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『本屋と図書館の間にあるもの』 Amazonリンク/バリューブックス
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感想
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00:01
どうも、たいきです。いつもありがとうございます。
また、配信日が、木曜日が近づいてきたので、とりあえず、録音ボタンを押してます。
もう、あったかいですね、福井県。
今日は水曜日です。なので、明日配信日ですね。
明日配信日と思って、今日撮ってるけど、
今日セットするのを忘れると、配信は明日の夕方にもなるかもしれないし、金曜日になるかもしれないね。
話を戻して、話を戻してと言うほど話はしてないけど、あったかいですね。
今日朝の時点では、最高気温が18度予報だったんですけど、
今、車についている表示を見ると、外気温20度になってますね。
春と言っていいでしょう。もう、春だね。
雪はまだ若干残ってるけど、道の端っこに残ってるけど。
雨の日が来て、こんだけあったかいと溶けるでしょう。
今日はもう、めっちゃ晴れだけどね。
春は、もうすぐね、長寿の卒園式ですね。
で、昨日数えてみたら、もうね、17回しかないんですよね、卒園式まで、保育園に行く日が。
で、外から自由登園というか、卒園式終わっても預かってはくれるんだけど、保育園ね。
すごいありがたいね。
預かってはくれるんだけど、卒園式まではあと17日しかなくて。
だから、夫婦の両指10本ずつで足りる日数しかないので、もう1日1日をね。
楽しみながらっていう雰囲気は、彼女にはないんだろうけど、本人にはないんだろうけど。
精一杯楽しんできてほしいですね。
小学生になるっていう、何て言うんですか、自覚があるのかないのか。
小学生楽しみだとは言ってるけどね、小学校楽しみだとは言ってるけど。
どれくらいガラッと変わるのか、まだ僕もね、小学生の親身体験なので、全然わかんないですね。
03:05
いやーとにかくあと17日、配信時点は16日かな。
1日しかないので、ちょっと体調崩すと保育園休ませてったみたいなことはあったんですけど。
17分の1とか2を削るのって相当でかいので、もうね、体調管理も親としてもしっかりしてもらいたいと思いつつ、
最近僕も含め家族みんなで、いや妻はそんなことなかったけど、みんな体調崩しがちだったので気をつけたいなと思ってないけど口にしました。
今思いました。
ってことで、今日もガンガン格好つけていきたいと思います。よろしくお願いします。
長かったね。
いや、話すことを決めてないから今ので終わってもよかったなと思いつつ、そうだそうだ。
今日3月1日なので、そっか明日ちょうどあれですね、読書鑑賞会ですね。
あ、じゃあ、読書鑑賞会にします。
と言っても、最近本をあまり読めてなくて、えーっとね、どっちの話がいいかな。
少女漫画を久しぶりに読んでも胸がキュンキュンしたっていう話か、直近読み終わった本の話がどっちがいいかな。
えー、まあ少女漫画はまたいつか読むと思うので、直近読み終わった本の話をすると、えーっとタイトルなんだっけな。
本屋さんと図書館の間にあるものみたいな。
本屋さんと図書館の間にあるものみたいな。ちょっと待ってください。
えーとはい、本屋と図書館の間にあるものっていう本ですね。
を2月の末、近くに読み終わりました。
面白かったですね。
なんか本読んで面白かったですねって言わなきゃいけないみたいな感じになってるけど、
そういうわけではなく、ちゃんと面白かったですこの本は。
えーっと、どんな本かっていうと、
本屋さん、元本屋さん、元カリスマ本屋さん、書店員さんから図書館長になった人と、
図書館界のパイオニア的な、図書館を復興させたすごい人、図書館長の2人の対談の本なんですけど、
えーと、そうですね。
06:03
本屋さんと図書館って似てるようで全然違うじゃないですか。
まあどっちかを利用する人、まあどっちも利用する人はよくわかると思うんですけど、
同じ本を扱うところ、本を扱うし、それを人に届けるところ、
まあ本と人をつなげるものっていうのでは似てるけど、役割としては全然違いますよね。
違うんだけれども共通するお話があったり、
えーと、本屋さんの場合では出版業界、印刷業界とか出版社とかとの関係のお話とか、
えーと、図書館だと地域コミュニティとか市とか区町村の県とかの行政さんたちとの関係とかも含めて、
本っていう一冊をお客さんだったり市の人、その町の人にどう届けるかっていうのが書かれていて、
書かれてていいというか、そう思いながらたぶんお仕事だったり生活されていて、
なんて言うんでしょうね、僕は本が好きだと自分で思ってるし、好きですかって聞かれたら本が好きだって答えるんですけど、
そんなこと考えずに本読んでるんですよね。
えーと、本読んでるし本屋さんも図書館も利用してるんですよ。
ただ受け取ってるだけというか、本と本読んで楽しかった、面白かったね、この小説、主人公がよく頑張ったねみたいな小説じゃなくてもね、面白かったねってなりながら、
ただそれだけで楽しんでるんだけど、この僕がこういうふうに本と読書体験を味わえてるのは、
あーなんかすっごい当たり前なんだけど、そういった彼らの頑張りと言えばすごく頑張りなんだけど、
