけど、大体みんなルールは知ってるっていう前提なんで。
あー、なるほど、まあそうですね、なんか個人で来るぐらいだったらね、大体ある程度知ってて。
全然日本語通じない人とかいましたしね、その時は韓国の方とかいて。
えー。
全然さっぱり日本語みたいな感じの人もいて、一緒にやったりしてましたね。
えー、まあでもルールはね、一緒だから。
そうそうそうそう。
あー、えー、すごい。
えー、みんな心臓強えなと思って。
ねー、どうなんすかねー、逆にフォルダリングとか、どういう経緯で始めたんだろうっていう感じですね。
あ、なんかたまたま、あのアウトドアっていうか、
焼火がしたくて、それこそあの金曜日さんじゃないんですけど、
で、えーと、まあまあ元々周りで山とか好きでやってる人に相談して、
うんうん。
なんか、えーと、大晦日とか元旦とか、バチクソ寒い時に、
えー、おすすめの、はい、えー、なんか無料のキャンプ場ありませんかっていうのを聞いたら、
うんうんうん。
はい、えーと、伊豆の、えー、伊豆の国史っていうとこがあって、
伊豆の国史。
あの、伊豆の国史っていうあの、えー、詩があるんですよ。
へー。
で、そこに、えーと、まあ、えーと、一応冬でもある程度暖かいっていう、えーと、岩場があって、
18:03
すご。
うん。
はい。で、その下のキャンプ場が無料だし、ある程度、その、そこまで寒くはないよっていうので、おすすめしてもらって遊びに行ったんですよ。
うん。一人で。
で、その写真。
そうです。一人で。
へー。
はい。で、焚き火して、普通にキャンプ、キャンプっていうか、あの、テントを張って寝て、みたいな。
うんうんうん。
で、やって帰って、その写真を、その、行ってきましたよっていう人たちにあげたら、
うん。
もう、そこまで行ってキャンプとかしてるんだったら、あの、クライミング行けばキャンプもできるから、クライミングやろうって言われて。
あー。はいはいはいはい。
もう、まんまと乗せられた感じなんですけど。
うんうんうん。
はい。
で、そこからやってみたらめっちゃハマったみたいな。
めちゃくちゃに面白くて。
へー。
へー。クライミング。
そうなんです。
そっか。
やったことあります?ボルダリングとか。
ボルダリングやったことないです。
あ、ですよね。多分普通、普通そうなんですよね。やったことないのが普通で。
でも、あれだってね、どう表現すればいいかわかんないんですっけ?シンプルに言いますけど、何が楽しいんだろうなって思いますね。
あれ登るの。
そうなんですよね。でも、やっぱり結構言われるんですよ。何が楽しいのかって言われるんですけど、
まあ、あの、達成感はもちろんありますよね。
はいはいはいはい。
登れたっていう達成感があるのと、あと、なんだろう、ままならなさを楽しんでます。
自分の腕が届かないみたいな。
とか、その、こうしてこうすれば、あの、ホールドをつかめるんだけれども、こうできないみたいな。
あー。脳みそではわかってるけど、体がそこまで育つできないみたいな。
ついてこないとかっていうのも含めて楽しんでる感じですね。
あー。そういうのって、じゃあ指を鍛えたり、なんか足を鍛えたりすると、足は関係ないの?
あー、でも足もあるより関係ありますね。
鍛えたら、前回届かなかったここに手が伸びるみたいな感覚?
そうそうそうそう。
とかなんか、ちょっとだけ体勢変えると全然違うとかもあるんで、なんかその辺の面白さはすごいありますね。
なんか体使ったパズルとかっていう表現する人いるんですけど。
へー。
はい。
で、その課題に対して、その自分の、その体をどういうふうに持っていくかで変わるみたいな。
へー。
で、楽になったりとか、前届かなかったところに届くとか、そういうことが結構あるんで。
21:02
あー、その達成した時の心地よさを味わうって。
そうなんです。で、それがまたその自分の努力以外では成し得ないっていうあたりが。
まあ確かにね。
うん。たまらないですね。
へー。
そうなんですよ。
ちょっと意外といるんだ。違うフォーンのホンダさんってご存知ですか?
はいはいはい。あの、存在だけは知ってます。お会いしたことはないんですけど。
そうなんです。で、一緒にあの、大阪の定例会の後に登りに行ったんですけど。
うんうん。
で、意外とあの、クライミングやる人がいそうなので。
そう。
ギチの完全人間ランドコミュニティとか。
へー、そうなんだ。
はい、なんでちょっと勝手にクライミング。
タケルさんもボルダリングやってましたよね。
あ、そうですそうです。やってます。
何でもやってるな、あの人。
そう、あの人、あの人多分強いんですよね、ボルダリングも。
多分ね、上級者ですね。
そうなんです。
ボルダリングとクライミングって、ごめんなさい、全然違うものですか?
