yumingさんとコラボライブ!
2026-03-13 55:37

yumingさんとコラボライブ!


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感想

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00:02
スピーカー 1
こんにちは、となりです。
今日は、yumingさんをお招きしてのコラボライブということで、
今からね、招待しようと思いまーす。
えっと、ピッと。
こんにちはー。
スピーカー 2
こんにちはー。
スピーカー 1
よかった、ありがとうございます。今日はお誘いいただいて。
スピーカー 2
こんにちはー。
スピーカー 1
こんにちはー。
スピーカー 2
ごめんなさい、今ね、ちょっとね、音声が聞こえなくなってた。
スピーカー 1
あ、そうなんですね。
スピーカー 2
大丈夫ですか?聞こえます?
スピーカー 1
大丈夫です。
よろしくお願いしまーす。
いやー、ほんとあのー、ね、このライブの背景も素敵なのを、はい、いただいて。
スピーカー 2
ありがとうございます。
あ、でもやっぱり、うさぎちゃんが。
スピーカー 1
ちょっと、そうですね。
スピーカー 2
ちょっと突き刺す。
なんかね、サイズ的になんか難しいんだよね。
普通のね、使ってたものとか入れると、やっぱりどうしてもなんだろう。
配置が悪くって、ちゃんとうまくいかないんだよね。
あの、コラボの時に作った背景とかね、使ったりとかすると、なんかすごいなんか変な位置で止まっちゃったりとかするから、
シンプルな方がいいかなーと思って。
選んだつもりだったんだけど、やっぱりちょっとうさぎちゃんかけちゃったけど。
色合い的にはこんな感じが好きかなーと思って選んだので。
スピーカー 1
めっちゃ好きですー。
もう、ぴったし、今の気分にぴったりのね、ちょっとオレンジの感じで。
オレンジがね、好きだから。
はい。
スピーカー 2
合わせて、やっぱりちょっとね、気分も良くしたいなーって思ってたから。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
こんな感じで。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
昨日、あれですね、めぐみさんとコラボしてるから、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
でもね、コラボ部のことはもう全然大丈夫だもんね。
そうですね。
私とめぐみさんで初めて来た人とか、コラボするっていう形にしてるんですよ。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
こんな感じ。
スピーカー 1
はーい。
スピーカー 2
まだね、子育て中のおママさんだもんね。
スピーカー 1
そうですね。今もちょっと同じ部屋にね、今いて。
今はなんか、おとなしくテレビ見てるんですけど、またちょっと声が。
スピーカー 2
あ、でも昨日もずっとそばにいたけど、おとなしかったじゃないですか。
03:00
スピーカー 1
そうですね。なんか、えっとね、昨日はプラレールやら、あとはブロックやらを遊びつついましたけど、なんとか。
スピーカー 2
でも、きっとなんかママが楽しそうに話してたりとかするから、安心はしてるんだろうね、きっとね。
スピーカー 1
まあ、同じ部屋にいるんでね、やっぱりなんか離れて、違う部屋に行ったりすると、もうどこ行くんだーってね、やっぱついてくるんですけど。
まあ、同じ部屋にいて、なんか喋ってるなーみたいな感じ。だから多分大丈夫なんだなーと思って。
スピーカー 2
あ、ゆうさんこんにちは。ありがとうございます。
今日はね、コラボ部に入った隣さんとコラボしてます。
ゆうさんはね、私が住んでる北海道、同じ北海道の方で、キズナアウターって言って、
毎日歌の配信とか、あとね、小敷とか、本当になんかね、いろんなこと知ってる方なので、いろんなお話してくれるんですよ。
なのでね、ぜひ繋がってください。私ね、ゆうさんとだったらきっとね、ずーっと喋ってられるなって思うぐらい。
スピーカー 1
ゆうさん、初めまして。ありがとうございます。
えー、すごいですね。毎日歌の配信されるって。
そう。何曲だろう。1日ね、たぶん最低でも3曲ぐらいは。
スピーカー 1
えー、そんなに。
スピーカー 2
歌も上手いし、いろんな話も上手いんですよ。物もいっぱい知ってるし、いろんな経験してるから、いろんなことを知ってくれるんでしょ。
スピーカー 1
あー、そうなんですね。
スピーカー 2
すごい共感できるとか、私もね、大好きな方なので。
スピーカー 1
はい、じゃあぜひぜひ。
北海道なんですね、お住まいね。
スピーカー 2
そう、私北海道なの。北海道のおばちゃんなの。
褒めすぎ。いや、私ね、お世辞とか言わないからね。
本当に思ってることしか言わないから、お世辞とかそういうの言えないんだよね。
スピーカー 1
言えないタイプ。
そう。
スピーカー 2
人を持ち上げるとかそういうのしないから。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
このまま。
そんな感じ。
今日ね、今朝の配信聞いてて、子供ちゃんのお弁当の話とか言いたいの話してたじゃないですか。
スピーカー 1
ありがとうございます、聞いてくださって。
スピーカー 2
それもね、うちの息子もそうだったんだよ。
好き嫌いはなかったの。
ずっとね、私ね、1歳になる前って本当に、すぐにっていうか、妊娠してる時に自衛を始めて開養してるから、
本当にね、全然子育てちゃんとできてなかったんだよね。忙しすぎて。
だから預けれるようになったらすぐ託児所を、ちょうどね、知ってる人が託児所とかやってたから、
ここに預けたりとかしてるから、そういうとこでみんなと一緒にご飯食べてたから、好き嫌いはなかったんだよね。
06:06
スピーカー 2
好き嫌いはなかったっていうか、そんなこと言ってられなかったんだと思うんだけど。
だけどみんなと一緒に食べれば多分食べれるんだと思うんだけどね、好き嫌いは全然大丈夫だったんだけど、
牛乳はね、嫌いだったの。嫌いっていうかね、給食の時には飲むけど、牛乳を好んで飲む子じゃなくて、
実はね、私妊娠中に牛乳好きだったんだけど、妊娠中だけ牛乳全く飲めなくなったの。
スピーカー 1
えー、じゃあ、お腹の中にいる時からその好みで。
スピーカー 2
それがね、お腹の中にいる時のって、子供にちゃんと影響するんだって。
私一人しか子供いないんだけど、それはね、影響出てるのがね、丸わかりなの。
で、私牛乳が飲めないけど、でも乳製品は摂りたいって思うでしょ?
