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どうも、たいきです。いつもありがとうございます。
えっと、今、さっきまで、しゅうしょうの収録をしていたんですけど、
しゅうとしょうのじゃなくて、
そう、しゅうさんと収録して、
しゅうしょうの収録した後に、
アフタートーク的なことで喋ってた、
喋ってて、
で、今はもうベッドの中にいます。
で、えっと、はい、すごい眠たいんですけど、
喋っておこうと思ったことがありますので、喋ります。
で、しゅうさんと喋ってたんですけど、
その時はみなみさんもいたね、みなみよっこさんもいて、3人で喋ってて、
で、えっと、
信じる側の強さ
なんか、信じる。
例えば、意見を交換するときに、
何かを信じてる側と信じてない側で、
意見の食い違いがあり、
これをすり合わせるために、
一方は、こうこうこうこう、こういう理由で信じてます。
他方、こういう理由で信じてませんっていう、
まあ意見交換して、で、
まあ、何ですか、お互いに、
あなたも信じなさい、とか、
あなたもその信じるのをやめなさい、信じないでおきなさい、
っていう意図はなく喋ってるとは思うんですけど、
構図的に、えっと、
信じてる側の方が強いなって思いました。
そうなるよなと思いました。
えっと、信じてる側と信じてない側だと、
信じてない理由みたいな、
そうは思えない理由をいくら言ったところで、
信じてる側は、だけど信じるって言えるんですよね。
まあ本当に信じなくなる場合ももちろんあるとは思うんですけど、
信じる側は、信じている側は、
どう言われようが信じるっていう態度を貫けて、
逆もまあ同じなのかもしれないけど、
信じていない側は、えっと、
信じる側のこういう要素とこういう要素とこういう要素とこういう要素とこういう要素とこういう要素とこういう要素があるから信じるんだって言ったときのその一つの要素が、
嘘だとして、嘘というかなんていうんですか、
ありもしないものを仮定して、とか、いもしない人のことを仮定して、
こういう人がいる場合にこうなるから信じられますみたいなのとかって、
なんかあり得るじゃないですか。
あー、ちゃんと喋ってる自信がない。
なんか、目が痒いっていうのもあるし、
すごく眠いっていうのもあるんですけど、
信じる側の方が強いっていう話をしたかったんですけど、できてるかな。
信じない側のもたらす構図
信じていない側は信じる。
言わざるを得ない状況に持っていかれる。
本当に信じてないから信じてないって突き通せばいいんですけど、
信じてないっていう理由をいくら言ったところで、
でもこういう場合はっていう、なんか架空のでもないけど、
嘘のでもないけど、できちゃうなって妄想しました。
あーと、さっきしゅーさんとみなみさんのお三人で話してるときに、
信じる側がそういう嘘をついて、嘘とか架空の話はいっぱいするんですけど、
とんでもない例を出して、
相手を欺くつもりもないかもしれない。
とんでもない例を出して相手を信じさせた、
信じさせたかったわけではないんですけど、
そういう信じてる側と信じてない側の二項対立だった場合、
信じてる側の方が構造的に有利なんじゃないかなってです。
だからあれだよね、だからっていうほどまとめれないけど。
えっと、あ、そうそうそう。
宗教とか神様がいるって信じてる側は、
どんな理由出しても、だって信じてるんですものですものってなりますよね。
なりますというか、できますよね。
っていうお話でした。
ちなみに、さっき3人で話してたときには、
僕は信じている側、だから強い立場側、
で、信じていない人側の人と話してました。
なんでこれ言ったんだ、なんか。
さっきの構図だけ言って、
信じてる側の方が構造的に強いよって言うと、
信じてる側の人の方がずるいって言ってるように聞こえた場合、
僕がどっちだったって、
喋ってたときにどっちの立場だったっていうのを明確にしないことは、
なんとなくずるいや、なんかさっきもずるいって言ったけど、
そのずるさとは違うずるさね、
が生まれるかもしれないなっていう意味で、
何を言ったんだ、自分がどっちだったか。
信じてた人側か、信じてる側か、信じていない側だってことで、
信じてる人の方が強いって言ったっけ、構造的に、
信じてる側の方が有利って言うと戦ってる感じですけど、
そうだね、信じてる側の方が折れにくいよなって思った話でした。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
じゃあまた次回もガンガン格好つけていきたいと思います。
じゃあ、ばいばい。