クライミングっていうのは大きなカテゴリーで、
例えば、クライミングとイコールなのが球技っていう感じですね。
うーん。
その中にボルダリングっていう種目がありますみたいな。
とかロッククライミングとか。
あ、そうね、またそれがロッククライミングは何だろう、通称みたいな感じなんですよ。
あ、そうなんだ。
あの山関係のあるワードがね、すごいめんどくさいんですよ。
へー。
そう、だからロッククライミングとクライミング。
あのガチ岩登ってるのはあれなんて言うんですか?
あれもクライミングなんですよ、大きなカテゴリーの中では。
ほうほうほうほう。
で、僕らがよく言うのは岩場のクライミングって言うんですよ。
あー。
で、一応その対義語がジムのクライミングって言うんですけど。
ジムのクライミングとボルダリングはまた別ですか?
また別ですね。
あ、別なんですね。へー。
ボルダリングは高さが少し低いんですよ。
なんかイメージではカラフルな、なんか取ってみたいなボツボツボツボツついてるイメージがありますね。
そうですそうですそうですそうです。
で、それの低いのがボルダリングで。
はいはいはい。
で、ジムの、僕がいつもやってるのがリードクライミングって言ったの。
リードってあの紐のことで。
はいはいはいはい。
のリードクライミングっていうのは10メートルぐらいとか。
へー。
あのボールっていう、またちょっと別の種目組んであるんですよ。
だからサッカーとフットサルみたいな違いみたいな感じなのかな。
ほうほうほう。えっと、多分そうですかね。
ちょっとあんまり明確に分かってないですけど、そう言われれば分かりやすいですね。
24:00
そう、やることは変わんないんでしょ。
あ、じゃああれか。競馬の距離が違うみたいな感じですね。
1000メートルか1500メートルか2000メートルか。
そうそうそうそうそうそう。
っていう感じです。
ちょっと変わんないけど、その壁についたホールドを掴んで登っていくっていう。
はいはいはいはい。
あー、あのじゃあカラフルのなんかゴツゴツついたやつしかないんですか。
えっと、ジムの中ではそうですね。
あ、そうなんだ。
へー。
1回行ってみてほしいんだよな。
ね。
全く興味はないと思うんですけど。
いや、ね、これがね、興味はあるんですよ。
おー、はいはいはい。
ただ、
はい。
いざやるかってなったらそうかっていう感じで、やってみたいとは思う。
うん。なんかそんなにこう、なんだろう、意外がないと思うんですよね。
うん。なんか僕お客さんで、そのボルダリングの何を、なんか作っててそれを納品してる会社があって、
ジムも運営してたりしてるんですけど、
へー。
なんかね、
はい。
その人曰く、全然お客さん来ないらしいんですよ、ボルダリングジムに。
ははははは。
田舎だからかな。
いやでもよく聞く話ですよ。
自分がやってるからまあ開いてるけど、俺が来んかったらここ、客来るんかなみたいなこと言ってて、
その人っていうか、その店長曰く。
うん。あるらしいですよ、結構。
へー。
え、でもじゃあ誘われません?登ってみませんか?って言って。
誘われますよ。
あ、ぜひって言って。
ですよね。で、行かない。なかなかね、普通行かないんですよね。
うん。
うん。
いや、ぜひ行っていただきたいですね。
なんか、
はい。
そっか、一人で行く勇気ないな。
あーそう、そうなんですよね。
でももう取引先の方が、
いますけど。
いるわけですから。
あ、そう、取引先の人は、
その、社長なんで現場にあんまりいないんですけど。
あー、なるほど。
そうなんですよ。だからちょっと勝手にこう、クライミング部作ろうかなと思って。
めっちゃ、あ、なんか言ってましたね。なんか言ってませんでしたっけ?
あ、そう、作りたいなーって多分言ったかもしれないんですけど、意外といるんで。
今ちょっとググってみたら。
はい。
あ、結構あるんだなー。
いや、ありますよ。
クライミング施設、福井でも。
そう、多分日本全国どこにでも、
うーん。
うん。
27:00
あると思いますよ。
え、あれって裸で、裸でっていうか、手ぶらで行ってもできるもんなんですかね?
