どうも、たいきです。いつもありがとうございます。早速ですが、今日はゲスト回ですね。
ゲストを呼んでおります、たかしさんです。どうぞ。 どうも、たかしの何かのたかしです。
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
たかしさんとは、この番組で話すのはもちろん初めてですが、
募集ショーラジオとかね、衆参加関連のところで喋ったりはしてますね。
何回か。
ということで、たかしさんどうしようかな。簡単に自己紹介的なことをお願いしていいですか。
はい、えっと、 去年の6月ぐらいからたかしの何かっていう
一人で喋っているポッドキャストを始めて、すぐひぐち塾に入れてもらって、
そこからこういろんな方々と楽しく喋ったりとか、 っていう感じですね。あと、クローザーズのラジオっていう
4人でやっている番組も参加してますね。 ですね、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。 ポッドキャスター歴はだから半年ぐらいってことですね。
そんなもんですね。 そんな風には見えない貫禄がありますが。 いやいやいや、欲しくってるだけじゃない、きっと。
まあまあ、喋り慣れてる感はありますね。 あ、ほんとね、やっぱり一人で喋ると慣れますよね。
喋るのに。 一人でもそうだし、こうやって対談しててるの聞いたりしても、ゲスト会で出てるの聞いたりしても、
喋り慣れてるなあって思いますね。 多分半年で多分急激に
なんか慣れたんだと思うんですよね。 すごい成長速度だな。 確かに。もともとひとたらしって言われてるんで。
いやいや、それはね、ひしひしと感じますよ。
そう、全然苦手じゃないんですよね。 読んで、まあ経緯としては、あれか、
樋口塾のディスコードで、たかしさんが誰かゲスト呼んでくれっていう風に声かけてくれっていうような投稿してたので、手を挙げて
遊びに行かなかったっていう感じですね。 もっと細かいこと言うと、ごしゅうしょうラジオで
先にね、しゅうさんが。 ごしゅうしょうラジオに呼んで、そっからつねつけも来てくださいって言われたんでしたっけね。
そうです、あのごしゅうしょうラジオを通ってもらった時に、 じゃあもうつねつけにも呼びましょうみたいな話をしてもらってて、
そうですね。 で、収録の時にぜひ来てくださいっていうのをすっかり忘れて、ごしゅうしょうラジオを配信した時に、
おめでとうってなって、今に至りますね。 そうそうそう、いやーね、全然、大丈夫なんです。あの、読んでほしいけど、
なんかそこまでこう、なんで呼ばないんだよみたいな気持ちはないので大丈夫ですけど。 今日めっちゃ怒られるかなと思って、ちょっとだけ緊張してたんですけど。
約束破ったなーってなるかなって思ってたんですけど、よかったです。 いやーでもね、結構ね、あの、樋口塾の人たちみんなもそうだけど、大人ですからね。
それぞれ事情がありますからね。 その辺もね、こう、なんか言うこと自体もちょっとナンセンスだなって思うんで、
もちろん大丈夫ですよ。 じゃあ、人安心してね、今日は喋っていきそうですね。
喋っていけそうですねとか言いつつ、実は何も喋ることを考えてはないので、どうしようかなっていう感じなんですが。
僕もノープランで挑めるので、どうしようかなと思って。 そう、こういうの大体ね、こっち側、ゲストの方になんか企画を用意した方がいいんだろうけど。
はっはっはっはっはっはっ。
ああ、でもね、なんか楽しく雑談でいいかなーぐらいの気持ちは来てますけどね。
お、嬉しいですね。じゃあ、なんか適当に雑談しましょう。 そう、でも、あの、ほら、僕、
ね、そのクローザーズって4人でやってるので、 うんうんうん。
はい、そのクローザーズのほら、対義語の先輩グループがありますからね。
えっと、オープンズかな。
そうですね、対義語だし正反対ですよね、番組構成もね。 そうですね、はい、確かに。
ほんとね、もう、なんだろう、オープンズだと、やっぱ一番有名じゃないけど、音花がね。
そうですね、そっから始まりましたね。 大人の話っていう感じで、いつもイメージはしてるので。
まあ、大人なんでね、我々。 そう、と思うんじゃないですか。
ね、あの、クローザーズをね、聞きになったことがある方はわかると思うんですけれども、
