True Blue on my Blue始まります。このポッドキャストは、50代ゲイのyossyが日々の暮らしの中で、好きな人、好きなこと、自分のことなどを話す自由奔放な人ことラジオです。
ということで、早速エピソード100始めていきたいと思います。
とうとう100回配信が来ました。ありがとうございます。
この100回配信に向けて、皆さんから男のフェチというお便りを募集したところ、たくさんお便りいただきまして本当にありがとうございます。
計12通ぐらいのお便りをいただいたんですけれども、本当にありがとうございます。
12通で1回の配信で配信できないかなと思っているので、すごく長くなっちゃうかなと思っているので、前半後半みたいな感じで別れると思うんですけれども、もちろん全部お読みしたいと思います。
100回と101回で全ての方のお便りを読みたいと思います。
100回ってやっぱりちょっと自分の中では目標にしてたというか、区切りじゃないですか。
100回も喋ってきたんだって思うとね。
エピソード0っていうのがあって、プロローグっていうのがあって、それは本当に短い一番最初のこれから始めますみたいなやつなんですけど、
エピソード0を入れると101回の配信になるんですけど、始めたばっかりの頃は100回いけるとはあまり思っていなくて、どこまでいけるかわからないんですけど。
今後とも皆さんもよろしくお願いいたします。
この100回配信のお便りに行く前に、いろんなイベントやらオフ会やらに行ってたので、どんな遊びをしてたのかというのを皆さんにお伝えしたいと思うんですけど、
先々週にイオカルバーフューチャリングザットンという、イオカルのリュウ君が主催しているポップアップバーがありまして、今回のフューチャリングがザットンちゃんだったんですね。
ザットンの旅せよ日常のザットンちゃんです。
ザットンちゃんが台湾に留学に行くということで、リュウ君がみんなで元気に送り出しましょうみたいな感じで、ザットンちゃんを呼んでフューチャリングしてそのバーをやるっていう感じだったんですよ。
いつもイオカルバーって木曜日にやられてるんで、自分ずっと行けてなくて、この間のイオカルバーは土曜日だったんです。
なので、行けるわと思って行ってきました。
リュウ君と大事な時にあんたはいないの、ソイチ君と2人でキッチンというか、中を切り盛りしてくれておりまして、ザットンちゃんが台湾に行くということで、台湾にちなんだドリンクとかフードとか、とても美味しいメニューが並んでまして、とても楽しい空間でした。
ザットンちゃんもエプロンをしてみんなを迎えてくれて、ザットンちゃんはわりとちょくちょく会えているので、たくさんの方がいらっしゃっていて、
みんなにザットンちゃんはキャバ嬢のように挨拶をして、ありがとうございますっていうのを言いに行き、かわいい笑顔を振りまきに行き、接客もしというところで大変だったかと思います。
そしてキッチンの中のリュウ君とソイチ君もバタバタしていたと思うんですけど、本当に3人ともお疲れ様でした。
本当に良いバーでしたよ。すごく良い空間でした。温かい空間でね。すごい素敵空間でした。
ポッドキャスターの人もすごい来ていて、初めて会えた人もいるし、久しぶりの人もいたし、ちょっと名前をあげるともうちょっとキリがない感じになっちゃうんで、あれなんですけど、そこで会えた皆様本当にその時はありがとうございました。楽しかったです。
ザットンちゃん、そしてリュウ君、ソイチ君お疲れ様でした。ありがとうございました。
そしてその次の日に、日曜日にね、女装ラジのオフ会があったんですよ。
私女装ラジが大好き、女装ラなんですね。
その女装ラジのオフ会の昼の部というのが撮れまして、本当は夜の部に行きたかったんだけど、
ごめんなさい。夜の部はすぐチケットが売り切れてしまって、
そういえばチケット始まった発売があって、15分後ぐらいにはもう夜の部完売みたいな感じになってるんで、
昼の部しか撮れなかったんですけど、昼の部に行ってきました。