だから、アイスクリームを食べてたの。
スピーカー 1
乳製品ですね。
スピーカー 2
そうしたら、今ね、アイスクリームを大好き。
で、牛乳途中で飲めなくなって、でも、私小さいんだよね。体小さいの。150cmしかなくて、ちびなんだ。
で、息子をまいた時、2800cmでちっちゃくて、ほんとにね、小さかったの。
私にいたからだなって、ちょっと諦めてたんだけど、でも牛乳も嫌いだし、これは大きくなれないわと思って。
でも、どうにかして大きくさせたいと思うじゃない?
スピーカー 1
この子だから、この子だったからね。
スピーカー 2
でね、どうしようってなった時に、結構大きい人にやっぱり憧れるじゃない?
で、息子はね、でもちっちゃい時ね、前から2番目だったのね。幼稚園とかの時って。
でね、そのね、前から2番目以降気に食わなくて、その前のアイスでしょ、ちっちゃく手を伸ばして。
今はもうしないのか分かんないけど。
で、そのね、どうせだったら一番前に立って、腰に手を当ててて、いばりたいって。
2番目じゃなくて、ほんとは1番目になりたいんだっていうぐらい来ちゃった。
だけど、途中で、小学校の後半くらいかな、どうにかして飲ませたいと思って。
で、体の大きい人とかに、どうしてそんなに大きくなったのとかって聞いたりとかして。
いや、実は牛乳結構飲んでたんだよねとかって話を聞かせて、聞かせて、あ、そうかってなったんだね。
なので、好んでは飲まないけど、でもやっぱりコーンフレークとかそういうので、やっぱりなんだろう、牛乳を使うものをちょっと率先して、
あの、好んでっていうか率先して取るようになったんだよね。
自分でも考えて、子供のこともね。
そしたらね、小学校の後半くらいからね、いきなり大きくなって。
スピーカー 1
おーすごい、効果が。
スピーカー 2
そう、後ろから何番目くらいまで。
1年に17センチぐらいギューって伸びて。
スピーカー 1
急成長ですね。
09:01
スピーカー 2
今ね、175、16くらいかな。
すごい、なんかね、どこの子ってくらい大きくなったんだよね。
だから小さい頃のことを知ってる人は、今を見たらびっくりする。
こんなに大きくなったの?みたいな。
そう、そんな感じ。
そう、だからね、やっぱり子供ってなんだろう、ちょっとしたきっかけで飲めるようになったりとかするの。
スピーカー 1
じゃあ、そうですよね。うちもね、今ね、やっぱり牛乳は飲めなくて。
これね、私も実は牛乳苦手なんですよ。
そうなんだ。
だから、今は飲めますけど、小さい頃はね、やっぱり給食で牛乳っていうのがほんと苦手で。
ただまあ、もう頑張って飲んでましたけど。
でね、長男もね、これから、そうだな、やっぱり自分から大きくなりたいってなれば、
スピーカー 1
そうやって自分から牛乳飲めば大きくなるよって言えばね、そういう感じでやってあげれば。
スピーカー 2
やつこさん、こんにちは。
スピーカー 1
こんにちは、やつこさん。
ありがとうございます。
スピーカー 2
そこもね、あるし、あとね、寝る子は育つの本当に、なんだよね、うちの息子がそうなんだよね。
牛乳飲むこともあったけど、私途中でシングルになったんだよね。
小学校3年生ぐらいの時にシングルになって息子を一人で育てるようになったんだけど。
で、日中仕事してたら、やっぱり何かあると、うち健康体だからそんなことなかったんだけど、
でもやっぱり何かと不便だからって、私ね、夜勤の仕事ずっとしてたもんね、シングルになって。
スピーカー 1
すごい、大変。
スピーカー 2
でもね、日中ね、子どもの行事とかも参加したいっていうのもあったし、
そこで休むとやっぱりお給料減ったりとかするから、それだったら最初パラッとなんかあったと思って。
で、子どもが寝てる時間帯に仕事ができるっていう形の選んでね、
夜の11時から朝5時まで?朝6時までか。
そういう勤務をずっとしてたのね。
で、その時に息子を一人で置いて仕事に行くっていう形になっちゃったから、
で、11時だと9時ぐらいに寝かせれば熟睡態勢に入って、
夜中起きないから、起きることなかったから、
で、その習慣をつけたの、小学校3年生ぐらいからかな。
で、朝9時にはもう寝るって感じで、朝帰ってきて起こすっていう形の、ずっとその習慣をつけてたのね。
そしたらね、本当は牛乳交換もあったしだと思うけど、本当にすくすく育った。
スピーカー 1
大事ですね、やっぱ睡眠ね。
うちね、今ね、夫が帰ってくるのが、今ちょうど繁忙期に入っちゃって、
12:03
スピーカー 1
9時とかになっちゃうんですよ、帰ってくるのが。
そうなると、普段はもっと早く7時とかに帰ってくるんですけど、
そうなると、うちの長男、パパ大好きだから、帰ってきてテンション上がっちゃうんですよ。
で、普段だったらね、7時帰ってきてわーいってやって、ご飯食べて風呂入って寝ればってできるんですけど、
今がね、帰ってくるのが9時だから、もうそこまで寝かせようとするんですけど、
パパが帰って車で待つってなっちゃって。
スピーカー 2
パパがいないの分かってるからね。
スピーカー 1
そうそう、だからパパね、今忙しいから先寝ようって言って、
えーやだーって言って、じゃあパパ一目見てお帰りなさいって言ったら寝ようって言って、
とりあえず妥協して言うんですけど、結局やっぱそこでテンション上がっちゃうんですよね、パパと会っちゃうとね。
で、パパだーお帰りー、パパと一緒になるーとかね、そこから始まっちゃって。
スピーカー 2
そこは幸せな悩みだよね。
スピーカー 1
そう、幸せなんですよ。
スピーカー 2
幸せの悩み。
スピーカー 1
だからまあ、とりあえず一応ね、じゃあ下で待ってよって言ってね。
うち1階に寝室2階リビングなんで、1階に降りて、じゃあ布団の中でパパが来るまで待ってよって言って、
ごまかしごまかしね。
で、そこで一応布団に入ればしばらくしたら寝ちゃうタイプだから、結構うちの子も寝てくれるタイプではあるんですけど、
ただこれは効かない時もあってね、結局10時くらいまで起きて、パパと一緒に帰りーって言って、
まあこんまけしてね、パパもね、じゃあ寝るまで一緒にいてあげるよみたいな感じでやってて。
スピーカー 2
でね、満足して安心して眠れるなら、眠りの人はいいから大丈夫だと思うよ。
スピーカー 1
そうそう。で、これがね、本当もうちょっとパパ忙しいから続いて、
