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なんとはない、としです。
僕、ずっとフォトキャストをしていて、自分のある傾向に悩んでいるところがあるんですけれども、
今も出たんですけど、息継ぎがですね、どうも口で息を吸うのがすごい強く入るんですね。
なんでなんだろうってずっと思っているんですけど、別に気にしなければいいっちゃいいんですが、
他の方のフォトキャスト、音声配信とかを聞いていて、そんなに息使いっていうものが気にならないのですが、
僕が喋っているやつを聞くと、いっぱい息継ぎの音が入って残ってるんですよね。
なんでなのかなーとかって思って、喋り方がおかしいという説が今更ながらあるんですけど、鼻で息をするとそれはそれで、音が入っちゃうし、
口で静かに息をしようとしても、やっぱり入っちゃう。
おそらくですよ、自分の録音の仕方に問題があって、端的に言うとマイクを使いなさいよっていう話なんですけれども、
僕はスマートフォンをかざして録音ボタンを押したら、そこに向かって喋るという原始スタイルでやってるんですが、
全然機材を用意しないという手だらけで、なんでこれでやってるかというと、気軽にフォトキャスト活動を続けていきたいというのが大いなる根幹にありまして、
機材を用意すると、それを常に持っている状態でないとできない。例えば旅行先とかにも録音したいってなったら持っていかなきゃいけないとか、実家に帰ったりとか、
そういうときにあふと時間もあるから録音しようかなって思ったときにマイクがないとあーってなったりとか、といったちょっとした懸念とかをなるべくなく、それなりのクオリティーをいつの音声でできたらなって思ったら、
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これが一番楽かなっていうか、すごく後ろ向きな理由でこうしているんですけれども、さすがにこのホワイトノイズが嫌だとかそういうのももちろんあるんですけれども、自分の息遣いがおかしいというところに気づいてしまうと、
ずっと気づいているんですけど、嫌なんですよね。どうにか改善できないかと。人間側の改善が一番正しい、すぐ変化が起きるものだと思うので、そこを努力したいところではあるのですが、
やっぱり息が続かない人間のようで定期的に呼吸をしないとどんどん声がおかしな方になっていきますし、あと何ですかね、くちゃくちゃしちゃうんですよね。
その感じも嫌だなとかって思って、なるべくマイクから口元離して録音するのが一番いいんだろうなと思うんですが、一方で声が通らないという問題もあって、どうすればいいんだよみたいな話なんですけれども、
それで現状をいじってずっと続けているんですけれどもね、もう一つのポッドキャストの方では音楽とかを後ろにBGMで流しているので、なんとはない話もその音楽でうまくごまかすというか、いい感じに整えてもらってるっていうのはあるんですけれども、
こうとなんとはないというこのポッドキャストにおいては、何も後ろにBGMを鳴らしていませんし、音声の調整とかもしていないので、
まあこの有様ですよ。どうやら聴いてくださっている方がいらっしゃるようなんですね。再生回数というかダッシュボードとかを見る限りでは。
でもなんかこう、すいませんっていう感じで、果たしてこれは修行なのかみたいな音声になっちゃってるなぁとかって思って、もうちょっと聞こえがよくできたらなというのはちょっと課題でありますね。
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やっぱり機材が必要になってくるのかな。ちょっと考えようかなって思っています。ゴールデンウィークぐらいになったら。なんでそんな先なんだよっていうと、普段が仕事で忙しくてそれどころじゃないからです。
もう今日は大変だった。仕事、仕事、仕事って言ってるのに仕事の後の面談で、勉強が足りない、勉強をしないと成長できない、いろいろこう、真っ当なこと言われたんですけど、
ポッドキャスト撮りたいんだよとは言えないのでね。難しいなーって思いました。これは勉強にならないんですかね。どうなんでしょうね。
インプットがないところのアウトプットだからか。難しいな。
自分の息遣い、息継ぎ問題、そして音質問題、そしてそんなことしてないで勉強しろと言われるという現実問題というね。
なかなかにしびれる一日でありました。また何とか迎えても折れずにいきたいと思います。
というわけで今日はここまで。またね。