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ヘリオガイドめぐみさんとコラボライブ!
2026-03-12 1:04:44

ヘリオガイドめぐみさんとコラボライブ!


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感想

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00:06
スピーカー 2
はい、えっと、となりでーす。今日はヘリオガイドめぐみさんとちょっとコラボですね、ということで、これからちょっと招待をするんですが、えっと。
スピーカー 1
こんにちは。
スピーカー 2
こんにちは。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。初めまして。
スピーカー 1
初めまして。もうなんか、全然初めましてっていう感じしない初めましてです。よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
あれだね、えっと、これをLINEに貼ってくるね。
スピーカー 2
ありがとうございます。全然やり方がわからなくて。
スピーカー 1
しゃべってるよーって。始まりましたと入れましょう。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
スピーカー 1
よし。はい、よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
うさぎちゃんがかわいいのよ。
スピーカー 2
ありがとうございます。うさぎね。
私、うさぎ年だっていう理由だけでこれにしてます。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
うさぎ年。
そう、うさぎ年。なんかアイコン作るときに、うさぎもね、動物としてのうさぎだとか、あとキャラクターとしてのうさぎも好きなんですけど、
まずはその自分アイコンつけるときに、なんか、人のイラストだったり、あとは自分の写真だったりっていうよりも、なんか別のキャラクターみたいなのがいいなーとか思ってて、
それで、動物にしようつって、それで一番真っ先に出たのがうさぎさんだったんで。
スピーカー 1
なるほど。
なんかね、なんとも言えないこの、ファンにうさぎだっていうだけじゃなくて、この、なんていうのかな、周りの背景のグリーンとかさ、あとこのマイクも絶対いいよねって。
スピーカー 2
そうなんですよ。なんかとぼけた感じがいいなーとか、あとマイクもね、一応このスタイフでのアイコンってことで、もともとこのアイコンって別のところでも使ってるんですけど。
スピーカー 1
そうなんだ。これってさ、もしかしてご自分で描かれた絵ですか?
スピーカー 2
違うんですよ。これね、AIにお願いしました。
スピーカー 1
あー、そういうことか。なるほど。すごいこうまとまってて、本当にね、心つかまれるアイコンだったんですよ。
03:06
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
グッと。
そうそうそう。あ、ユミさんおはようございます。こんにちは。
だから、すごい大事だなと思ったの、アイコンが。印象がさ。
そうそう、そんなふうに思いました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
でね、スタイフの中でも、巨大なというかさ、Sラボっていうさ、よくわからない集団の中にようこそっていうことなんですけど、
Sラボの中でも、さらによくわからないコラボ部に入っていただいてっていうことで。
ね、そうそうほっこりするアイコンなんですよ。
今、後ろに聞こえてるのは、もしかしてお子様?
スピーカー 2
そうなんです。同じ部屋でね、すいません、ちょっと声がたぶん聞こえ、バリバリ聞こえちゃってたんですけど。
私の今、足の間にこう挟まってなんか。
スピーカー 1
そうなんです。いや、笑顔がブー。
そうなんです。あのね、みんないろんな状態でやってると思うけど、このね、
スタイフの良さって、そういう見えない部分、何にも気にしなくていいっていうのがすっごい楽ですよね。
スピーカー 2
そうですね、それは思いますね。もう本当だって、イヤホンつけてマイクつければどこででも自分の格好もね、
今も私すっぴんのこの貴重な部屋着で、子供もね、隣でね、こうやって今ね、わちゃわちゃしてて、それでも全然平気でこうやってね、できるんで。
スピーカー 1
すごい助かります。
なんかそれがさ、ほのかに全く遮断されてなくて、ちょっと聞こえるとか、なんとなく雰囲気で伝わってくるとかいう。
それもいいなって思うし、リラックスしながら配信ね。
スピーカー 2
本当その通りですね、ゆうみんさん。
スピーカー 1
本当そんな感じです。
コラボ部っていうのも、そういう感じの人たちが、自分で一人で配信するのもいいけど、掛け合わせの妙というかさ、人との出会いによって生まれるわ、みたいなのが広がっていくといいな、みたいな。
それでコラボしたい人たちが集まっている謎の集団なので。
スピーカー 2
謎でもなんでもないと思うんですけど、なんかしっかりしてるっていうか、交流したい人たちで集まってるっていう。
スピーカー 1
そうそうそう、交流したい人たちが集まっていて、ただやり方としてね、ちょうどほら3月始まって、説明する間もなく突入したマッチングコラボが、あ、説明できてないよと思いました。
06:07
スピーカー 1
でももう勢いで始まるというね。
分かりました?月1マッチングコラボ。
スピーカー 2
分かりました。月1回ね、みんなで無作為っていうか、AIで強制じゃないけど、マッチングしてくれるっていうね。
スピーカー 1
そうなんですよ。なので、ただね、機械的なんで、実は組んだもののもう抜けちゃってる人がいるとか、いろんなことが起きるので、その都度対応しながらにはなるけど、
スピーカー 2
そこはね、みんな大人だから臨機応変にやってよみたいなこともありつつ。
スピーカー 1
要は前向きに楽しみましょうっていうのが大前提なんで、できるだけ嫌な気持ちになる人が少ない方がいいなと思うし、
トラブルも楽しめるぐらいの、みんなのそのぐらいの力はあるよねっていうのを大前提にして。
スピーカー 2
信頼というかね。
スピーカー 1
みんなよろしくねっていう。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
そういうスタンスでございますので、できる限り。
ただ、恋にね、嫌な思いをさせることはないと思っているので、ちょっと配慮しつつみんなでね、作っていけたらいいなと思ってますので。