あれもう、えっとね、あ、でも、ジョージ・クルーニーだっけね、ちょっと若いんですけど、
うんうんうん。
ほぼ40前後ぐらいのおじさんが集まって、中学生ぐらいのレベルの会話をしてるやつがあるので。
そうだね、あの、いつまで経ってもあの会話のレベルで楽しめる仲間っていいですよね。
いや、わかる、ほんとね、大事だなと思った。
いやー、あの4人の関係性はね、いやむしろ羨ましいですね。
そうなんだ。
あの4人が結構同じ時期にあれですよね、ポッドキャストを始めてて、まあ同期みたいなくくりですもんね。
そうそうそうそう、ジョージ・クルーニーだけもっと早くから始めたけど、そうそうそうそう。
だからその関係性もそうですし、その同期でそれぞれポッドキャストを配信しつつ、みんなで同じ一つの番組を配信してるっていう構図も羨ましいなと思いますね。
うーん、え、オープンズはそんな感じじゃない?あ、でもバラバラか。
そうですね、ポッドキャスト始めた時期で言うと結構バラバラですね。
へー。
一番先輩は誰になるのかな、ちょっとあんま思いつかないけど。
コミーとかになるんですかね。
あー、金曜日のたけび会かな。そうですね。
なるほどね。どういう経緯でオープンズっていうのをやろうってなったのかなと思って。
ですねー、なんなんだろうね。
多分知ってる人少ないなと思って。
これ、あんま適当なこと言えない気もするけど、多分
多分、えっとね、その大人な話っていうか、あまり公にできない話も話したいよねっていうのがツイッターで
リーダーのまいこさんがそのようなことを、そういうことも話せる関係性
安心して喋れる場が欲しいなみたいなことを言っていて
それでディスコードができたんですね、そこから。
そういったことを喋ろうよって、いいな、いいじゃんっていう、なんでもオープンに話そうよっていう
ディスコードができて、その中にいた人たちですね。じゃあもう番組始めちゃうって言って。
うーん。
っていう認識ですが、もしかしたら違うかもしれない。
でも、そういう意味でオープンズなんだ。
オープンなお話ししましょうよっていうとこからオープンズ。
そう、グループ名、そうなりましたね。
えー。
なんかね、人数も多いし、
ね、クローザーズでは立ち行きできないなって思うから。
でもね、クローザーズは、あの、団結力がすごいからね。
中年男性だけだからね、こっちは。
いつも群れてるなぁと思う。
そうそうそう。
すごい仲良しが羨ましい。
なんか意思疎通はすごい楽だよね、たぶん。
あー、なるほどね。
なんか思想はね、もちろん細かいとこは違うけど大体一緒だから。
あー、同じ方向見てて。
そう、割とそんな感じのイメージで。
なんかそれぞれの番組、クローザーズじゃなくて、それぞれの個人番組配信したら真っ先に聞きに行ってません?皆さん。
聞いてる聞いてる。俺も、あの、メンバーの番組はほぼほぼ、なんか、残らず聞いてる感じですね。
すごいなぁ、ね。
なんか真っ先に聞いてて、みんな真っ先に感想をポストしてて。
おかしいんだよ、山村さんだけはおかしいんだよ、あの人は。
あー、そんな人いますね。確かそんな人いますね。
そうなのよ。僕のね、あのたかしの何かって、いつも聞いてくれててすごい嬉しいんですけど、
配信する前に煽るんですよ。
おかしいだろ。
まだですかって。
そうそうそう。
僕、川水もこの週3更新してるんですけど、
その火曜日のだいたい、何時ぐらいだろう、19時ぐらいから煽りが始まるんで。
今日まだ配信されてませんけど、みたいなね、そういう雰囲気を。
そんなに聞きたいかって思いますけど。
もうファンかどうかもわかんない、むしろマネージャーみたいな。
そうそうそうそう。
お前今日出してないけど大丈夫か?みたいな目で見てくれてるんだと思うんですけどね。
いやー、なんかパパ感ありますよね。
ありますね、やっぱね。
取りまとめてんなってのは思う。
他の3人がすぐ暴れてるから余計思いますね。
娘2人いてそれ以上におっさんの相手は大変だろうなっていつも思ってるけど。
確かに。確かにね。
大輝さん、娘さん。
そうですね、子供2人いますね。
2人なの?そうか、俺1人だと思ってた。
そう、7歳と4歳なんですけど。
なるほどね。
じゃあもう大変だ、クローザーズ相手にしてるみたいな。
そうですね、クローザーズ相手にしてるみたいな。
そうですねって言ったけどそうなのか?