まあでもそれでも10時に寝て、10、11、12、1、2、3、4、5、6、7、まあ9時間は寝てるかみたいな感じでね。
スピーカー 2
理想的だよね。
スピーカー 1
だからまあ9時間ならいいかみたいな感じで今ね、一応まあ10時でもいいかみたいな感じでやってる感じで。
スピーカー 2
寝る前の習慣とかも大事だったりとかするから、そのね、寝るギリギリまでなんかYouTube見てたりとか、
そんなんだったらダメだけど、そういうとこかも離れて、ちょっとリラックスした状態で過ごしながら眠りに入るから、そこはね全然OKだと思う。
スピーカー 1
ねー、あーそうですね、もうなんかね、本当は理想は9時なんですけどね。
でもまあ今はしょうがないなーと思ってやってる感じで。
スピーカー 2
それね、無理にってしたら、あの寝なさいとかってなったらダメだから、寝ようねーとか、そういうことばっかりで全然子供ってリラックスするから、そんな感じで。
15:05
スピーカー 1
じゃあ今の感じで、今の感じでいいですね。
スピーカー 2
理想的だと思う。めっちゃ理想的だと思う。
スピーカー 1
キツキツしなくても。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
うちはね、ずっと起きてたらどうしても一人で寂しくなっちゃったりとかするから、出かけるまでちゃんと寝て、朝起きたらちゃんと帰ってくるからって言い聞かせて、
それでずっとそうやって過ごしてたら、健康体でもあったし、本当に健康体だったんだよね。
今の子って結構学校サボったりとか行きたくないってなるんだけど、
今の子で解禁症だったんだよ。
スピーカー 1
すごいですねー。
スピーカー 2
そのぐらい元気だったんだよね。
スピーカー 1
それすごいいいなー。
スピーカー 2
今の子で解禁症は珍しいでしょ。
スピーカー 1
今はどっちかっていうと、やっぱり休ませる。元気だったらそのまま解禁症っていう子もいるけど、だいたい本人の気持ちとかを汲み取って疲れたっていうので、ちょっとしんどいときはね。
スピーカー 2
うちは一人っ子だったから、学校が楽しかったっていうのはあると思うよね。誰かと一緒にいるっていうのが楽しかった。
おまけシングルだったしっていうのがあるから、本当に学校行くのが楽しかったらしくて。
スピーカー 1
友達と一緒に遊べるしね。
スピーカー 2
一番サボりそうな中学とか高校とかも、全然毎日楽しそうに行ってたから、そこはね、そういう悩みがなかっただけでめちゃめちゃ助かった。
やっぱりね、一人で抱えてたらいろんな問題出てくると思うけどね、そういう心配も全然なかったんだよね。そこだけはね、本当に助かった。
めっちゃいい子じゃないですか。みんなに好かれてたんだろうなーって聞いてるだけで、そうやって学校でね、すごい毎日楽しく行けるっていうのね。
スピーカー 2
たぶんね、小学校の時って家を出て押しボタンを押して渡れば学校だったの。
あっ、すっごい近い。
その前に学校だったんだよね。そう学校だったんだよね。そしたら、そんなに近いのにめっちゃ早く学校行って、校長先生と一緒に玄関の鍵を開けるのをやってたらしくて。
スピーカー 1
いやー、いいなー。校長先生と一緒に、それが良かったんでしょうね。一番に行って開けるっていうのがね。
スピーカー 2
そうなんだろうね。毎日、校長先生と一緒に鍵を開けて学校生活が始まってたらしいよ。
スピーカー 1
楽しかったんだろうな。
18:00
スピーカー 2
人見知りはしないんだよね。私と同じ人見知りはしないから。
スピーカー 1
それ大事。
スピーカー 2
だからだったんだと思うけど、おまけにずっと自営で、私、利用店、床屋やってたんでしょ。
離婚するまでね。子供で生まれてから離婚するまでは床屋をやってたの。
そこの中でずっと育ってたから、男の人と対応するのはお店のお客さんが遊んでくれたりとかね、店の中にいて遊んでくれたりとかそういうこともしてたから、男の人は全然平気なの。
だけど女の人みたいなのは下向いてもじもじしてる。
スピーカー 1
免疫がないんだ。
スピーカー 2
先生とかそういう人たちは大丈夫だけど、普通の女の人とかお客さんで子供連れてくるお母さんとかに話しかけないとかしてもじもじしてるんだよね。
スピーカー 1
お母さんだから年上の女の女性とかに免疫がない感じで。
クラスメイトとかは全然平気だったんですかね。
スピーカー 2
どうなんだろうね。多分私と一緒に男女の差別もなかったと思う。
スピーカー 1
ただやっぱり女性はちょっと恥ずかしい。
スピーカー 2
本当の子供の頃ね。子供の頃って本県とかそのくらいの頃かな。
そんな感じだったね。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
大丈夫かなって。今は全然大丈夫。
スピーカー 1
まあ慣れるくらいかな。
スピーカー 2
もう35だけどね。
スピーカー 1
私今39だから。
私の妹と同い年くらいかな。
スピーカー 2
スマイさんの子供なんて私の孫でもおかしくないくらいだからね。
まだ独身だから息子はね。
スピーカー 1
そうですね。私の息子がそうですね。孫でおかしくない。
スピーカー 2
そうそうそう。全然おかしくない。
そんな感じなんだけど。
いまだに独身なんだよね。そこはちょっとね。
でもね、これって本当に縁だから。
スピーカー 1
そうですよ。縁ですよ縁これはね。
スピーカー 2
人だと子供儲けじゃないから、まあいいかって思ってて。
でも周りとかはね、子供いる人とかね、バツイストとかそういう人とかでもいいんじゃないとかって言われることも多いですよ。
スピーカー 1
ああそうなんだ。
スピーカー 2
私と同じで自分がいいと思う人じゃないと付き合えないタイプ。
だからまだきっと運命の人に出会ってないんだなって思う。
スピーカー 1
きっとそうですよ。たぶん見つかったらもうグイグイね。
気づいたらもうあれって感じで進んでますよきっと。
スピーカー 2
そうそうそうそう。結構ね、いろんなってかほらね。
私もう60だから寒暦だからさ。
いろんな方に相談されたりすることとかもあるけど、どうして彼女できないんだろうとかって。
彼女にお金使うのがね、もったいないから彼女はいらないとかっていう人も前はいたんだよね。
それはきっと運命の人に出会ってないんだよ。
お金とかそういう風にもう考えなくなるから好きになるから大丈夫って言ったら、