スピーカー 2
はい、わかりました。
スピーカー 1
だから、連絡ないよとかってイライラすることもなく、ないんですよで、いいじゃんって。
今回もあったんですよね、向けてるとかさ。
ありましたよね。
あれ?みたいな。そんなつもりじゃなかったけど。
スピーカー 1
でもみんなね、それぞれ都合があるし、特に3月なんて忙しい月じゃないですかね。
スピーカー 2
そうですよね、皆さん。
スピーカー 1
だから、最初はやるつもりだったけど、ちょっとそうも言ってられないとか、たぶんね、いろんなことが起きてくると思うんですよ。
だからね、ぎっちりギリギリと固くすると辛くなるから、ゆるっといきましょうって感じで。
私の性格がすごい出る。
はい、なのでそういうふうに捉えていただけたらいいなと思います。
やっつけて、なんか疑問なところとか、わかんないですとか。
特に大丈夫ですね。
大丈夫ですか。
スピーカー 1
じゃあよかったです。
本当に最初ね、なんでこのコラボ部入った人にまず声かけようってしたかっていうと、
スピーカー 1
よくわからないまま、勢いでわーってなって、私は何をすればいいんだって立ち止まるっていうことがね、私が最初そうだったんで。
09:07
スピーカー 1
これ何とかしたいよねっていうので、運営チームとして集まった人たちで、まず手っ取り早くこういうことやってるよ、こうやってライブするんだよっていう、
入ってくる人によってはライブ自体も初めてっていう人もいるので、聞きやすい場所があったらいいけど、
オープンチャットすぐ流れていっちゃうので、その都度その都度毎回同じことを言うのもあれだし、
コラボしたくて来てるんだからコラボするのが手っ取り早い。
スピーカー 2
その通りだ。
スピーカー 1
コラボしちゃえみたいな。
そうすると経験1になるじゃないですか。
全くの初めてでもないし、運営チームの人から声かかったんだったら、まあいいかみたいに受けてくれやすいかなっていうのもあって、
なんで声かけたんですかみたいなのもあったりするので、全然見ず知らずの人だったね。
そうするとコラボ部の運営で声かけましたっていうワンクッションあると、
気持ちの上で受け取りやすいかなとかいろいろ、私たちも試行錯誤。
スピーカー 2
すごい、それありがたいと思いますよ。やっぱ初めて入った人にとってはね。
スピーカー 1
知らない人から声かかったんだけどとか、ありますよね。
でも川口社長がまずそのスタンスなので、とにかく片っ端から声かけてくみたいな。
スピーカー 2
それをね、受けて入ってくださった方だらけだと思っている。
スピーカー 1
あの宣伝をみんな一度は受けているから、大体の人ね。だからいいんじゃないみたいな感じではあります。
スピーカー 2
そうですね、本当川口社長本当びっくりしたなーって思い出してて。
スピーカー 1
ですよね、みんなこれ何年みたいな。
スピーカー 2
本当誰、誰から、本当誰ですよ。
スピーカー 1
しかもアイコン怪しいし。
スピーカー 2
本当初見でね、アイコンのやっぱ印象って強くて、そういう人なんだっていうのが一発でわかるんで。
スピーカー 1
遊んでる人みたいな。
スピーカー 2
だから面白い人だなーっていうのはね、もう本当、社長とコラボする前からね、絶対この人面白い人だと思ってたんですけど。
スピーカー 1
私はね、前情報があったので、こういう人から声かかるからねって。
スピーカー 2
事前予告されてたんですね。
スピーカー 1
そうそう、そうなんですよ。それで、その時の川口社長のアイコンが黒いタンクトップに顔なしで首から下だけ映ってる、黒いタンクトップの変な人。
12:06
スピーカー 2
それ怪しい。
スピーカー 1
すごい怪しいじゃないですか。
スピーカー 2
今のアイコンよりめっちゃ怪しいですね。
スピーカー 1
だから私は多分聞いてなかったら、絶対いきなり来ても受けなかったと思う。
スピーカー 2
私もそれだったらちょっと断ってたかもしれないですね。
スピーカー 1
ちょっと謎の人ですって、きっと声かかるって言われてたから、いくつか聞いて、そういう人なんだな、こういうスタンスなんだ、別にアイコンと全く無関係みたいなのはわかっていたから受けたけど、
聞いてなかったら多分、本当に変な人って終わったと思う。
そうだよね、ゆうみんさん。
川口社長は。
スピーカー 2
同じ時期に。
スピーカー 1
ナンバーが最初のコラボライブになるっていうの。
大体そうなんで。
スピーカー 2
私もそうでしたね。
初コラボは社長相手で。
スピーカー 1
せんれいを受けたミサ様でございますので、噂は聞いてたから入る、私もそうでした。
スピーカー 2
私も今回お誘い、社長からお誘いを受けて、まずはチャンネル飛んで、本当にどんな人なんだろうっていうのを、やっぱりよく調べてから、それから受けたんで。
本当にね。
スピーカー 1
みんなまともだからさ。
スピーカー 2
でも、社長の声かけてから、いきなりOKですって言った方もいらっしゃるんですかね。
いるかもしれないですけど。
スピーカー 1
いると思いますよ。
スピーカー 2
すごいな。
スピーカー 1
すごいと思う。
スピーカー 2
私はもう絶対できませんね、それね。
やっぱり事前にチャンネル調べて、いろんな方とおしゃべりしてる方だ、じゃあ平気だって安心してから受けたんで。
スピーカー 1
本当にね。
そうだと思います。
なので、コラボ部でコラボする人もいろんな人がいるけど、基本はみんな、縁を結びたくて、おしゃべりしたくている人だなっていう、信頼の上になりたって。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そんな感じです。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ということで、隣で確認は必要なとこはある。
スムーズにコラボを組んでいくために、例えば何回もやり取りするのが大変だから、1回でテンプレートみたいに、いつやる、私はこういう時だったら受けれますよとかさ、聞きやすくするために。
何回も往復、このレターが結構ね、ちょっと不便なところがあるので、チャット形式でやり取りできると早いけど、いちいちこうね。
15:08
スピーカー 2
大変ですよね。いちいち往復何回もするのはね。
スピーカー 1
なので、ひとまとめに聞いちゃえみたいな、なんかそういうね、テンプレート作ったりとかしたんですよ。
そのレター不便、ちょっとね、他のに慣れてると、インスタとかね、LINEとか、あれですね、そのレターはちょっと不便だよなっていうのは確かにあるので、まあそういうのをね、考えつつ。
はい。
スピーカー 2
はい、わかりました。
スピーカー 1
お聞きしたかった、その隣でおしゃべりとお話しされてる。
子育てがメインですか?
