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Ep.97 しっとり濡れるIn The Mist
2026-07-06 32:13

Ep.97 しっとり濡れるIn The Mist

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エピソード97を配信しました!

今回は初めて鑑賞したVR映画(VR映像)の体験談語ってます。

もう、スゴイんだから。臨場感と没入感ハンパねぇんだから。って話をしてます。

是非お聴きください!

 

あと、もうすぐ100回配信迎えるにあたり、皆様から下記の内容のお便りを募集します!

【オレ、ワタシの男のフェチ】

*毛フェチ、足フェチ、人には言えないフェチを #ブルーブルーラジオ  で大暴露しましょう!

お便りはGoogleフォーム https://forms.gle/u5SdPje5U3bna8q19  ←コチラから送ってください

お便りではなく、XやInstagramのDMでも構いませんし、LINE繋がってる方はLINEから送って頂いても構いません❤️

【締め切り】7/20(祝月)まで

皆様、お便りお待ちしております!

 

今回の配信で触れている『In The Mist』を鑑賞できるboundary booksさんのサイトはコチラ

https://boundary-books.square.site/

 

お便りはGoogleフォーム https://forms.gle/u5SdPje5U3bna8q19

またはLISTENのTOPページの<メッセージを送信>からか、Gmailアドレス trueblueonmyblue@gmail.com 、XのDMで下記のアカウントまでお気軽にどうぞ!

⬛︎X→ @TrueBlueyossy  

【X】で感想ポストして頂く際は #ブルーブルーラジオを付けてポストしてもらえたら嬉しいです!