21:02
スピーカー 2
あっという間にね、1年も経たないうちに見つけてあっという間に結婚したね。ほらねって言って。
ほらねって。
そういう風に何が何だからとかっていう理由づけがね、本当に好きになったらなくなるから。
って言ったらね、いや本当ですねって。
スピーカー 1
いやわかります。本当だってね、トントンと言っちゃいますよ。そうやって好きな人ってなったらね。
スピーカー 2
ゆうさん、母ちゃんを超える女性が見つからないんじゃないって。
いやいやたぶんね、反対に私が結構破天荒だったりとかしたのもあるから、
もしかしたら捕まるんじゃないかと思って心配したりとかもするんだけど。
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 2
でもなんだろう、みんなっていうかね、人と過ごすとかは全然好きだったりとかするから、
そういうところ面ではね、心配してないから、
父が現れるでしょと思って気長に待ってる。
スピーカー 1
いやいや現れますよきっと。
そうね。
スピーカー 2
20歳の頃から20歳になったらもう自分で独立して別々暮らしたりとかしてたから、
でも今は同じマンションの1階と2階で使わず離れずの距離で。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
一緒に過ごすのはもうね、全然あれだから、
でもたまにね、ちょっとした感じで、たまたま知り合いのマンションで先に息子が入ってて、
その後で私が3年間前に入ったっていう形で、
最初は向こうも嫌がってたけど、
やっぱり身勝手ピーリーなこともあるじゃない、荷物ちょっと預かってとか、
そこは使わず離れずで今ね、なんかやってるんだけど、
たまにね、車とかあるとかないとか分かるから、
いない時とかあって、これ必ずできたかなと思って。
ちょっと聞くとね、1人でカラオケ行ってたとかね、
だって人と行ったら好きなのに歌いないじゃんみたいな、
人から行ってきたとか、ちょっと寂しいんだけど、
それはそれでいいかと思って。
スピーカー 1
まだまだやっぱり1人でのんびりするのが好きなのかな。
スピーカー 2
多分ね、1人で生活してるのが長いから、
10年、12年と2つの時からだからね。
だから、なんだろ、それに慣れすぎたっていうのがある。
スピーカー 1
確かにね。
それはまたね、新しい人ってなってくるとやっぱりそれぞれね、
合わせていくっていうか、それぞれでやっていかないといけないから、
長いと確かにハードル高くなりますね。
スピーカー 2
私も理容で男性と関わることが多かったじゃない、お客さんって。
24:00
スピーカー 2
だとね、やっぱり1人が長いと結婚できないとかできた人とかもいたりするけど、
そういう人とかもたまに1人になりたくて奥さんが邪魔になるときあるとかって言ってたもんね。
長いってやっぱりそういう、1人の空間が本当に欲しくなるときあるんだよね。
スピーカー 1
そっかー。
今ね、私はもう誰かがいるのが当たり前の空間だから全然気にしないけど、
やっぱりそういう人はね、1人っていうのが時間が大事なんですね。
スピーカー 2
そうらしいよ。家事とかね、いろんなことしてくれて自分の負担が減ったのは嬉しいけど、
でもね、本当に1人にしてくれって。
スピーカー 1
1人部屋じゃないけど、なんかそういう空間がね、やっぱ必要なんですね。
スピーカー 2
でも確かに今って、1人の時間も大切だなーって思う。
スピーカー 1
確かにね。
私も今はね、ずっと子供とべったりですけど、そこはやっぱり1人の時間はやっぱり欲しい。
スピーカー 2
うちはね、全然べったりではなかったんだよね。
本当にね、こうしてる頃は自営だったからめちゃめちゃ忙しくて、
本当にずっと預けっぱなしだったし、保育園とかもそうだし。
おまけにね、ラッキーと言えばラッキーなんだけど、保育園も給食で小学校給食でしょ。
スピーカー 1
あーめっちゃ助かる。
スピーカー 2
小学校も給食になったのか。
私ね、息子にお弁当作ったってね、ほんと数えるほどしかないのよ。
何か遠足とか、運動会とか、高校も学食っていうかあって、
それで好きなものを選んで食べるほうがいいとかって言われて、
だからね、本当に手作りでお弁当作ってくれなくてあんまりなかったんだよね。
助かったには助かったんだよね。
でもね、もうハードな時だったらキリオールダブルワークとかもしてたりとかしてたから、
そういう考えるとね。
でもそれがあったから好き嫌いとかもなくなったのもあるし、
それはそれでよかったって勝手に思ってる。
スピーカー 1
うん、いやいいですよ。
今の私は困ってますもん。
好き嫌いで。
スピーカー 2
ほんとだってね、食べすぎて困るのもあれだけど、
本当に食べなくて困ってるお母さんたちいっぱいいるじゃない。
スピーカー 1
そうそう、ほんとそうです。
うちはね、ほんと食べなくてね。
幼稚園の先生からも今日の給食どうでしたって私が探り入れると、
あー今日はね半分は食べたかなみたいな。
なんかそんな感じだから。
スピーカー 2
その悩みとかがなかった時でも私はめちゃめちゃ助けられてたと思うよ。
スピーカー 1
いやーでもほんと、夜勤はすごいな。
夜勤、体力すごいですね。
健康そのもの。
スピーカー 2
体力だけはあるの。
この声の感じでわかると思うんだけど、
27:01
スピーカー 2
ほんとに体力だけはあるんだよ。
スピーカー 1
いや大事ですよ。体力ないと動きませんもんだって。
スピーカー 2
そうそうそう。
でも夜勤って言っても時間的には短かったから、
普通の仕事よりはかなり。
7時間拘束だけど必ず1時間はしっかり休憩時間を取ってたから、
実質6時間しか働いてなかったから、
そうそうそう。
だから全然そこは平気だった。
最初はやっぱり生活の習慣が狂っちゃうから、
最初寝られなくて昼間寝られなくてっていうのはあったけど、
そういう時はジムに通って体を疲れさせて眠るみたいな。
スピーカー 1
すごい。さらに体力をそこで使うんだ。
スピーカー 2
起こってして眠れるように体を持って行って、
今はもう全然あれだけど、
いつでもどこでも寝れる技を身に付けたのね。
短時間でも熟睡できるっていう技を身に付けてたから、
だから体力もそんなにそがれなかったんだよね。
スピーカー 1