そうですね、勝手に終えないですね。
大変そうだなって思っていつも。
じゃあ今は薬。
今ね、寝かしつけが終わってなんとか収録に間に合ったっていう感じですね。
なるほど、全然ディレイでもリスケでもいいですよって思ってたんで。
ありがとうございます。
大変じゃないですか、だって全然。
コントロールできないし。
コントロールは全くできないですね。
そうそうそうそう。だから全然ね、そんな理由だったらこう、
俺は何も言う必要もないし、何も言えないなって思ってるから。
いやー優しいな、そうやって受け入れてくれる。
でもね、クローザーズの時もいつもそうなんで。
奥さんだったりとか子供さんだったりとかの理由が皆さんあるから。
いや、でもね、そうですよね。
ポッドキャスト界隈みんな受け入れてくれて優しいなって思う。
そうね、みんななんだろう、みんなも子供と奥さんいたりとかする人多いからじゃないかなと思うけど、
そういうことあるよねみたいなのをやっぱ分かるんだろうなと思って。
僕その時間管理とかスケジュール管理がね、すごい得意じゃなくてめちゃくちゃ苦手で、
収録とかすっごい忘れるんですよね。
でもみんな許してくれるから、内心どう思ってるのか分かんないですけど、みんな許してくれるからありがとうって思う。
なんかでも特徴的っちゃ特徴的なのかもしれないですね、ポッドキャストの。
別にじゃあ別日で撮りゃいいじゃんぐらいの。
本当にポッドキャストが収益化できてて、配信日に間に合わせたりこの日に撮らなきゃいけないってことがあると、
確かにね、また話が変わってくるかもしれないですね。
そうそうそうそう。でもそういうことはないから、まあダメならダメでいいやみたいな。
みんな優しい。
でも確かにそう、ほんとみんな優しいんですよ。
先日ね、僕もお仕事辞めたばっかりなんですけど。
ですよね。お疲れ様でした。
ありがとうございました。みんながお疲れ様でしたって言ってくれてて、
じゃあお疲れ様でした回をしましょうって。
実際に会ってランチをごちそうにしてくれたりとかね。
そうなんですね。
そんなことあると思って。
そうか、一つのね、もう宗教団体といっても差し支えないですからね。
そうそうそうそう。
これはね、一大勢力になって政権取るまでっていう歴史になるかもしれない。
政権取っちゃうんだ、宗教分離とか言ってんすか。
そうですね、いいですね、政権取ってね、新しい党立てて。
そう、出身ですけど違いますつって出馬して受かってみたいなのもあるかもしれないですね。
そういう人とかね、日本まとめたら。
音声配信義務課、義務課。
義務教育でポドキャストの収録と編集を教えてくれる。
そうそうそうそう。
クモンとかでもね、先にちょっと配信とか編集の仕方を学んでね。
クモンだとね、ちょっと有料ソフトになりますけど、みたいな感じになるかもしれないけど。
有料ね、そうでね。
オープンズってどんな感じで集まってるっていうわけじゃないけど、
企画がいっぱいあって、そのたびにメンバーが入れ替わってるから。
あーそうですよね、だから実体ほぼないのと一緒ですもんね。
そうそうそうそう。あれどうやってんだろうなーって思って。
リーダーがめちゃくちゃ頑張ってくれてます、まいさん。
なるほどね。まいこさん暑いもんね。
すごいよ。
暑苦しいぐらい暑いもんね。
暑苦しいぐらい暑い。
あの、えっと、ポッドキャストウィークエンドで初めてお会いしましたけど、
そうなんですよ、急にハグしてくるからね、まいこさんね。
しそう。
いや、すごかった、もう、暑が。
あの勢いでやってるんだなーっていう感じは感じたなーって思って。
そうだね、結構その、いろんなこと聞きつかってて、配信スケジュールとか、
この回この人参加してみない?みたいなのを言ってくれてますね。
あ、あれ個別でオファーが来る感じですか?