スピーカー 2
いやー、そうですね。本当ね、スタイフ今発信してるっていうのが、本当皆さんみたいにしっかりとね、したテーマとかに沿ってとかいうのではなくて、
ただ本当毎日私がその日の朝収録する時に話したいことをただただ喋ってるだけっていうか、だから内容的には本当日常での、子供のこともやっぱ多いですよ。
子供のことも多いし、あと自分の好きなことも多いし、趣味とかのことも多分これから増えていくだろうなーって思いますしね。
だから本当に日常のノンジャンル雑談みたいなトークって感じで、今はやってますね。
スピーカー 1
なるほど。
その、趣味、趣味は何ですか?お見合いみたいな。
スピーカー 2
私はもう趣味、サブカルチャー大好きなんで、今はゲームとか漫画とか読んでて、そうなんですよ、そこら辺ですね。
あとなんかゲームは、最近ちょっとね、やっぱ子供を育ててると、がっつりやる時間っていうのがなかなか取れなくて、
なんで、YouTubeとかで好きなゲームを実況されてる方がいるんで、その動画をちょっと流し見しながら家事したりとか、そんな感じかな。
スピーカー 1
ゲーム実況って普通に多いですよね。
スピーカー 2
そうなんですよ、いろんな方がされてるんで、
今もね、ちょっと私ホラーゲームの、えっとね、サイレントヒルっていうホラーゲームがあるんですけど、それのね実況をちょっと最近は結構見はまってますね。
スピーカー 1
そうなんだ、私、ゲーム実況を見るっていう感覚がさ、私の中にはなかったんだけど、
私実家に帰ると、妹の、まあ、おいっこだよね、うち女の子しかいないんだけど、妹は男しかいなくて、子供が。
だから実家に行くと、この子供の特質の違いみたいなのがさ、女の兄弟と男の兄弟の激しさとか、全然違う。
18:10
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
このおいっこたちが、ゲーム実況なんだけど、実況ね、すごい高速で聞いてんのよ。
スピーカー 2
ああ、そうなんですね、高速か。
スピーカー 1
すごい速さで聞いてて、こんなの聞き取れんの?みたいなの。
すごいびっくりしたのね。
ただ速いって言うだけでも驚くのに、それがさ、ガチャガチャみたいな感じで、すごいスピードで進んでいくから。
理解してんの?って思って。
スピーカー 2
それは若さかな。
スピーカー 1
別に理解じゃないんだってね、感覚で聞くからいいとかってさ。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
それはね、びっくり体験だったね。
その後からゲーム実況聞いて、娘たちも聞くみたいなんだけど、そういうのを、結構みんなそういうので見てんだっていうのがね、新鮮な驚きだったので。
スピーカー 2
ゲーム実況ってそのゲームがやりたいんだけど、やっぱり自分のスキル、ゲームって上手い下手あるので、
私もその見てるゲーム実況っていうのを、自分じゃちょっと難しそうだなとか、そういうので、でもストーリーは知りたいし、見たいからっていうので、私はそれで見てるっていうところもあるんですけど、
あとはゲーム実況してる方、人ですね、人のそのリアクションだとかいうのが自分好みだったりとかして、っていうので見たりだとかね、反応とかね。
スピーカー 1
たまーにさ、YouTubeのショートかな、おすすめとかでさ、これがすごい面白いよねっていうので、かのえいこうのショートが流れてきたりするの。
天然だなーみたいな。
スピーカー 2
私も見たことあります、かのえいさんの実況。
スピーカー 1
こんな、こういう実況してんだなーっていうのは、そういうのでしか見ないから。
スピーカー 2
いや、ハマっちゃう人はそこでハマっちゃうんですよ、かのえいさんのキャラクターもね。
スピーカー 1
ホラーなのに全然ホラーにならないみたいな。
スピーカー 2
本当本人、本人が面白すぎてホラーが打ち消されたりするんですよ。
スピーカー 1
私あんまりホラーのゲーム、なんかちょっと。
スピーカー 2
なかなかね、ジャンル的にはね、結構特殊っていうか。
私も全部ホラー好きってわけじゃなくて、ホラーもいろんな種類あるんですけど。
21:02
スピーカー 2
バイオハザードとかそういう激しめのやつじゃなくて、ちょっとジワッとくる感じの方が好きなんで。
スピーカー 1
どこでも見たくないのもあるんでしょうね。
そっか。
なんか流行ってるなーっていうのは認識はしてるけど、ちょっと自分ではあんまりいかないジャンルなので。
スピーカー 2
ちょっとお聞きしていいですか。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
私、ヘリオガイドについてお聞きしたくって。
最初、何のことかなーとか思って、なんかね、チャンネル拝見したら、なんか星占いとか星読みとかそっちの感じなんですね。
スピーカー 1
そうなんです。
つい最近ね、私最近AIと喋って、結構自分の深掘りみたいなのをするのが面白くて、ベラベラベラベラ喋ってるんですけど。
それがね、ヘリオガイドって名前をつけたのが、私ヘリオっていう星読みがあって。
通常の先生術って、ヘリオガイド面白いよ。
名乗り方も変わる。
通常よくある、巷でよくテレビとかでも、今週の何座に座さんは、みたいなのあるじゃないですか。
ああいうのって、全部太陽星座なんですよ。
自分が生まれた時に、太陽がどこの何座の位置にあったっていうので、私だったら9月生まれの私は乙女座なんですけど、それは太陽が乙女座の位置にあったよっていうのがすごく広まって、エンタメ的にみんなが私何座なんだっていうのは、大体太陽が何座っていうことなんだけど、
それを逆の視点で、太陽から地球を見ると真逆になるので。
スピーカー 2
ああ、そういうことか。
スピーカー 1
それで、太陽から見た星読みっていうのを、ヘリオセントリック、太陽中心のっていうことなんですけど、
ヘリオセントリックの星読みっていうのがあって、そんな面白い見方があるのかって、ハマって、私がそれにハマって、それをやろうと思って。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
勉強してやり始めたのが、もう6年くらい前になる。
スピーカー 2
ああ、そうなんですね。
スピーカー 1
人に向けてもやろうかなって思ったときに、名前をどうしようかなって、その当時ね、結構、星読みカウンセラーとか、星読みなんだっけ、結構そういうね、肩書きをつけて、何々みたいな、占い師とかでさ、あて字っぽい、すごい、いかにもピッチャルとか占い師みたいな名前あるじゃないですか。
24:13
スピーカー 2
あります、あります。
スピーカー 1
