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スピあゆさんとコラボライブ!
2026-08-30 1:40:05

スピあゆさんとコラボライブ!


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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティの「となり」さんと「スピあゆ」さんがコラボライブを行い、互いの自己紹介から始まりました。スピあゆさんは、自身の活動内容や今後の展望として古事記物語の朗読に触れ、それが日本の神話であり、サブカルチャーの元ネタにもなっていることに言及しました。となりさんは、自身の結婚式場探しで訪れた神社での不思議な体験、特に東京大神宮での「見られている感覚」やそれに続く涙について語り、その後の再訪では何も感じなかったというエピソードを共有しました。この体験をきっかけに、スピあゆさんは自身の名前「スピあゆ」の由来や、占いやスピリチュアルな事柄への関心について語りました。さらに、となりさんは、夫の家族が地元の神社を大切にしていることから、家族の男性陣が福引きで毎年景品を当て続けるという不思議な体験を語り、それが「当たる」と信じることの力や、引き合うという考え方につながることを学びました。話はさらに、神様やご先祖様を大切にすることの重要性へと発展し、となりさんは自身のルーツやご先祖様について深く考えるきっかけを得ました。自然との触れ合いや、現代社会における情報過多による脳疲労についても触れられ、最終的には、身近な自然や家族、ご先祖様との繋がりを大切にすることの重要性を再認識し、新たな視点を得たところで締めくくられました。

自己紹介と古事記物語への興味
こんにちは。こんにちは。聞こえますか?
あ、聞こえてます。はじめまして。
はじめまして。となりと申します。
はい。スピあゆと申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
えっと、今日は月一のね、コラボマッチングのライブということで、
はじめに、お互いはじめましてなんで、ちょっと自己紹介を軽くしようかなと思うんですけど、
はい、じゃあ私から。となりと申します。
えっと、私は今子育て中の専業主婦なんですけど、今6歳と2歳の子がいて、
今日もちょっとですね、私今お家でやってるんで、もしかしたら子どもたちの声とか、
ドタバタが聞こえちゃうかもしれないんですけど、すいません。それで聞き取り不安があったりしたら。
えっと、スタッフは自分のその日々の話したいことをただつらつらと話しているっていう感じですね。
はい。よろしくお願いします。
あ、コメントの方に入ってますね。ゆうみさん、こんにちは。ありがとうございます。
はい、あやりさんですね。えっと、ようこそ。こんにちは。
ありがとうございます。
じゃあお願いします。
はい、お願いします。私の紹介ですね。
えっと、スタッフでスピアユのいろんなお話をやってます。スピアユです。
えっと、メインは読み聞かせなんですけども、最近ちょっと読み聞かせの方をお休み中というか、今の準備中という感じで、
えっと、基本的にはコラボライブが最近中心の配信になってます。
で、えっと、これからやろうと思っていることは、えっと、古事記物語という本があるんですけども、
その古事記物語を読んでいくっていうのが、一応今後やっていくこととなってます。
はい、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
すごい、古事記って、なんか教科書のなんかの授業で聞いたことあるな、みたいな感じで、内容は私もあんまりちょっと知らないんですけど、
いったい、なんか昔に作られたなんかお話ですよね。
そうですね。今いる神社の神様についてのお話って言ったらいいんですかね。
じゃあ、なんか神話みたいな感じ。
そうです、神話ですね、結局。あのギリシャ神話とかあるじゃないですか。
結局あれの日本版が古事記です。
うーん、ねえ、なんか、私結構そのサブカルチャーっていうか、なんか漫画とかアニメ、ゲーム好きなんですけど、
そこでなんか元ネタ的にその日本の神様、多く元ネタにキャラクターとかが出てきたりするから、
もしかしたら、なんか読んでみたらその元ネタがわかるのかなって、今思って。
なんか、いつぞやね、YouTube見てたら、猫かなんかで、ちょっとデフォルメされた神様が出てきて、
それで、なんかその日本の歴史を猫がやるみたいな感じで、面白いやつがあって、
それはめちゃめちゃ面白かったので、こういうのから日本の歴史を学んでいったら面白いのかなって、ちょっと思ってみたり。
うん、結構ね、きっかけでね、いろんなところにね、チーリンバメラっていうのがいてね、
そのときは、なんかこんなキャラクターいるんだってスルーしてたところなんですけど、
なんかそういうところから入り口としてね、入って、そこに親しんでいくっていうのも、
ああ、ありだなーってね、ちょっと今聞いてて思ったんで。
神社での不思議な体験と名前の由来
そうですね、一番有名なやつだと、あの天寺大神の天の岩戸のお話がたぶん一番有名だとは思うんですけど。
そうですね、それはもうバリバリなんか、いろんな漫画にいるなって。
そうですね、たぶんあれは使いやすい題材なので。
ね、太陽のね、神様だから、もうほんと強いんですよね、またね、なんかキャラクターとして。
いやー、古事記ですね。
なんか、YouTube、私もなんか、正直本はちょっと読むのが苦手だから、
YouTubeとかでね、探してみたらそういう面白そうなの、いっぱいありそうだなって今思いましたね。
YouTubeとかで結構読み聞かせされてる方はいらっしゃって、同じやつを。
そうなんですね。
うん、けどやっぱ、なんだろう、ひとつひとつが長いんですよ。
長いとこう、途中でだれちゃうっていうか、
人間の集中力って20分って言われてて、それ以上やるとだれてしまうんですよ。
だから勉強するのもなんか20分とか、
あのね、その授業のたぶん、その間隔とか、小学校とかの見たらわかると思いますけど、
だいたい50分とかじゃないですか、最大。
で、そこで10分休憩挟んで、また次みたいな。
じゃないと、たぶん続かないから。
大学とかね、90分とかされてるみたいですけど。
いやー、90分ね、あれはだれますね。
だれますね。90分はちょっと私もしんどいなって思いますね。
しんどいですね。
お、コメントに、まもさんが、こんばんは、ありがとうございます、いらっしゃいます。
ありがとうございます。
そうねー、ほんと、そう考えると、なんかYouTubeとかでね、
なんかもう、いい感じでこう区切ってもらえるとすごいありがたいですね、見るときにね。
そうですね。
どちらかというと、YouTubeのは、睡眠導入用とか書いてあるんですよ。
あ、そっちか。
そっちか、そっち系。
エンタメじゃなくて、やすらかな感じ。
もちろんね、深掘りして、この神様の正体はだれだみたいなのを深掘ってる人たちももちろんいるんですよ、エンタメとして。
でも逆に、逆の感じで、小敷物語を眠る方向に、寝落ちする方向に持っていかれてるっていう、
結局映像流れずに、声だけで最終的に、画面変わらない系でやってらっしゃる方の方が多いから。
あー、そうなんですね。癒され系というか、ほんと、そっかー。
だからやっぱ長いんです。
寝落ちできるっていう。
そうそうそうそう。お経のように。
じゃあ、私も聞いてたら寝落ちしちゃうな、たぶんな、それな。
たぶん寝ると思いますよ。
でも興味湧きましたんで、ちょっと見てみますね、小敷ね。
ちょっと見てみてください。小敷物語とかって検索すると、その眠る系のやつが結構再生回数回ってバンって出てくるんで。
いいなんか、睡眠導入のやつで、なんか夢に出てくるかな、ちゃんと。なんかもしかしたら聞いてて、小敷。
ずっとかけっぱなしだったら、もしかしたらね、耳から入ってくるから、その声が出てくるかもしれない。
ねー、なるほどなー。
なんか、そうですね、スピアユさんの名前のスピっていうのは、一体どこから来るのかなって。
これはね、マダムクミさんっていう方がいらっしゃって、
で、そのマダムクミさんのところに結局お邪魔して、
で、夜、あの方ちょっと飲まれると、夜ライブを立ち上げる癖が終わりになって、