大阪からね、わざわざ女装ラジにオフ会に行くって言って、
トモキの兄さんが来るって言うんで、トモキの兄さんと二人で行って参りましたよ。
やっぱり楽しかったです。女装ラジオフ会。
女装ラジオフ会はいろんな方と顔見知りになるんですけど、自分も4回か5回ぐらい行ってるんで、
固定のメンバーとかもいるので、どんどん知り合いが増えていくんですけど、
今回初めて会えた方、初めましての方、久しぶりの方いっぱいいらっしゃって、
そして何よりやっぱり、ブルボンヌさん、わくわくさせこさん、よしいろまさみちさん、サムソンたかしさん、
もうみんな本当に面白くて素敵で、大好きで、
ルーシーさんだけお仕事の都合でいらっしゃらなかったんですけど、
4人に久々に会えて楽しかったです。ありがとうございました。
そして、先週は、カフェ&バートランポリンの10周年記念パーティーに行ってきました。
金土日でやっていたんですけど、土日に用事があったので、金曜日の夜に行ってきました。
トランポリンの店主トラちゃん、10周年本当におめでとうございます。
お店を10年続けるのって本当に大変だと思うんですよ。
どんなお店でもね、仕事でも10年って本当に大変だと思うので、本当におめでとうございます。
お祝いに駆けつけることができて本当に良かったかなと思っています。
ノベルティーがあってトランポリンのトートバッグをいただいたんですけど、
生地もしっかりしていて厚手で厚手のキャンバスでトートバッグが作られていまして、あれは使えるなと思いました。
そこに行ったらやっぱりポッドキャスターの人とかリスナーさんとかがいて、
バイバイ楽しく話すことができて、その後も自分は割とオープンしてすぐぐらいに行かせてもらったんですけど、
その後もどんどんどんどん人が入ってきて、もううわーっていう感じになってきたんで、
うわーって感じになったところで10時半ぐらいだったかな。
10時か10時半ぐらいに私はちょっと先に帰らせてもらったんですけど、
いやー大盛況でしたね。本当にトラちゃんおめでとうございますっていうのをみんな言いたかったんだと思うんですけどね。
あの店に救われている人も何人もいると思うので、今後もよろしくお願いいたします。
トラちゃんはですね、新しくトランポッドキャストというポッドキャスト番組も新たに始まりましたので、そちらも楽しみにしていきたいと思います。
ということで、やっと100回記念のお便り、皆さんの男のフェチ大暴露大会ということでいただいたお便りをどんどん読んでいきたいと思います。
早速なんですけどね、熱いクーラーを消してやっているんですけど、
しゃべりだして10分ぐらいなんだけど、もう熱い。すっごい熱いな。これ持つだろうかということで、まず1通目いきます。
ポッドキャスト番組ゆうゆうじ、ゆうすけのゆうゆうじ的ラジオよりゆうすけさんからお便りいただきました。ありがとうございます。
お便りを読ませていただきます。
ヨッシーさんがフェチ特集会を開くということでお便りさせていただきます。
まず私もヨッシーさんと同じく胸毛が大好きなのですが、
同じですね、胸毛仲間。やっぱり胸毛好きな人、ゲイの人には多いんだろうか。
俺は本当に好きなので、好きすぎて、Xに出てくる胸毛のイケてる男をいいねしていたら、フィールドがほぼ胸毛の男になっているっていうね。
今、とても素晴らしいフィードを作り上げているんですけれども、ゆうすけさん胸毛大好きということで。
それ以上に好きなのは尻毛です。ここでいう尻毛とは、あなるまわりではなく、お尻のほっぺたに生えている毛のことです。
なるほど、ほっぺたのほうに生えている毛か。あんまり見たことない。
実際に見たことあるかな、俺。あまりちょっと記憶にないんですけどね。
日本人にはなかなか生えている人は少ないのですが、やっぱりそうか。やっぱりそうですよね。
稀にモサモサ生えているとの方を見ると、それだけでオスを感じて大変上がります。
なるほどね。やっぱりさ、毛は正義と言うじゃないですか。俺的な意見ですよ。