すごい。やっぱりそういう人だと続くんですね。
私だったら多分無理だなって今聞きながら思ってたんですけど。
スピーカー 2
だってみんな普通に夜勤やってたっていうだけで、
えーってな。
スピーカー 1
普通だったらそうなんですよ。だって体がなんかある。
スピーカー 2
なんだかんだってね、
14年とその後で別で夜のホテルのフロントの仕事とかバイトとかして、
自分自体はね、多分ね、夜中の仕事は17、18年してたかな。
スピーカー 1
長ーい。いやーすごい。
スピーカー 2
だから今でも夜型っていうかね、
朝起きてすぐご飯食べれるぐらい元気なのね、私ね。
スピーカー 1
あーすごい。
スピーカー 2
だから体力があるって本当に助かるんだよね。
スピーカー 1
うらやましい。その体力欲しい。
スピーカー 2
だってみんなね、起きてから30分とかぼーっとしてないと動けないのかって言うんだけど、
それがないの。本当に起きてすぐシャキーンって起きて行動できるんだよね。
だからたまにってかね、いろんな仕事を私経験してきてるから、
途中でってか急にね、急に人が休んでどうしても休みの日にシフトに入ってほしいとかって言われたりとかする仕事だったりとかするんだけど、
そういう時とかね、今日ちょっと一人休んじゃったから出てこれるかいとかって言われて、
それを送り迎えしてもらったりとかする形で、何時に迎えに行くか、準備できる?とかって、
私化粧もしないし、あれだから、スタッフには時間もかからないし行動できるから、
あと30分したら迎えに帰って、分かりましたって言って準備できる。
スピーカー 1
そうかー、めっちゃ助かったんだろうなーって今ね、職場の人もね。
スピーカー 2
分かったわーって言って。
何分あったら大丈夫?って、30分あれば大丈夫だよって。
30:02
スピーカー 2
そんな感じで。
スピーカー 1
いいなー、朝起きてそんなにサクッと動ける。私も動けないんで。
朝起きてなかなか起き上がれないのを気合で起き上がって、
やっぱ体も頭も目覚めてないから、とりあえず掃除から始めようみたいな感じで、
朝のワイパー掛けから始めるっていう。
スピーカー 2
今は本当にね、体力あることには感謝してる。
スピーカー 1
いいなー体力、私も欲しいもん、ずっとそれしか言ってない。
スピーカー 2
だからね、実体験とかもあるから今の仕事とかにもつながってるんだけど、
実際自分が元気になってる証拠があるからね、今の仕事につながってるんだけど。
スピーカー 1
私はそうだなー、なんか元気っていうか、私今ですね、
子供たちに挟まれて寝てるので、私が寝てると両側からサンドイッチされるんですよ。
それで全然寝返りが打てなくてですね、朝起きると体バキバキなんですよ。
全然動けなくて。
スピーカー 2
そうだねー。
スピーカー 1
それでね、それもあってなのか、最近本当に体がガチガチっていうか、目が覚めても体が固くって固くって。
スピーカー 2
そうかー、やっぱりね、体が緩まないと心も緩まないっていうか、気持ちもリラックスできてるんだよね。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
全部つながってるから、そこがね。
スピーカー 1
寝れてるって、一応寝れてはいるんですけど、やっぱり途中で目覚めたりしちゃうんですよね。
スピーカー 2
そうかね、めちゃめちゃ睡眠も大事。
私はね、睡眠と、一日の使いをその日のうちに取るためのやっぱり睡眠だと思ってて、睡眠重視にしてるんだよね。
自分でね、実際本当忙しい時ってね、一日4時間とかしか寝れない生活してたりとかしてたから。
だから、そんな感じのずっと生活してたからね。
今ね、眠れるってね、本当になんだろう、体が楽になるっていうのもあるし、精神的な面でもいろんなことで本当に周りの環境が変わってるっていうのは実感してるんだよね。
最初はやっぱりね、4時間以上寝ると腰が痛くなるっていう。
スピーカー 1
逆に。
スピーカー 2
これだけ長く寝たことがないから、4時間以上続けて寝ると腰が痛くなる症状が最初あったのね。
今はね、全然ないけど、やっぱりね、体の慣れってね、恐ろしいよ。
スピーカー 1
いやー、そっかー。
だからもう私もなんか挟まれちゃってるから、気がついた時に、目が覚めちゃった時にね、移動してね、空間移動して2人とも抜き出して寝るんですけど、それでも寄ってくるんですよね。
33:14
スピーカー 1
なんで、何か察知してくるっていうかなんだろうな。
スピーカー 2
そうじゃない?やっぱり触れてる安心さってあるからね。触れてることでの安心って本当に手とか、人の肌のぬくもりってめちゃめちゃ安心するから。
スピーカー 1
嬉しいんだけど、嬉しいんですけど、ちょっと体がみたいな。
スピーカー 2
2人でとそうだよね。私はね、1人だったからあれだけど、2人でってやっぱりそういう対戦相手だ。本当に1人で良かったって思う。
最初はね、最初は仕事もね、妊娠してる時に開業してるし忙しいから、普通だったら双子でもいたいぐらい思ってたんだけど、でもいざとなったら双子じゃなくて良かったって思ったもんね。
スピーカー 1
双子は双子でいっぺんに同じ年齢で大変すぎますよね。
スピーカー 2
ゆきみさん、ありがとうございます。
スピーカー 1
ゆきみさん、こんにちは。いらっしゃいませ。
双子でね、最初は大変なんだけど、最初は私の友達とかも双子ちゃんいたりとかしてね、最初は大変なんだけど、そのうちお互いを慰め合ってお互いを触り合って熟睡にあったりとかできるから。
スピーカー 1
そこはそこでね、いいんだよとかって言ってて、そういうとこもあるんだって。何かとお金とかは倍かかったりとかするけど、そういう利点もあるんだよとかって聞いたことがあった。
確かにある程度大きくなったら2人いればね、その子たち同士で遊んだりとかいろいろできるから。
スピーカー 2
時々ね、その人格とかがね、入れ替わって自分がどっちか分からなくなってる。
仲良すぎて。
シンクロしすぎて。
シンクロしすぎて、どっちか分からなくなってる気がするんだよね。
スピーカー 1
不思議だなぁ。不思議な世界、双子ちゃん。
スピーカー 2
私、社長の星読み楽しみすぎてる。
スピーカー 1
今日、そうですよね。川口社長の星読みって。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