で、そのライブどうも3日ぐらいで本人さん曰く消してしまうらしいんですけども。
そうなんだ、その時だけ。
で、それでちょっとたまたまお邪魔したときにですね、私、以前アユアユ丼だったんです。
アユアユ丼って名前だったんです。
で、言いにくい。
クミさんがおっしゃる。
で、去年の11月あたりに、キャピコ・カリン社長と伊勢神宮に参拝するっていう話が実際あって、
で、その前にその古事記物語をするみたいな話も上がってきていて、
で、そっち系をするんだったら神様のその伊勢神宮の話とかも語りやすいから、
あなたなんかスピアユにしたらどうなるのかっていう軽いノリで言われたんですけど、
この間っていうか、ちょっと前に本人にご確認したらですね、
さっぱり忘れとられて、やっぱり記憶がなくて、やっぱりなみたいな。
なるほど、ここか。
すごい意外なところから来ましたね、今。
そういうつながりだったんですね。
そういうつながりなんですよね。
なんかご自分でそうやって考えてね、作った名前なのかなと思ったんですけど、
いやいやいや。
違ったんだって、今。
もうなんか命名されて、クミさんが命名すると結構なんかいいってみんな言われるので、
あの方駅やってらっしゃる方だし。
そうなんですね。
なのでなんかね、クミさんの直感が結構いいみたいで。
そうなんですね。
そうなんです。
なんか結構、スタイフってそういう占い系っていうか。
多いですね、結局私も占いが好きなので、そういう方のとこにお邪魔してると、
なんかそういう方とつながる系のことがやっぱり多くて。
そうかもしれないな。
占いと自己探求、そして福引きの不思議
私も占いってもう、受けるのはもう好きなんで、
いろいろと最近ね、星占いとかも受けたし、
まあ星占いぐらいかって思ったんですけど。
いろいろじゃなかった。
いろいろじゃなかった。
今パッて振り返ったら、なんか自分で無料鑑定みたいな感じでね、
ネットで他にもね、シチュースイメージとかね、ホロコープだとか。
中途半端に解説される。
そうそう。
全部じゃないんかい。
そう、自分だけでやって、なんかいろいろ書いてあるなーみたいな感じで。
実際にね、ちゃんと鑑定してもらったっていうのは、
星占いホロスコープが多分、こないだ初めてだから、
それ以外はまだ人には見たことがないんで、
あれはあれでちょっと面白かったんで。
西洋宣誓術もね、その星の範囲地とかで自分がどうしたらいい、こうしたらいいとかの、
いろんな占いと多分掛け合わせると、
なんかいろいろ自分が紐解けてきたりとかもするので、
私はもう完全に自分どうしたらいいのかなの指標みたいな感じにはしてますね。
結局そのきっかけだからそういうものって、
そのヒントって言ったらいいのかな。
こうなりますよじゃないから。
そうですね。
なんかやっぱ自分の中でこうもやもやって、
うまく言語化できないところを助けてくれるヒントになるなーって私も思ってて。
生きていく指標じゃないけど、この方向に行ったらいいんじゃない?ぐらいの感じだから。
そうですよね。
そこでね、違うって思えばそれでいいし、みたいな、
そういう方向性もあるんだっていう、自分にない視点とかもらえるんで、
それはすごいいいなって思ってます。
だからたぶん一つの道だけじゃなくて、たぶん三つぐらいの道があるとしたら、
今の自分だったらAだけど、じゃあ実はBもCもいけるんだっていう風な、
なんか展望的にもなるじゃないですか、未来的展望ね。
そういうのが結構私は好きかなっていう。
それは私も好きですね。だからたぶんいろいろやってるんだろうけど。
はい、なるほど。
じゃあちょっと早速神社の話をしようかなと思うんですけど。
もう気になっちゃって、寺井さんの不思議なお話が。
不思議っていうのが、そこまですごいことが起きたっていうわけでもないんですけど、
ちょっと順を追って言うと、
私、神社とかってあんまりそういう自分から行くっていう感じではなくてね、
たまたま会ったから寄るみたいなことがしてて、
それまでは全然入ったから何かを感じるだとか、
パワーをエネルギーをもらったとか、そういうの全く縁がないというか、
そもそもそういうスピリチュアル系には全く縁がなかったんですけど、
8年ぐらい前に、私結婚式、結婚するっていうので、
式場をどうしようかってなったんですね。
それで神社がいいんじゃないかっていうのをお勧めされて、
じゃあちょっと神跡式で考えてみようかっていうので、
いろんな神社を見て回ったんですよ。
それでその1日に、その日行ったのが、
赤坂にある比叡神社と千代田区にある東京大神宮っていう神社。
どっちも知ってるけど、比叡神社は知ってるけど行ったことないけど、東京大神宮は去年行きましたね。
行きました。あそこは私初めて行ったときびっくりしたんですよ。
ビルの、というか建物の中にある神社みたいな。
囲われてるっていうか。
本当になんて言ったらいいんだろう。
あそこら辺は。
比叡神社とかもめちゃめちゃビル群ですしね。
そう、ビル群の中にある神社で、ビルのほうが後なんでしょうけど。
神社の今までのイメージって、身近にある神社ってもうちょっと開けたところにある。
緑も木々もあって、そんなビルの中にひしめいてる神社っていうのが、
東京に来てみて初めてだったんでちょっとびっくりしたんですけど。
比叡神社は特に何も感じなかったんですよ。
行ってもすごい大きくて綺麗な神社だなとか、
たまたま結婚式場でも人気の神社だったから、
たまたま結婚式でされてる方もちらほら見かけてて、
こうやってやるんだみたいな感じで見てたんですね。
そこの後に東京大神宮のほうにも行ったんですけど、
なんかね、ざわざわすんですよ。
一応東京大神宮の形態に入ってしばらくは特に何も思わなかったんですけど、
なんか参拝して、ふって正面見た途端になんかね、
怖くなっちゃって。
すごいなんかざわざわ、なんか見られてる感がすごくて。
その後、参拝した後に隣にね、
式場の建物があるから、そこに入って説明を受けてて、
その場も特に何も大丈夫になったから、
あれ何だったんだろうなとか思って。
で説明を受けて、ちょっと考えますみたいな感じでね、
一応日取りとかも説明を受けたんですけど、
この日が空いてますよとかいろんな説明を受けてから、
じゃあちょっと持ち帰って考えようかってなって、
外出て、やっぱり神社を目の前にするとまた見られてる感じがして、
なんかむちゃくちゃ怖かったんですよ。
何が何だかわかんなくなっちゃって、
もうとにかく離れたいみたいな感じになっちゃって、私が。
で、ちょっと近くの喫茶店入って、
じゃあちょっと休憩しようかってなったら、
もう私ボロボロ泣いちゃって、わけがわかんない。
なんか本当、なんていうのかな、
本当見られてる感じが消えなくて。
で、結局その場は、そのまま今度はまた私、
比叡神社に行きたいって言って。
比叡神社の方が落ち着いたからね。
そう、比叡神社行きたいって言ったんですけど、
まあ何も感じないんですよ、やっぱ。
特に何も感じない。
でもすごい安らぐっていう感じじゃなくて、
ただまあ神社があるなっていう感じで全然。
で、じゃあなんで東京大神宮行った時あんなにざわつくんだろうと思って、
とにかくなんだろう、何かに見られてるっていうのがずっと残ってて、
今でも残ってるんですけど。
で、結局また後日、後日また東京大神宮行ったんですね。
そしたら何ともなかった。
何ともなくって、あれ?とか思って。
で、結局気に入ったのは東京大神宮の方なんですよ、
比叡神社より。
で、私も夫もこっちの方がいいよねってなって、
で、私も初めて参拝した時のざわざわ感が嘘かのように消えたから、
で、別にそれ以上に何を感じるっていうこともなく。
で、じゃあここにしよっかって言って、結局そこで意識を上げて。
だから本当にね、最初もそれだけ見られてる感じ。
で、その後も何回も参拝してね、1年に1回行ってるんですけど、
やっぱり全然普通の、他の神社参拝するのと同じ感じの心持ちっていうかノリで行ってて、
全然大丈夫なんですけど、でもやっぱり一番最初の衝撃っていうか、
あのざわざわ、何かに見られてるっていうのが、
未だに払拭できずにも今まで来てるって感じで。
いやー、本当何かいるのかなって、初めて人生の中で思いましたね。
そんな感じ。
何かと多分、その時の隣さんのエネルギーが神社にいる何かと合致しちゃったのかもしれないですよね。
神様が見てたのかなってちょっと思ってて。
