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どうもー、たいきでーす。いつもありがとうございます。
えーっと、今日は、生と死について話していきたいと思います。
生と死、死ぬことと生きることについて話していくんですけど、
えーっと、そんな深い話や大きな話をする言葉遊びだなと思って聞いてください。
ってことで、今日もガンガンカッコつけていきたいと思います。よろしくお願いします。
えーっと、そうですね、死ぬ、人が死ぬ瞬間、人は死ぬし、人は生きているんですけど、
死ぬも生きるも一緒じゃね?って思ったっていうお話なんですけども、
えーっと、僕は今生きてるんですね。
生きている、生きているけど死んではいない。
死んでいるわけではないけど生きている。
死ぬっていうのが、もし動詞なんだとしたら、死んでるんじゃないかなと思っていて、
思っていてというか思ったことにして考え、話を進めると、
死に行くある姿みたいな、だから死ぬ。
死んでいっているみたいな感じかな。
死ぬことをしているんだとすると、絶対死ぬじゃないですか、僕っていつか。
だから今こうして生きている間も死んでいるとも言えるなぁと思いました。
だから、だからっていうか、死ぬことも生きることも一緒なんだとしたら、
だとしたらというか、どうせ死ぬんだから、その死ぬことへの覚悟みたいなものが。
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死ぬなんだっけ、一緒なんだよなぁと言いました。
てことは、まあでも、死ぬと生きるが一緒だとしても、
生きていること、死に終わったこと、生き終わったことと死に終わったこと、
生き終わったわけですか、生きていることと死んでいることは、
死んでいる、死ぬをしている、生きるをしていることは生きていることで、死ぬをしていることは生きるをしていること、
生きるをしていること
死んでいるって言うと
死につつある
死につつある
いやまぁどっちでもいいんですけど
死ぬことも生きることも一緒なんだから
生きようって思ったみたいな
別に死にたいと思ってたわけでもないんですけど
生きようって思った
生きようと思った一方で
いつか死ぬことへの覚悟
これちょっとまたこれで一本取ろうと思ってた
けど一本にならなそうなことを
今しゃべっちゃうと
この間映画を見てたんですね
家ででまぁ人が死ぬ物語が人が死ぬシーンがあって
生きるか死ぬかどうかわからないシーンがあって
結局死んだんですけど
僕から見るとその登場人物は
死ぬことを覚悟したんですね
自分が死ぬことを覚悟して
そういう決断をしたんですけど
妻が見るには
生きることへの諦めだったんですよね
生への執着を捨てたみたいな感じで
生きることを諦めてたのか
死ぬことを決意したというか
死を覚悟だから生への諦めか死への覚悟
どっちとも取れるし
それって一緒なことなのかもなーっていう話を
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またいつかポッドキャスト撮ろうかなって思ったんだけど
まぁそのことしか言えずに
あんまり深掘りできないんで
誰か考えてください
生きることの諦めと死ぬことへの
死への覚悟の違いを教えてください
違うね別に教えてほしいわけじゃない
考えでも教えてほしい
同じだよねっていう話とは全く別です
ってことで最後まで聞いていただいて
ありがとうございました
じゃあまた次回もガンガン覚悟つけていきたいと思います