あ、できます。
結構安いですね。
そう、あの、動きやすい格好で行けば、あとは靴とかチョークとかレンタルできるんで、
まあ、お金かかりますけど。
あー、なんか、あ、格好はちょっと高いか。場所によるのか。
だから多分3、4千円ぐらいで1日遊べると思います。
ここなんかね、すっごい安いですね。1日1100円。
あ、安い。
1時間500円で1日1100円なんで、1日の方がお得ですね。
おー。
レンタルで多分、何百円とかで靴とか借りる。
へー。
いいと思います。
ここ高いか、4千円か。まあ、そこは場所によるのか。
うん。
でもぜひ、お子様の上層教育よりも。
そうですね、連れてね。
うん。
2024年中には。
あー、ぜひ。
でもな、これ約束しないとな、僕ほんと行かないんだろうな。
確かにね。
関西で開催してくださいよ。
まあまあ高いんだよ、関西行くの俺。
それはなんとかなります。それは頑張ってください。
あー、そうだね。そうだね。
なんかまたね、あの、奈良の定例会があるらしいっていう噂を聞いたんで。
あー、そうだね、そうだね、朝木さんの方がそんな動きをしてましたね。
そうそうそう、やってくれるって言ってたから。
その時にね、集まれれば。
ね。
なんとか、なんとか頑張って。
はい、そう。
あの、大阪定例会に行った時も、一応登りに行くつもりで。
うん。
道具は全部持ってったんで、ちゃんと。
強っ。
そうなんですよ。まあ、そんな言っても靴と、
靴と。
靴だけなんで。
あ、でもチョークも持っていくんだ。
あ、持ってきました、持ってきました。
へー。
なので、意外とそうでもないんですよ。
じゃあ、よく行く人だったらね、買っちゃえばいいってことですね、チョークも靴もね。
あ、いやー、本当にね、あの、はまらない人が多いんで、買わないほうがいいです。
すごい親切ですね、それは逆に。
いや、ほんと、僕も、そう、僕も言われて、初めた頃言われてて、
で、もう、あの、もう、じゃあ、なんだろう、決めるわけじゃないけど、3年はやりますって言ったら買ったほうがいいんですけど。
あー、はいはいはい。
で、言うんじゃなければ、そこまではまるかどうかわかんない時には絶対に買わないほうが良くて。
おー。
あの、クライミングシューズってクライミング以外の用途がないんですよ。
30:03
確かに。
で、今、あの、なんだろう、円安とかいろいろ物価高みたいなのとかもあって、一足2万ぐらいするんですよ。
ほう、結構しますね。
結構しますね、サッカーのスパイクより全然高いね。
あ、そうなんですか。
あ、まあまあ、そう、安いのだと思うので。
あー、そう、物を選べばだと思いますけど、多分ね、サッカーのスパイクとかも買ったら1、2年ぐらいは多分使えると思うんですよ。
まあ、頻度によるかもしれない。
まあそうですね、頻度によりますね。
だから、そう、そういう感じになっちゃうんで、サッカーのスパイクの入門用よりも2倍ぐらいすると思ってもらった方が。
これ、なんか異様に安いのがあるんです。いや、シューズじゃなくてね、そのクライミング。
はい、アジムが。
1回320円。
えー。
これ大丈夫なところがある。
福井県立ですね、ちょっと今これリンクを送るので見てもらっていいですか。
あ、でもその、えーとね、なんだろう、行政じゃないけど、そういうところをやってるところもあります。
県立、これしかも家から相当近いですよ、僕これ。
あ、じゃあ試しに行くにはいいかもしれないですね。
1回ね、300円ぐらいいけるね。
ある、あるかもしれないですね。
へー。
やっぱね、ある程度こう、なんだろう、コストの問題もあるんで。
うーん。
なんかやってみようで、1回。
え、まじか。
あ、そうか、福井にあるわ。
あの、そう、なんだろう、行政がやってる練習場みたいのがあって。
ほう。
へー。
確かに、あ、でも1回試しに行ってもいいかもしれないですね。
車で9分ですね。
近っ。
あとはそのレンタルがあるかどうかとか。
あ、確かにレンタルがない場合は、あれか、あ、そうか、行政だからもしかしたらないかもしれないですね。
あ、でも、あー、どうなんだろう、あるかな。
うん、1回ちょっとお問い合わせしてもいいかもしれないですね。
これ多分本当に、あの、なんだろう、あれだ、クライミングの選手がやるやつの。
あ、そうなんですね。
多分大会とかここで開かれてると思います。
ほんとですね、国際大会開催してますね。
へー。
うん、やってると思います。
あんな通りで見たことあるわ、これ。
あ、へー。
はいはいはい。
33:01
これでなんかグッズ借りれるんだったらこれめちゃくちゃいいと思いますよ。