あそこいるのはアマテラスなんでね。
そうですよね、オイセさんですもんね。
オイセさんなんで、アマテラスなんで。
私行ったとき全然普通だったんですよ。
むしろあそこいい感じだなって思って行ったんで。
駅から若干離れてて、ちょっと離れてるじゃないですか、飯田橋から。
歩くけど。
こうやってちょっと離れてるのがいいのかもって思いながら。
不思議なのはそれ以降、2度目ましての時は全然ドキドキしながら行ったんですけど、
いやー、本当何ともないっていうか、他の神社参拝するときと全く変わらなくて。
いやー、本当、神様がなんかじりって見てたのかな。
なんだったんだろうなーって思っちゃいましたね。
でも基本神様なんかパワー的なものだから、
ユミさんなんか書いてる。
なんかそのときはあって、両方尋ねることで自分に合う方を選べたのかも。
両方ね、どっちがいいかっていうのを見て、
そっか、なんか感じ取ってたのかもしれないですね。
自分もやっぱ、何とも思わない方よりも何か思った方の方がやっぱ気になっちゃうから。
そっちの方に何かをやっぱ感じ取ってたのかな。
知らない、なんか何かしらを。
なんかでもそこの土地ともしかしたら、
今のようじゃなくて、過去に自分が生きてきた中で、
自分の魂が何か記憶があって、それが呼び起こされたかもしれないし、もしかしたら。
多分あそこの土地自体は新しいけど、でも持ってきてるのはお伊勢さんだから。
お伊勢さんなんで、それもあってちょっと気になったんですよね。
大きいところだからなーって思って、
いやー、なんかまだ行ったことなくて、伊勢神宮の本家の元の本には。
だから一度は絶対行きたいなーと思ってて。
お伊勢さんいいですよ、ゲクウとナイクウとね。
去年行きましたけど。
そうなんですね。
そうそう、絶対行きたいなーって思ってたんですけど、
まあ多分大丈夫だろうって、もう大丈夫じゃないかなーって思って。
なんだっけ、友達と一緒に出雲大社に行ったことがあって、
あそこもいいなーって思ってて、あそこが全然好きだったな。
なんかむしろいい感じに行けてて。
どちらかって言ったら比叡神社も出雲系なので、
あ、そうなんだ。
そうですね、私の中では。
そうなんですよ、あそこも出雲系で。
じゃあ出雲系か、お伊勢さんかっていう二択だった時は。
だと思いますよ。
なんか出雲大社のときの参拝の仕方が他と違うみたいな感じで、
盾札があったのをちょっと今思い出したんですけど。
あれもちょっといろいろ言われがあってね。
大国主さんを閉じ込めるためじゃないかとか言われてる説もあるので。
そうなんですね。ちょっと怖い話が出てきた。
だからその二つに結局勢力が分かれてるから、
勢力をもう一回復活させないためにそういう風にしたんじゃないかっていう説もある。
なるほどな、封じてるんだ。
だからあそこだけ、普通は上り坂じゃないですか、神社はね。
下り坂なんですよ、出雲大社って。
そしてまっすぐ行ったところにおやしろがあるんじゃなくて、
まっすぐじゃないところにあるじゃないですか。
それも結局気を通さないためっていうか。
そうなんだ。
っていう風に言われていって。
知らなかった。
いろいろ理由があってちゃんと作られてるんですね。
だから本当にそういう意味で作られてるかわからないけど、
そういうのを掘るのが好きな人たちはそんな風に語ってらっしゃるので、
まあまあでも言われたらそんな気もせんでもないねって。
なんで西向きを向いてるのかっていう話とかね。
北を向かなきゃいけないのに、
北っていうか南か、南向いてなきゃいけないのがなぜか西向いてるからからだと。
なるほど。
また来ろって話があっていいですか。
うち、私の夫の実家の方に私越してきて一緒に住んでるんですけど、
あ、そうか。
実家の隣にお家建てて住んでるから同居じゃないんですよね。
お父さんにはすごいお世話になってて、
お父さんが地元の神社を大事にしてるっていうか、
役員もしててね、神社のお祭りとかの準備だとかもしてて、
すごい新人深いっていうか、本当に大切にされてて、
そのせいなのかよくわかんないんですけど、
神社のお祭りで福引き大会とかがあるんですよ。
小じんまりとしたお祭りなんでね、
参加人数もそこまで多くなくて、100人いないぐらいなんですね。
だけど参加者はみんなにくじを、数字の札をみんなに渡して、そこで福引き大会。
ビンゴ形式的なやつですね。ガラガラ回してやるやつ。
それで福引き大会なんですけど、
うちの男子、夫とおじいちゃんと息子が2人いるんですけど、
男子は必ず毎年当ててくんですよ、景品を。
そうなんですよ。誰かしら当ててて、私は一度も当たったことないんですけど。
それで、何年連続当ててるかな。
今年も当てて去年も当てて、その前も当てて、
コロナ禍の後から始まった大会だから、
4年ぐらい使ってなかったんですかね。
そうですね。5年ぐらいも連続で当ててて、
必ず最低1つ当てて、ほとんど2つ当ててるから、2人当ててるんですよ。
だから、なんでこんなに当たるんだろうって思って、
もしかしておじいちゃんの信仰パワーかなってそこの神社に思っていたから。
まあそれもあると思うけど、結局当たるっていうふうに思ってるかどうかなんで、結局ああいうのって。
そうなんですか。当たるって思うと当ててくる感じ?
そこまで自分の根底から信じられるかどうかです。天気予報もそうです。
天気予報も?
はい。
え、すごい。それはちょっと聞きたい。
当てたいと思うところが引き寄せてくるっていう感じですか。
引き寄せではなくて、引き合うから。
引き合う?お互いに引き合う?
そう。
それはなかなか初めて聞く考え方。
お互いに意識してるからってことですかね。
自分が例えば隣さんが漫画とかアニメが好きだったら、勝手に漫画とかアニメ好きな人引き合ってくるでしょ。
まあそうですね。
それが結局世の中でいう引き寄せだから、自分の周波数に合ったものが寄ってくるの。
だから例えば、絶対雨降るって思い込んでたら雨が降るし。
なるほど。
じゃあ、私が当たんないのはあんまり…
そう、思い込んでるからです。自分は当たらないって感じ。
なるほどな。
そっか、私そういう自治体とか福引きとか、他のいろんなビンゴ大会とか、ほんとかすればしたくて。
だってたぶんきっと当たると思ってないでしょ。
そう、もうどうせ当たんないなって思ってるから。
そこから改めよう、今後は。
ゆみさんいろいろ書いてる。
隣の…隣家の男子みんな当ててる。
そう、当ててるんです。今年も当ててたんで、それで話したんですよ。なんでこんな連続で当てるんだって。
で、検証マニアだったことがある。
私もあるよ、ゆみさん。なんか当たるから出しちゃうみたいな。
当たるから出しちゃう。
福引きでお米ばかり、クゲばかりとか私は…
別になんかね、忘れてた方が意外と当たったりするんですよ、あいの。
全然当てにしなくって、出したらなんかすごい、え、これもらっていいの?的なものが当たったりとかするので。
すごい、検証か。そもそも私そういうのめんどくさがるからな。
まずそこですね。
そこだよね。今思いました。
見直すべきはそこです。まずそこの第一歩が大事。
そこだよね。そっかそっか。なるほど。
いやーなんか面白い、面白いこと聞きました。
ディズニーのアイスショーも当たったんだ、すごいな。
え、すごい。いいな。
だから自分がいけるって思ってたら多分当たるんですよ。
当たるね。
そっかそっか。じゃあそういうふうに取り組んでなかったってことだな、私は。
本当です。本当から信じてないからです。
そうですね。
まだ報道を起こしてないし。
そうそう。
そもそも諦めてるから。
あー、なるほどな。自分の中でそう思っちゃってたんだな。
神様、ご先祖様との繋がりとルーツの探求
完結してるでしょ。
うん、そうですね。
完結しまくってるでしょ。
そう、自己完結もしちゃうタイプだからね。
うん。
糸だよ、糸。糸だよ。
そうそう、だから自分がどういうふうになりたいか。
こうだったらいいな、を多分先に投げておくと宇宙に。
それが叶うので。
特に最近叶いやすくなってるので。
あ、そうなんですね。
そうですよ。だいぶ速度早くなってるから。宇宙が早くなってる。
えー、そっかー、宇宙。宇宙かー。
多分ゆうみさんこの話は通じるはず。
スピード加速。
えー、そうなんですか。
ね、返信返ってきたでしょ。
はい。
今まではあんまりそう、今がスピード加速ってことは、これまではそうでもなかったってことはなんですか?