俺としても毛が正義なわけ。毛が濃ければ濃いほどもいいんです。
ゆうすけさんは尻毛が好きだと。
ここまではわりと一般的なフェチなのですが、一般的なのかな。
一般的か。目投げと尻毛。
せっかくのフェチ特集会なので、周りに理解されにくい私のフェチを一つ紹介させていただきます。
ありがとうございます。
それは、私優眼、メス、オス、眼球の眼、目ですね。
私優眼、ガチャ目とも言われます。
と呼ばれる、左右の目で一重、奥二重、二重が違う状態の目です。
あー、はいはい。なるほど。
例えば、左目が一重なのに、右目は二重などの目です。
美の基準は左右対称とされることが多いので、なかなか周りには理解されませんが、私はグッときます。
それでなくてはダメということはないのですが、
過去に片思いした人、以前付き合っていた人、今推しているアイドルなど、いずれも私優眼の方が多いです。
へー、すごい。初めて聞いた。
というか、この私優眼っていう言葉も初めて聞いたんですよ。
このお便りをいただいた時に初めて知った。
こういう風な言い方をするんだと思って。
3個までに、僕が今推しているアイドルの私優眼を添付します。
写真をいただきました。
これはですね、熊猫堂のオッターくんですね。
ゆうすけさんが大好きなオッターくんの写真を送っていただきました。
特に横顔になった時に分かりやすいのですが、
二重の目が見えている顔は穏やかで優しく、細い目が見えている顔はキリッと男らしく感じられて、
一粒で二度美味しい状態でずっと眺めていても飽きないんです。
私優眼推しポイントとして紹介する機会があったら、
左右の顔で表情が違うように見えることがあって、
良い意味で何を考えているか分からないミステリーな瞬間があるということも追加させてください。
ヨッシーさん的には私優眼いかがでしょうか。
それでは100回配信楽しみにしております。
ということでお手入れいただきました。ありがとうございます。
これさ、俺は一回もこういうフェッチについて考えたことがなくて、
確かに左右違う人いますよね、目が。
自分がパッと思いついたのは、キョンキョン小泉京子さんはどっちかの目が結構大きめの二重なんですけど、
どっちかの目は一重ではないけど普通の二重。
片方が結構大きく二重になっているっていうのは昔から思っていて、
なんか自分もそのアイドルだったら割と整形して直しちゃったりするのかなぁなんて思ったりしてたんだけど、
キョンキョンはせずにですね、ずっと今もそのまま可愛いキョンキョンのままなんですけど、
キョンキョンも私優眼ということですよね。
このオッター君の写真を添付してもらったんですけど、
確かに彼は片方が二重で片方が一重、奥二重かな、になってますね。
その右を向いている時と左を向いている時の表情が違うっていうね。
そこにこうグッとくるというか、その二面性みたいなのにグッとくるっていうことですよね。
いや面白いフィッチだなと思いました。
これすごい例え悪いんですけど、
例えが古すぎて申し訳ないんですけど、
マジンガーZのアシュラ男爵みたいなことでしょ、いわゆる。
アシュラ男爵って体の半分、確か左半分が男性で右半分が女性だったと思うんですけれども、
悪役として出てくるアシュラ男爵っていうのがいるんですよ、マジンガーZに。
それみたいな、全然違うけど、そういうようなね、左右が違うということですよね。
いや面白いですね。
それに魅力を感じるんだ、そっか。
自分はね、そこにすごいグッとくるとかアゲーみたいなことはないんですけど、
そういう方をね、やっぱり見ますよね。
人間って絶対左右対称じゃないからさ、
自分も絶対非対称だし、左右が。
やっぱりそこが人間の魅力なんでしょうね。
で、それが顕著に現れるのが主流感っていうところなんでしょうか。
やっぱり目はポイントですから。
そこがね、すごく強調されて現れるところにグッとくるってことね、ゆうすけさんはね。
面白いフェッチを教えていただきましてありがとうございます。