するみたいですね、この後12時から。
そうそう、私聞きに行きます。絶対。川口社長気になるから。
スピーカー 2
どんな風に掘られるのか。
面白いね、川口社長も。
スピーカー 1
そう、川口社長ね、ほんと。
すごいよね、未知数。
スピーカー 2
でもなんか本当に、自分の興味ないことには本当に興味つかないと思う。
まるわかりだったりとかして、本当に表裏のない人だなと思って。
私もそうなんだけど、本当に表裏のない人だなと思って。
36:03
スピーカー 1
まだね、私はコラボライブで、最初に川口社長にね、お声掛けいただいた時だけなんで。
まだどんな方なのかなって。
スピーカー 2
私も川口社長はそうそうそう、コラボライブしたの一回きりだけど、
でも様子とか、話したりした時の感覚とかで、なんかこういう人だなみたいなのがあって。
スピーカー 1
でもそれはなんとなく私もわかりますね。
本当、表裏ないっていうか、声掛けたのもそんな意味なくただ話したいからっていうことなんだろうなっていうのが、なんとなくわかって。
スピーカー 2
私もね、昨日もね、私も話したけど、すぐじゃなくて、いろんな人とコラボしてる途中に現れて、その前から噂が聞いてたの。
声掛けるよって。で、ほら、ライブに来ても、スーっていなくなったっていうか、挨拶してるのにいなくなって、3回くらいコラボに参加してくれて、
その中で今度やりましょうって言ってくれて、で、じゃあやりましょうってなったんだよね。
スピーカー 1
そうですよね。私もなんかいろんな方のコラボライブね、ちょっとお邪魔して、何か社長来たなと思ったらいつもか何か、てんてんてんってだけで何か、
てんてんてんだけなんですよね。
スピーカー 2
みんなもう慣れちゃってるから、挨拶で始めましてとか言ってたら、多分もういないと思うよみたいな。
で、コメント残してもらった時に、じゃあ次やりましょうみたいな感じで。
なんかタイミングってあれだったと思うんだけど。
スピーカー 1
そうですね、ほんとタイミング、たまたま私もね、自分の配信が社長の目に止まって、こうやってたまたま仲間入りさせてもらって、
ほんとすごいタイミングだったなーって、しみじみ。
スピーカー 2
でもね、ほんとそれをきっかけにいろんな人とつながったりとかってできるっていうのは、なんかいいことだよね。
スピーカー 1
そうですね、川口社長で中心にじゃないですけど、一応なんかハブみたいな感じで。
ほんと楽しみです、星読み社長の。どんな風になってんだろう。
スピーカー 2
ほんとだね、そっか。
なんかほんといろいろ楽しみ。子育ても大変だけど、めっちゃ楽しみだよ。
スピーカー 1
そうですね、今もね、毎日毎日バタバタね、やってますけど。
スピーカー 2
それでね、大事な時間だから、子育て終わったりとかしたら、私子育てらしい子育てはほんとにしてなかったんだけど、
ほんと預けたりとかしてたのもね、早くから。だから育ったりとかしてて、ほんとになんかちゃんと手をかけてなかったなっていう反省あるんだけど、
でもだからなんとか普通に育ってくれたのかなって思うんだよね。
39:03
スピーカー 1
でもそんなことないと思うけどな、ちゃんと子育てしてましたよ。
スピーカー 2
私のこのままだったら、このままで育ててたら、ちょっと違った風に育てたかもしれないなっていうのはね。
スピーカー 1
そうですか。保育園とかね、預けずに自分だけでやってたらまた違った感じ。
スピーカー 2
多分ね、違ったと思う。ちゃんとしたっていうかね、規律のあるっていうかさ、ずっと預けてたから、なんとかまともに育ててしまってたと思うもんね。
そこはね、ほんと。
多分ね、私は何人生んだとしても男の子しか育てれないなって、女の子は面倒くさがりだったりとか、大雑把な性格だから、
女の子はとてもじゃないけど育てられないなってずっと思ってて、
私はきっと何人生んだとしても男なんだろうなって思ってた。
一人しか生まれなかったっていうかね、一人だったけど。
それはね、あったんだよね、ずっと。
スピーカー 1
いやー、それでも私も思います、自分で。
今二人ともね、お二人子供ってどっちも男の子なんですけど、
そもそも私も小さい頃から、あんまり女子、そもそもあんまり友達とかね、あんまり女子っぽいことしてなかったから、
これで女の子生まれたらちょっとどうしようかなって思ってたところがあって。
スピーカー 2
みるさん、ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
お仕事かな。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
そう、だからね、そういうのもあるよね。
私もね、男女の区別もともとないから、女の人がいっぱいいるところの方が苦手だったりするよね。
スピーカー 2
どっちかと言えば、なんだろう、気楽に過ごせた方がいいの。
なんか、噂話とかそういうのとか好きじゃないから。
スピーカー 1
あー、私も好きじゃないです。
スピーカー 2
だから、こんな感じだったりとかするからね。
そう考えたらね、やっぱりね、男でよかったなって。
スピーカー 1
ちょっとね、そう、私も自分の子供の頃ですけど、あんまり小学校とか中学校とか女子グループの中に入るって感じじゃなくて、
なんか外から見てる感じっていうか、なんていうか、俗はしてなかったんですよ。
やっぱちょっとね、入りづらいし、入りたくないとも思ってて、
だいたい一人でフラフラしてるタイプだったんで。
スピーカー 2
よく言うんだけど、なんかね、群れるのが嫌いなんだよね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
集うっていう形で、同じ目標を持ってる人と集まって何かをするっていうのはすごい好きだけど、
理由もなく群れるのは全然好きじゃんっていうのは、それはずっとあるよね。
42:00
スピーカー 1
分かります、それ。
スピーカー 2
でね、シングルだったりとか長かったりとかもしたのもあるから、
ママ友とかの交流とかもね、ほとんどなかったし。
スピーカー 1
そうですね、必然的に育っちゃってきますもんね。
スピーカー 2
それはそれで楽だったなと思う。
そういうことに関わらなくて済んだっていうかね。
勝手に向こうで線引きしてくれるでしょ?