これまではまあそこまでもない。
なんかとりあえず投げてたら忘れたころに返ってくるとかも多分あったと思うし、
なんか糸が通りにくくなってたって言ったほうがいいのかな。
あー。
多分壁があったのかもしれないけど、ゆうみさんがそこら辺は詳しいと思うけど。
そうなんだ、通りやすくなってるんだ。
答え合わせはすぐできる、日数かかったけど今はすぐに。
えー、そっかー、じゃあちょっと意識しよう。
なんか結構その、あんまりそう思って、そうやって意図するっていうことってあんまりしてこなかったから。
いや、みんなしないと思う、なかなか流されてきて。
全然そう、なんか多分意図してもやっぱりどうせっていう気持ちが多分あったんだろうなって思うんですよね。
打ち消してますよね。
そう、打ち消しが。それで多分ずっとやってきてないから、ちょっとそこを気をつけよう。
良い学びですね。
そうですね。
なるほどね、じゃあうちの男たちはそれができてるのか。
ゆうみさんやろう。
やります。
やろう。子供さんは基本純粋だから、無垢だからそのままなんですよ。
そっかそっか、そうだね。
旦那さんも多分結構純粋に。
そうかも。うちの男たちを見習って、そっかあんな感じで。
だから変に力が入りすぎるとダメだし、能力が強すぎると。
難しい。
軽いエネルギーが一番いいんですよ。
いいなあぐらい。
いいなあぐらいね。
そうなったらいいなあぐらいがいいんです。
やばい、私極端に触れるがちだからそこも気をつけて。
肩に力が入るってダメなんです。
そう、私力入っちゃう方だから。
で、一回なんか放つんだけど、放ったら忘れるんです。
忘れることが大事です。
あ、忘れるか。
忘れる。
だから例えば、こんな風になったらいいなノートを作っといて、
で、それに一応一言なんか何々だったらいいなあぐらいで書いといて、
こういう風になるって予縮ノート書いといて、
で、それもうパタッと閉じて、その次からもう忘れる。
そこだなあ、また。書いたら忘れる。
ゆうみさん、できるしかない。さらっと地元愛抱えてるからお父さん旦那さんは。
あー、そうですね、そうですね、それあるわ。
私みたいになんかふらふらしてるから。
私、そうね、ずっとね、実家っていうか地元大好きだからなあったりともな。
それもあるなあ。
なんか私の今の友達が、やっぱ旦那さんとかがすごい地元大好きで、
やっぱ地元のお祭りとかの運営とかも手伝ってらっしゃるんですよね。
だから、私の友達そこまで地元、逆で、私の友達は地元好きじゃなくて、
なんか今それを聞いてるみたいって思っちゃった。
確かに、なんかそんなに愛着なかったもんなあ。
だから愛着があるとないので、すごい熱量違うから、
でもまあ友達はやっぱりそこと仲良くなりたいって今は思って、手伝ったりしてるんですけど。
私もね、今夫の地元来たんで、子供たちが育っていく場所でもあるから、
ここは大事にしたいなあって思ってはいるけど、まだ行動してないな。
だからやっぱそのお祭りをちょっと手伝ってみるとかね。
そうですね。
ちょっとしたことでもいいから手伝ってみるとか、
神社にもうちょっとちゃんとお参りして、
宇治神様とちゃんとつながってみるとか、
誰が宇治神様か知らないけど。
そこを調べてみたりとかね。
まずは宇治神様が誰かを知ること。
そう、それすら知らないからね。
知らないんですよ。知らないまんま神様お願いしますって誰?みたいなね。
神様にしてみたらちょっと寂しいみたいな。
確かに知らないわなあ。
基本は神様、自分の中に結局神様いるから、
相対するにしても、鏡を見て結局鏡の画を取ったら神になるから、
結局自分に対してあれは祈りを捧げていることになるんですね。
はい。
だからまず自分の神様を信じることが大事だし、
信じてからの神社の神様、もちろん神様は偉大な存在なんで、
偉大だけど偉大っていうふうに思っちゃいけなくて、
順位はつけちゃいけないんだけど。
そうなんだ。
偉い、順位ありそうと思ってたんですけど。
上も下もないから。
ないんですね。
それこそそうやって、
出雲大社とか、
お伊勢さんとか、
あそこらへんがトップなのかなって勝手に思ってましたけど。
そっか、順位ないんだ。
神様はみんな神様だし、
一応エネルギーだからみんな。
だからこの前友達が言ってたように、川の上流にいる人たちみたいな。
そしたら私たちちょっと下流にいますみたいな。
だから流れを汲んでる。
だけど結局私たちの元を辿ったら結局神様と一緒だから、
私たちみんな訳見玉だから。
そっか。
ゆうみんさん、まずは自分とつながらないとみんな公平だよって。
なんか今新しい概念がどんどん入ってきてるんで。
たぶん全然開けてないんですよね、隣さん。
知らないからかと思います。そういうスピリット系について。
今ね、混乱してる正直。
なんかね、そっち系をyoutubeで見るといっぱいガンガン発信してる人いるので。
開けたら視点が変わるよね、ゆうみんさん。
神様か。そっか。
隣さんも神様なんですよ。
ひえ。ひょえって今なっちゃいましたけど。
いわおよろずの神って言われるぐらい、本当に神道っていうのは全て目の前にあるものというか、
山とか木とか全てに神様宿って言われてたので。
でも本当に実際そうだと私も思ってるので。
そっか、人もか。
それを分かりやすくしたのが古事記だって私は思ってるので。
良い人も悪い人もいるよって、人間だけに絞ったみたいな感じにはなってますけど。
すごいわ。知らない世界だ。しかも知らなかった世界が。
ちょっと自分の内側を見ていったら、すごい自分の中の宇宙が広がってるので。
それは面白いと思いますよ。
ちょっとそこらへんは、また今聞いただけだと本当に今よくわからんが、
従案してるからいろいろと探っていきたいですね。
周りの環境変わるよってユミさんが。
ありがとうございますコメント。
全然こっちが精一杯で見れてないコメント。
多分今パニックになってるから。
頭で理解しようとしてるけど、理解できないんですよね。
頭で理解しちゃダメ。体で感じましょう。
そこらへんがまだ追いついてないんですよ。
これはちょっとじわじわと時間をかけていかないと、本当に覆ってる感があるんで。
今までのずっと生きてきた中で全くないやつだから。
別次元だと思ってるってユミさんが。
ざわざわしてきた。
結局自分の神様を信じられないと何事もうまくいかないから。
だからさっきの自分を信じてやると叶うよって言ったのはその話につながるんですよ。
きっかけ、そうですね。今回きっかけですよこれ。
神社からドーンって来てたのかな。
ここにつながってきて。
ちゃんと本室を見なさいって来てたんじゃないですか。
そうですねきっとね。
それをきっかけにまたこうやってこういう本話聞いてるから多分何年越しに来てたんだな。
多分きっと隣さんの後ろにいる神様なのか何なのかもわからないですけど、そういう人たちも多分知ってほしいって思ってると思うし。
そうですよね、だって本当そうやって結婚式の神社の前でやって、それから夫の地元の方に行ってそっから何かそういうつながり、
なんていうのかな、そういうのがだんだん短いなってきてるって今なんとなくわかってたんですよ。
流れを自分で気づかないから気づかされてるんだと私今思いましたよ。
なるほどな。今までだって全然そんなのがなかったのに、夫と会ってからこういう何かいるっていうか身近になり始めたから、まあこれが流れってやつか。
流れに結局乗ってなかったから、多分今だいぶ別れ目きちゃってますけど、その俺に気づく人と気づかない人で真っ二つに今別れてるので。
それ以前は全くそんなのなかったもんな。こっちに来てから、夫の地元に来てから、お祭りとかもね。
神前で結婚から始まってたってユミさんが言ってた。神様の前で結局誓ってるから。
そうですよね。そうなんですよ。
ユミ、神社とつながって、ご縁はあったんだよって。
結婚式の時も洋風でやるか和風でやるかっていうか、教会でやるのか、それとも神社でやるかっていうのは、もう圧倒的に神社の前がいいなって思ってたんで。
だからそこでも自分の本音でそれを選んでるから、それが本当の魂の声って言ったらいいんだろうね。
そうなんだ。
魂からの選択。
すごいですね。魂か。
じゃあちょっとじっくり見つめ直そう。神様とか。神社行こうとりあえず。
まずは地元の内神様の名前を知ってください。
それで拙者もちゃんときれいにお参りしていただいて。
一緒にちっちゃいおやしらあるでしょ。
ありますね。
隅々まですべてお参りしていただいて。
ユミさんこんにちは。
こんにちは。
祀ってるおじいちゃんがやってる神社が、たぶん昔にいろんな神社を合わせて。
そうですね。明治ぐらいにだいたいみんな押しされてるんで。
いっぱいちょこちょこちっちゃいおやしらがあったりして。
それもちゃんと調べて聞いてみよう。
おじいちゃん聞いてみよう。
一つ一つお参りしてあげないと、そこだけ参って帰るんかいって思われてるんで。
なるほどね。
こういうお話を聞いてると、うちの次男が今2歳ぐらいなんですけど、
自然との触れ合いと五感の重要性
そこの神社行くと必ず行くところ、いろんなおやしろあるんですけど、
そこのやしろしか行かないっていうね、お気に入りのやつがあるんですよね。
それがあたし、どういうゆえで祀られてるかっていうのは全く知らないんですけど。
たぶんそこの神様が、もしかして次男さん好きで勝手に行ってるかもしれないし、
神様の方が来なさいって言ってて、持って行ってる可能性もあるので。
めっちゃ好きで、そこばっかり行ってるから、気に入ってるんだなって思って、
一緒にね、そこでお参りの振りっていうか、お参り振りではないですよね。
ちゃんと手合わせるんだよっていうのをやったりするんですけど。
ちゃんとそこの神様のことも、全部の敷地内にいるおやしろ様のやつ、ちょっと見てみよう。
たぶんね、その都会だから、それこそ2社も3社も合神になってるかもしれないですけど。
ですね。何個あったかな?