ゆうすけさんはね、実はザピパブルーのコラボ回についてもね、お便りいただいてるんです。
それ読めてないんですよ、まだ。
読めてないので、それも必ず読みますのでお待ちください。
ということでね、ゆうすけさん、素敵なお便りをありがとうございます。
しりげもしゆうがもね、今後とも愛して、男の感傷を楽しんでいただければなというふうに思います。
ありがとうございました。
では2通目ですね。
2通目はですね、たいらさんからいただきました。
ありがとうございます。
お読みします。
ヨッシーさん、こんにちは。
こんにちは。
番組100回記念おめでとうございます。
ありがとうございます。
一人語りで100回はなかなかできることじゃないと思います。
ファッション語りをしてくれる人はいないので、ヨッシーさんはとても貴重な存在です。
ありがとうございます。
そうね、ファッション系の話をしてるポッドキャスターさんってほぼいない。
ほぼいないから、自分はなんかそういう話もっとしたいんだけど、いないからそんなに需要はないのかなって。
思ったりもしてるんですけど、仕事柄ね、やっぱりその話もしたいので、今後はしていきたいと思います。
募集テーマ、私のフェチですが、イケメンが良い、マッチョが良い、デカマラが良いなど好きはいろいろありますが、とりあえず私は今回2点に絞りました。
ありがとうございます。
一つは顔立ちなのですが、鼻の下、いわゆる陣中がモリッと肉厚な男に性的にグッとくるというのがあります。
注目したことはなかったよ。
陣中がモリッとしてる人って、多分そういう認識で人の顔見てなかったかもしれない。
陣中が深い人っていうのは、この人深いなーって思って見てたんです。
小栗旬とかね、なんかああいう人、なんか陣中深いなーって思ってたけど、
モリッとしている人、肉厚な人に性的にグッとくるということですね。
例を出していただきました。
漫画・アニメ、サザエさんのノリスケさん。
ノリスケさんの画像貼ってもらったんだけど、この人陣中描かれてないんですけど、
あの、何ですか、モリッとしている感じがありますね。
具体的な著名人としては、
自民党議員だった小中川秀直さん。
はい、写真もつけてもらってます。
この人、俺すごい好きでした。この人の顔。
男前ですよね。
京さんと小池昭さん。
この人も知っているよ。
作家田中康夫さん。はい、知ってます。
コメディアン千田光雄さん。知ってます。
映画グーニーズの主役だったショーン・アスティン。
この人知らなかったな。はい。
えー、などです。
あと、参考画像に知らない方ですが好みのぷっくりさんも送りますということで、
一人送っていただいているんですけど、
この方はマリンバ奏者でしょうか。
手にマリンバのバッジを持っているので、
マリンバ奏者の方かと思われるんですけど、
えー、どう考えてもご本人がゲイか、
めっちゃゲイ受けする農家かわからないんですけれども、
この方ね。
なるほど。写真をバババッと送っていただいたんですけど、
平さんね。
これね、俺並べてスクショしているんですけど、
すごくわかりやすい。この人選。
あー、こういう人のことを言うんだって思って、
その人中が肉厚な人、ぷっくりしている人。
なるほどねって思いました。
自分、今まで感じたことはなかったんですけど、
確かに、あのちょっとエロいですよね。
なんでだろう。
なんか確かに性的にグッとくるっていうのはわかります。
特に俺は中川秀直さんとか、
名も知らぬマリンバ奏者の方の画像を見ていると、
この二人はマジでいけるって感じでした。
人中ぷっくりか、全然頭になかったな。
全然初めて聞いたかもしれないです。このフェチは。
いや、面白いですね。いろんな人のフェチ。
あと、のりすけさん。
のりすけさんをちょっと性的な目で見たことはない。
ごめんなさい。
ちょっと一回止めます。
すいません。ただいま。
えーとね、実はね、
若干クーラーで風邪を引きまして、
咳き込むようになってしまったんですね。
ここ2、3日。