そういうのが、どうにも私には合わないなと思って、だけど、何してる人かっていう、自分を表す名前をつけたくって、何いいかな、ずっと考えていたときに、ポンと、ガイドだったらいいかもと思って、
ヘリオの、ちょっと先に学んだことぐらいを、ヘリオで見るとこうなるよ、みたいなのを伝えるっていう役割として、ヘリオガイドってつけたんです。
スピーカー 2
え、めっちゃいいですね。なんか、ぱっと見たとき、やっぱ興味湧きますもん。え、何だろう、とっかかりがすごいなんかあって、すごい気になるとか思って。
スピーカー 1
ありがとうございます、嬉しい。
スピーカー 2
説明聞いたら本当、その通りの、そのままのガイドするヘリオですね。なんかめっちゃ、ぴったりなお名前ですね、ヘリオガイドって。
スピーカー 1
ありがとうございます、嬉しい。私、そういうキャラじゃないしな、とかさ、そういう心理学とか、そういうのを学んだわけでもないし、
どう言ったらいい、あたしの立ち位置って何?って思ってつけた名前だったので。
スピーカー 2
わー、すごい。えぇー。
スピーカー 1
そうなんですよ。だからね、結構あの、逆視点から見たら、みたいなのが。
スピーカー 2
えー、すごい気になってきたな。やっぱり、そのね、もともとの太陽の星座、私、あの、ヤギ座なんですよ。
スピーカー 1
あ、そっかそっか。
スピーカー 2
だから、それを逆に見るって、また全然変わってくるんですかね、やっぱ内容的に。
スピーカー 1
変わってくる。だってさ、あの、ヤギ座だとすると、大抵、あの、なんかこう、診断とかさ、星、星占いの、あの、結果とかっていうと、ヤギ座のところに自然と目が行くでしょ。
ヤギ座はどうかな、みたいに見るじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ね、そうすると、例えば先生術に詳しくなくても、なんとなくヤギ座ってこういう人なんだとか。
スピーカー 2
大体ね、固いとか真面目とかね。
スピーカー 1
ね、あるじゃないですか、そういうイメージがだんだんできていくっていうか。
そうすると、自然と、あの、自分もそういうふうに振る舞うというかさ。
スピーカー 2
あー、そっかー。
こういうことあるよなというふうに。
確かに。
スピーカー 1
自分を合わせにいくっていうか、あるじゃないですか。
ありますね。
なんとなくの、自分の自己概念というかさ。
27:02
スピーカー 2
あー、影響されちゃう。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
で、それがいきなり、あなた地球はカニ座ですよとかって言われると、え、今までカニ座なんてあんまり視界に入ってなかったのに、えーってなるじゃない。
スピーカー 2
そうですね、カニ座か、カニ座になるんですね。
スピーカー 1
そうそうそう、ヤギ座の反対カニ座なんで。
スピーカー 2
あー、そうなんですね。
全然イメージなかったな、カニかーって今。
スピーカー 1
そう、しかもさ、太陽じゃなくて、地球がカニ座なんですよ。
スピーカー 2
えー、なんか面白ー。
スピーカー 1
そういうことにならない。
なんかこう、あの、頭ん中がシャッフルされるというかさ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
今までなかった概念が急に入ってくるみたいな。
そうすると、カニ座って結構あの家庭的とか優しいとか。
守るものを持ってるみたいな、あるんですけど、地球はヘリオーで言うと、自分自身をあらわすので。
スピーカー 2
はい、自分自身。
スピーカー 1
そうそう、あの、肉体があるから地球なんですよ。
スピーカー 2
あー、肉体が地球。
スピーカー 1
そう、行動できるし、考えたり思ったり、どうにかしたいとかっていうのも、
体があって制限かけられてるから、やりたいけどできないとか、いろんな葛藤が生まれたりとか、
実際に体験するとか、体験したから感じたみたいな結果が生まれたりとかっていう、
そういう全部自分発信で自分が受け取るみたいな、そういうエネルギーが地球なんですよ。
スピーカー 2
あー、めっちゃ大事じゃないですか、それ。
スピーカー 1
そうそう、で、それがカニ座だよって言われたら、なんかえ?ってならない?
スピーカー 2
なりますね。だって今までずっとヤギ座ヤギ座だって。
スピーカー 1
そうそう、真面目で社会的な、で、責任がちゃんとあってとか、ちょっと頑固なとこもあるけどみたいな。
結構そういうヤギ座の持つイメージみたいなのが、崩されるとこがあったりとか。
そうですね。
ね、そういうのがね、見えてくるというか、いろんな見方はあるんだけど、大きいところは太陽と月の略で。
まずはそこですよね。全然違う。変わって、自分の層、意外な自分ですね。
スピーカー 1
そうなの。
スピーカー 2
あー、面白ーい。
スピーカー 1
そういう見方をね。
新しい見方ができると、今まで感じてなかった新しい自分の面というか、感じ方みたいな。
スピーカー 2
そうですね、意識いきますね。
スピーカー 1
そう、新鮮な面が出てきて。自分にはまだこういうとこがあったのか。
スピーカー 2
新しい視点ですね。
スピーカー 1
そうなの。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
一番大きいのは、若い人よりもある程度経験した30代、40代、50代とかって、
30:09
スピーカー 1
例えば子供産んだとかさ、仕事もずっとやってきたけど、
例えばある程度の年代に行くと、仕事のフェーズが変わったりすると、ステージ変わるとか、いろいろ経験するじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
今まで自分だけが突っ走ってたのが、人をまとめる立場になる。
変わっていく時点で、新しい見方が出ると、自分の能力的にもこういうことできるかもになるっていうかさ。
へー。
だから、新しい自分をもう一回こう。
スピーカー 2
もう見つけるっていうか。
スピーカー 1
見つけたり、それを知らずにやってたけど、その概念とか言語化されることによって、新しい自分として再出発とか、
なんていうか、そういう考えてなかったけどやってたわ、みたいなのが出てきたり。
スピーカー 2
再発見。
スピーカー 1
そうそう。すると、それが自由に使える能力になるっていうか。
スピーカー 2
無自覚で使ってたことを意識できるようになると、もっと強くなりますもんね。
そうそう。
スピーカー 2
いいね、いいですね、それ。
スピーカー 1
そういうことが、ヘリオを知るとうまく切り替えられる。