何宗が祀られてましたかね?
そう、宗ね、そっか。
人柱なんで。
はい、柱です。
ちょっと調べてみよう。
いやー、楽しみ。
あ、ゆうみんさん。
そうですね。
なんかこうやって、全然なかった視点で、地元のこと、神社もそうですけど、
遊園とかも気になってきたし、
自分の中の神様かっていうのは、なんか、
いやまだちょっと、なんだろう、今、シシがザワザワしてるんですけど。
だからたぶんきっと魂がね、訴えてますよ。
訴えてますね、これを。これでちょっと。
そしたらたぶんもう、自分の中のそのものとつながったら、もっと直感も抑えるし、
いろんなものが降りてくる。
あ、めぐみさんがハートマーク。めっちゃイケツ。
ありがとう。
気づいた体感。
じゃあ、そっかそっか。
ほんと、こうやって気づけてよかったです、最初に。
よかったですね。
全然そういうのね、たぶんね、だいぶ気にしててましたね、今までね。
なんか、そこにまず。
そうですよ。普通って言ったらいけないけど、普通はないから。
全然そういう人。
私なんかも、結局、なんて言ったらいいんだろう。
昔は別に神様とか信じてなかった人なんで、
普通に神社にお参りして、お参りしろって親が言うから一緒にお参りするみたいな。
なんか、とりあえず初詣行っとこうかみたいなね。
旅先で神社あったらとりあえず行ってみるとか、有名な神社に行ってみるとか、
ご主人集め屋やったら行ってみるとか。
そんな感じだったから。
私もそうだったんですけどね、今まで。
スピアユさんは、そういうの、きっかけ、気づいたきっかけって、どんな感じだったんですか?
きっかけっていうか、神社巡りが結局楽しくなったので、
私の知り合いの知り合いが、神様マッチングとかっていう面白いやつをやってて、
で、何かって言ったら、その中身は、上の存在とつながって、神様たちとつながって、
その人の名前をマッチングする相手の人が持ってあがって、
この人に会いたい神様いますか?って言ったら、神様がはーいって出てきて、
その神様を教えてもらうっていう。
マッチングされたんですか?
そうそう。そしたらそれがオオクニヌシ様で一番最初。
オオクニヌシ様が出てきて、自分の奥さんのスセリビメを紹介されたんですよ。
で、私がスセリビメになって、オオクニヌシさんに会いに行ってくださいって言われて、
うち鳥取なんで、オオクニヌシ様いっぱいいるんですよ、周りに。
で、そこで周り始めたら結構面白くて、っていうのがきっかけですね、一番最初。
すごいですね。神様マッチングっていう、そこからしてすごい世界だなって思って。
そんな、そういうのがあるんだ。ちょっと気になってきたな。
その方もね、一瞬スタイフやってたんですけど、今多分スタイフお休みされて、ちょっと他のことやってらっしゃるので。
まあ、とりあえず私は地元の神様にちょっとご挨拶しようと思って。
そこからですね。
そこからですね。
最初は、あとは自分の生まれた土地、お母さんがお腹に隣さんがいたときにいた土地の神様。
お腹の中、お腹の中にいたときか。
生まれたときにいた土地の神様。
いやー、はいはい。
そこも大事なんですよ。何かを始めるときにそこに誓いを立てるといいって言われてて。
今までやったことがない何かを新しくスタートするとき。
例えば、事業を始めるとか、
なんかこんなことをしますとか、大きなことを始めるとき。
そこに行けなくて遠かったら、宇治神様とかでもいいんですけど、最悪は。
でも一応、ご縁がある神様だから、そこの神様に許しを得て私たち地上に降りてきてるので、
お腹に隣さんは行ったほうがいいと思います。
あー、遠いなー。
遠いけど、でもそこの神様がいるから、あなたは今この地上にいることができるので。
そっかそっか。
ちょっとそこも聞いてみよう。
お母さん、母に聞いてみよう。
私、里外離出産だったんで、うちの母は。
だから、本当、生まれたときに一瞬そこ行ってもすぐにこっちの関東来たって感じなんですよね。
だから全くその生まれた土地、九州なんですけど、全然知らなくて、どういう地なのか。
そこの産砂の神様にご挨拶すると、またご縁がつながるので、そこの神様。
あー、じゃあちょっと行かなきゃな。
旅行感覚で行かれたらいいかもしれないですよ。
ちょっと次の旅行に、そっちのほうに、その前に母に聞かないといけないけど、どこって。
どこで、私どこで生まれたのって言ったらいいかな。
いいですね、そうだね、旅行でちょっとそっちに行くの、いいですね。
なるほどなー。
なんかいろいろと気になることがいっぱい出てきた、神様について。
ですよね。
でも隣さんが興味を持って聞いてくださってるからこその広がりなので。
ありがとうございます。いやいや、でもほんとめっちゃ詳しいですね、こういう。
いや、私そんな詳しくないですよ。
詳しくない?
いやー、でもこうやってね、私みたいに全く知らない人にとってはもうめちゃくちゃ知ってる方なんで、
いやー、ほんと世界広がりました。
そうやって、生まれた土地の神様。
息子たちもここで生まれてるから、そこの。
だから結局ね、そこのやっぱり宇治神様を大事にされたら、息子さんたちもっともっとよくなれるんでほしいっていう感じ。
ですよね、ですよね。
なんで、いやー面白いな、神様が神様か。
いやーほんと、なんかちょっと落ち着いてきました、心が今。
ずっとざわざわしてたけどしばらくない?
やっぱちょっとな、ちょっと若干受け入れたからじゃないですか。
そうかも、なんかやっぱりどうしても頭で考えちゃうから、
しかも知らない世界の一端に触れてるっていう感じで、今までの自分がたぶんざわざわと、
えーみたいな感じでざわざわしてたのが、なんかちょっと落ち着いてきたから。
ありがたいですね、そういった神様。
神様が、そう。
でもあれですよ、日本は神仏集合だから、仏様も結局一時期神様と同じで同一視されてて、
この仏様はこの神様みたいな感じのところもあるので、
セオルテ姫様だったら十一面観音とかね、そういうのもまた調べると面白いですよ。
そうですよね、仏様ね、仏様か。
いや、本当だから、夫の実家の方がそういうことにちゃんとしてて、
うちの実家が全くそういうことをしっかりしてなかったから、
うちの実家の仏様もどなたか私は知らないんですよね。
なんかお墓っていうか、夫の方の方が知ってるっていう。
ここらへんもちょっと気になり始めたな、今。
そう、だから結局ご先祖様も大切にすると、ご先祖様も喜ばれるから。
いやー、そこねー、ご先祖様とか全然考えてなかった。
だからお墓参りちゃんと、毎回毎回行けないにしても、年に一回は確実に行くとか、やっぱされたほうがいい。
ですよねー、本当に。
夫と結婚してから、こんなに大事にしてるんだっていうことがわかったんですよ、そういうことを。
そうするとその家も結局栄えるから。
うちの家族は、うちの家族っていうか実家の方は全くだったんで、衝撃を受けたんですよ。
すごいですね、もう反面教師ですね。
そうなんですよ、こっち来て、めっちゃ大事にしてるっていうことに衝撃を受けて。
なんかめっちゃ陰と陽だなって今思っちゃった。
前が本当だって、お墓参りとか全然行ってなかったんですよ。
とにかく、ご先祖様相当悲しんでる。
悲しんでますよね。
なんか、もともとうちの、私の父、母があんまり親戚とうまく行ってなくて、それでこっちと離れてって感じだったんで、
そっちのご先祖様の方は、私はたぶん全く行ってない。
だって一緒に行った覚えないんですもん。
だけど、たぶん誰に会わなくても、そこだけに行ってみるのもいいと思いますよ。
そうですね、今。
親戚とかスルーすればいいと思うんで。
そうですよね。
ずっと、こうやって一緒にお話ししてきて、向こうのお家のご先祖様に申し訳なかった。
悲しくなってきた。
だから、ランダさんのご自家は、すっごい大切にされてるから、ご先祖様喜んで守ってくれてると思うんですよ。
けど隣さんの方は大事にされてないから、残念だけど、あんまり皆さん悲しんでる顔しか出てこない。
そう、なんかほんとこっち来て、ほんとなんかカルチャーショック並みのなんかだったから。
でもそれもたぶん気づき?隣さんに対しての気づいてほしくって、なんてことだと私は思うので、今気づけただけでもよかったかなって思いますよね。
いや、ほんとそう思います。
なかなか私の両親の方にも詳しい話聞きづらくて、そういうのだったんで、
私のご先祖様の方の話っていうか、そっちのお家のことも聞きたくなってきた。
隣さんのルーツを知ることになるから、それって。
そうですよね。
自分のルーツ知りたくないですか?