個別でというか、こういう企画があって誰が参加するかみたいなので、
最近この人大輝参加してないからどう?みたいなのとか。
あ、来るんだ。
うん。
えー、最近ね、全然大輝さん参加してる感じしないもんね。
そうだね、あんまりね、ついてくれてないね。
すごいスピードで配信してるからね。
確かにね。
今週、明日かな、今週2回収録しますね、オープンズで。
えー、そうなんだ。
たぶん、ちょっと待って、こういうね、管理があまりなんですよね。
ちょっと、ガチでスケジュールがっくりするのやめてもらっていいかな。
そうですね、22日。
24日もなんか撮るみたいなこと出たけど、いつかな。
月曜日?
そうそうそう、月曜日。
えー、いいね。
ちなみに、クローザーズは次は27日なんで。
あ、じゃあ一応開けときますね、参加はしないけど。
なんかでも面白いですね。
なんかその、ちょっとこうトトを組んでポッドキャストやるの面白いなと思って。
うーん。
なんかサークル活動じゃないけど、なんかそんなようなイメージで。
そう、参加した以外にね、フラッと参加者回すみたいな感じでも。
いいかどうか分からないけど、僕そういう風に参加してて。
楽しいですね。
いやー、ほんと楽しい。
ほんとにオープンズに参加してなかったら、参加しない、参加してなかったらというか、
オープンズにいなかったら話さないような企画での会話とかもあるので、
刺激になるなと思う。
確かに、あのまる裸大会めちゃくちゃ面白いもんね。
ね、みんながだんだん脱いでくから。
そう。
へー、面白かった。
そろそろリーダーまいこさんが裸になりますね。
あ、ね、なんか最初からなんか全裸で来るぐらいの感じのスタンスかなと思って。
あれ以上どうやって脱ぐんだっていうね。
そうそうそう。
あともう肉と皮を剥ぐぐらいしか残ってない。
骨になるまでみんなで脱がしてもらって。
そうそう、骨の髄までしゃぶりつくされるみんなに。
そうそうそう。
面白いよね、いいな。
またね、全然やっぱテイストが違うから、クローザーズが。
いや、クローザーズとは違いますし、
クローザーズと同じような番組って存在しないですよね、この世に。
あー、確かにね。
一応でも目指してるのはどうせ死ぬ3人を目指してるんだけど。
あー、ほんとですか。違う方向行ってますね。
たぶんね、戻ってこれないなと思うけど。
どうせ死ぬ3人はね、同じ方向を向いて喋ってますけど。
そうなんだよね。
クローザーズは同じ方向向いてるけど、たぶん全員違うこと喋ってますもんね。
4人が遊んでるみたいな。
同じ方向に歩いてるんだけど、全然みんな違う方向見てるんで。
でも誰一人置いてけぼれにしてないのがいいですよね。
確かにね。
それもね、ヤマムウがね、ちゃんとこぼさないで。
そうだね、ライン揃えて。
そうそうそうそう。
まあまあ厳しめの言い方をしながら。
キャプテンシーがあるんですね。
そうそうそうそう。あれすごいね、ほんとなんか資質なんだろうなと思って。
そうだね、うちのリーダーと一緒ですね、きっと。
そうね、誰も決めてないしお願いもしてないんだけど、
なんかやってくれてるからありがとうっていう気持ちでしかないなと思って。
そうだよね、忘れちゃいけないこの感謝ね。
そう、ありがとう大事だよね、ほんとに。
ありがとう大事ですね。
そうなったよね。
黒田さんは独特ですよね。
あ、そうなんだやっぱ。
なんかもっと、なんだろうな。
雑談系でこういうのあるんじゃないかなって思ってるけどないのかな。
雑談してる番組。
そうか、でも一応テーマありますよね、この回はこういうことを話そうっていう。