前向きになるよねって、ユミさんが言ってくれて。
スピーカー 2
すごい良いです。前向きになれるね、ほんと。
スピーカー 1
今、ふっと浮かんできたのは、小役で活躍した人たちにさ、大人になるときにそのままうまくいく人と、
その時は素晴らしかったのに、すごい平凡になったり、
ドーンと落ち込んだりする人もいたりする。その切り替えがうまくいかないみたいな。
スピーカー 2
そうですね、いますね。
スピーカー 1
そういうスターじゃなくてもさ、私たちもあると思うのよ。
子供の時は、若い時はそのままいけたけど、なかなかまたうまくいかなくて、
このまんまじゃっていう突き当たるものがあったりとか、乗り越えたい時が来た時に、
見方をそもそも変えてしまったら楽だよ、みたいな。
スピーカー 2
うーん、そうですね。
スピーカー 1
なんかそんなん。
あ、ゆうみんさんが。
公式LINE。ありがとうございます。受け取れるものもあるよ。
33:03
スピーカー 2
ちょっと後で見てみようかな。
スピーカー 1
公式LINEで勝手にね、星の言葉カードっていうのがあって、
私がヘリオで感じたこととか学んだこととかをメッセージにしたカード化して、
カードって入れるとメッセージが勝手にボットで戻ってくるようにして、
自動の返信になるので、いちいち申し込まなくても入れてくる。
メッセージにしているのと、あとさっき言った地球星座ね。
地球星座の一言メッセージみたいなのが載ってるので、
ちょっとそれはお誕生日入れてもらわなくちゃいけないんですけど、
スピーカー 2
それをやるとあなたの地球星座がわかるよ、みたいなのがありますので、
スピーカー 1
よかったらそび感覚で見てください。
スピーカー 2
やってみます。
スピーカー 1
そんなことをやったりしています。
スピーカー 2
ありがとうございます。そっか、そういうことを活動されてるんですね。
スピーカー 1
そうなのよ。最近はね、AIとそうやって自己対話をしていると、
何の気なしにガイドがいいかなってつけた名前だったんだけど、
めぐりめぐって今なんかね、その深い気づきに。
そういうことだったのか、みたいなのを自分で今更ながら受け取って、
名前先行っていうかさ、その時そこまで深く考えてつけた名前じゃなかったんだけど、
名前をつけたことによってその方向に流れが決まったっていう。
流れ、すごい。
スピーカー 1
そういうことだったか、みたいなね。
スピーカー 2
いや、なんかそうやって後からね、なんかめっちゃ気持ちいいですよね。
そうやってつながってる。
スピーカー 1
そうそう、ああ、そういうことか、みたいな。
バラバラの出来事が全部そこにスタート。
スピーカー 2
そこにね、そこに向かってたっていう。
スピーカー 1
そういうことがこう最近多くて。
スピーカー 2
おお、すごい。
スピーカー 1
だからさ、子育て期間って結構そういう、一個一個はバラバラの経験というかね、
子供を通していろんな経験するんだけど、
トータル何年間か経ってさ、ある程度子供が大きくなってくると、
こういうことだったのか、こういうことだったのか、みたいな子供の成長とともにさ、
ぶわーっとつながるみたいな。
スピーカー 2
ああ、そうなんですね。
スピーカー 1
まあ、結構あったよ。
スピーカー 2
じゃあ、そっか、今後ね、じゃあそうやってつながっていく時が来るんですね。
36:00
スピーカー 2
ああ、今のところはまだ全然ですけど。
なんかさ、私、あの、結婚、生まれがね、生まれは富山県で、
スピーカー 1
結婚したのが岩手県で、今岩手にいるんですけど、
遠距離だったんですよ。
全然周りに知らない人ばっかりで。
スピーカー 2
そうですよね、だって全然違うから。
スピーカー 1
新しい世界に来て、それで、子供を産んだ時、一人目産んだ時は、
アパートに、まだアパートにいて、知り合いというかさ、
昼間、私が相手してくれるのって、お年寄りしかいなくて、
旦那の実家の周りの、遠くから嫁に来てさ、
よう来た、よう来た、みたいな、お茶と飲めみたいな感じで、
お茶に誘ってくれるんだけど、すごい居心地の悪い話もわからない。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
言葉もいまいち、もうわかるか?とかって、
わかりませんって言いながら、
スピーカー 2
大変だ。
スピーカー 1
普通の時間だけど、一応さ、外から来た身だし、
全然知らないから、何でも情報欲しいから、一応聞くけど、
こんな毎日つらいわ、みたいな。
スピーカー 2
それはつらい。大変。
スピーカー 1
だから、子供できた時点で、子供連れて、
市の子育てサロンとか、そういう相談窓口みたいなので、
ボランティアで、いろんな人が子育てに関わってくれるところに即行行って、
母親教室とか、子供関連で受けられるものは片っ端から受けるみたいな。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
それで、ありきたりのところは行って、
でも、時間持て余すから、自分たちで似たような人たちで、
サークル作って、いくつサークルみたいなの。
スピーカー 2
自分でもう作ったんですか?
スピーカー 1
作って、そうそう。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
そこに、いろんな講演会とかで、いろんなお話ししてくれる人とか、
手遊びを教えてくれる人とか、そういうのをいっぱい呼んで、
そういうのの先駆けみたいなのをやったんですよ。
すごい。
それもこれも、たぶん、地元で自分の知った人たちがいるところだったら、
やらなかったと思うんだけど、
遠くに結婚して、全部、一から、友達作りからやらなきゃいけないんだっていう、
子育てももちろんなんだけど、話をしたいじゃないですか。
子育て上の、まだその時、そんなにSNSとかも。
スピーカー 2
そうですよね。そうはないね。ないですね。
スピーカー 1
たまごクラブ、ひよこクラブ、あの時代ですよ。
39:00
スピーカー 1
本とか雑誌とかってさ、読むけど、もちろん買ってきて読むけど、
田舎だから全然話が合わないみたいな、雑誌の話、そこで出てる話、
そんなんここにはないんだよ、みたいに思いながら。
ないなら作っちゃえ、誠心。
しかも、何人かそういう人たちが仲良くなった、やろうよっていうのがあって、できたみたいなね。
スピーカー 2
本当、今の時代だからこそ、こうやってSNSで簡単に繋がれるじゃないですか。
昔はそれないからな。
今、お聞きして、そうだよ、昔ないんだよ、って気づいたんですけど。
スピーカー 1