はい、ちょっとふとした瞬間に咳が出てしまうので、
あー、咳が出ないようにちょっと頑張ってやろうと思うんですけど、
ちょっと咳込みそうになったら一時停止で何とか乗り越えようと思います。
はい、でね、えっと、まだ続きのお便りがあるの。
この人中がもりっとぷっくりしている人が、
何かスケベったらしいというか、エロく感じてしまいます。
ただ、人中が長いじゃなくて、
ぷっくりと肉厚なのがこの場合大事なポイントです。
何でしょう、大好きな犬顔を連想するからなんですかね。
よくスケベな男を指して鼻の下を伸ばしてという言い回しがありますが、
まさにこれなんじゃないかと思ったりします。
あ、なるほどね。鼻の下を伸ばして。
んー、伸ばして、そうか。
でも、ぷっくりしているのは確かにいいよね。
はい、そして、えっと、まだ続きがあります。
もう一つはジャケットです。
これはヨッシーさんなら分かってくれますかね。
分かりますよ。すごい分かる。
あの男のジャケットはもう正義。
超正義。あの胸毛とかと同じ。はい、正義。
孫にも衣装とはよく言いますが、好みのがっちり体型の男が
肉厚な体をジャケットで包み込む姿には
やはり大人の色気を感じます。
分かるー。めっちゃ分かるこれは。
あの人中のぷっくりさんよりも分かります。
分かりやすい。
普段ポロシャツ姿しか見たことがない。
がっちり君とディナーに行こうと誘ったら、
夜ご飯ではなくディナーと言われたからと言って
ジャケットを友達から借りてきて着てきた姿が
普段の何倍もセクシーに見えました。
分かる。
これは、普段着ない人がジャケットを着るっていう
しかもそのが体が良い人が
わりといつもTシャツとかポロシャツとか
わりとカジュアルな格好だったりとか
スポーツ選手とかもそうだけど
あんまりね、ジャケットを着たような人が
ジャケットを着ている姿っていうのは
めっちゃセクシーですよね。
分かるな。
また、友人が内門で知り合った人と初リアルした際
相手が初対面で何を着たら良いか分からなかったからと言って
ベストにジャケットにパンツというスリーピースで現れて
惚れてしまったという素晴らしいエピソードも紹介しておきます。
なるほど。
初リアルでスリーピースか
お仕事帰りですかって感じですよね。
でもお仕事帰りじゃなくて
何を着て良いのか分からなかったから
スリーピースっていうのも
なんか、それもなんか理由も良いですね。
仕事帰りとかじゃなくて。
いやー分かるなこれ。
すごい分かります。
そのくらいジャケットは大人の色気を演出できる
優れたアイテムだと思うので
カジュアルな中でも
ジャケットを
世の男達には来ぞという時には
着て欲しいものです。
はい、ということで
長いお便りをありがとうございました。
えーちょっとですね
ここらで麦茶をちょっと
飲ませて頂いてよろしいでしょうか。
飲みます。
えーっと
タイラさんね。
長いお便りを送って頂きましたけれども
まあちょっと人中話は
一回終わりにしといて
ジャケットね。
ジャケットはマジで本当に分かります。
あのー特にですね
固いの良いスポーツ選手の
ジャケット姿とかは
たまらないですね。
本当にね。
でね、そのスポーツ選手とかはさ
まあなんか
まあ良いですよ。テレビとかにも出るし。
なんだけどやっぱ一般の人というか
自分の周りにいる人
とかが
まあちょっとした
セレモニーというか
そういう時に
ジャケットを着ている姿を
見ると
自分もあーやっぱり
男性のジャケット姿があって良いなって思うんですよ。
でね、
これは自分にも当てはまることで
あのーやっぱり
自分がテイラードジャケットを着ると
ちゃんと見えるんですよ。
あのちょっとね、男度が
上がる。
上がるんですね。
自分で言うのもなんですけど
だから
自分ももうだいぶ大人になってね
年を取ってきて
でそのカジュアルな格好だけだと
本当に
あのただのおじさん
またはちょっと若造りをした
おじさんに
まあ見えなくもないような年になってきて
まあ色々気は使っているけれども