そういう意味でいうとあるのはあるかも、あるかも。
あとなんかこう審議の問題かなと思うけど。
あーそっか。
ちょびっと下品ですもんね。
ちょびっとね。
そうだね、7歳には聞かせられないなって感じなんで。
そうだね。
パパこんな配信してるんだって自分の子供にもなかなか聞かせにくいですね。
聞かせにくいよね、ほんとに。
しかもそれがさ、ちゃんとこう音ハナとかセイラジオみたいにさ、ちゃんとこう、なんだろう。
教育的に意義、もう何もないからこっちは。
ただただ聞かせられない番組になってるっていうだけで。
まあね、配信するまでが一番楽しいですよね。
ああいうのって。
うん。
喋ってるというかね。
そうそうそうそうそうそう。
もうただただ2時間楽しく喋って終わったならぐらいの感じで。
いやめっちゃいいなあ。
いいねえ。
ほぼ編集してないんですよね、そのカットとか。
うん、ほぼほぼカットし、ちょっとだけしたりとか。
NGワードとか。
あと本当にP入れたりとか。
あ、そうだね、たまにあるね。
そうそう。
俺とかが本名言っちゃってるときがあって。
ジョンさんのね。
そうそうそうそう。
そうなの。
もうだからね、他の収録でも、ジョンと一緒になるときはもうちょこちょこ本名言いそうになって。
言いたいんだけど多分言ったら俺が編集しなきゃいけないってなるから。
エラー付き精神がね。
そう。
いや言ってもね、自分で編集できればね、いいんだけど。
こっちはね、編集できない人なので。
編集は主にジョンさんとたかしさん?
あ、たかしさんじゃない、たつやさん、山村さん。
そう、山村さんですね。編集は基本的には。
あ、そうなの。
じゃあそれもリーダーがやってるな。
ちょっとリーダーのウェイト重すぎないかなって思ってるけど。
しょうがない、それはもうリーダーがやるしかないから。
あの人ね、一人で全部何も言わないでやっちゃうから。
あー、そうなんですね。
能力が高いからまたできちゃうんだよね、あの人ね。
それがある意味問題だなって思ってて。
それはもう任せて、ただひたすら感謝するしかないです。
そっちか。
一応ね、なんかその、なんかやれることとか触れることは振ってって言ってるんで。
あー、そうなんですね。
そのみんなで、なんだろう、ゲストもね、最近ありがたいことにいっぱいゲストも来ていただいてて。
ほんとだよ、羨ましいね。
なので、それが、そのゲストが来ていただく前は、
テーマトークのテーマを僕はちょっとこうポロポロポロって書いてみたいのはやってはあるんですけど、
まだ全然それがこう、倉庫にしまわれたままなんで。
いつかそのテーマのトークから話す。
そうそうそうそう。
いいですね、ネタがいっぱいある。
まだそれが減ってないから、まあ今はまだいいかと思って。
えー、ちなみにどういったテーマがあるんですか?
あ、えーとね、あ、なんだろう、めちゃくちゃざっくりですけど。
うん。
え、これ面白い、面白いか。
ここなんか、タイトルだけ言うと、髪の毛どうしてる?とか。
あー、なるほど。
旅行行くならどこ?国内編とか。
いやそうだよね。テーマは真面目ですもんね。
まあまあ真面目。
でもどうせ、なんだろう、僕はいつもベロベロですけど。
そう、ほんとね、たえきさんも大変だったと思うけど、ちゃんと備えてる?とか。
あー、はいはいはいはい。
なんか、余った便利グッズある?とか。
あー。
そういうのはなんかちょっとこうプロット的に書き出してて。
あー、そういうのって、なんか思いつこうと思って思いつくんですか?
