ポッドキャスト収録と川越旅行の始まり
なんとはない、としです。
今日は、ヘトヘトです。
午前中に、もう一個のポッドキャストを撮ったんですけど、
それがね、結構、うーん、頑張らないといけない感じの内容だったので、
まあ、自分にしてはかなり頑張って録音して、それを公開しています。
よかったら聞いてやってください。今回は頑張りました。
シャープ275かな。確かそうだったと思います。
よろしければ、聞いていただけると嬉しいです。275ですね。
で、その後、出かけて、あのー、普通にね、新宿に出て、
ちょっとブラブラしようかみたいなことを恋人と話してたんですけど、
川越への小江戸散策と食べ歩き
急遽、もう、なんか普段から勢いよくいろんなところに行くっていう感じじゃないので、
たまにはこう、勢いでどっか行っちゃおうということで、
西武新宿線に乗って、本川越えっていうところまで行って、
川越えのね、江戸の街並みを見るっていうのをやってきました。
前々から行ってみたいね、みたいな話をしてたんですけど、
川越えはちょっと遠いかな、みたいな感じで、
あのー、二の足を踏んでいたら、2年くらい経っちゃったので、
で、まあ、行って、いろいろ景色を見たり、その街並みを楽しんだり、
ちょっと小腹が空いたら、お芋が有名なんですけど、
お芋スティックを食べたりとか、いろいろ、あのー、食べ歩きをできるところなのでね、
それを食べながら歩いたりして楽しみました。
僕、あのー、たこせん、たこせんっていうのをあまり食べたことがなかったんですけど、
食べてみたかったな、食べてみたいなと思ってたところにたまたま売ってるところがあったんで、
勢いで買ってみて食べたんですけど、美味しいですね。
あの、エビせん的なものでたこ焼きを包んで、
で、ソースやマヨネーズかけて食べるやつなんですけど、すごく美味しかったです。
あ、こういうジャンクなもの大好きなんだなーって改めて思ったくらい、うん、いい経験でした。
夜は川越のあの街の中にある焼き鳥屋さんで食べて、帰りに、帰り、行きは普通に急行とかで行ったんですけど、
帰りはもう疲れたっていうのもあったんで、特急に乗って帰って、
川越での夕食と帰路
久しぶりに有料席に乗ったんですけど、全然人がいなくて快適でしたね。
まあそんな感じで日付が変わるくらいまでにようやく帰ってきたという感じで、ヘッドヘッドなんですけど、充実した一日だったんじゃないかなと思います。
まあそれもこれも午前中のポッドキャスト頑張って撮れたっていうのがあって、
安心してこう出かけられたっていうのもあったのでね、ほんとよく頑張ったんじゃないかなと思ってますよ、思ってますよとか言って。
まあね、人様のお便りを丁寧に読むっていうのはね、なかなかやっぱ難しいなと改めて思いますが、
充実感とポッドキャストの意義
とても貴重な機会をいただけたなと思い、それはとても感謝しています。
その上で自分でよくわかんない詩を書いて読んだりしてるポッドキャストなのでね、どうしたもんかなというのもありつつ、
改めてそういうことをする大切さというか、自分を取り戻すという意味合いでも大事な儀式というか、そういうものになっているのかなというのを改めて思うきっかけにもなったなと思います。
今日はね、もうヘトヘトなのでこれで終わりにしたいと思いますが、また明日のびのび話したらなぁなんて思います。
ということで、というわけで今日はここまで。またね。