スピーカー 1
そうですね。あんまり関わってこないっていうかね。
スピーカー 2
シングルだからとかずっと働いてるからとかみたいな感じで、
お母さん方とか勝手に線引きしてくれるから、
だからってねえねえって他に関わる必要もないしっていうのがあって、
すっごい楽だった。
スピーカー 1
平和でいいですね、それがね。
巻き込まれるのが一番嫌な。
スピーカー 2
こういう面でもやっぱりね、
シングルって大変だったでしょって言われるけど、
いろんな面で助かってたよ。
スピーカー 1
私もこれからどうかな。
私もあんまママ止めていなくてですね。
幼稚園の方で作動部っていうのがあるんですよ。
幼稚園の方で子供たちに、
本当に作動のちょっとした体験みたいなことをさせるっていう行事があって、
スピーカー 2
そちらでやってるって言ってましたっけ?
スピーカー 1
そうそう、そちらなんですけど、
そこでなんか、
行事の一環でお抹茶とお菓子をいただくっていう、
行事が年に何回かあるんで。
スピーカー 2
その作法とかって、
小さい頃に教えてもらってすごい良いことだよね。
スピーカー 1
そうですね。
作動自体がね、
いろんな方々への感謝の気持ちっていうか、
そういうのも習うから、
お茶の座り方とか、
お茶碗の持ち方とかね、
こうやって回したりだとか、
礼をしたりだとか、
本当そういうこともね、
そこまでガッチリってわけではないけど、
でもみんな、幼稚園の園児の子たちって結構言うこと聞いてくれるんで。
その作動の先生を中心にね、
この作動部のお母さんたちがサポートしてあげるっていう感じでやってて、
今もね、月一で作動部として活動してて。
そういうお母さんたちとは話し合うんですよ。
目的意識っていうか、それで集まりがあるから。
スピーカー 2
そうだね。
共有できる。
互換できるっていうのが、
45:00
スピーカー 2
一緒に行って楽しめるアイテムっていうか、
そうだよね。
スピーカー 1
そういう部活とかね、
そういう集まりだったらいけるんですけど、
それ以外だと私は一人でフラフラしてますね。
スピーカー 2
今回のテーマさ、
新学期何する?だったけど全然違う話になって、
ここでの話になっちゃったけど、
でもそれはそれで大切なことだったから。
スピーカー 1
大切だから。
子育てとかね、
そうそう体積なんで全然大丈夫です。
スピーカー 2
でもね、そってテーマ何する?って聞いたときそって言ってたじゃないか。
あなたは本当に四年堂から自分で何か心に決めたことっていうか、
何かやりたいことがあるのかなっていうのは思ってて、
何かあるんですか?
スピーカー 1
そうですね。
まずは私4月にまずは保育士の資格を取ろうと今試験受けるんで、
そのテストをまず合格するってこと。
あとは在宅ワークでお仕事をこれから始めようと思ってんで、
それをきっちり進めていくことですね。
あと昨日ちょっとニョキって生えてきたんですけど、
あのコラボのときに。
車?私ペーパードライバーなんで、
ちょっとそうそう、車を運転できるようになりたいなーっていうのと。
スピーカー 2
ちょっと目標ができたって。
スピーカー 1
そうそう、ニョキっと。
スピーカー 2
車の運転もね、やっぱり大変って言えば大変だけど、やっぱり慣れるよね。
でも子供これからね、それこそ2人の仲良いこととかそういうの始まったりとかしたら、
やっぱりどうしても送り迎えとか必然とかあるから、
それは何だろう、なんか強制的にやらなきゃいけないっていうのに
先に気づいてやろうって思ったのがすごい良いかもしれない。
スピーカー 1
はい、そうそう。今はね自転車で何とかやってるけどね。
そうもいかなくなるだろうから、
今のうちに準備しようになった時に、はい、運転できますってできるように。
スピーカー 2
車の話で私のことになるけど、
妊娠中に車の免許取ったのね。
スピーカー 1
あーすごいですね、妊娠中で体が重い中。
スピーカー 2
そう、だけど今取らないと生まれちゃったらもう取れないみたいな。
その前はね、原宿に行ってスクーターとか乗ったりとかっていう免許を持ってたのね。
車の免許は別にいらないやと思ったけど、自衛だし何かあった時、
自分が運転して外に出なきゃいけない時、店閉めるわけでもない。
これはもう絶対必然だと思って、お腹にいるうちに取ろうと思って。
妊娠ね、4ヶ月くらいか、車も全然興味なかったから運転席に座ったことなくて、
ハンドルも握ったことなかったの。
だからめちゃめちゃ緊張するからお腹張ったりとかして、
しょっちゅう休んだりとかして、教習所に通ったのね。
48:04
スピーカー 2
自動車学校じゃなくて、教習所に通って一人の先生についてもらって、
個人的に教えてもらったんだけど、
外で休んだりとかするし、車の感覚が分からないから、
自分が普段運転練習させてもらってる車と、
試験の車が同じっていうのが分からないと試験受けなかったんだよね。
今だったら感覚で、ここが見えたらこっち切ってたけど、
もう全然何もないから、何本目が自分の車のどの部分が痛い、
こうやってハンドル切るんだって教えたまんまでしかできないから。
そうやってやってたら、先生がもう辞めようって、
生まれた頃からもう辞めようって言われたんだけど、
私、隣月に免許取得したんだよ。
スピーカー 1
すごい、間に合った。
スピーカー 2
間に合ったの。
うちの息子、車の免許いらないって言ったんだけど、
男の子だから何か仕事の時に、絶対必要だから車の免許は取った方がいいよって。
しぶしぶ取ったんだよね。
でね、免許受かったら普通ね、車乗りたがるでしょ?