感想

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00:00
True Blue on my Blue始まります。
このポッドキャストは、50代ゲイのヨッシーが、日々の暮らしの中で、好きな人、好きなこと、自分のことなどを話す、自由奔放な人、こと、ラジオです。
ということで、早速エピソード97始めていきたいと思います。
はい、えーとですね、前回の配信、コラボ配信だったんですけれども、
久々にね、ザットンちゃんとユータ君と3人で送りまして、
ザッピパブルーの男のフェチ大暴露大会、っていうのをお送りしたんですけれどもね、
その配信された後にですね、Xの感想ポストを本当にたくさんいっぱいいただきましてね、本当皆さんありがとうございます。
あのー、再生回数もね、いつもの3倍以上ぐらい回ってるんですよね。
やはりですね、このザットンちゃんとユータ君のね、リスナーさんも、この番組を聞いてくれるということで、
3倍以上の人に聞いていただいているということでね、今の時点で通常の3倍以上ですから、
今後、もうちょっと伸びるといいなって思ってるんですけど、
いやー本当にありがたい限りで、はい、もうなんせね、自分が楽しかった。うん、めちゃくちゃ楽しかったし、
はい、あのー、久々にね、3人でコラボできてよかったなっていう風に思っています。
で、その前回、1年前のザッピパブルーのコラボ配信なんですけど、
えっとね、その時の再生回数はまだ超えてないんだけど、1年前のね。
このままいったら前回の再生回数超えるかなっていう感じの勢いで今、はい、聞いていただいている感じなので、はい。
いやー本当にこれを機にですね、このトゥルーブルーオムブルー、皆様に聞いていただきたいなという風に思うと同時にですね、
ザットンの旅せよ日常、そしてゲイナユウタのビーチパーチックの2番組も皆さんね、合わせてお聞きいただけるとありがたいなという風に思います。
03:01
でね、最初に俺が配信して、で、次の日にユウタくんが半年ぶりぐらいの配信をして、
5ヶ月ぶりか半年ぶりぐらいの配信をして、で、その後ザットンちゃんが配信してくれて、いわゆる1,2,3って3部作みたいな感じで、
はい、発表したんですけれども、皆さん、あの全部聞いていただけましたでしょうか。
ね、あの、ユウタくんとザットンちゃんの方も多分再生回数が伸びているといいんですけれども、
はい、割とあの、コメント、またこれについての感想ポスト読み読み会は後日絶対やろうかなと思っていて、結構いい反応をいただいているので、
はい、それを発表したいと思っているんですけど、割とね、みんなね、楽しいとか良かったという感想をいただいているので、
はい、良かったなという風に思います。
でね、あの、今日がエピソード97なんですよ。
で、えーっと、ね、もうすぐエピソード100をね、迎えようとしているんですね、この番組。
うん、本当はさ、あの、2周年記念とさ、100を合わせたかったんだけど、
ま、途中ちょっとね、あの、1ヶ月ぐらい配信してなかったりとか、
ね、もうなんせ不定期なもので、すいません。
うまく100回に載せられなかったんだけど、
うん、別になんか、2周年と100回合わせたりとか、もうそういうの考えるのもやめようと思って、
はい、普通に2周年配信をしたんですけど、
100回って、なんかなかなかのこう、記念の数字というか、
あー、100回も喋ってきたのかっていう風になると思うので、
ま、今まだ97回目なんですけど、
なのでね、えっと、この100回を迎えるにあたってですね、
今回その、コラボ配信した時にさ、
あの、ま、いわゆるこう、男のフェチっていうか、
うーん、こんな性癖あるよ、俺みたいな話を、あの、みんなでしたんだけど、
この100回記念で、あのー、こう、リスナーの皆さんからですね、
男のフェチ、自分の男のフェチを、ちょっと教えて欲しいなと思ってですね、
あのー、募集しようかなっていう風に思います。
うん、で、あのー、概要欄にあるGoogleフォームからお便りいただいてもいいですし、
あの、XのDMとかでもいいですし、
06:03
ま、インスタ繋がってる人とかはね、インスタのDMとかでもいいし、
もうなんならLINE繋がってる人とかね、LINEでもいいし、
どんな方法でも良いのでですね、
あなたのフェチ、ま、ここは男のフェチとしておきましょうかね、
いや、男のフェチじゃなくてもいいか、何でもいいですよ、
何でもいいけど、あなたのフェチを、あのー、送って欲しいなっていう風に思います。
はい、方法はどんな方法でも良いです。
でね、あのー、一応さー、ま、締め切りっていうのをね、
ま、決めなきゃいけないんだけど、
うんとね、締め切りは7月20日の月曜日、祝日、
こんな、海の日かな、海の日まで、