幼稚園がいいか、保育園がいいか、みたいにね、あったけど、
私のとこ、保育園しかないよ、とかさ、幼稚園がないよ、とかっていう。
だから、まずそれよ、幼稚園ないから、保育園に入れるためには働かなきゃいけない、みたいなさ。
だから、もう働くの前提、地域なんだよね。
スピーカー 2
大変でしたね、それは。
スピーカー 1
情報がない。
どこがいい、みたいな。どこって選べないよ、みたいな。
病院とかもそうだった。
小児科がなくて、小児科なくなったのよ。
県立病院に小児科がないとか、単眼症とか。
スピーカー 2
うそー。
スピーカー 1
ほんと、そういうのの繰り返し。
いいのかって、みたいなことを、ずっと生きてる。
スピーカー 2
大変。
そうだったんですね。
私もずっと関東住みだから、そんなね、そんな苦労全くない。
病院だとか、人とか、幼稚園ないとか、なかってスムーズにいってるんで、すごいなーって今。
ほんと恵まれてるなーって今思って。
スピーカー 1
でもさ、ほら、保育園入れるかどうかとかさ、お金が高いとか、いろんなあるじゃない。
すごいわかると思いながら、でもそもそも保育園1個しかないし。
スピーカー 2
ほんと。
スピーカー 1
地域外のとこ連れてくとなるとさ、すごい遠く。
スピーカー 2
ねー。
あー、辛い。車ね、ほんと。
あー、車。
私ね、全然車運転できないんですけど、そういう土地柄だともう、ほんと絶対車ないとダメなところですよね。
スピーカー 1
そう、車ないと。だって公園連れてくのに。
最初ね、自転車で行ったのよ、私もさ。
子供を後ろに乗って、自転車で行ったんだけど、なんかね、時間帯が合わなくてさ。
42:06
スピーカー 1
子供の遊ばせる時間ってあるじゃない。
大体、私と子供の2人で遊んでいて、誰か来た!誰か来た!嬉しい!って思って、ちょっと子供が遊び始めて、流れができてきた段階で、
もうお昼、じいちゃんとご飯作りに帰らなきゃとかさ、そういうのがあって、帰るよっていうのがもう、子供は帰りたがらないし、
引き離して帰るのがほんとに大変で、それで途中から、悪いけどじいちゃんの弁当作るから、お昼弁当食べてくれない?みたいな話にして、
そうしたら、昼の時間途切れないで、遊ばせれるなっていうので、それでお弁当をお願いして、朝だから作んなくてもいい弁当を作る。
スピーカー 2
作んないときは、うわー大変!事前にそうやって準備していかないと、うわー大変だ。
スピーカー 1
で、だんだん私も、自転車より車の方が早いし楽だし、帰りに買い物をとかいろいろ考えると、歩いていくと、買い物すると大変だとかさ、
スピーカー 2
荷物多いしね、子供連れて。
スピーカー 1
途中で歩きたがらなくなると、死ぬ思いして買ってなきゃいけない。
いろいろあって、車ないとダメだって。
あまり乗ってなかったんだけど、車乗ろうと思って。
スピーカー 2
そうですよね。私もね、今は一応免許は持ってて、ただ全然運転とかしない。
ペーパードライバーを何十年もっていう感じで、車なくても暮らしていけるような場所だったんで、それで行ってたんですけど、
やっぱり子供生まれると、車絶対運転できた方がいいなと思って。
スピーカー 1
やっぱりさ、何より荷物増えるもんね。
スピーカー 2
そう、荷物が大変だし、とりあえず子供がワーワー騒いでも、車突っ込んで、そのまま強制に連行できるから。
今ね、うちは車も自分の家では持ってなくて、義理のお父さんが隣に住んでるんですけど、
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
義理のお父さんが自分の車持ってるから、それを借りてるっていう感じでね、今のところ行ってて。
お父さんもね、そこまで毎日使うっていう人じゃないから、だからちょこちょこね、うちの夫にお願いして運転してもらって出かけるってことをしてるんですけど、
45:03
スピーカー 2
平日はね、夫いないとき私運転せずに、今自転車でやっぱり移動してるんですけど、
いやこれね、車やっぱ必要だなーって最近思い出し始めて。
だから、なんか運転の練習をしたいんですけど、
車をね、うちの敷地から出すとき、結構道が細くてですね。
だから、うちの夫も普段は運転しない、休日ドライバーって感じで、
その夫ですらちょっとドキドキしながら曲がってるっていう。
ずっとここで住んで、ずっと運転もしてるのに、夫ですらそれだから、
私ね、お父さんの車だし、これ傷つけたらまずいなーって思ったりもしてね。
なかなかね、貸してくださいって言いづらいっていうのもあって。
でも、今後お父さんもね、いつまで元気って言っちゃうんですけど、
スピーカー 1
運転の現役としてね、怖い時あるよね。
スピーカー 2
まだまだ元気なんでね、大丈夫なんですけど、
お父さんも今後ちょっと自分で運転があってなったときは、
私がサポートしたいなーって思ってるんで、
なんかやりたいことまた増えたーって今思ったんですけど、
運転のそのペーパードライバー卒業して、
ちょっと今、やろう!今増えました?目標が。
スピーカー 1
よかった!
スピーカー 2
今年、ちょっと運転しっかり自分でできるように、
どっか習いに行くか、それとも夫隣に座らせてちょっと見て練習するか。
スピーカー 1
優しい旦那さんなら全然OKよ。
うちはさ、うちね、バイク乗るのよね、夫が。
それで、車の運転とかも大好きなのよ。
で、自分だけが運転すればいいっていう考えではないんだけど、
私にも、要は練習して上手くなれっていうのを要求するわけね。
こういう人なの。
だからさ、すごいめんどくさい。
そういうのがさ、要は安全につながることだから、
しっかりやれっていう気持ちはすごくわかるんだけど、
でもさ、運転とかって緊張しすぎても良くないと思う。
スピーカー 2
そうですね、ガチガチになっちゃってもね、危ないですもんね逆に。
スピーカー 1
だからね、隣に乗ってあれこれ言われると、緊張してダメなのよ。
48:03
スピーカー 1
普段はできてるの?って言いながら。
スピーカー 2
厳しい共感が常に隣に座ってんですね。
スピーカー 1
そんな曲がり方したらタイヤのこういうところが減ってダメなんだとかさ、
すごい言うから、そんなこと言ったって。
スピーカー 2
なんかやる気なくしちゃいますね、そんな言われたら。
スピーカー 1
隣に乗らないでって、後ろで寝ててよって思うんだけど、
寝てられる運転をしろとかさ。
スピーカー 2
もうやだー。
スピーカー 1
若い時から色々ありながら。
スピーカー 2
それはなんか、うちは大丈夫そうだな。
そもそもそのうちの夫もそんなに自分に運転自信がないとか言ってるような人で、
運転自体はね全然もう大丈夫なんですけど、
本人がねちょっとやっぱり心配症っていうか、