だけど、しばらく運転したくないって言って、ずっと運転しなかったの。
そのね、体の中のあれでもきっと体感があったと思う。
車運転嫌いなの。
今はもうね、車も別にいらないって言って、
今は車持って乗ったりとかはしてるけど、
まず運転もね、ほんと最低限しかしないくらい車持っていってない。
スピーカー 1
そういうタイプなんですね。
スピーカー 2
そういうのもね、やっぱりお腹に入れた昨日って。
スピーカー 1
そうかもしれない。
スピーカー 2
今になったらね、ほんとに思うよ。
ごめんねって思ったもん。
スピーカー 1
ちょっとドキドキしちゃったのかな、車の中でね。
スピーカー 2
そんな感じ。
そう、なんかね、そこはね、きっとそのせいなんだなって思ったよ。
普通だったら、男の子だったら、車の運転だったら、
車勝つから一度も乗っていいよって言っても、
いや、しばらく運転したくないって言ったくないだからさ。
だから、やっぱりなんかきっとあるんだなって思って。
スピーカー 1
そうですね。何か覚えてるのかもしれないですね。
スピーカー 2
結構、めちゃめちゃお腹あったりとかしてたから、
やっぱり痛かったんだと思う。
スピーカー 1
ドキドキじゃなかったよね、ほんとね。
スピーカー 2
おまけにずっと立ち仕事してたから、
座ったら落ち着かなくて、座られるといやらしくて、
めちゃめちゃ座ったらね、もごもご動いてる子だったんだよね。
スピーカー 1
じゃあ、立ってないと。
運転だとずっと座りっぱだから。
スピーカー 2
そういうのもね、あったんだと思うな。
座ってるのが嫌だったんだね。
51:00
スピーカー 2
そうなんだ。
めちゃめちゃ動いてる子だったんだよね。
スピーカー 1
なるほどな。
いや、これはだいぶ大引いてますね。
スピーカー 2
今、もう寝ちゃったからさ、仕方ないけど、
そういう影響って本当にあるんだなって。
感じてるよ。
スピーカー 1
食べ物の好みはそうだから、やっぱりなんかあるんですよ、きっと。
ね、牛乳のやつも。
スピーカー 2
そう、私ね、メロンアレルギーでメロン食べれなかったんだよね。
喉の奥がかゆくなって。
喉から食べるけど、途中で食べれなくなったの。
別に自慢線が出るわけじゃないけど、喉がめちゃめちゃかゆくなるから食べれないってなったときに、
妊娠してるときにやたらメロンもらって、
だけどそのときだけ食べれたの。
メロン大好きだもんね。
スピーカー 1
すごい力だ。
ね、お腹の甲がすごい影響力ですね。
スピーカー 2
そう、メロンと。
私、メロンも食べれるんだったし、
妊娠してるときめちゃめちゃイチゴ食べたくって、
ちょっと地方で安く、直接のお母さんとかで安く売ってたりとかするとかでしょ、
そこで買って、車の中で箱抱えて食べたくて。
スピーカー 1
もう待ちきれずに、そのまま。
スピーカー 2
イチゴもめっちゃ大好き。
イチゴとメロンには目がないの。
スピーカー 1
かわいい。
もうイチゴとメロン食べたくてしょうがなかったんですね。
お腹の中いときからね。
スピーカー 2
ほんと面白いよね。
スピーカー 1
じゃあうちの場合はあれかな、スイカかな。
私、妊娠したときもスイカ食べたくてしょうがなくて。
スピーカー 2
食べ物の好み変わるっていうのは本当だったよね。
スピーカー 1
同じだね。
スピーカー 2
大丈夫だったものがダメになって、苦手だったものが食べれるようになって、
その反転っていうか、そのまま子供に出てるのがめっちゃ面白い。
スピーカー 1
じゃあ生まれた後は元に戻ったんですか、そのメロンとか。
スピーカー 2
食べ物の?食べ物のやつは戻った戻った。
スピーカー 1
じゃあやっぱりお腹の子だ。
スピーカー 2
妊娠してるときだけだったんだよね。
スピーカー 1
じゃあ完璧やっぱりお腹の子じゃないですか、それ。
スピーカー 2
そうだったね。私じゃなくて、お腹の中にいる子供が欲してたんだね。
だから何か好き嫌いとかあったりしたら、そういうことねって。
どうやって克服させるかも考えられるし。
スピーカー 1
面白い。
スピーカー 2
うちね、離乳食もなかなか食べなかったんだよね。
町のとこに遊びに行ったときに、たまたまメロンがそれこそあって、
メロン食べるとかって、メロン食べれるとか、食べれると思うけど離乳食とかあんまり食べないんだよねこの子とかって言って、
54:00
スピーカー 2
目の前にメロン出されたらパクッて食べてる。
スピーカー 1
すごい、すぐに食いついたんですね。
スピーカー 2
そこから離乳食とかはちゃんと食べてない。
本当に何がきっかけになるかわかんないから、観察してたら子供って本当に面白いから。
楽しみながら子育てできると思うよ。
スピーカー 1
そうですね。何がきっかけになるかわかんないですね。しっかり見逃さないようにしなきゃ。
スピーカー 2
そうって思いながらしてたら子育てって本当に楽しいから。
これから本当にいろんなことがあると思うけど、楽しみながら子育てしてて、いろんなことを配信して教えてください。
スピーカー 1
ありがとうございます。どんどんお話ししていこうかな。
スピーカー 2
楽しみに待ってるので。配信楽しみにしてるので。
もうそろそろ撮影も集も始まるから。
スピーカー 1
そうですね。あっという間に時間たって。
すごいね。
こちらこそありがとうございました。楽しかった。
スピーカー 2
ぜひつながって隣さんの配信聞いてくださいね。
スピーカー 1
ありがとうございます。ぜひよろしくお願いします。
スピーカー 2
また機会があったらぜひお話ししましょう。
スピーカー 1
こちらこそ。
スピーカー 2
今日はありがとうございました。
ではまた。
はい。失礼します。
55:37

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