えー、7月20日、祝日、月曜日まで、
えー、20日の23時59分まで、
にしようかな、うん、
を締め切りにしようかなっていう風に思います。
で、えっと、7月末から8月頭くらいをめどに、
100回記念配信しようかなっていう風に思っているので、
はい、7月20日までにね、何らかの形で、
あなたの、えー、男のフェチ、できれば男のフェチ、
じゃあ、男のフェチじゃなくても、
何々フェチだよーとか、うん、何でもいいです!
はい、送ってもらえたらその、
100回記念配信を、みんなのフェチを発表する、
はい、あのーね、配信にしようかなっていう風に思ってます。
でね、まあこれが、まあお便りとかも全然来なかったら、
まあ普通になんか配信しようかなって思います。
まあそれはその時にね、考えますわ。
あの、何でもいいんですよ。
あの、俺みたいにね、あの胸毛フェチとかね、
あの太もも最高とか、もうそういうの何でもいいんです。
うん。
送ってください。ぜひお願いします。
あとなんかね、なんだろう、これは男のフェチというところからは外れるかもしれないんだけど、
あのー、男女関係ないところで言うとね、
あのー、俺はね、1個フェチがあって、
フェチというか、すごい好きなことが、好きなことっていうか、あって、
沖縄方言フェチなんですよ。
うん。
フェチっていうか、なんかめちゃくちゃ癒されるっていうかね、
なんか大好きなの沖縄弁がさ、
うん。
でそのポッドキャット配信者だと、
あのね、
誰が行ったっけ、沖縄の人。
うーんと、誰か行ったかな。
ゲイポだと、
09:04
沖縄の人ですね。
あとは、
キャンちゃんか。
キャンのユンタクラジオのキャンちゃんとか、
沖縄の人ですよね。
で、しげちゃんは沖縄方言全然出てない気がする。
出してこないというか、
相手がね、あのトシくんなんで、
トシくんめっちゃ標準語というか、関東の人だから、
まあそれに合わせているのかな、しげちゃん。
なんだけど、キャンのユンタクラジオのキャンちゃんは、
すごい沖縄なまりで喋ってくれるんで、沖縄イントネーションで。
それがね、すごい癒されるんですよ。
大好きな沖縄の人の言葉、方言というかね。
なんかさ、TikTokとかでも沖縄方言の何かを見てたら、
そういうのばっかり出てきて、アルゴリズムで。
めっちゃ面白かったんだけど。
あとさ、あの、あれよ。
沖縄吉本の芸人で、アリンクリンっていう芸人がいるんですけど、
そのね、2人組なんだけど、その1人が、
やっている、あの、アメジョっていうのがいて、
河光サリーっていうキャラクターがあるんですけど、
沖縄方言、バリバリ沖縄方言で喋る、
河光サリーっていうキャラクターを演じてるやつがあるんですけど、
それがね、すごい好きで、
YouTubeとかすごい一時期見まくってました。
最近見てないな。後は見ようかな。
はい、ということで、
100回配信に向けてのですね、
皆さんの男のフェチ、または男じゃない何でもいいよフェチ、
募集しておりますので、
ぜひぜひお便りをお待ちしております。
お便りじゃなくてもDMでも何でも大丈夫ですので、
お待ちしております。
はい、ということでここからが今日の本題なんですけど、
えーとね、この間ね、ちょっと面白い体験をしてきたんですよ。
それは何かというとですね、
VR作品を見てきたんですね。
初めて見たかな、
ああいう、すごくこう、割と長いというか、
15分くらいの作品なんだけど、
はい、見たんですよ。
それはね、どういう作品かというと、
ムチュー・イン・ザ・ミストという作品なんですね。
で、これはですね、台湾の舞台だったりとか、
その新しいこう、何ていうの、
媒体をディレクションするディレクターのね、
チョウ・トン・イン・ザンっていうアーティストの人、
ディレクターさんが手掛けたアートプロジェクトなんですけど、
12:08
それがそのVR映画なんですよね。
で、どんな内容かというと、
これがね、いってびっくりというか、
あのー、これなぜ知ったかという話からまずしましょうか。
なぜ俺がこの作品を知ったかっていうと、
あのー、ザ・トンちゃんが言ってたの。
で、ザ・トンちゃんがこれ見てきました。
ザ・トンちゃんがSNSで見てきたよっていうのをあげていて、
それで俺も、あ、なんか面白そうだなと思って、
予約して見に行ったんですね。
で、あのね、行くまでどんな作品かっていうのは、
そんなに詳しく調べないで行ったんですよ、あえて。
VRでなんか見れるんだ、面白そうと思って、
詳しく調べないで行ったのね。
うん、そしたら行ったら、まず行ったらまずびっくり。
その、えーと、バウンダリーブックスっていう、
あのー、すごく小さい本屋さんがあって、
そこで、ま、上映しますっていうことだったんですよ。
で、そのバウンダリーブックスさんに俺は行ったことがなかったので、