駐車場とか停める時も、あんまり車がいない空いてるところにわざわざ走りに行って行くっていう感じの人なんで、
多分そこら辺はうちは優しく教えてくれるんじゃないかなって。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
ありがたいありがたい。
スピーカー 1
だからこう、毎年車で実家に帰るんだけど、
そういう時はさ、運転手としてすごく頼りになるんだけど、
私の隣には乗らなくていい。
スピーカー 2
そうですね、もうそのまま黙ってて後ろで。
スピーカー 1
そういう感じよ。
なんかね、同じ感覚で良いかもなって。
スピーカー 2
そうですね、うちはそんな感じで多分できるんじゃないかなって。
スピーカー 1
いや、リラックスして乗れるのが一番いいですよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そうそう、あの、ほら、
チャイルドシートとか。
チャイルドシートとかも、
割とうち厳しく最初から、子供はチャイルドシートに乗るものっていう。
チャイルドシートに乗らないと動かせないし、
運転中はお父さんにごちゃごちゃ余計なこと言わないとかさ、
いろいろあったよ。
子供がちょっと大きくなってくると、運転席の背中を蹴るのよ。
そうするとめちゃめちゃ怒って。
こんなとこに足跡ついてるのは蹴ってるからだとかですね。
すごい子供にも怒ってさ。
スピーカー 2
いやでもね、蹴るのはまずいですね。
スピーカー 1
そうそうそう。
運転してると、そういうのがいかに悪いかっていうのも、
子供にさ、まだちっちゃい子供に理屈でさ、
51:06
スピーカー 1
聞いてる私はさ、もっともなんだけど、分かんないよって思うんだけど。
でも多分ね、子供はお父さんの怒ってるっていう見膜に、
これはやっちゃいけないことなんだ、みたいなのを
学習してったんだと思うのね。
スピーカー 2
そうですね、空気でね。
スピーカー 1
お父さんに車のことでごちゃごちゃ言うとめんどくさいことになるのを、
結構早い段階から学習して。
スピーカー 2
でもそれはそれで、それがいいですよね、ちゃんとそれで。
スピーカー 1
そうなの。
だから車に乗った時、お父さんにあれこれ、怒らせるようなことをしないみたいなのを、
結構学んだかもしれない。
スピーカー 2
でも子供の時はそういうのあったなーって言う。
やっぱ怒られたくないしね。
スピーカー 1
そうそうそう。もうちょっと穏やかにと思うんだけど、
でも最初にそうやって言ってたから、
なんか子供もそういうもんだと思って育ったのかもしれないから、
まあ良かったのかなとかって思うんだからね。
スピーカー 2
いやー子供ねー、うちはおしゃべりだからなー。
スピーカー 1
ああそうなんだ。
スピーカー 2
おしゃべりが止まなくて、運転してるパパに向かってもうガンガンしゃべるから、
はいストップ、私に話しかけて、みたいな。
パパもね、会話できる、普通にできるんですけど、
あまりにもずっとしゃべりっぱだから、
ちょっとちょっとちょっとって。
スピーカー 1
集中がね。
スピーカー 2
今はちょっとね、パパ運転中だからねーって、
ちょっと話しかけるぐらいだったらね、何億、数億ぐらいだったらいいけど、
ちょっとしゃべりすぎかなーみたいな感じでストップかけて。
スピーカー 1
あとね、静かだなーと思ったら、窓ガラスが曇ったところに指で絵描いたりするじゃん。
それがさ、取れなくなるからやめろーとか。
スピーカー 2
そうなのかな、取れなくなるんですね。
スピーカー 1
あの、なんかで跡が残るんだって、それを嫌がってさ。
でも子供って、お父さんでもさ、なんかこう、ちょっとこうね、指で描いてくれたくなりすぎるじゃない。
スピーカー 2
そうやって曇ってたらね、やりますよ私も。
スピーカー 1
それをさ、細かーとか思いながら。
スピーカー 2
ほんと細かい。
スピーカー 1
まあいいじゃんって思いながら。
だからその程度をお互いに学んだというかさ、
構成したというか。
スピーカー 2
それぞれのね、基準というかね、あるんで、確かに。
スピーカー 1
だんだんもう人への、分かんない人に言う言い方とかをさ、
そんなこと言ったって伝わらないんだからみたいなのを、何回も言ったりしてお互いにね。
そういう繰り返しがいろいろあったよ。
54:00
スピーカー 2
あー、そうなんですね。
それで徐々にね、お互いの妥協点とかをやっていくって感じですかね。
スピーカー 1
そんな感じでしたね。
だからなんかお互い、ほんとお互いだなって。
大人のね、親の子もね、子供によってそうやって学んでいくんだろうなっていう。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ほんとに資格占めんのさん。
子供には通用しないんだ、それはみたいなのが結構あったのよ、うちの旦那。
スピーカー 2
そうなんですね。ある意味子供扱いしてないってことなのかな。
スピーカー 1
そうそう。だから長女は割とそういうのがね、すんなり。
お父さんとの会話も。
だから子供の方が大人で、お父さんに合わせてあげてるって感じ。
スピーカー 2
すごーい。
すごいなー。
スピーカー 1
妹の方は自分の感情が強く出るから、お父さんなんてわかってくれない。
お父さんはうるさい。
バーンとつき、当たりが大きくなるっていうか。
スピーカー 2
そこも性格出ますよね。
スピーカー 1
姉ちゃんはね、上手に。妹の言ってることはわかるけど、面倒じゃん。
うんうんって言っとけば納得するんだから、みたいな感じで上手にあしらってんだけど。
妹はそれができなくて、ちょいちょいお父さんとぶつかる。
スピーカー 2
バトルが始まって。
スピーカー 1
ほんとそんな感じ。性格だよね、子供。
スピーカー 2
その後フォローとか回ってました?お子さんとお父さんのバトルごとが。
スピーカー 1
いやー。
スピーカー 2
もうやらせておけみたいな。
スピーカー 1
もう時間を置いて、しょうがないじゃんみたいな感じ。まあまあみたいなね。
スピーカー 2
確かに落ち着いた後じゃないとまず聞いてくれなくなるよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。ブスッとしてさ。すぐ態度に出るから妹の方は。
スピーカー 2
いやーでも、そんだけバトってても、なんか家族の仲いいっていう感じでやってるんですか?
スピーカー 1
仲がいいっていうか。
スピーカー 2
バトって、すっきりして、はいそれはそれで終わりみたいな。その場の払ってきた感じなのか?
それともまあやっぱ相性悪いなって感じ?