こんな安いことないですし。
320円でできるんだったらね。
うん、そうそうそうそう、あ、いいと思います。
多分お子様連れでもオッケーだっていうのとかあると思うんで。
あ、でも写真見ると子供もやってますね。
あ、そうそうそう。
今ね、だいぶ力入れてると思うんで、あの子供たちに。
ってことでこれ結構僕の中では今収録日時点で1月20日で結構やりたいと思ってはいます。
あ、なるほど。じゃあ今後の。
なんでこの熱が冷めないうちに。
いかないとダメですね。
これ寝て起きたらちょっといいなーってなってる可能性がある。
まあいいかーっつって。
そうそうそうそう。
そうね。
いやーいいと思うな、これおすすめだわ、そんな近いなら。
ね。
うん、なんか試しにやってね、ダメでもこの金額だったらまじ捨ててもいいって。
いやまあまあまあ、その、そう。
失敗したかったとしてもね、勉強したいとして。
うんうん。
富士丸。
なるほど。
えーいいな、これ近いのすげーいいな。安いし。
でもあれですよね、ジムとかだと月額払えば行き放題みたいな感じですよね。
あ、あります。僕1年間あの行き放題のやつにしちゃってて。
あーそうなんですね、すげーですね。
そうなんです。あのーなんか、いつでも行ける方はいつでも行くんで。
いやー確かにね。
そう、じゃないとなんかね、行かなくなっちゃうんですよ。
あーはいはいはいはい。
で、それが年間で13万ぐらいなんですけど。
うん、結構しますね。
結構します。
そう、しますします。
なんですけど、週に2回ぐらい行くと元が取れるって感じなんですよ。
へー。
だいたい、えっと、都内だとボルダリングジムとかクライミングジムで2000円ぐらいなんですよ、1日。
1回?
はい、なので。
それ考えればまあ、週にはいくなーみたいな感じで。
そうですね。
でもこの320円見ちゃったからあれですね。
うん、でもバカかと思うかもしれないですけど。
1万、あ、じゃあ13万割る320がどんぐらいかわからないけど。
はい。
365を超えてそうですよね。
そうそうそうそう。
はっはっはっ。
えー、でもすげーなー、これいいなーマジで。
俺近くにあってほしいな、こんな安いの。
ぜひ、お引越し先にどうぞ。
福井に。
36:01
仕事も辞めたことだしね。
確かにね、そこまでのコストが半端ないけど。
でもこっち来てしまえば家賃もすごい安いですよ。
あ、ねー、確かにね。
いつか、いつか待ってます。
ね、いつか。
福井ね、福井まだ行ったことない。
行ったことないなー。
あ、じゃあぜひお待ちします。
福井、何がある?まず僕がいるっていうのと、あと。
あー、確かに。
まあそうですね、まあ、東尋坊と永平寺と恐竜博物館ぐらいですかね。
あ、そうか、あ、違う、俺1回行った福井の空港で恐竜と写真撮ったわ。
福井の空港で?
あれ、福井じゃないかな。
空港はね、あのね、貨物の空港しかないですね。
人乗る空港はないので。
金沢に行った時に。
はいはいはい、石川小松空港。
あ、そうそうそうそうそうそう。
あ、もしかしたら恐竜博物館の恐竜さんが出張してる可能性はありますね。
なるほど、じゃああれ乗っかったのか、福井に。
あっちが。
逆かもね。
福井が、ちょっとおいでくださいよって。
可能性はありますか。
でも東尋坊も1回行きたいから、福井で行ってみたい。
まあ絶対食べ物おいしいだろうし。
そうですよ、お米おいしいですね。
あー、そうだよね。東京ね、おいしいもん少ないからね。
多いでしょう、東京こそお店。
高いのよ。
まあ確かに。
お金出せばおいしいんだけど、なんか地の物みたいなのがないからそんなに。
そっか、いろいろあるけどっていう感じですね。
まあなんかそんなイメージはあるのはあるな。
まあどっちもどっちですよね。
あのいろんな、東京以外にやっぱ勝てない。
まあなんか何かに特化するとすると勝てないですけど、万能的だからやっぱ東京とか大阪とか福岡とか強いなって思いますね。
そうね、なんでもあるけど、なんかちゃんとしたものが少ないみたいな感じもあるし。
でも言ったら福井で普通に食べてるご飯がバリバリうまいし、なんか他ではできないしみたいなこともあるだろうしって思って。
まあ確かにね、福井に住んでたら気づかないけど東京行ったら気づくあれがないみたいなの、まああるっちゃあるかもしれない。
っていう感じですかね。
そうですね、まあ今こうやってね。
でもちょっとあと1分ですね。
はい、じゃあ揃えましょうか1回。
そうですね。
はい。
じゃあ最後まで聞いていただいてありがとうございました。高橋さんもゲストをいただきました。