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どうもー、たいきでーす。いつもありがとうございます。 えーっと
お久しぶりですね。 ってことで、今日もガンガンカッコつけていきたいと思います。よろしくお願いしまーす。
あのー この間ね、友達と話してて、で、その友達の
親が、まあすごいコレクションがあるんですね。コレクターなんで、コレクションがあるんですけど、
結構価値、えーっとね、金銭価値も高いんですよ。市場的に見て。高いものを集めてて、まあ長い間、長い時間かけて集めてるんですけど、僕の友達はそのもの自体には全く興味もないし、
ないんですね。興味もないんですね。だけどその友達の親は
えっと すごい愛着を持っていろんな
まあ、集めてるわけですよ。 で、えーっと
その親、お友達の親がもし亡くなった時にその資産を、資産というかそのコレクションをどうするかっていう話をしてて、
感情的には売りたくないらしいんですね。 その
売却したくない。それは 自分の親が
愛情を持って集めてたものだから、その親の なんですか
気持ちのこもったもの、愛を 持ってコレクションしていたものなんだけど
自分にとっては その商品は何の価値も意味もない。意味としてはあるか。価値もないんですよ。
意味としてはまあ自分の 親が集めてたっていう意味があるんですけど価値がない。
けど市場では求められている。 金銭的価値があるから求められている。それを欲している人がいるのも知ってるし、結構な額になる。
から 売ってもいいのではないかというか売却しちゃ
いたいっていう 思いもあるんですよね。で、これがもう本当に親が
愛で集めてて 金銭的価値、市場に対して世間に対して何の価値もないものだったら持っとける。
捨てずにこれは あの
自分の親が大切に集めてたものだねーって言って 持っとけるんだけど、変に価値があるせいで
市場からそれを抑えられているせいで 手放すっていうことを考えちゃう
っていう話をしてて僕は 価値のあるものは残さずに無価値なものばっかり残そって
思いました なので無価値な配信を
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インターネット上に残していきます。 最後まで聞いていただいてありがとうございました。じゃあまた次回もガンガン考えます。
じゃあばいばい!