スピーカー 1
相性は悪かった。
スピーカー 2
相性悪い。
スピーカー 1
悪いけど、例えば、それこそ車とか、あとパソコン系とかね。
旦那は強いから、そういう時はじゃあお父さんに聞いてみたら。
そういうことはお父さんに聞かないとダメだなみたいなのはね、ある。
57:04
スピーカー 1
そういう信頼はあったけど。
日常的には、できるだけめんどくさい関わりは減らそうみたいな。
スピーカー 2
そうですよね。
そういう。
スピーカー 1
だからなんか話をする時に、お母さんを通してお父さんに言っといてみたいな。
スピーカー 2
あるあるある。
うちのその、私の家族、妹がね、めぐみさんのお子さんの妹さんタイプで、私の父とぶつかりまくってて。
私はスルータイプだったんですよ。
だからなんか聞いてて、なんか似てるかもって思って。
スピーカー 1
あるあるでしょ、たぶん。
スピーカー 2
私はもうめんどくさいから、はいはいとか言いながら、なるべく父の前では父のこのギギリに触れないようにみたいな感じで。
うまい具合にね、流してたんですけど。
妹がね、うちも結構ぶつかって、お互いぶつかってたなーって。
スピーカー 1
でもお互い別にそんなに嫌い合ってるって感じはないんですけど、やっぱり合わないからそうやって。
スピーカー 2
バトってるなーってところがあったなーって。
スピーカー 1
いろいろあります。
スピーカー 2
私はこっちで聞いもんでたんですけどね、もうなんか。
スピーカー 1
そうだよね、そんなこと言わなきゃいいのに。
スピーカー 2
そんなこと言わなきゃいいのにってね、そうなるんですけどね。
もう性格上ね、性格なんだな。
スピーカー 1
そうね、分かってても言わずにいられないみたいな。
スピーカー 2
そうそう、それそれ、目についちゃって気になっちゃうから。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
平和にいきたいな。
今のところうちはね、まだちっちゃいからね。
ちっちゃいんで、いったい、今のところまだそんなバトル感じでもなさそうなんですけど。
今後ね、反抗期も来るだろうし、もうちょっと先の話だけど。
どんな感じになるかなーって、今2人とも男の子なんですよ、子供が。
そうなんですよ。
だから、必ずね、そうやって何かしら事件は起こるだろうから。
スピーカー 1
本当に実家帰ってさ、
実家をね、建て直して、台所とキッチンと一つなにみたいなね、一つの大きな部屋みたいになってたんですよ。
そしてさ、出窓のとこからソファーに向かって、バーンとすごいジャンプしてきて、
びっくりする。
おばちゃん、びっくりするからやめてとかって言うと、
はぁーとかって言いながら、クランクの音で腹立つとかって。
本当にね、あちこちこっから、そんなとこ飛ばないよって。
1:00:06
スピーカー 1
登ってて、バーンと飛んだりとかって。
割れるとかって。
でも、実家の親も、私の妹ね、お母さんも、ダメだよーとか言いながら、
そんなんじゃ止まんないよ、ちゃんと言わなきゃーとかって思うんだけど、
普段一緒に生活してる人たちはさ、スルーしてんのもそんなもんだと思って。
スピーカー 2
離れちゃって。
スピーカー 1
たまに行くから、はぁーって。
男の子と女の子、本当に大きくなったらそんなことはもちろんしないけど、
小学校ぐらいの一番活発な時期は、すごいびっくりして。
スピーカー 2
男の子と女の子とか。
うちもね、自分が女兄弟で育ってんで、男の子がどういう生態かっていうのもね、
まだしっかりとわかってないんで、今後がちょっとドキドキだなっていう。
活発になった時の。
スピーカー 1
びっくりだった。
だから外とかで遊んで発散とかできればいいんだろうなって。
男の子はそれ必要なんだと思って。
休み時間になるとバーっと外に出てくる子とかいたけど、あれ必要なことだったんだっていうのを大人になってさ、
自分がそういうのを目の当たりにして、はぁーって思って。
私はどっちかっていうと、休み時間もそんな動き回りたくないタイプだったから、
あんないかったのね。
お父さんになったら本当に間近で見て、わーって思ってさ、びっくりだったよ。
スピーカー 2
でも確かに小学校とか中学校もそうでしたけど、
ほんと真っ先にね、みんなご飯食べ合ったらね、一目散に行く。
スピーカー 1
ね、行ったよね。
行ってましたね。行ってる子いたーって思ってたけど、
昨日だったんだ。
スピーカー 2
元気だなーって思いながら私も見てる方でしたけど。
スピーカー 1
そうなのに、えーって思ってさ、その身近なのを見て、いやーびっくりっていうね。
スピーカー 2
元気有り余ってんですね、男の子はね。
スピーカー 1
あったんだーって思って。
あれって本当に動けるっていうか、動かなきゃいけないなんかそういう衝動がきっとあったんだーっていう。
スピーカー 2
いやーあるんだろうね。
スピーカー 1
何十年経ったら。
スピーカー 2
わかったわけですよ。
スピーカー 1
ねー。
いやー。
スピーカー 2
うちの子はね、今のところなんかインド派だから、幼稚園でどうしてるかちょっとわかんないんですけど、
1:03:02
スピーカー 2
あんまりね、今のところは外でバリバリってタイプじゃないんですけど、
これからね、やっぱ小学校上がってたとしたらね、
スピーカー 2
体力ついて。
そう体力ついて、そうか今はまだまだ成長途中だから、まだちっちゃいからそんなにだけど、
大きくなったら大変なことになる。
ついていけるかな、ついていけなくていいかな。
スピーカー 1
性格とかね、あと個性みたいなのもあるから。
スピーカー 2
まあまあそれもね、あるんで。
スピーカー 1
楽しみということで。
スピーカー 2
楽しみです。楽しみってことにしておきます。
私はこれからのあとは、食べる量とか食費がやばいっていうのを周りのね、男兄弟のお母さん方から聞いてるんで、
ちょっとドキドキしながらね。
スピーカー 1
運動とかするとそうかもね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ということでなんか、
1時間ね。
あっという間に。
スピーカー 2
あっという間にほんと。
いやーありがとうございました。
スピーカー 1
こんなお話。
スピーカー 2
私もね、こんななんかお話できて楽しかったです。
いろいろ聞いてて。
ビデオガイドね、ちょっと興味あるんで。
よかったらちょっと。
ぜひぜひ。
お願いしようかなーって思うんで、またタイミング見てね。
スピーカー 1
はい、ぜひぜひ。
ということで、今日はありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
はい、じゃあ失礼しますね。
スピーカー 1
失礼します。
01:04:44

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