あ、なんか、えーと、なんかそういうのやってみようかなって自分で言って。
うん、うん。
で、なんかまあ普通にね日常生活でなんか気になったやつとかを、
そういえばこのメンバーってどう思ってんだろうな?みたいなやつを書いてみるとか。
あー、そういうことか。
いや全然、なんだろう、うん。
この他の人がどう思うか知りたいなっていう欲求もある感じですかね。
あ、そうそうそうそう。
なんかそれで、その、なんか多分自分が思ってることが1個あって、
で、それが合ってるかどうかわかんねーしな、みたいなとか。
あー。
そう、っていう時にみんなどう思ってんのかな?みたいな。
確かにね、そのフィードバックも含めてっていうのはありますね。
うん、そんな感じですね。
自分の中で答えてちゃっても、実は全然他の角度とか見たら違うよね、みたいなこといっぱいありますもんね。
そう、意外とね、なんかクローザーズだけじゃないけど、なんか周りのねポッドキャスターの人とか、
なんかすごい偏って詳しい人いっぱいいるから、
なんかそういう人たちになんか話聞いたら、なんかもう最適解見つけんの早くない?と思って。
確かに。
いいね、いいですね。
そこをね、なんか使っていかないともったいないなって。
あー、確かに。
そうやってテーマ決めてんだな、みんな。
決めて、決めてないもんね、たゆきさんね。
あんまり決めてないですね。
つねつけも完全に決めてないもんね。
なんかその時に、その直前に喋ろうかなって思ったことがあったら撮ってるみたいな感じなんで。
あ、あれじゃん、何も書いてないの?
もう書いてないです。高谷さん書いてるって言ってましたもんね。
あ、書いてる書いてる。
すごいなって思った。
書いてない。
なんかほら、もう大人気ポッドキャスターから大本ぐらいは書かなきゃな、みたいな。
そうですよ、めちゃくちゃ大人気ですもんね。
本当にね、全然大人気じゃないけど、
いやいや、本当に大人気。
周ってくれてる方がいるから。
いやえらいなと思う。
つねつけは定期ではない?
一応定期って日は決めてるけど、あんまり守ってないときもある。
月曜日と木曜日って決めてるんですよ。
決めてるけど別に月曜日が火曜日になったり、木曜日が水曜日になったりもするんで、
だいたい週2回。
あ、なるほど。
なんか続けるのが大事ってみんな言うなと思って。
そう、だからみんな言うからじゃあそうなんだろうなと思って続けてます。
そうそうそう、結果わかんないけどね。
そうそうそう。
なんか、自分がこの配信スケジュールを決めたときにルールを3つ作って、
あ、でもそのルール忘れたな、もう。
3つ作って、2つだったかもしれないけど、
1個が月曜日と木曜日に配信するっていうルールと、
2個目がやめないっていうルールと、
3つ目がこの上2つを守らなくてもいいっていうルール。
あ、なるほどね。
みたいなことだった気がします。
そのルールすら今曖昧なんですけど。
一応一生続ける気ではいるけど、どうなるかもわかんないっていう程度ですね。
確かにね。
一応ね、当面続けていくぐらいの気持ちで。
そうですね。
もうなんか話したいこととかも特になくても、
配信するためだけになんか撮ったりしてます。
あー、そうなんだ。
なるほどね。
本当にもうなんか、義務化してる感じでやってるんで。
あー、そうですね。
縛られてますね、我々。
なんかね、自分でやったくせに縛られてるなって思いながら。
不自由だ。
そう、やんなきゃいけないのかよって思いながら、
でも元を正せば自分が決めただけなのにみたいな。
そうだよね。
そうやって辞めれるんだけど、なかなか辞められない。
そうそうそうそう。
でも、辞めるのって難しいですよねって思う。
いや、ほんとそう思う。
なんか、なんだろうね、大げさな話じゃないけど、
漫画家さんとかさ、辞めれないんだろうなってちょっと思う。
あー、確かにな。
そうする。
なんかしら反響があれば、