えーとね、思いとかがその思いにまんまと乗せられて本を買ったり本を借りたり手に取って読んだり楽しんだりしてるんだなっていうのが楽しめるので、
読書価値が上がった気になれます。
そうですね、この本と出会ったきっかけも多分本当そうなんでしょうけど、僕この本は図書館で借りて読んだんですけど、
09:04
よく行く本屋さんに新書コーナー、新刊コーナーっていうのがあって、
新発売された本とか、その図書館に新しく届いた本がずらっと並んでるコーナーがあるんですね。
表紙を前にして。で、そこでよく面白そうだなっていうのを僕も借りるし、
図書館をよく利用する人はそこをよく見ると思うんですけど、そこから借りて一回返却した本っていうのはもう二度とそこにはいかないんですよ、新着コーナーにはいかないので、
新着して、誰か一回借りたらもう既に新着じゃないから、人の目に触れられる機会が少なくなっちゃうらしいんですね。
それはどこの本屋さんでもそうかって言われたら分かんないけど、僕がよく行く最寄りの本屋さんはそうで、そうなっちゃうらしいので、
それを不便に思った本屋さんが、図書館員さんが一回だけ借りられたコーナーっていうのを作ってくれてたんですよ。
だから新着本を一回だけ借りられて返却したらもう誰にも借りられにくい本たちをかわいそうに思ってるし、
面白いこの本に巡り合えない僕たち利用者のためを思ってそのもう一つ、もう一回読んでほしい気持ちがあり、作ってくれて。
やっぱり説明が下手だな。最近配信をサボってばっかだったから、より説明が下手だと自分で感じてる。
そういう棚を作ってくれて、その中にあった一冊なんですね、僕は。
だからそれも踏まえてすごくこの本の内容が入ってきたように感じますね。
あえてどういったことが書いてあったのかっていうのは言わないですけど、ぜひ読んでほしいので言わないですけど、
12:04
それと言ったら真逆の思いで本屋さんが出してる。
本屋さん目線で言うと今の書店員さん、書店員さんじゃない今の図書館員さんとほぼ真逆の思いで出して本屋さんの本棚に並べてたりもするので、
真逆では言ってなかった、その本の中では言ってなかったし、
僕がさっき言った一回しか借りられなかった本棚コーナーっていうのはこの本の中には書いてなかったんだけど、
どっちも僕の予想だけど、真逆の思いで並べられた本を読んだりしてるじゃないですか、僕たちって。
同じ本というか、ただの一冊の本だけど、それが僕たち読者の手に届くきっかけになったりするのって、
その本の作成に関わった人たち以外もすごく関係してるんだよなぁと思ったね。
当たり前なんだけど、この本を読み終えてより思いましたね。
もう一回本のタイトル言っておこう。
本屋と図書館の間にあるもの、本屋と図書館の間にあるものですね。
別にこの本自体がすごく新しい本ではないんですけど、真逆から一回しか借りられてなかったから、
真逆から一回しか借りられてなかったおかげで僕はこの本にあえて読めたんですね。
そう考えたら一回しか借りられてくれなくてありがとうって感じですね。
このコーナーが真逆から借りられて一回しか戻ってきてないコーナーからができたおかげで、
2回目借りられた本、コーナーとかも欲しくなっちゃいますよね。
そうなってくるといろんな検索の仕方でいろんな本ありますよね。
しかもというか、
読壇ぜひ読んでください。
15:05
著者、伊藤清彦さん。
以上、概要欄にバリューブックスとアマゾンのリンク、図書館で借りてもいいですよ。
最寄りの図書館にこの本がなかったら図書館で予約してみてください。
そうするとその図書館にこの本が一冊増えて、
一人の読者がお金を払って買うと、もしかしたら一回しか読まれないかもしれないけど、
普段僕たちが払っている税金を使い、その図書館に一冊本を増やすことで、
一回以上、二回、三回以上の本が三回以上読まれるかもしれないので、
ゼックしてみてくださいとか思ったりね。
あと、好きな著者とか作家さんの応援にもなりますしね、図書館で予約することで。
在庫を増やすことで。
まあでもそれはあれか、本屋さんで買うのも一緒というか、そっちの方がいいというか、
どうやって比べたらいいかわからないけど、どっちも同じようになるか。
いいですよ、図書館。
すごい、図書館の話ばっかりしてるね。本屋さんも僕は大好きです。
ただ本屋さんで本を買いに行くという系というのがなかなかないですね、最近。
本屋さんでこの本をフラッと寄った本屋さんで買うっていうのはあるんですけど、
あ、この本探しに行こうっていうのはないですね。
そういう場合は、さっき言ったように図書館で予約する。
在庫があれば図書館で予約するか、
Kindle本を買う、もしくは中古の本を買う。
なので、図書館で新刊を、図書館じゃない、本屋さんで新刊を予約するみたいなことはほぼなくなっちゃったなあ。
そういうの、でも紙の本とかもね、いらないと思ってるんだけどあった方がいいっていう気持ちももちろんあるので、
18:06
たぶんね、一生悩むんだろうな、これは。
はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。
じゃあまた次回もガンガンカッコつけていきたいと思います。
じゃあバイバイ。
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