まずどれぐらいの広さかっていうのがわからなかったんですよ。
なので、ま、そこそこなんていうのを、あのー、
広めの会場で、ま、なんか10人とか、ま、な、
20人とかそれぐらいが一気にこうね、VRの装置をつけて、
なんか、みんなで見るみたいな感じなのかなって思って、
あのー、行ったのね。
そしたらさ、その場所に着いたらさ、あのー、
ま、なんかバウンダリーブックスって書いてあるんだけど、
あれ?なんか入口ここなのかな?みたいな、
ちょっとよくわかんないみたいな場所で、
ちょっとキョロキョロしちゃったわけですよ。
あ、ここかな?なんか違うかもみたいな。
でもなんか見当たらないから、
どうやらここが入口だろうなっていうところから入ったんですよ。
入ったら、なんともう、その場所が1畳ぐらいしかない
すごーい狭い本屋さんで、
で、そこにね、あのー、店主の方がいたの。
うん。で、
あ、あのー、予約されてた何々さんですねーって言われて、
あ、はーいって言ったら、
あ、じゃあ、あのー、今から説明しますよって、
え?1人?ってなって、
え、これ1人で見るんすか?みたいな感じだったんですよ。
で、ちょっと俺動揺してしまって、え?え?え?ってなって、
そしたらね、ちゃんとね、あのー、
その説明のとこにね、
15:00
俺説明ちゃんと読んでなかったんですよね。
そのサイトのね、バウンダリーブックスさんの
サイトの説明をちゃんと読んでなかったんだけど、
1人で上映しますって、
だから2人同時に見たりすることはできませんっていう風に書いてあったんだけど、
それ全然読んでなくて俺。
で、言ってびっくりですよ。
で、まず1人で見ますって言われて、
で、えっとー、そのVRのね、
あのー、装置の操作方法というか、
はい、いろいろこう説明してもらって、
で、じゃあ僕は上映されてる間僕は外に出てますんで、
ごゆっくり観賞してくださいみたいな感じで、
で、終わったら僕また戻ってきますみたいな感じだったわけ。
おーっと思って、
1人で見るって、
まずそこでまずびっくりしたの。
へーっと思って、
でも確かにこのスペースだと1人しか見れないなと思ったんですけど、
いやすごく面白い体験で、
で、えっとまあどんな内容だったかっていうとですね、
あのー、ゲイの発展場の、
を舞台にした、
こう、まあ映像作品というか、
だったんですよ。
でそのー、なんていうのそのさ、
発展場独特のあの、
ま、in the mistっていうぐらいだから、
すごいこうミスティーな映像なわけ、
すごい湿気があるというか、
ちょっと湿度が高い感じの、
あのー、映像になってて、
それがね、めちゃくちゃまず美しい、
うん、すごく美しい作品で、
ああアート作品だなって感じで撮られてるんですよ。
そのなんか湿度の高い作品って、
湿度の高い気候は嫌いなんだけども、
今とか最悪なんですけどね、だから、
もう最悪大っ嫌いなんだけど、
湿度の高い、
なんかこう、映像とか、
写真とか、
すごい好きなんですよ。
いわゆるソウルライターの写真とか、
すごい好きなわけ、
ちょっとこう雨の中とか、
湿度を感じるような写真とか、
色合いとか、
ね、そういうのがすごい好きだから、
あのめちゃくちゃ美しい、
作品だったんです。
でそれにまず、うわーって思ったのと、
その発展場っていうね、
そのね、舞台を美しく撮るっていうね、
その、
それをVRで見るっていうのがもうすごくて、
なんかその、
あの欲望を満たしてる感じもあるけれども、
なんかよく聞くその、
ポツンとさ、一人になる人みたいのがいるでしょ?
その孤独みたいな、
その欲望の塊みたいな集団と、
なんか孤独みたいな、
18:02
とか一緒の空間にいて、
なんかすごいね、あの、
湿度の高いね、
観音的な作品になってたんですよ。
でさ、あのVRだから、
天井とか床下とか、
右左、
全部こう見れるわけ。
360度だから、
俺ちょっとなんか場所が狭すぎて、
その、あとVRのゴーグルがね、
外れるとか、
そのイヤホンが取れるのが嫌で、
後ろまでは振り向けなかったんだけど、
まあいわゆる180度、
俺まあなるべくこう、
左右見たりとか上下、
見たりとかしたんですけど、
まあね、あのパッってね、
あの真横見たらね、
ものすごい近くに人がいたりとか、
そう、そういうのがね、
すっごい面白かったんですよね。
で、あの、
俺ね、あの、
この配信で言ったことがあるかどうか、
わからないんだけれども、
実は、あの、
発展版にね、
行ったことがないんですよ。
それなぜかというと、
あの、さっき言ったみたいに、
その、一人でポツンとなることがあるっていうのを、
よく話で聞いていて、
友達とかいろんな人からね、
で、まあそれも別に、
あの、いいって、
あの、そういう時もあるっていう風にみんな言うんだけど、
なんか俺は、その、
みんながさ、こう、