昔はどんな子、家でどんなことしてて、ご先祖様とか。
そうですね。
そういうの読むの大好きなんで、何度も知ってるんですよ。
そうですよね。
私もやっぱり気になってはいたんですけど、やっぱりちょっとタブー感があって、
あんまり聞かれたくないのかな、うちの親はと思ってたんですけど、
ちょっとコソコソって聞いてみようかな。
軽い感じで。
うちってそう。
へー。
聞いてみよう。隣さんも来てらっしゃるし。
えっと、あ、ミミィさんがね、こんなお話。
コメントしてますね、なんかあれから。
ありがとうございました。
ねー、そんな機会。
そうですね、なかなかこういうことを話す。
いや、私もこんな話などは思ってなかったんで。
なんか自社の話があるもんね。
ご先祖様から大事に。
九州旅行でちょっとそっちのほうに一緒に付き合ってもらおうかな。
きっと行かれたらめちゃめちゃよご先祖様喜んでくださるので、
結局忘れられることが一番悲しいことなんですよ、ご先祖様に。
そうですよね。
そうするとその魂どっかね、さまよっちゃうんで。
えぐりさんからヒントを。
母さんの若い時ってどんなのだったの?とか聞きやすいところが見るといいかも。
そうですね。
その時じゃなくてね。
そうですね、ちょっと遠回りに聞いてみる。
とりあえずお墓の場所を聞いとこう。
お墓の場所を聞いとこうな。
お墓の場所をとりあえず聞いといて、
ちょっとからの。
掘っていく感じ。
そうですね、そっちだな。
ちょっとお墓参り。
学びと感謝、そしてこれからの行動
はい、ちょっと方針がまずは一つ。
お墓の場所聞くと。
お墓参りとあとうぶすなさんを聞くみたいな。
そうですね、生まれた場所。
生まれた場所だからね、聞けるから。
そう、そうですそうです。
はい、いやー、ねー。
でもなんか、すごく気持ちが、なんか、なんていうんだろう。
なんか大事にしてる、大事にしようっていう気持ちが出てきましたね。
そういうこともより一層、なんか全然。
なんか今までも旦那さんを通して気づいてほしかったから、
メッセージが来てたはずなんですよ。
となりさ、それわかってるんだけど無視してる感じだったから。
そう、そう。
こういう強いメッセージが来るんですね。
そうですよね。
気づけ。
そう、こっちのお家いいなーってずっと思ってたんですよ。
なんかすごいやっぱ大事にされてる感がめっちゃいいとか思ってて。
お墓参りとかもね、必ずお盆もお彼岸も絶対やってるし、すごいなーって思ってて。
今までうちは全然やってなかったから、そこらへんのなんとなく追い目っていうのもあって、
うちはやってこなかったよなーみたいな感じがあって、でもそこで止まってたんですよね。
じゃあどうするっていうね、結局。
じゃあどうしたいのっていうとこが抜けてたんですよね。
そうですね。
だから、いや、今日こうしてね。
だからそれも結局となりさのあり方だから。
はい。
自分がじゃあどういう風になりたいかだから。
なんかめっちゃ深い話になった。
神様より何よりやっぱご先祖様が一番だと思うので。
そうですね。
ご先祖様のね、すごい数のDNAだったり血が流れて、となりさが今存在してるので。
そうですね。
今年もね、お盆でちゃんと迎え入りして、なんかこっちのお家ではちゃんとやってたのに、
向こうやってねーっていうので、向こうは向こうで、
向こうの親戚がどうだかちょっとよくわかんないけど、自分でやってないからね。
なんかすごいね。
たぶんその一番管理されてる方たちがやってればいいとは思うんですけど、
ただそこに全然やっぱ行ってない。
そう。
それになっちゃってるから、その分。
そう、それがほんとなんかめちゃくちゃなんか、
なんか今度は悲しくなってきちゃったな、私。
揺れ動いている感情が。
だからやっぱりそこを自分も大事にしたいんだっていう気持ちがその悲しさだと思うから。
じゃあ行きます、もうお墓参りね。
ぜひぜひ。
この、もう全然この何十年近くって、全然なんかそんなにやってないから。
たぶんね、すごい喜ばれるし、たぶんすごい守ってくださると思うんですよ。
みんなもちゃんと覚えててくれたんだって思われて。
もう、行こう。
行きます。
行こうがいいと思います。
お墓、お墓場所聞いて。
ティッシュがついて。
はい。
ね、ゆうみさんがねって。
ありがとうございます、ずっと聞いてくださって。
いやー、ほんとすごくいい、ほんとこんなにいろいろと受け取れたっていうか、
なんかねー、ほんと言葉になってない。
胸がいっぱいですよね、今。
そうですね、今ね、胸いっぱいで。
とってもいい時間でしたっていう貧弱な語彙力が、
あの語彙力がめっちゃ貧弱だから。
すいませんね、なんか。
いやいやいやいや。
でもそう、普通って言ったらいけないな。
やっぱ今までやってなかったからこそのちょっとギャップっていうか、
問いを自分の中でこう、なんでかなってずっと思ってたからこその、
なんだろう、胸に来るものっていうか、あると思うんだけど。
伝わるから大丈夫だって。
ありがとうございます。
すごい時間になってしまった。
良かったですね。
良かった。
受け入れて。
ありがとうございます。
なんかすごい、ほんと私にいろいろと付き合ってくださって、
ほんとありがとうございます。
いやいやいや。
私は別に喋ってただけで。
こんなにいろいろいただいていいのかなって今思いながら。
いやーめっちゃいろいろ気づけた。
私はもう自分が普段思ってること喋ってるだけなんで。
それがほんと私にとってはめちゃくちゃ新しいっていうか新鮮っていうか、
自分がやっぱり無視してきたものっていうのを気づかせてくれたっていうのが、
ほんとすごいなーって今思ってて。
自然な流れで受け入れられた。
そうですね。
声のトーンと情報過多な現代社会
神様もそうですけど、やっぱりご先祖様ってところでかなりガツンって。
大事にします。
スピアユさんの声の落ち着きと、
となりさんの柔らかい声がとてもいいね、いいなって思いました。
ありがとうございます。
そうなんですよね、スピアユさんの声めちゃくちゃ落ち着くっていうか、
あったかいですよね。
私はそんな風にあまり思ってないです。
自分ではね、自分で言えばそう思いますよね。
自分ではえ?って私も言われてる。
どちらかって言ったら声が私も低いので、
今の仕事を自分が普段やってる仕事にしたら声が低すぎると聞こえないってよく言われるので、
難しいんですよ、声のトーンがね。
でもあんまり高い声で喋るとキンキンになっちゃって、
かえって相手が落ち着かなくなっちゃうから、
キンキンの声は私は好きじゃなくて。
そうですね、めっちゃいい声だと思うんですけど、
普段の生活確かに低い声、低めの声だと、
私もそうなんですけど、聞き取りづらいみたいな時があって、
聞き取りづらいって聞き返されることが多くて。
そう、私も結構聞き返されるんですよ。
今なんか、え?何?何?途中間に聞こえたんだけどみたいな。
だから声の大きさで解決する問題なのかなとか、
もうちょっとトーンやっぱ上げたほうがいいのかなとか。
多分きっと声の高さの周波数でそれも、
ちょうどいい周波数の声の人っているんですよ。
お年寄りの耳が遠い人とかでも、
全然その人の声だと通っちゃうっていう不思議な周波数の方がいて、
前に男の方でそういう方がいらっしゃったんですけど、
いつも私羨ましいなって思ってました。
あー、いつも聞き取ってくれる声、周波数が合ってる声か。
それはいいですね。
私もなんか、やっぱりもともとリアルでも多分声小さいのかもなーって思うことあるんですけど、
でもやっぱりね、聞き直されることが多くて、
ちょっとめんどくさいとか。
まあね、今言ったじゃんってやっぱ思いますよね。
そうそう、思うんですよ。
そう、ありますあります。
ギャーギャーこう、例えばこういうスタイルみたいな、
聞くものに対してはあんまり高くてキャピキャピしてると落ち着かない感じがすると思うんですけど、
やっぱある程度低いっていうか、一定の音の方が聞きやすいのかなって思ってみたりはするので。
いやー、そうだと思います。特にこういうスタイルみたいな。
聞くって書いてるね、ユミさんはね、声のトーンね。
こういうところだとやっぱり落ち着いてる声の方が絶対聞き取りやすい。
疲れないって言ったらちょっと申し訳ないですけど、
やっぱり声がキラキラしてる方っていうのはずっと聞いてると落ち着かない感じも私はするので。
なんだろうね、落ち着かない感じ。
だからこういうラジオとかスタイルだったりすると、
スピアユさんみたいな声がすごい強い。
強いじゃないけど。
合う合わないはあるからね。
聞き馴染みがある。それもあるか。
聞き馴染みのある、自分に合うそれこそ周波数の声だから、
あれかね、自分たちの声とかに似てる声の方が聞き取りやすいのかな。
どうなんですかね。
どうなんですかね。
やっぱり声によってはちょっと聞けない、ずっとは聞いていられない声っていうのはどうしてもある。
私も隣さんじゃないけどアニメ結構好きなので、声優さんの声の聞き分けとか勝手にやってるんですけど耳で。
この声嫌だなとかってやっぱり。
同じ声優さんでもなんか、この声は私ダメとか、この声の人嫌いとか。
ありますよね。私もあるんですけど。
やっぱりどうしてもね、そこはありますよね。
同じ周波数。
でもこうやってスタイフは私結構好きで、皆さんの声いろいろ聞いているんですけど、
なんか前までは結構YouTubeとかはね、今も見てますけど、
YouTubeも耳だけみたいな。画面を見ずに。
画面を見ないって言うね。画面見ないとわからないところがある。
見てると結局視覚情報で入ってくるから。
そうですよね。
鈍い手振りが多い人とかって結構ね、私そっちが気になっちゃって最近。
だったら見ないほうがいいなって思っちゃう時がある。
なんか耳だけで聞いてることが増えてきて。
耳だけのほうがね、やっぱり帰ってね、本当にちゃんとその人が思って言ってるかどうかわかるしね。
そうですね。なんかそれが好き。だから私もスタイフのほうが今よく聞いてるのかなって思うんですけど。
めぐみさんがこういう話し方あるねって。
あーそうですよね。話し方もありますよね。
めぐみさん、視覚はあまりいらない。
あーそうなんですね。視覚。確かに。
なんかね、そう、え?