そんな時に助けてくれるのが
やっぱジャケットっていうアイテムなんですよね。
だから
ジャケットってすごく
男性にとってはね
めっちゃ武器だと思います。
で特に
年を経てからのね
ジャケットの着こなしっていうのは
余計に男の色気が上がりますから
わかりますよ
だいだらさん
夏場ってジャケット着れないじゃんつくて
だから自分は最近はなるべく
シャツを着るようにしています。
Tシャツも
いいんだけどね
シャツを着るとやっぱり襟がついているものを着ると
ちょっとかっこよく見えるっていうか
ちょっと男度上がる
っていうところはあるんだよな
俺の中に
それはねファッション的にも
あると思うんです
ちゃんとした場所には襟付きのものを着てください
とか
ジャケット着用とか
そういう
のがあるので
まあこれ世界共通かもしれないですね
はい
ということでね皆さんシャツやジャケットを
どんどん着ていって男っぷりを
あげましょう
ということでだいだらさんお便りありがとうございました
はいでは次の
お便りいきたいと思います
次はですね
お便りフォームから
いただいたお便りでございます
ラジオネーム
さえじまこうがさんからいただきました
ありがとうございます
年齢
その他
私は年齢を数えないの
と書いてあります
年齢は数えないタイプのさえじまこうがさんから
いただきました
性別は男性の方ですありがとうございます
お便りお読みします
ヨッシーさんこんにちは
放送100回
おめでとうございます
ありがとうございます
これからも無理のない範囲での配信をお願いしますね
ありがとうございます
無理のない範囲でやっていきたいと思います
えー
僕の男のフェチ
脇毛です
出たー
また毛がきました
ゆうすけさんの胸毛
尻毛に続き
脇毛
ねー脇毛ねー
俺ね毛の中では脇毛は
胸毛よりはちょっと
あのー
ランクというか
上げ度は下がるんですけど
1位胸毛でしょ
もしかしたら
2位が脇毛かもしれない
あー2位どうだろう
インモ
どうだろう
まあとにかく毛は好きなんですね
えー脇毛です
小学校の頃
夏場に男の先生が手を挙げた時などに
チラッと見える脇毛に
キュンキュンしていました
さえじまこうがさんは
小学校の頃からムラついていたんですね
夏場のね
男性教諭に
そっか俺なんか
小学校の頃って
男の先生にムラつくとかいう感覚は
なんか全然なかったんだよな
なんだろう
なんでだろうね
やっぱ生に目覚めていないからだね
キュンキュンはしてなかったですね
今思うとすごくいやらしいと思いますけど
おそらく
スーツやシャツというのも
加算ポイントなのだと思います
なるほどね
やっぱりほら
さえじまこうがさんもシャツって言ってるじゃん
シャツとか
スーツっていうのが
加算ポイントとして
上がっているってことは
やっぱそれはいいってことです
男度が上がるっていうかね
フェチに繋がるってことですよね
夏場だと
ジャケットは着てないけど
セラックスに
半袖のシャツから脇毛が見えている
そういうところに研究していたってことですね
時々かっこいい先生がいて
脇毛が見えたら
一日ラッキーと思うくらい
かっこバラ
それはラッキーですね
高校時代にも脇毛が見たいと思う
イケメンで若い先生が
いたのですが
なぜか夏場でも長袖シャツを着ていて
見られなかったのが
今でも残念でなりません
谷本先生
なぜなの
Please tell me the reason
ということで
お便りありがとうございます
谷本先生なぜなの
なぜ長袖だったんでしょうか
谷本先生は恥ずかしがり屋だったのかな
半袖のシャツが
嫌だったのだろうか
または
俺の予想ですけど
谷本先生はものすごく立派な
脇毛が生えていて
それがチラチラ見えるというのが
恥ずかしかったのではないでしょうか
という
なんとなく
そんなことを思ったり
しましたね
どうなんでしょう
聞いてますか
谷本先生
聞いていたらお便りお願いします
なぜ長袖だったのか
ということを
教えてください
わかるよ