そこの発展版で、
なんかイチャイチャやってる時に、
誰からもこう、相手にされず、
なんか売れ残るみたいなポツンってなるのが、
とにかく怖いというか、
恐ろしいというか、
辛い感じに思えちゃって、
どうしても行けないのね、
発展版に。
行けないの。
で、もう本当に若い時から、
知ってるんですよ、存在は知ってるんだけど、
マジで、本当にこれはマジで、
天に誓って言うけど、
一度もないんですよ、
発展版に行ったことが。
だから、まあ話は聞くけど、
どんなものかっていうのは、実際見たことがないわけ。
だからそのVRの、
この今回のね、
インザミストで、
初めて、
こんな、美しいですよ、
映像としてはめっちゃ美しいけど、
こんな感じなんや、
っていうのを、
体験できたんですよね、
VRで。
それがね、
すごい面白かったっていうか、
自分的には、
このまま発展版という状況を、
ほぼ、
実際目に見ることなくですね、
人生を置いていくかなと思ったんだけど、
VR作品で、
まるでそこにいるかのような感じでさ、
体験することができたっていうのが、
めちゃめちゃ面白かった。
で、めちゃめちゃ18禁の映像なんですよ。
21:02
めっちゃ18禁ですよ。
だから18歳未満の方は行っちゃダメなんですけど、
だからね、
思ったんだけどさ、
これはすごくアート作品として素晴らしくて、
たださ、
一人で見てるとはいえ、
本屋さんで、
店主の人がいてね、
すごくね、
若い可愛らしい子でしたわ、
店主の子は。
その場にいるわけではないけど、
店の外には出てくれているんだけど、
一応戻ってくるじゃない?
店の人が戻ってくるからさ、
そこでこう、
それを見て、
不死だらな気持ちになってはいけないみたいな、
理性が働きながら見る感じなんですけど、
これがもしね、
普通にVR映像っていうのが、
家庭に持ち込まれて、
そういう映像を家で見れるってなったら、
これはもうすごいことなんじゃないかなって思っちゃったわけです。
そんな世の中がいつか来るのかななんて、
思いながら見てたんですけどね、
とってもなんか、
面白い経験でしたね。
というところでですね、
ちょっと喉が渇いてきたので、
麦茶を飲もうかなと思います。
では麦茶を頂戴します。
いやー、
うまいですねー。
梅雨ってさ、
なんかこう、
皮膚から、
毛穴からさ、
湿気が体の中に入ってくる感覚ってありません?
なんかそれによってすごい体が重くなるっていうか、
頭も重くなるっていうか、
それがすごい嫌なんだけど、
やっぱりなんか、喉は渇くんだよね。
だからやっぱり、
梅雨時も麦茶美味しいです。
ということでね、
そんな作品を見てきたよーっていう、
話をしたんですけどね、
この作品はですね、やっぱりね、
アート作品としてもすごく、
評価されていて、
なんと、
第78回
ベネチア国際映画祭に
選出されております。
はい。
あとね、
24:00
2021年のモントリオール
ニューシネマ国際映画祭で、
最優秀パノラマVR賞を
受賞しているそうです。
すごいね。
そうなんだ。
なんか説明を受けたんだけど、
結構賞も取ってるんですよみたいな、
説明を受けたんだけど、
最優秀パノラマVR賞だって。
すごーい。
はい。
で、なんかこの
イン・ザ・ミストっていうのは、
三部作なんだって。
で、今回は、
その一部、
第一部を、
バウンダリーブックスさんで見れるってことになってます。
なんか二部、三部っていうのは、
なんか前、横浜で、
横浜のそういう、
アート展みたいなところに、
この方が、
出展されていて、
その時は二部も三部も、
なんか発表されてたって、
その展主の人が言ってたんですけど、
はい。
ちょっと二部、三部も見たいなってのが
あるんですけど、とりあえずその一部が、
第一部ね。
第一部が、
バウンダリーブックスさんで見れますと、
いうことでございます。
で、これ興味持ってもらった人、
ぜひね、見てほしいなと思ってるんですけど、
ちょっと東京なんですよね。
東京の新宿なんですよ。
なのでちょっと地方の方は、
実際見ることがね、
難しいというか、
これだけのために東京に来るっていうのはね、
ちょっと難しいかなと思うんですけど、
東京近郊にお住まいの方は、
ぜひ見てみたらどうかなと、
思うんですけど、
これね、なかなか、
えーと、
なんていうの、見るのが、
限られているというか、
土曜日しかやってないんですね。
このお店。店主さんがどうやら、
他の仕事をしていて、土曜日だけ
お店を開けているという、
お店なんですよ。この本屋さん
っていうのが。で、この
インザミストを、
その店主さんがどうしても
自分の店でこう、
放映というかね、そのVR作品をみんな
見てほしいということで、
その土曜日の夕方の
6時から、
えーと、10時まで。
夜の10時までの、
えーと、4時間か。