落ち着かないのかな?やっぱバチャバチャしてて、視覚。
だから結局その画面の、私なんかもSNSとか見てたら目の前が横線が走る時があるんですよ、この画面のちらつきが。
あーはい。
それで結構目がチカチカしちゃって、その時はもう閉じるんですけど、もういいと思って。チカチカすると思って。
そういうやっぱり自律神経的な乱れも絶対引き起こしちゃうから、ずっと画面見てると。
だから私TikTokとか見れないんですよ。
あー、私もああいう系は見てないですね。やっぱ落ち着かないっていうか、疲れる。
疲れますよね、なんかね。ゆみさん、視覚からのダメージは大きいから。
そうか、なるほどな。
ネットが出始めて、動画とかも増え始めて、
なんかすごい、なんだろう、やっぱショート動画とかああいうのが、ほんと目にダメージっていうか、
目にすごいダメージ与えてんだなっていうのが、最近になってようやくなんか自覚し始めて。
ほんと疲れ、疲れてるっていうか。
いやー、ほんと、あんま見ないようにしようってなりましたけど。
めぐみさんがなんか大きいよね、ここないだ実感したって、猫って何よ。
なぞしで。猫って大きいよね、だよね、たぶん。
めぐみさんもそうだったもんねって、めぐみさんが。
目疲れから結構ね、眠れなくなったりとか、自律神経みたいなのがあるから、
だからそういうのを多分ケアするのが、ゆみさんのセルフケアだったりするので、
あまりにも視覚情報入りすぎてて、みんな頭が脳疲労ずっと起こしてるんですね、みんな今の人ってね。
あー、なんか現代病って感じがする、現代のこの。
そういうとこの刺激を浴びせられてるから、情報が肩だから、
江戸時代の何万倍ってたかな、すごい情報量一日で受けちゃってるんですよ。
すごいな。
情報がありすぎちゃって、肩すぎちゃって、脳が疲れちゃってるから常に。
だからいかにアナログ的な感じにするかって言ったらいいのかな。
五感のサポートねって書いてるけど、ゆみさん。
そこを手放しした方が、なんかより自分とつながりやすくなるっていうか、
あー、そっかそっか。
さっきの自分神様じゃないけど、
自分の五感を鍛えるためには、やっぱりそういうものじゃないものを、
自然からのエネルギーと祖父母の教え
例えば自然にたくさん触れ合うようにするとか、
普通に暮らしてても風を感じてみるとか、
雨の音とか匂いとか、いろいろ感じてみるとか、
虫の声を聞いてみるとか、都会でもできることいっぱいあるので、
鳥の声もだね、ゆみさん。
そうですね。
って考えたら、そういう神社とか行くと、勝手に木々は生えてるし、鳥もいるし、風も吹くし、
日の光も浴びれるし、とにかく神社、得るものいっぱいあるんですよ、私にとって。
そうですね。自然か。
話聞いてると、それ、おじいちゃんめっちゃやってるわって思って。
たぶんそれがね、自分の中で心地いいからされてるんですよ。
そうですよね。
日向ぼっことか、普通に昔はしてたはずだし、
月見なんかも昔からの風習でしょ。
日本人だけで月をめでるなんてしてる。
いいですよね、おじいさま。
さっきからおじいちゃんって言ってるの手切りのお父さんなんですけど、
田んぼをやってるんですよ。
で、先日ちょうど稲刈りの時期で、
そういうだから、もうすっごいずっと自然を相手にされてる方。
たぶん直接ね、土のエネルギーをいただいてるから、
大地と結局アーシングって言って、大地に触れると大地の気をいただけるんですよ。
だから、裸足で神社の境内の敷地に立つとか、土のあるところね。
石のところでもいいんですけど、
そういうところに立ってみると、手のひらで採掘するのでもいいんですけど、
そこから気をいただけますよ。
いいですね。
あと木に触っちゃいけないから、木の近くに行って、
政府の手のひらを木の方に向けて、木を感じてみたりとかね。
自然ですね。
私はめちゃくちゃやってますけどね、それは。
おじいちゃんの田んぼとかもちょっと、
稲刈りっ子だけど行ってみようかな。
田植え体験みたいな。
機械が入らないところで田植え、手を用意しなきゃいけないとこだけでもさせてもらうとか。
そうですね。
だいぶ変わると思いますよ、それで感覚が。
土ってこんな感じなんだとか、泥ってこんな感じなんだとか。
こんなに身近にいるのに、全然そういうことやってなかったって今思って、自分が。
毎年ね、田んぼを機械入るときは機械でやって、
やっぱ端っこはね、機械が入らないから自分でやってっていうのをされてて、
他にもいろいろやってるな、そういえば。
めぐみさんの稲刈り子の田んぼの匂いってすごい気持ちいいよ。
私の鼻に稲刈り子の匂いがやってきました。
多分あんな匂いだった。
そうなんだ、ちょっと行こう。
もう稲刈り子だから。
子どもたちにもいい経験になりそう。
子どもさんに土を触らせてあげてください。
最近のお母さん、砂遊びとかさせない傾向にあるけど、それは違うと思う。
うちとおじいちゃんの田んぼと、あと野菜も作ってるから、そこはね、やっぱ子どもたちもチンジリはしてるんですけど。
チンジリすごく大事なんで、だから虫とかに触れるとか、もちろん毒のある虫はダメですけど、
蛇とかね、いろいろいるけど、でもそういうのにやっぱ触れ合うのがとても大事なので、特に子どもの頃は。
そうですよね。それに私も便乗して、一緒に大地のエネルギーを思いっきり。
そうだよね。
滝に行ってみたりとかね。川とかね。
めっちゃいい環境じゃないですか。
そうなんですよ。今全然なんか身近にめっちゃあると思って、おじいちゃんについていけばいいんだって。
おじいちゃんがたぶん見本をされてるので、おじいちゃんに話をいっぱいしてもらって、おじいちゃんのこと吸収すると、おじいちゃんもたぶんすっごい喜ばれると思うんですよ。
ただ、相乗効果なので、活用しないともったいないです。
田んぼとか畑とかね。野菜とかもたぶんなかなか育つの大変なので、結構苦労されてるはずなので。
自然に触れてください。
自然に触れる。はい、そうですね。
いろんなことが、いろんなことがなんか、すごい全部ふわふわしてないというか、どっしりしてる。
地に足がついてるでしょ。
いろんなことが、今日のお話全部それだなって今。
だってみなさん結構地に足がついてないから、ふわふわしてる。
なんでそれするの?っていうふうに思ってる人が多いから。
ちゃんと大地に足踏みしめて、土と触れ合うっていうの。
そしたら隣さんの新しい世界が、本当に由美さんじゃないけど、どんどん開けていくかもしれないし、もしかしたら土いじりすっごい好きかもしれないし、もったいない。やらないと。
そうですね。
近くにあります?川とか滝とか。
え?川は、洋水路しかないのかな。ここら辺ちゃんと降りれる川。
田んぼの水ひいてるから、そういうちっちゃいのはあるんですけど、大きい川とか滝とかは、こっちじゃないかな。
ちょっと行かないとないかもしれない。
だから山の中行って、今熊問題があるから、あんまり人がいっぱい居そうなところにとりあえず行って、そこの滝とか川の中入って遊んでみるとかね。
結局いいので。
海はでも都会は難しいか。海に入るといろいろ浄化されるので。
へー、そうなんですね。
たまには海に浸かってみるとか、海の木をいただいてみるとか。
海か。海は、あたしの実家が海の前だから、そっちに行けば実家に寄りついてにそれができる。
海は女性性なんで。
あ、そうなんですね。
また新しい自分の中の何かが多分また答えてくると思います。
なんかまた拾ってくるかもしれない。
あたし、実家が海が目の前だったんですけど、散歩するぐらいで。
でもやっぱり海の海外沿い散歩するの好きで、歩いてたなーって思って。
今はちょっと海なし系に来てしまったんで、海がなくてちょっと寂しいなーと思ってて。
洋水路でも水の音聞くのいいよ、だんだん。
ちょっと足伸ばして。
そうですね。
川のせせらぎと結局似てるから洋水路も。
なるほど、水の流れでね。
ザーザーっていう音だけで聞くのいいのかなーって。
そうですね。
ちょろちょろかザーザーか分かりません。洋水路の大きさにもよるので。
でも自然が豊かなのはいいことなんでね。
で、山の木だけいただいててもたまには海の方もいただいてもらって。
どっちばっかりでも多分ダメなんですよね。
バランスよく。
だから本当にいろんなところに触れてほしいっていうか、どうせ触れるんだったら。
それでそこらへんの木をちょっとずついただいて、自分の中でこうしまっておいて、活用するっていうか。
自然ですね。自然からもらう。
木をいただく。
いただくか。
全然自然と触れ合ってなかったわーって。
それも多分足りてないところ?
