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こんにちは、チャンネルブランディングのTORISANです。 こんにちは、チャンネルブランディングのTORISANです。
今、あるメールを見ていたら、ちょっと面白い記事があったので、ご紹介します。 今、あるメールを見ていたら、ちょっと面白い記事があったので、ご紹介します。
誰からのメールかと言いますと、内田幸乃さんという、神様繁盛堂というメールマガジンを送ってくださっている方なんですけど、
なんで登録したかわからないんですけど、たまに送られてきて面白い内容なので、配録しているという感じです。
今週の龍神さんというのが、飛竜なんだそうで、飛竜は空高く自由に舞いながら全体を見渡す視点を持つ龍。
本当は言いたいことあるんじゃない?今はあえて黙っているの?というのが、この龍からのメッセージなんだそうです。
その飛竜さんが教えてくれているのは、あなたの見えている世界は特別だということとされていて、
あなたにしか見えない視点、あなたにしか感じられない違和感、あなたにしかわからない本質がありますよ。
それはただの気のせいではなく、才能であり役割です。
ただし、大切なのは言うか言わないかではなく、自分がその見え方をどう扱っているかだよ、というふうにここで語られています。
これを見て、すごく私は最近、これは何か自分に特有なのかなと思ったけど、
でもそんな何か私が言ったってなぁ、みたいに思っていたことがあったので、ちょっとそれをお話ししたいと思います。
どういうことかというと、今年に入ってからいろんな経営者にお会いするようになって、
つくづくやっぱりこの社会は男性社会だということに改めて気づいたということです。
何をするにも動きやすいと言いますか、フットワーク軽くいける人はやはり成果を出すのも簡単だし、
羨ましいなと思うところが多々あるわけです。
女性は社会構造上、家にいるのが当たり前というか、子供の面倒を見てください、みたいな役割で、
それ自体は別に嫌いというわけではないけれども、男性と同じ土俵で勝負はできないんだなということをつくづく身に染みているというか、
リアルな場に行けば行くほど感じます。オンラインだとそんなに感じないんですけどね。
リアルな場に出るとこういうことよねっていうのを改めて感じているところです。
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じゃあ、私が見えている世界のことをどうやって伝えて、これがつまり私特有の見え方、世界の見え方なわけですから、
このことは伝えていった方がいいということになりますよね。
じゃあ、どうやって伝えていこうかなって言ったときに、やっぱりリアルに行くのもいい。
そのメッセージ自体をしっかり持たなきゃいけないなということをまずは一つ感じました。
経営とかで結局は子どもの時と同じで、あっちに行こうっていう声を発して、それが面白そうだったらみんなついてくるっていう、割とそういうもんだと思っているんですね。
なので、私自身もあっちに行こうっていう声をしっかり上げられるように言葉を磨いていく必要があるなというふうに感じている次第です。
そんなことを思いつつ、今日はお仕事じまいにしたいと思います。
ジャーナリングで今日も一歩前、ジャーナルブランディングの鳥さんでした。