4時間の間で、
こう、何回かね、こう、
あの、
放映を予約する
システムになっているんですよ。
で、なんて言ったって、その
1枠、1人なんで、
30分枠なんですけど、
30分枠で1人しか
予約できないんですけどね。で、これね、
あの、6月からやってたみたいなの。
6月6日から
始まっていて、
で、えっと、自分は
えっと、7月の
4日の土曜日に見てきたんですけど、
はい。
でですね、
これが、えっと、
出るの、えっと、
そうね、
うん、えっと、
7月4日に
27:00
見てきて、
えっとですね、次はですね、
7月の11日土曜日、
7月の25日
土曜日、
あと、8月の1日土曜日、
8月の8日土曜日、
この4日間のみ、
です、残りは。
はい。
会場はバウンダリブックスさん、
住所を伝えておきますと、
東京都新宿区、
新宿、
7丁目2-1、
学友車ビル1階、
です。
はい。
ここでね、やってます。
だからまだ、えっと、
7月11日、7月25日、
8月1日、8月8日、
4回、
えっと、まだ日にちが
設けられているので、
よかったらぜひ、気になる方は見てみて、
はいかがでしょうか。
でね、えっと、
この店主さんから、
えっとね、なんかチラシもらったんだよな、
えっとね、なんかアート作品の
チラシをもらったんだけど、
あ、どこ行ったっけな、あ、あったあった。
なんかね、この、
えっと、バウンダリブックスさんを
やっている方が、
やるイベントっていうのがあって、
それが7月の18と
7月の19に、
ありますと。
これも東京なんですけど、えっと、
駅でいうと、北千住、
北千住で、
この、なんか、
東京メールアートフェア
2026っていうのをやるらしいんですけど、
この東京メールアートフェア
2026でも、
このインザミスト
を見れるらしいです。
はい。なので、
東京メールアートフェア
2026で検索してもらったら、
多分出てくるんじゃないかと
思うんですけど、この2日間で、
えっと、その北千住の会場で、
えっと、
インザミストも見れるということ
らしいです。
はい。なので、
気になった方はですね、ぜひ
見てみてください。
ということで、えっと、
そろそろエンディングに行こうかなと
思うんですけども、
えっと、繰り返しになりますがですね、
えっと、100回
配信
に向けて、
みなさまのですね、
俺はこんな男が好きだとか、
こういう男のこういうとこが好きだみたいな、
こういうフェチがあるみたいな、
お便りを
募集しておりますのでですね、
ぜひ、
7月20日、月曜日、
祝日までに、
えっと、お便りいただけると
嬉しいなという風に思います。
お待ちしております。
ということで、エンディングいきますね。
トゥルーブルーおまえブルーではお便りを募集しております。
はい。さっき話したやつ
お便り募集しております。
概要欄にある
Googleホームからまたどんな方法でも良いので、
お便り・感想・メッセージなどいただけたら
幸いでございます。
30:01
あと、このトゥルーブルーおまえブルーの
Gメールアドレスもございますので、
Gメール宛に直接メールいただいても構いません。
メールアドレスは
アルファベットで
トゥルーブルーおまえブルー
atmarkgmail.com
こちらまでお便りお待ちしております。
あのね、この間、
ちょっととある方から
ご指摘というか
ありまして、
俺のXのアカウント
の方に載ってる
お便りのGoogleホームの
お便りフォーム
こちらみたいなURLが
そこをタップすると
ノットファウンドになっちゃいますって連絡が来て
えーってなって
ごめんなさいってなったんですけど
直しました。直しましたので
今行けますし
普通に
Apple podcastとか
Spotifyとか
あとリスン
私3媒体から配信してるんですけど
そこの概要欄からは
概要欄の
お便りフォームっていうURLからは
もうバンと飛べますので
すいませんちょっとXの方がね
あのノットファウンドになって
しまっていたということで
もしかしたらそこから
お便り送ろうとした人
送れねーじゃねーかこの野郎って
なんて言ったかもしれないんですけど
直しましたのではいすいません
あのお知らせいただいた方
ありがとうございました
はいということですね
あとXの方で
感想ポストなどしてくださるときは
ハッシュタグブルーブルーラジオ
全てカタカナでハッシュタグブルーブルーラジオをつけて
感想ポストしていただけると
嬉しいです
では今日はこの辺で終わりたいと思います
ここまで聞いてくれてありがとうございました
ではまた次の配信でお会いしましょう
今日お相手はヨッシーでした
またねー
ばいばーい
32:13

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