自然と触れ合いたいって思いつつも多分やってないから。
やってみたらどうなのっていうのが必要なのかなって思いましたけどね、そういう意味で。
そうですね。全然だな。
そう。おじいちゃんがいい本だから。
そう。すごい良いお手本が。
目の前にいらっしゃるんでね。
多分おじいちゃんちゃんと神棚とかもされてそうだから。
してます。バリバリ。
当たり前のようにされてると思うので、そこまでちゃんとされてる方は。
毎日お供えとかもちゃんと用意してやってます。
しっかり。
それもびっくりしたんですよね。
それが結局当たり前の家とそうじゃない家があるから。
それは多分信仰心ももちろんあると思うんですけど、
宗教じゃないからね、神社はね。
ちょっとおじいちゃん見本にいろいろやってみようかな。
ちょっとずつ。
おじいちゃんは多分隣さんにとっても先生になれると思うので。
本当そうですね。
人生の先生でもあり、そういうものに対しての先生でもあると思うので、
教えてもらったら隣さんまた変わられると思いますよ。
おじいちゃんっていう存在が、
私も小さい頃に自分の祖父母が亡くなられてて、
だから全然知らなかったんですよ、そもそも。
おじいちゃんおばあちゃんっていうものが。
なので、結婚してから初めてなんですよね、そういうおじいちゃんとか。
そういうのに触れるっていうか、接するっていうか。
でも隣さんの年齢から考えたら、おじいちゃんって言っても、
私の父や母ぐらいがちょっと若いぐらいだと思うので。
結構あったし、
今、
結構早めにおじいちゃんとおばあちゃんが亡くなっちゃったからな。
だから会ったことないんですよね。
それで今のギリのおじいちゃんが77か、77歳で。
まだ若めですね。
そうなんですよ。だからまだお元気でいろいろされてて。
初めてだから、ここでおじいちゃんっていうものを私は知って。
こんな感じなのか。
77だったら戦後の生まれだから、
たぶんそのお父さんお母さんからしっかり受け継いでいらっしゃったら、
たぶんその考えはそのまま生きていらっしゃる方だと思うんですよ。
たぶんね。おうちのしきたりがそのまま昭和なので、
息移しになっている方だと思うので。
初めこっちのおうちに来たときに、
親戚の家系図までじゃないけど、
表に出して親戚の関係図みたいのを作ってくれて。
毎年お盆の時期ですよね。
飛眼か、飛眼になるとまだお互いに訪問し合ってて。
何人もお客さんで来られるから、
どういう人かわかんないと困るだろうかなってわざわざ作ってくださって。
お父さんがうちの実家の父みたいだって。
そうなんですね。
すごいとか思って。
だからたぶんそれだけなんだろうな。
ご自分の実家の家族を大事にされてるような方なんじゃないかな。
そうなんですよね。
何年代も同じ出しだって、めぐみさん。
そうですね。
うちはだから、うちの夫だよね。
うちの隣に本家が、本家の筋が、の方々が住んでて。
だからうちは多分文家っていうのかな。
そうですね。
学校から出てたら基本的に文家ですよね。
本家と文家みたいなのが、わかなか私も意識がなくて。
そうかそうか。
当たり前のように私はちっちゃい頃からそういうの知ってるんですよ。
そうか。
本当は私そういう親戚関係薄すぎて。
だから親戚、私の親戚って言っても、いとこは知ってるけどみんなばらけてて。
日本全国散らばってるんで。
全然会わない。
ほんと気迫な関係でしかなかったから、こっちに来てから驚いてるっていう。
でも近くにいたらそんなもんじゃないですか。
恵まれた環境と気づきの重要性
そんな感じなんですね。近くにいたらね。
どうなったんだろう。そんな感じか。
おはまわりとか行ったら必然的に会ったりしたりするし。
そうですよね。
近くにいるとそんな感じなんですね。
そう繋がり大事にしてる。
ほんと気づくと学びだらけですね。
今までに生きてきた中で全然触れてこなかった場面がいっぱい。
こっちに来てから。
だからやっぱり隣さんに教えるためにその人たちって現れてるから。
今は多分学ぶ時期なんじゃないですかね。
そうですね。すごいいろいろと学んでますね。
ありがたいです。知れてよかったなって思いながら。
ですね。隣さんが学べる環境を作ってくださってるっていうのかな。
たぶん隣さんが生まれる前に決めてきた物語の一部だとしたら、
そういうふうに頼んでると思うので。
これ教えてくださいって感じで。
繋がりですね。繋がりを大事に。
本当環境にはめっちゃ恵まれてると思います。
今までもね。
そこに自分が注力できるかどうかなんですよね。
このありがたみっていうのをちゃんとしっかり大事にしないとなって。
大事にしてください。
大事にします。めっちゃ恵まれてる。
本当に恵まれてる。
意外と恵まれてると気づかないからね。
当たり前になっちゃって、それが。
そうですね。当然にあるとも思っちゃうからね。
野菜とかも勝手に桃太郎じゃないけど、川から流れてく形式でもらえるわけじゃない。
そうですね。
ありがたみがあんまり感じられなくなっちゃうから、そういうことに対して。
改めて、気づかされました。
本当です。
これ大事にします。
自分がどれだけ恵まれてきたかっていうのは、なかなか自分だけだと気づきにくいなって。
普段ね、さっきも話に出てきたけど、なかなかこういう話す機会とかもないしね。
そうですね。
例えば、おままともさんがいたとしても、子供さんの話で終わっちゃうでしょ。
そうですね。大抵そっちの話で終わっちゃうから、こんなところまではなかなかお話はしないんで。
そうそう。良い機会だったと思います。いろんな意味で。
はい。ありがとうございます。
いや、なんかめっちゃ長くなっちゃったんですけど。
ありがとうございます。
いえいえ。ありがとうございました。
こちらこそでした。
世代もちょっと違うから。
確かに。
私はたぶん隣さんのお母さんに近い世代だから。
バリバリの私も昭和世代の人なんで。
今日は本当にありがとうございました。
いろいろ詰め込まれていて、なんとなくまたちょっと自分を振り返ることがきっかけになれて本当に良かったです。
今の環境のありがたみっていうのも、ひしひしと理解できたんで。
まずは神社にお参り行ってきます。
そうですね。
調べてきて。
とりあえず神社、一番すぐ行けるの神社なんで。
神社だし、あとは大地に足踏みしめて、自然に触れ合うっていうのが本当に今すぐできることなんで。
もし無理だったら手のひらでお手水の辺の石を触るとかでもいいんで。
大地の方のね。
触れ合ってきます。
というわけで、今日はここまでにさせていただこうかと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
コメント欄のみなさんも本当にありがとうございましたと聞いてくださった方も本当にありがとうございました。
では、これで終わりにしますね。
ありがとうございました。
01:40:05

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